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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】隣の中学生を介抱してやったら、すっかり懐かれたのでフェラをさせてみたら、めっちゃ気持ち良かった。(2/2ページ目)

投稿:2026-01-29 15:05:28

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本文(2/2ページ目)

「はぁ~最高だぞ凛。唇でカリの裏を掃除してさぁ~、もっとしゃぶってくれよ~」

れろれろ……。

くっぽっ♡くっぽっ♡くっぽっ♡

凛は必死になって頭を上下に動かした。……ただひたすら頭を動かし続けた。

くっぽっ♡くっぽっ♡くっぽっ♡

「は~っ。もう出そう。悪いけどさぁ~、口の中で出させてくれよ。俺、やったことないからさぁ~っ。んん!!」

くっぽっ♡くっぽっ♡くっぽっ♡

凛か黙って頭を動かしていると、俺が両手で彼女の頭を鷲掴みにして固定される……。

俺は小さな凛が従順にペニスを咥える姿に興奮を隠せなかった。

彼女の頭を強く掴み、さらに強い力で激しく動かす。

凛は逆らわず、目をつむり俺の好きなようにさせてくれる。

ぶびゅっくっぽんっ♡くっぽんっ♡

ぶびっ。くっぽんっ♡

凛の口の中は俺のモノでいっぱいになるが、歯を当てないように口を窄めて受け入れている。

慣れない行為をされて、溢れた唾液が唇からこぼれ出るが大きな俺のペニスが激しく出入りするので制御できない。

凛はただただ、俺の好きなように、されるがままになっている。

ぶりゅっ、ぶりゅっ、くっぽっ♡

ぶりゅっ!くっぽっ、ぶりゅっ、ぶぐっ、くっぽっ♡

俺は彼女の頭をグッと腰に押し付けた。

凛は喉の奥まで侵入した硬い俺の棒で息が出来ずに、思わずうめき声を上げる

「んぐぅっ、んん~っ!!」

ぐぷっ!!

「はぁ~っ中1の口まんこ!!メッチャ気持ち良いぞ~っ。俺の臭い精子を飲んでくれよぉ~っ!!」

びぐんっ!!

どびゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~!

まだ男性とキスもしたことのない純潔だった凛の口の中に、臭くて熱い白濁液をぶちまいた。

「はぁ~~!すっげぇ~きもちいいっ!もうちょっとがまんしてくれよぉ~っ」

俺は彼女の頭を腰に抑えつけて唇をみっちりと竿の根元に密着させ、更にグイグイと突いて喉奥で射精を続ける。

彼女の口の中は暖かくて、ヌルヌルしている。

舌を亀頭や竿に絡ませられると、今まで感じたことのない快感だ。

凛の口がこんなに気持ち良いものだとは想像したこともなかった。

口まんこと化した少女の口を使い、俺のペースでピストン運動を繰り返し再び絶頂を迎える。

びぐんっ!どびゅっ~!ぴゅるっ!

「ごびゅっ!うごっんぶっ!……ぶびゅっ!」

息が出来ない凛から変な音が聞こえ出す。

それでもペニスに密着している悲し気に、そして苦し気に歪んだ凛の顔が魅力的に見えて、離したくなかった。

荒い鼻呼吸をしている凛の頭を力ずくで肉棒に押さえつけ、苦し気な少女の顔を堪能する。

そして彼女の口の中で、ペニスが徐々に小さくなる感触を味わった。

「ふーっふーっぐふぅっ!ふーっ、んぶ……」

もっと長く入れたままにしたかったが、射精を終えて冷静になってきた俺は心配になってきた。

涙目で歪んだ顔を見て、段々と悪い事をしている気持ちが大きくなる。

彼女の頭をゆっくりと離して、射精後のグニャグニャになったオチンチンを引き抜いた。

「はぁっはぁっはぁっ!はぁっはぁっ。ごふっ……。うげえぇっ~。んぁっ!はぁはぁっ」

凛は両手で口を抑え、あらゆる体液を吐き出しながらその場でうずくまる。

「はぁはぁっ、ご、ごめん凛っ。あまりに良くて、無理させちまったな……。はぁっ」

「うぐっっ!はぁはぁ。うっ……。うぇっ。えっええっ……えっぐっ!ひっぐ……」

肩を大きく上下させてうずくまったままの凛が、嗚咽を上げて泣き出した。

萎れたペニスから垂れる精子をティッシュで拭い落ち着いてから、次に凛にティッシュ箱を差し出すが、受け取らずにずっと泣き続けていた。

やりすぎたと後悔したがどうすることも出来ず、泣いている彼女を、ただ黙って見つめていた……。

彼女との初めての性的な行為はどうしようもない終わり方をした。

泣いている凛を慰めて、一緒に晩飯を食べた。

でも、終始黙ったままで目を合わせてくれず、会話をしなかった。

そうして、その日は家に帰した。

この話の続き

あれから、凛とは毎日のように会っていた。彼女とのセックスは3週間前が初めてだった。フェラ事件の一週間後にリベンジで彼女と初めてのセックスをした。初めてのセックスは、殆どちんぽを入れてないのに、たくさん血が出て大変な事になった。…………………………そして今、凛を自分の股…

-終わり-
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