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【高評価】無知で清楚なJK菜々花を俺の手で開発する

投稿:2025-01-02 04:14:45

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Azarashi◆UJVRVIA(愛知県/10代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は、颯今年から高校1年生になるDKだ。

俺は頭がそこまで良くなかったので近所のご普通の私立高校に進学した。

今まで恋愛などに縁がなかったは俺は高校でこそ彼女を作ってえっちをするんだ!と意気込んでいた。

入学式当日・俺は緊張と期待でテンパリながら何とか入学式を終えて教室でクラスメイトと初対面した、無事周りの男子と仲良くなり入学から1ヶ月が経つ頃には皆それぞれグループができていた。

俺は男子5・女子5人ぐらいのグループに属していた。クラスだとみんなだいたい中キャぐらいの立ち位置だ。

そのグループの中にその子はいた。

いかにも清楚な雰囲気を醸し出している背が小さくて黒髪ロングのストレート。胸もそこそこありまさに俺の性癖にぶっ刺さるような子。

それが菜々花だった。

菜々花はいつも落ち着いているが笑顔を絶やさず誰にでも優しくできるようなとてもいい子だった。そんな彼女に俺は自然と惹かれていった。俺は菜々花にしっかりアプローチをかけつつ友達としても順調に仲良くなっていった。

グループで何回か遊んだりして中々に順調だった。

そんな菜々花だが、清楚かつとても純粋だった。つまり無知だったのである、他のメンバーは下ネタ全然OKみたいな感じでよく話題も下ネタになったりした。でも菜々花はその会話の内容が分からず、

菜々花「なんの話?」

と聞くが、周りも菜々花はまだ知らなくていいよ!などと誤魔化して話に入れてくれないのでたまに拗ねたりもしてた。

そんな菜々花もまた可愛かった。それと同時にいつか菜々花を自分の手で汚したいとも思ってしまった。

そしてゴールデンウィークに入り、数日休みが与えられた。と、同時に課題が沢山出された。

俺はうっかり課題を教室に忘れてしまってせっかくの休みなのに学校に行かなければならなくなった。

この時の俺はまさかあんなことが起こるとは思っていなかった。

「ふぅ、着いた…」

やっと学校についた俺は早速教室に向かった。

休みだったこともあり人が全くおらず不思議な気分になった。

教室についてドアを開けようとした瞬間何かが聞こえた気がした。

「あれ?誰かいるのか…」

俺はゆっくりドアの隙間から中を覗いた。

するとそこには…

???「…ンッ...///アッ…」

(菜々花…?何してるんだろう…)

そこには菜々花がいた。休みに会えるなんてラッキーとか思っていたが、何か様子がおかしかった。

そう、菜々花は学校の机で角オナをしていたのだ。しかもそこは…

(俺の席で?!)

俺はあの菜々花がオナニーをしていることとしている場所が自分の席であることの2つにびっくりした。

(あの無知な菜々花が…)

俺はとても衝撃を受けたがそれよりも興奮の方が勝ってしまった。

気がつけば俺は無意識にスマホを取り出し撮影してしまっていた。ダメだとわかっていたが自分を抑えることが出来なかった。

菜々花「アッ…ンッ...///ンン!」

菜々花はそのまま体をぴくぴくとさせぐったりとした。どうやらイってしまったようだ。

菜々花「はぁはぁ…またしちゃった…」

俺は録画を止め意を決して教室に入った。

ガラガラガラ…

菜々花「きゃ!はやとくん?!」

「やっほ、菜々花、…何してたの?」

菜々花「…見た?」

「ごめん…」

菜々花「そっか…実はね…」

「うん…」

菜々花「最近なんかお股がムズムズすることがあってね…よく分からなくて調べたらそこを刺激?するといいって書いてあってね真似してみたらすごく気持ちよくてね!それで最近よくしちゃってて…」

「…え?」

俺は一瞬頭がフリーズした。俺はてっきり菜々花はむっつりで普通にオナニーするような女子なのかと勝手に想像していたが菜々花はちゃんと無知で純粋で清楚だったのである。

ありがとう神よ…

菜々花「だからね?ムズムズするところをクリクリってするとびくびくーってなって気持ちいいんだ!」

「そ、そうなんだ…へぇー」

俺は頭を抱えた、これは本当のことを言うべきか?と、だが俺はの頭の中にはひとつ悪い考えが浮かんでしまった。

(今の菜々花なら俺の手で開発できるんじゃ…)

そう思った俺は行動に起こしてしまった。

「菜々花、実はね菜々花がしてるのはえっちなんだ」

菜々花「…えぇ?!()」

菜々花は顔を真っ赤にしてとても驚いていた、それも可愛かった…

「で、でも大丈夫!年頃の女子はみんなしてるから!」

菜々花「はやとくんもするの…?」

「え、あ、う、うん!俺もするよ!」

菜々花「そうなんだ…良かった…私、何かの病気なのかなとか思ってたの…」

可愛いかよ…

菜々花「でもこれで私もみんなの話に混じったりできるよね!」

「で、でも菜々花!えっちはいいことだけど恥ずかしいことでもあるから絶対みんなには言っちゃダメだからね!2人の秘密ね?」

菜々花「えぇ…まぁはやとくんが言うなら…わかった、約束するね?」

「ありがとう…それでさ、菜々花ひとつお願いがあるんだけどいいかな?」

菜々花「なーに?」

「いつも1人でどんな風にしてるのか見せて欲しいんだ!」

菜々花「え?は、恥ずかしいよ…なんで…?」

「え、えっとね、1人でやるやつをオナニーって言うんだけどねやり方を間違えたりすると良くないから俺が教えてあげたいなぁーって!」

とっさに嘘をついてしまったがただ菜々花がしてるのを見たいのと出来れば触ったり…など考えてしまっていた。

菜々花「う、うん、わかった!やってみるね?」

(え、まじ?!)正直やってくれるとは思ってなかったのでびっくりしたがこれはいい感じだぞ…と思った。

そう言うと菜々花は椅子に座って自分のスカートまくった、そこには純白のピンクのワンポイントリボンの着いたパンツがあった。

菜々花「恥ずかしいからあんまり見ないでね…?」

(そこの羞恥心はあるんだ…)

そして菜々花は俺の前でオナニーを始めた、

先程のように喘ぎ声を出しながらオナニーをしてくれる菜々花を見て俺は興奮が止まらずついに手を出してしまった。

「あってるけど、少し違うかな俺に任せて」

菜々花「え?うん…」

俺はそう言い菜々花の後ろにバックハグをするみたいに座り、

「菜々花、オナニーをする時はねまずおっぱいを触ったりするんだよ」

菜々花「おっぱいを…?」

「うんそうだよ、ちょっとごめんね」

プチップチッ俺は菜々花の制服のボタンを外した、そこには中々のサイズの胸とパンツ同様に白くて綺麗なブラがあった。

菜々花「ちょ、ちょっと流石に恥ずか…ひゃっ!」

俺は自分を抑えられずにブラの上から菜々花のおっぱいを揉み始めた、推定Dはあるだろう菜々花のおっぱいはマシュマロみたいに柔らかく、俺のちんこは既にギンギンになっていた。

菜々花「んっ、あっ!はぁ、はぁ…んん♡」

「気、気持ちい?」

菜々花「う、うんすごいよ…あ、ちょっ!」

俺は菜々花が感じてくれるのが嬉しくて焦って菜々花のブラを捲った。そこには綺麗なピンクの乳首が固くなっていた。

クリクリクリ…俺は容赦なく菜々花の乳首を摘んだりした。菜々花の喘ぎ声はますます激しく甘くなっていた。

菜々花「あっ♡んんっ!♡や、やぁ♡♡」

俺はそのまま菜々花を椅子に座らせたまま椅子を降りて菜々花の前にしゃがみこんで足を広げさせた。

菜々花「は、恥ずかしいよ…///」

そのにはおっぱいを刺激したおかげによりパンツにシミが出来ていた。

「しっかり濡れてるね、」

俺はそのまま菜々花のパンツを脱がした。

菜々花は体毛が薄いらしくほとんど毛が生えてなかった。

菜々花「え、あ、わ、私おもらし…」

「違うよ、これは女の子が気持ちよくなると出てくるやつだよ、1人でオナニーする時はこれが出てくるまでおっぱいを揉んでね、わかった?」

菜々花「わ、わかった…それでこれからどうするの?」

「えーとね、多分ここを…」

俺は菜々花のクリトリスであろう所を擦ってみた。すると…

菜々花「ひゃうっ!♡」

どうやら合ってたみたいで菜々花は激しく体を痙攣させた。

菜々花「あっあっ♡そ、そこっ、すごい…///あん♡」

「ここがクリトリス、クリって言うんだよここを擦ってあげると気持ちいいんだよ」

菜々花「く、クリ…?気持ちいい…あっ!♡あ、っいやっ、♡♡何か来ちゃう、来ちゃうっ♡♡♡♡」

菜々花はそのまま激しく体を痙攣させてイってくれた。

「今のをイクって言うんだよ、行く時はちゃんとイクって言うんだよ?どうだった?」

菜々花「い、イク?の気持ちよかった…」

「良かった、でも本番はここからなんだよ!」

菜々花「え?それってどういう…うっ?!♡んん!♡♡」

俺はさらなる興奮を抑えれずに菜々花の中に自分の中指をねじ込んだ、中は熱くてドロドロでとてもキツかった。

菜々花「え、え?まって!それおかしくっん♡♡あっ、あん♡♡」

俺はすぐに菜々花のGスポットをみつけてそこを刺激しつつけた。するとすぐに…

菜々花「やっ♡だ、だめ、イッちゃう、イッちゃっう♡♡イクッ……/////」

菜々花は今日1番喘ぎながらしばらく痙攣イキした。

菜々花「き、きもちよかった…」

俺は菜々花の愛液でぐしょぐしょになった自分の手をみてついに我慢出来なくなり菜々花がいる目の前でシコった、

菜々花「あ、はやとくんもするの?…私がしてあげる」

「え、ちょ、うっ!」

そう言うと菜々花はいきなり俺のちんぽを握って俺の真似をするようにシゴいてくれた。

俺は既にフル勃起だったこともあり、すぐににイキそうになりいきなり菜々花の口にちんこを入れた。

「ごめん菜々花!」

菜々花「え?んぐっ!んん!」

「イク!」

ドピュドピュドピュ

菜々花「んんん?!」

菜々花「げほっげほっ、ひどいよ…ン♡」#ピン

「ご、ごめん!大丈夫?!」

菜々花「大丈夫だよ、はやとくんも気持ちよかった?」

「うん、めっちゃ気持ちよかったありがとう…

「菜々花、それでね今日のことは誰にも言わないで、2人の秘密ね約束」

菜々花「うん、約束ね」

「…あと、まだ菜々花は知識が浅いからこれからも俺が菜々花のオナニーを手伝ってあげるから時間がある時言って?家でする時は出来れば動画とか撮って見せて欲しい…」

(いや、流石に無理だよな…)

菜々花「…うん!わかった!」

「そうだよね、流石にだ…え?いいの?」

菜々花「いいよ、だってはやとくんがしてくれるの気持ちよかったし…だから私も代わりにしてあげるね!」

「まじ?!ありがとう!」

そうして俺と菜々花の関係が始まり俺は菜々花の調教を始めた、菜々花は順々で俺が暇を見つけては休みの日に、放課後に、果てには昼休みに菜々花を呼び出して、オナニーの手伝いをお互いにしていった。家に帰ると菜々花がオナニーの動画を送ってくれたりもした。

そんな生活を3週間ぐらい続けた、その頃には指が1本しか入らなかった菜々花のまんこは2本は余裕で入るようになり、さらに俺の調教によりめちゃくちゃ濡れやすくて感じやすいざこまんこにになった。

俺はついに菜々花を家に連れていきあれをしようとした。ちょうどその日は親も兄妹もおらず俺1人だったため、しっかりコンドームを買っておいて菜々花を家に呼び出した。

「いらっしゃい」

菜々花「おじゃましまーす!」

俺はそのまま菜々花を部屋まで連れていきまずはいつも通りお互いに手マンや手コキなどをしてしっかり準備した後に…

「菜々花、今日はちょっといつもと違うことをしようと思うんだ」

菜々花「はぁはぁ…、何をするの?」

「セックスをしないか?」

菜々花「え?セックスって、あれだよね、子供作るやつ…」

「そ、そうなんだけどね避妊さえすればいつもの2倍!いや3倍は気持ちよくなれるんだ!」

菜々花「そ、そうなんだ…わかった、やってみる!」

(よっしゃ!)俺は心の中でガッポーズをして菜々花を正常位の状態でベットに寝かせた。しっかりコンドームをつけて準備をした。

「…菜々花ほんとにいいんだね?入れるよ?」

菜々花「うん、大丈夫だよ、はやとくんのこと信じてるから…来て…♡」

ズブッ

俺はいきよいよく菜々花の中に入れた、中はキツかったがとても熱くウネウネしてて、すぐにイキそうになったが我慢して1番奥まで入れ込んだ

菜々花「うっ、い、痛いよ…」

処女の菜々花の膜は敗れ少し血が垂れていて痛がっていた。

だが、興奮が絶好調だった俺は菜々花のことを無視してしまいそのままいきなり激しいピンストンをした。

「くっ!菜々花!菜々花!」

菜々花「あん♡いやっ、はやとくん、激しっ♡♡気持ちいよ…」

「あっ!やばっ、すぐイキそう…!」

菜々花「あ、っあん!いいよ♡イって!♡♡」

「イク!!」

ドピュドピュドピュドピュ

「ご、ごめん俺ばっかり…」

出したことで急に頭が覚めた俺はずっと気になってたことをひとつ菜々花に聞いてみた。

「そういや、なんであの日菜々花俺の机でオナニーしてたの…?」

菜々花「え?そ、それは…はやとくんのことかんがえてたら興奮しちゃったみたいで…、その好き、なのかなぁって…///」

「?!」

それを聞いた瞬間、俺のちんこはまたいきなりフル勃起し、菜々花の子宮を突きまくった。

「俺も!俺も好きだ!菜々花!」

菜々花「え?あん♡ん、んんっ♡♡う、嬉しい♡♡はぁ、はぁ、おおっ♡んん♡♡!あっ!だめっ♡そんな奥ばっかり…♡♡イクッイチっちゃう!イクッイグっ!!」

「俺もイク!イク、イケ!」

ドピュドピュドピュドピュドピュ♡♡

2発目とは思えない程の量の正駅を出した、俺はそのまま菜々花に倒れ込んだ。

「はぁはぁ、気持ちよかった…」

菜々花「う、うん、私も…♡」

チュッ

菜々花がいきなりほっぺたにキスをしてきた、そんな姿がたまらなく愛おしくて俺は…

「菜々花…好きだ付き合って欲しい」

菜々花「!!…はい!私でよければ…///」

こうしてめでたく付き合うことが出来た俺は、菜々花と甘くてエッチな青春を送ることになる。

だけど、まさかあんな事件やこんな困難が待ち受けているなんて思わなかった…

評価が高ければ続きを書きます!

とても長くなってしまいましたが最後まで読んでくださりありがとうございます!

この話の続き

思ったより高評価を頂きありがとうございます!今回は前回の続きです!前回は菜々花と付き合うまでの話を書かせてもらいました。が、今回は部活での話です!浮気…?とは違うかもしれませんがそういうのが苦手な方はすみません????今回は部活の同期である麗沙(れいさ)に合宿で悪戯するお話です。…

-終わり-
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