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体験談(約 2 分で読了)

夏休み、公園で露出プレイ中の綺麗なお姉さんに遭遇→童貞卒業をお願いしたら優しく中出しさせてくれた話

投稿:2026-01-25 13:21:07

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ダイキ◆QVBCQWE(北海道/20代)

それは、俺が15歳の夏休みのある日のことだった。

学校が休みで、俺は自転車で近所の川沿いの公園をぶらぶらしてた。

めちゃくちゃ暑くて誰もいない時間帯で、木陰のベンチに座ってぼーっとしてたら、近くの茂みの方からかすかな女の声が聞こえてきた。

最初は鳥の鳴き声かと思ったけど、違った。喘ぐような、苦しそうな、でも妙に甘ったるい声だった。

好奇心が勝って、俺は自転車を置いてそっと茂みの隙間から覗いてみた。

そこにいたのは、20代後半くらいのきれいな女の人だった。

白いブラウスと黒いスカートを履いた姿で、茂みの奥にあったベンチに腰掛けてた。

でも全然普通じゃなかった。スカートを腰までまくり上げて、パンツを完全に脱ぎ捨て、足を大きく広げてた。

片手で自分の胸を揉みしだき、もう片方の手は太ももの間に突っ込んで、ピンクにぐちょぐちょに濡れたマンコをゆっくりいじってた。

彼女は指をクリトリスに押し当てて円を描くようにこすり回し、時々中指をマンコの中にずぶっと入れて出し入れしてた。

体をくねらせ、息を荒くして

「あっ……んっ……はあっ……」

と声をもらしてる。

日差しの中で、彼女のマンコがテカテカ光って見えた。マン汁が太ももまで垂れてて、指が動くたびにくちゅくちゅって音が小さく聞こえてきた。

俺は息を殺して、その場に固まった。心臓がバクバク鳴って、頭の中が真っ白になった。

逃げなきゃいけないのに、足が動かない。初めて見る本物の女のオナニーに、目が釘付けになってしまった。

チンポがガチガチに勃起して、痛いくらいにパンパンだった。

彼女の指の動きがだんだん速くなって、腰を浮かせて激しくマンコをこすり始めた。

「あぁっ……見てるんでしょ……?もっと見て……」

と、誰かに話しかけるみたいに呟いた。喘ぎ声がどんどん大きくなって、体がびくびく痙攣し始めた。

指を激しく出し入れしながら、最後に

「イっ……イクっ……!」

って叫んで、体をガチッと硬直させた。マン汁がびゅっと噴き出すように溢れ出て、ベンチに滴り落ちるのが見えた。

その瞬間、俺はハッと我に返った。でも足が完全に動かなくて、体が震えちゃって、茂みの枝に手が当たって「ガサッ」って大きな音を立ててしまった。

彼女がビクッと体を震わせて、絶頂の余韻でまだ息を荒げながら慌てて目を開けた。

「え……!?誰!?そこにいるの!?」

スカートを急いで下ろしながら、顔を真っ赤にして茂みの方をじっと見てる。

本当に見られてるとは思ってなかったみたいで、かなり動揺してる。

俺はもう隠れきれないと思って、震える足で茂みから出た。顔がカッと熱くなって、声が上ずっちゃう。

「ご、ごめんなさい……!見ちゃって……その……」

彼女は俺を見てさらに驚いた。俺みたいなガキが股間を押さえたまま突っ立ってるのを見て、最初は怒るか逃げるかと思ったけど、彼女は優しい目で俺を見て、声を落ち着かせながら言った。

「……見てたの?ずっと?」

俺は頭が真っ白で、興奮しすぎて理性が飛んでたんだと思う。震える声で、思わず口から出てしまった。

「お、俺……まだ童貞で……あの……童貞、もらってくれませんか……?」

彼女は一瞬目を丸くして固まった。でもすぐに表情が柔らかくなって、少し困ったような優しい笑みを浮かべた。

「……えっ、そんな急に……。あなた、高校生くらいでしょ?」

俺がこくこく頷くと、彼女はため息をつきながら少し悩む素振りをして、頰を赤らめながら言った。

「…ここじゃ危ないわよ。誰か来るかもしれないし……。私の車、近くの駐車場に停めてあるから。ついてきてくれる?」

彼女は優しく俺の手を引いて、公園の外れの駐車場まで連れて行った。小さめの白い軽自動車だった。後部座席に座るよう促されて、彼女も隣に座った。車内は狭くて、彼女の体温と甘い香りがすぐ近くに感じられた。

「ズボン、下ろしてみて」

彼女の優しい声に促されて、俺は震える手でベルトを外して、ズボンとパンツを一緒に膝まで下ろした。するとパンツの前がもうドロドロで、白く濁った精液がチンポの先や太ももにべっとりついてた。

彼女はそれを見て、優しく微笑みながら小さく息を吐いた。

「……もう、覗いてるだけでイッちゃったの?可愛い……。興奮しすぎちゃったんだね」

彼女は優しい手つきで俺の太ももに触れて、精液で汚れたパンツをゆっくり脱がせてくれた。

「初めてなのに、こんなに我慢できなかったんだ……。変なところ見せちゃってごめんね」

そのまま彼女は俺の半勃ちのチンポを優しく握って、精液を絡め取りながらゆっくり扱き始めた。彼女の指が温かくて丁寧で、初めての感触に俺はすぐにまた硬くなってきた。

「ここじゃ狭いし、初めてならちゃんとしたいよね……。近くにラブホがあるから、そこに行こう?優しくしてあげるから……ね?」

彼女はそう言って、俺の頭を優しく撫でながらキスをしてきた。甘くて柔らかい唇の感触に、俺はもう完全に彼女に身を委ねてた。

車はすぐに動き出して、5分くらいでラブホに着いた。部屋に入ると薄暗い照明と大きなベッドがあって、なんか密室感がすごかった。

「まずはシャワー浴びようね。汗と精液、綺麗に洗ってあげる」

彼女は俺の体を石鹸で洗ってくれた。特にチンポと玉を丁寧に泡立てて、優しい手つきで扱きながら洗う。シャワー後、ベッドに押し倒されて、タオルで拭かれながらキスを繰り返された。首筋から胸、お腹、下へ……と唇が這ってきて、俺はもう頭がクラクラしてた。

彼女は俺のチンポを優しく握って、舌を先端に這わせてきた。温かくてぬるぬるした舌が裏筋を舐め上げて、亀頭をゆっくり口に含む。

「んっ……はむ……じゅる……」

卑猥な音が響いて、俺は

「あっ……!あぁっ……!そんなに吸われたら……すぐ出ちゃう……!」

って声が出ちゃった。

彼女は自分の指でマンコを広げながら俺の上に跨がってきた。熱く濡れた割れ目がチンポに触れて、ゆっくり腰を沈めてくる。熱くてきゅっと締まる感触に

「はあっ……!熱い……中が吸い付いてくる……!」

と俺は喘いだ。

根元まで入ると、彼女は俺の胸に手を置いてゆっくり腰を動かし始めた。くちゅくちゅって音が響いて、

「どう……?気持ちいい……?」

って聞かれた。俺は

「あぁっ……!すごい……!中がぬるぬるで締まる……!」

ってしか言えなかった。

腰の動きが速くなって、俺は

「だめっ……!もう出そう……!」

ってなった。彼女が

「いいよ……出して……中にだしていいから……」

って囁いて激しく腰を振った瞬間、俺は奥深くで激しく射精した。ドクドクって脈打って、大量に出てる感覚に

「はあっ……!あぁぁっ……!気持ちよすぎて…ヤバい……!」

って声が漏れた。

射精が終わっても、彼女は優しく腰をゆっくり動かしながら俺を抱きしめてくれた。

「……初めてにしては、よく頑張ったね。可愛かったよ……」

彼女の温かい中がまだチンポを包んでて、俺は放心したまま胸に顔を埋めてた。今日のことがエロすぎて夢みたいで、思わず

「……もっと……したいです」

って口から出てしまった。

彼女は体を少し起こして俺の顔を見て、優しく微笑んだ。

「……え?もう一回?そんなに気持ちよかったの?」

俺は恥ずかしくて目を逸らしながら頷いた。彼女は

「ふふ……欲張りさん……」

って言いながら、騎乗位のままゆっくり腰を動かし始めた。

最初はゆっくりで、膣壁が敏感なチンポをねっとり擦って、混ざった愛液と精液のぬるぬる感がすごかった。

「あっ……!うわっ……!そんなに動かれたら……!」

彼女の動きがだんだん大きくなって、上下や円を描くように刺激してくる。

「はあっ……んっ……気持ちいい?」

胸がゆさゆさ揺れて、俺は必死に歯を食いしばって我慢した。(だめだ……すぐ出る……!)

彼女の腰が速くなって

「あっ……あんっ……!いい……もっと奥……はあっ……!」

って喘ぎが大きくなった。俺はシーツを握りしめて

「うっ……!だめっ……もう出そう……止めて……!」

って叫んだけど、彼女は

「いいよ……我慢しなくていいから……!私も……もうすぐイクっ……!」

って激しく腰を振ってきた。

彼女の体がびくびく痙攣して

「イっ……!イクっ……!あぁぁっ……!!」

ってイッた瞬間、膣がきゅうって強く締め付けてきた。その刺激で俺の我慢が崩れて

「うあっ……!だめっ……!出るっ……!また出るっ……!!」

もう3回目なのに、射精がすごい勢いで来た。ドクドクドクッ!って、いつもより明らかにたくさん出てる感覚。

彼女はイキながら受け止めてくれて

「んっ……はあ……すごい……またこんなにいっぱい出してる……」

って囁いた。

射精の余韻が長くて、俺は息も絶え絶えになりながら彼女の胸に顔を埋めて放心してた。彼女は優しく俺の背中を撫でながら、ゆっくり腰を動かして余韻を味わわせてくれた。膣の中がまだ温かくて、時々キュッと締まるたびにビクッと体が反応しちゃう。

しばらくそうやって抱き合ったあと、彼女が俺の耳元で小さく囁いた。

「……そろそろ時間だね。もう暗くなってきたし、帰ろうか」

俺は名残惜しかったけど、頷くしかなかった。彼女がゆっくり体を起こしてチンポを引き抜くと、結合部から白い精液がどろっと溢れ出てシーツを汚した。彼女はそれをティッシュで拭きながら、優しく微笑んでくれた。

服を着てラブホを出ると、彼女はまた車で俺を公園の近くまで送ってくれた。車内はさっきとは違って少し静かで、俺は隣に座る彼女の横顔を見ながら何度も言葉を飲み込んだ。名前……連絡先……聞きたい。でも喉が詰まって、結局何も言えなかった。

公園の入口に着くと、彼女は車を停めて俺の方を向いた。

「今日は……本当にありがとう。あなたみたいな子に会えて、嬉しかったわ。でも、もう二度とこんな危ないことしないでね?私が言えたことじゃないけど…」

俺は

「はい……」

と小さな声で答えるのが精一杯だった。彼女は最後に俺の頰に軽くキスをして、

「じゃあね」

と笑った。俺は車から降りて、自転車のある場所まで歩きながら後ろを振り返ったけど、彼女の車はもう走り去った後だった。

結局、彼女の名前も連絡先も、何一つ聞けなかった。あの公園の茂みでオナニーしてる姿を見ちゃったところから始まって、露出魔のお姉さんに

「童貞もらってくれませんか?」

なんて普通じゃ絶対言えないようなこと頼んで、ラブホで2回も中出しさせてもらって……今思い返しても、自分で自分が信じられない。

興奮しすぎて頭がおかしくなってたのか、それとも一瞬だけ何かスイッチが入ったのか、自分でもよくわからない。

でも、あの甘い香り、温かい体、ナカの締まり具合、全部が鮮明に思い出されて、家に帰ってからも何度もチンポが硬くなった。

あの夏の日の出来事は、今でも夢みたいで、現実だったのかさえ疑っちゃうくらい特別な体験だった。

-終わり-
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