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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】超敏感なボクっ娘を年末にイカせまくって、年始にヤリまくったお話。後編(2/2ページ目)

投稿:2026-01-27 00:46:57

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本文(2/2ページ目)

そんな気持ちの良い音を聞き、私はさらに興奮して動きを早める。そして・・・

ドビュンッ!!!ドクッ!ドクッ!ドクンッ・・・・・・

「んん゛ん゛ん゛んっ!!」

私は唇を重ねたまま、友梨奈の腟内に大量の精液を注ぎ込む。そして、それを吸収しようと彼女の腟が、より一層収縮していく。

下腹部に置いていた手がはっきりと動くほど、友梨奈の腹部がドクンッ!ドクンッ!と脈動する。

「はっはっ・・・はっ・・・はっ・・・・・・。」

友梨奈の目は虚ろで、意識は朦朧としていた。

私は彼女を休ませようと思い、体を後ろに引いた。

腰を叩きつけたからかは分からないが、友梨奈の尻はややピンク色になっていた。

名残惜しそうなは締め付けてくる腟内からペニスを引き抜くが、すぐには精液は流れ出てこなかった。

しかしつい先程まで私たちが1つになっていたことを証明するように。腟口と亀頭の間には、いやらしい半透明の糸の橋がかかっていた。

「・・・・・・・・・。」

私はなんの前触れもなく、指を彼女の腟内に入れた。

「ぁぁあ・・・・・・ああっ!」

グチュグチュクチュクチュクチュ・・・・・・!

友梨奈は私の腕を掴もうとしたが、私はそれよりも素早く的確に指を動かし、彼女から抵抗する力を奪う。

そして彼女が小刻みに体を揺らし始め、抵抗が出来なくなってすぐ。

ピシャアアァァッ!・・・・・・

友梨奈の秘部から透明な液体が勢い良く噴出した。

さっき床を濡らした時と同じくらいの量の潮吹きだった。

「はぁはぁはぁ・・・。」

ポタポタと床を濡らしながら息を整える友梨奈。

それに続くように、ようやく腟口から精液が見えてきた。

「・・・ようやく出てきたか。」

後ろ側は捲っていたが、彼女の赤い袴の前側は完全にはめくれていたかった為、潮がかかって濡れていた。

だがその時の私は、ヒクヒクと息をするように動くアナルと秘部を見ていた。

そしてその度に、ピンク色の腟口から精液がマグマのようにゆっくりと留まることなく流れ出てくる。

そんな卑猥な光景を見て興奮した私のペニスは、また硬さを取り戻していく。

私は彼女の袴を脱がし、まだ壁から動けない友梨奈の後ろから抱きついた。

「ベットに行こっか。」

「はぁはぁ・・・・・・っ。」

友梨奈は首を縦に振った。

ーーーーーーーーーー

「はあっ!・・・あ゛あ゛あ゛あああぁぁぁっ!!」

仰向けで股を開く友梨奈の腟内に、容赦なく肉棒が侵入していく。

何度絶頂しても、友梨奈がその刺激に慣れることはなく。むしろその快感はさらに深いものになっていこうとしていた。

「おっ?」

ピシャアァッ!

再度挿入されてから30秒も経たないうちに本日3度目の潮吹きが起こった。

先程の2回よりも少ないな〜と思いつつも、それがすぐに終わった瞬間。すぐにペニスを挿入する。

「ん゛え゛え゛っ!・・・・・・ん゛ん゛んっ!!」

最早何を言っているのか分からないような嗚咽混じりの、低い喘ぎ声。

普段の可愛らしい声は見る影もなかった。

だが私は黙々とピストン運動を続けた。

パンッパンッパンッパンッ・・・!

何度潮ふきしようと、絶頂しようと、友梨奈の肉ヒダはピッタリとペニスに吸い付いてきた。

「あっあっ・・・ぁぁあ゛っ・・・イク・・・・・・。」

友梨奈の足を掴みながら、改めて彼女を見る。

白かった体はほんのりピンク色に染まり、首から頭までを真っ赤にしながら喘ぎ声をあげていた。

はだけた白い装束の間からは、2つの乳房が美味しそうにプルプルと揺れている。

私は硬く勃起している友梨奈の乳首を両手の指でコリコリと触り始める。

「ィイ゛イッ!!・・・あっあっあっ・・・・・・あ゛あ゛っ!!」

友梨奈は頭をベットに付けたまま、背中が大きく浮かび上がってきた。

横にだらんとしていた両腕をバタバタとさせながら、背中をゆっくりと上下に動かし大きく息をする友梨奈。

まるで本当に友梨奈の体が浮いているように見えて、私はそれが面白くてこれでもかと乳首を弄りまくった。

息を整えることが出来ず、ヒィヒィとしている友梨奈。

しばらくして。ようやく彼女の背中がベットに着地した所で、私は彼女の脚を掴み自分の肩の方に持っていく。

「友梨奈・・・中に出すぞ?」

「あ゛・・・あ゛っ・・・あつきさんの・・・・・・僕に・・・全部、ください・・・。」

健気に懇願する友梨奈が無性に可愛くて、私は彼女の頬を撫でた。

「全部出すからな?」

「・・・ん・・・ぇへ。」

喘ぎ苦しんでいた彼女の顔が、一瞬笑顔になった。

それを見た私も一瞬だけ笑って上体を少し倒す。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。

パンッパンッパンッパンッ・・・!!!

「あ゛あぁっ!・・・・・・やっ・・・んっ・・・あぁぁ・・・。」

一気に腟奥まで到達したかと思いきや、そこから更に体重を乗せ、ゆっくりと子宮をすり潰すように、肉棒を膣奥に押し付けていく。

それだけで友梨奈は絶頂し、蜜壷は強烈にペニスを締め付ける。

そしてそれを皮切りに、リズミカルに腰を突いていく。

私は上からのしかかるように友梨奈を抱きしめる。

「出すぞ・・・・・・っ。」

友梨奈は力の入らない両腕を必死に伸ばして、弱々しく私の腰に手を置いた。

ただただ与えられる快楽によがり狂う友梨奈の膣奥を的確に責める。

そしてトドメと言わんばかりに腰を叩きつけ、膣奥へ精を解き放った。

ドビュルルルッ!!ドビュッ!!ビュッ!・・・・・・

「あ゛あ゛・・・あ゛あ゛っ・・・・・・ああ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁっ!!」

私の耳元でメスの鳴き声を上げ、手足の先まで体を痙攣させる友梨奈。

私達は抱き合ったまま動かず、長い膣内射精の余韻に浸った。

「・・・・・・あつきさん。」

「ん?」

「僕の体・・・気持ちよかったですか?」

「最高だったよ。今だって、おまんこキュンキュン締め付けてくるし。」

「えへへ・・・ありがとうございます。僕、気持ちよすぎて・・・幸せです。」

友梨奈の腟内でペニスが膨張し、硬くなっていくのが互いにわかった。

「あっ・・・。」

「嬉しいこと言ってくれるから立ってきたじゃん。続きは明日しよっか。」

「・・・・・・はい。」

私はペニスを引き抜いた後、友梨奈と隣合うように横になり。眠りについた。

1月2日早朝

私は浴室で友梨奈の体を洗っていた。

「あっ・・・んっ・・・あつきさん・・・。」

「さっき俺の体洗ってもらったお礼だよ。」

そう言って私は背後から彼女の全身を隅々まで撫でるように触っていく。

「あぁぁ・・・僕・・・この後仕事が・・・・・・。」

少しずつ息が荒くなっていく友梨奈。

「友梨奈は午後から仕事かぁ。だったらせめてこっちだけでも味わっておくか。」

私は友梨奈の前に回り込むと、乳房を揉みながら乳首を摘んだり引っ張ったりした。

「ああっ!・・・ん、んんっ!!」

「敏感なおっぱいだなぁ?頂きま〜す!」

「だめ、あんっ!!・・・ふんうううぅっ!・・・」

ヂュプッ!チュパッ!ヂュッ!チュウゥゥ〜・・・・・・!

乳輪をも巻き込むように乳首を強く吸い上げ、舐め回す。

友梨奈は最初こそ私の肩を両手で押して離れようとしていたが、その力はみるみる無くなっていった。

「んっ!・・・んく・・・ああっ!!・・・イク・・・。」

抵抗が無くなり、私に身を委ねた友梨奈。それを察し、さらにいやらしく、激しく彼女の乳房にしゃぶりつく。

友梨奈はビクンッ!と何度も体を跳ねさせ、全身を震わせた。

「あ〜美味しかった。そんじゃ着替えよか。」

「はぁ・・・はぁ・・・。」

先に私が脱衣所に移動すると友梨奈は後ろから抱きついてきた。

「ずるいですあつきさんだけ・・・・・・僕、我慢してたのに・・・。」

私は振り向いて友梨奈を抱きしめた。

「我慢なんてしなくていいよ、ほら。」

性欲のスイッチの入った裸の男女が2人。もう私たちは止まらなかった。

洗面台の上に腰を下ろして、両手で膝下を掴んで大きく股を開く友梨奈。

「うっわ〜エッロ。」

「僕のマンコに・・・あつきさんの、オチンポ下さい⋯お願いします!」

私は固く勃起した肉棒の先端を押し付ける。

「たっぷり中に出してやるから、そのまま仕事に行くんだぞ?」

「んっ!ぁあっ!・・・・・・はいっ!⋯あ゛ああぁっ〜!!」

その後は時間ギリギリまでセックスした。

そして友梨奈の腟内に2度の射精をしてから車で仕事に送り出した。

-終わり-
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