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体験談(約 11 分で読了)

【超高評価】塾で出会った清楚巨乳JKとの初恋(1/2ページ目)

投稿:2023-10-03 01:42:53

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翔太◆MJQwlkc(大阪府/20代)

※事細かに書くので途中まで恋愛の描写が多いけどそれも含めて読んで貰えたらと思う。

俺の名前は翔太。

高2の途中まで大学受験のことなんて何も考えずにひたすら遊んでいたので、親からの命令で秋から個別指導塾に入ることになってしまった。

一口に塾と言っても色んなところがある。

いつもつるんでいる友達皆がおなじ所では無いが、1人くらいいるところに行きたいと親に直訴したが、敢えて集中させる為に誰も知り合いの居ない、駅前の新築のオフィスビルに出来た某有名個別指導塾に入れられたという訳だ。

集団授業じゃないから友達を作ることもできない。

この時俺にはコンプレックスがひとつあった。

高2にもなると中高合わせて彼女の1人はいたことあるのが普通だから、どんどん非童貞の割合が高くなっていく。

実際友人のグループ7人の中で童貞は既に俺含め2人だけ。彼女もいた事ないのは俺だけ。

頻繁にその件でイジられたが、俺もなんだかんだで彼らと楽しい青春を過ごしてきた。

だが彼女がパイパンだった、とかフェラが気持ちよすぎる、とか教室でイチャイチャしてるのとかを見聞きするとやっぱり男子高校生たるもの性の喜びを知ってしまいたくなるもの。

そんなこんなで塾に入った当時の俺はかなり欲求不満で悶々としていた訳だ。

勉強もめんどっちいってタイプだからどう考えても塾に入るの遅いし。

人生で初めての塾となったそこの感想としては、まあ先生の授業はさすがの現役大学生、驚くほど分かりやすいし、何より新築だから各階にあるトイレが綺麗すぎて居心地が良かった。

あと、あるひとつの出来事が俺の塾に通うモチベを爆増させた。

ある時塾から帰ろうとすると、ちょうど俺と同じタイミングで出口を出るJKが居た。

黒髪のロングで透明感のある美人な女の子。

系統でいうと川口春奈。すらっとした体型でほんのちょっと雰囲気は違うけど。

まさにどタイプ。童貞が夢見るタイプの理想系。

制服でどこの高校か分かる。俺のいっていた公立高校が偏差値60程度で、彼女のところが63くらいだ。俺もその二択で安定をとったのだ。

彼女の綺麗なセーター姿の上半身は膨らみを2つ作っていた。

経験済の友人が軒並み声を揃えて言う

「制服の時の胸の感じより、脱いだ時は思ったより大きくて驚くぞ」

「実際セーラー服でちょっとでも膨らんでるなら脱いだら巨乳やぞ」

といった言葉を思い出した。

ちょうど3日間抜いてなかったので、その日のおかずは彼女になった。俺って最低である。

賢者タイムになって気付く。あんな綺麗な子に彼氏が出来ないわけが無いだろう。俺より顔が整ってるやつ、性格がいいやつなんて星の数ほどいる。

はじめは勉強のモチベもなかったものの定期テスト期間に入る頃から自習室も使うようになった。

やけに喋り声が聞こえるが、やはり友達同士で座る人、カレカノ同士で座る人がほとんどだ。

わざわざ友達のいないアウェーなところに飛び込んだのは俺ぐらいで………

「あれ」

ふと席が3つがら空きになっているところを見つける。

その奥を見ると………

「(あ、あの子だ…!)」

1番隅っこの席に彼女が座っていた。

もしかして俺と同じ境遇なのか…と感じた。

俺だって友達が同じ塾にいたら一緒に自習するはず。彼女みたいな子に学校で友達がいない訳が無いからきっと塾でひとりなんだろう。

ならお近付きになるなら今のうちだ…そう思った。

自習室には列ごと、さらにひと席ひと席仕切りがある。この列で彼女以外で1番近い人からでも俺は見えないはずだった。

話しかけるきっかけは何にしよう。

頭が良くてこれだけ可愛い子ならガードは固いはず。ナンパみたいなのじゃ通用しない。

ひとまずそんなことを考えながら1番苦手な数学を解いていた。

そして分からないところが出てきた時に閃いた。

「(これをこの子に質問すれば話し掛けても不自然じゃない…!)」

「あの、勉強中ごめんなさい。これの漸化式ってなんでしたっけ。忘れちゃって」

「あ、それは」

思いのほかすんなりと応じて彼女は答えてくれた。

仕切りがある都合上自然と彼女の顔体と密着するような姿勢になった。

「マジでありがとうございます。すみませんテスト期間中なのに」

「全然!だいたい終わってたから大丈夫です!」

終わってた……なら話すチャンスは今しかない。

「数学得意なんですか?」

「一応理系…だから(笑)逆に国語英語がダメで…」

「俺真逆っす…文系なんでそこは逆に教えれます!」

「えー、じゃあ今度お願いします(笑)」

「是非!てか、その制服ってK高校ですよね?」

「そうです!えーっと、T高校?」

「です!K高なら美香とか分かりますか?」

「あー!居る。クラス違うからあんま喋ったことないけど。涼太とかならわかるかな」

「あ、N中なの?涼太めっちゃ仲良いよ!」

そんなこんなで自己紹介がてらかれこれ20分は雑談が続いた。彼女の名前は真佑。

やはり俺と同じで親に勧められて入ったので塾に同じ高校のメンツが居ないこと、あと家がまあまあ近いことなどが分かった。

お互いに共通点がありえないほど多く、すぐに意気投合した。

「じゃあ私帰るね。」

「あのさ、俺も勉強する人いないし、もし良かったら明日もここで一緒にやらない?」

なんとか言えた…

「全然いいよ!なんか心強(笑)」

そんなこんなでLINEも交換して、帰ったあともまあまあやり取りしていた。

この時点で俺は真佑のことが好きになってたと思う。下心だけで近づいたけど、綺麗な顔立ち、透き通った声、明るい性格、何もかもに惹かれて人生初めての恋愛感情を抱いていた。

それからテスト期間の間は毎日一緒に勉強して、方面も一緒だから一緒にチャリを押して帰った。

俺にもこんな美人とワンチャン…なんて気持ちが無いでも無かったが、踏み出せずに居た。

「真佑さ、今居ないとしても、彼氏とかいたことないの?」

「無いんだよねえ」

「え!?真佑が!?マジで可愛いのに…モテるでしょ?」

「全然モテないよ(笑)そういう翔太は?イケメンじゃん」

「お世辞はやめろよ(笑)居たことないよ」

「えー絶対嘘でしょ」

1個だけ懸念点があるとすれば、勉強している時に他の男子の集団から下ネタが聞こえてきた時、真佑が気まずそうな顔をすることだった。

下ネタが好きじゃないなら下手には言えないな…という緊張感はあった。

知り合ってから、真佑とはどんどん親密になり、夜通話するぐらいの仲にはなっていた。

ある土曜日、塾で半強制的に受験生を自習室にすし詰めにして丸一日勉強させるというものがあった。

俺と真佑も隣の席で朝から夕方7時くらいまで耐えてはいたが、限界が近づいていた。

「やってられなくね?」

「それな!あと3時間はきついね…」

「抜け出す?」

「私もちょっと思った(笑)」

真佑を前にすると恋愛に関して奥手だったはずの俺がどこかにいってすんなりとなんでも言えるようになってしまうのだった。

「カラオケとか最近行ってない」

「いいね!行こ」

幸い都市圏の駅前なのでカラオケはすぐそこにある。

もう辺りは暗くなっていて、駅前のアーケードには夜の雰囲気が漂っていた。

受付をとって部屋に入る。完全に二人きりの空間になった。

「やばいテンション上がってきた(笑)」

「ちょっと緊張してるかも…男の子と2人で遊び行くのとか初めてだから(笑)」

「(ほんとに彼氏居たことないのか…)」

「おいそんなこと言われたら俺もドキドキするやん(笑)」

いい雰囲気のままカラオケが始まった。

俺は意図的にムードのいい曲とか恋愛ソングばっか歌ってた(笑)

「なんかこの歌の雰囲気えろいね(笑)」

「えろいって(笑)そういうこと言うタイプなんだ。下ネタ嫌いかと思ってた」

「まあ好きじゃないけどさ…。人がいるとさすがに恥ずかしいし言わないだけだよ(笑)」

「むっつりってこと?笑」

「誰が!!!」

普段も明るいけど、2人きりだとどこか色気がある気のする真佑にますます好意と興奮を覚えていた。

___22時頃。

「いやー楽しかった。真佑歌上手いね」

「ありがと(笑)」

俺はもうこの帰り際に告ると決めていた。

お互い受験が迫っている。

お互いのためにも割り切りは付けなくては行けない。ずっと真佑のことばかり考えてしまう。

勿論付き合えるなら付き合いたいし、十中八九そうでないとしても気持ちは伝えてはっきりさせたい。

俺はフラれる前提だった。

「高校の奴らにあったらだるいな(笑)付き合ってるって勘違いされる」

「でもそういうのって…青春でいいよね」

「!?」

え、本当に真佑も…いや思い違いだろ?

「結構今のってデートみたいな…感じした」

「!?」

「…じゃあ手繋いでみる?」

「いいよ?」

あろうことか俺と真佑は手を繋いで駅まで戻っていった。

「真佑顔赤いよ(笑)」

「なんか割といいかも…?(笑)」

「なんか帰るにはちょっと微妙だし…公園とか寄ってみる?」

「夜の公園いいね…」

__気付けば俺達は誰もいない夜の小さな公園のベンチに座っていた。

こんなロマンチックなシチュエーション他にはない。告る覚悟を俺は決めていた。

「なんか普通にデートしちゃったね」

「やっぱデート…だよね?」

「俺もうちょっと真佑と2人きりの時間作りたい」

「…!?」

「どういうことなの(笑)」

「俺、この前初めてあった時からなんか真佑のことしか考えられなくて。めっちゃ好き。」

「嘘…えっと…え、…付き合ってくれるってこと?」

「え?」

「完全に私の片想いだと思ってたから…」

「嘘…俺も」

「なんか何から何までほんと同じだね(笑)」

「割と本気で好き過ぎてさ」

「うん?」

「キスしたい」

「!?」

ちょっと驚いた後にニヤけた真佑の顔がたまらなくエロかわいかった。

「人見てたら恥ずかしいからするなら早くしよ…」

目を閉じた真佑に唇を重ねた。

柔らかい感触が走った後に俺の中に思春期男子として健全な感情も走ってくのがわかった。

顔を離したあとも、真佑が目をそらすので目が合わない。

逆にその感じが可愛すぎて我慢できなくて、俺の中で何かが暴走しかけていた。

「なんかキスしたらもっとやばい気分になってきた…(笑)」

「何言ってんの…(笑)」

「あそこになんかあるね(笑)」

2人の視線の先にはネオンが派手に光る"ホテル"があった。

「…明日日曜だね(笑)」

「…え?」

「明日…日曜だね、って。」

「いやうん…え、それって…」

「私も深夜テンションでおかしくなっちゃってる多分(笑)」

突然胸の鼓動が高鳴り始めた。

と同時に下半身が熱くなった。

明らかにムラついている、普段とは違う真佑の雰囲気に俺は理性が吹っ飛んだ。

__ホテル内

制服姿だったが、幸い無人受付だったので問題なく入ることが出来た。

俺らは2人きりで部屋に入り、ダブルベッドに腰かけた。

「シャワーとか浴びるよね」

「いや、そのさ!シャワー浴びるともう裸になっちゃうじゃん?」

「うん?」

「なんかそのおぉぉぉ…言っても引かない?」

言う前から真佑の顔が赤くなっていて、何を言うかは予想が着いてしまっていた。

「引かない」

「今日塾に行ってないから汗はかいてないと思うしさ、その…一旦?先に」

恥ずかしくて遠回しに言う真佑が可愛くて、少し意地悪な感情が込み上げてくる。

「先に?どしたの?」

「…分かってるくせに(笑)」

「しちゃう?(笑)」

コクっと真佑が頷く。

「あぁでもその舐めるのとかは…1回したあとにシャワー浴びてから…とか?」

「1回したあとまたしたいんだ?」

「あぁぁやばいもう私テンパってる…(笑)」

普段こんな落ち着かない様子じゃない真佑の変わり映えに、死ぬほど興奮していた。

「やべえ可愛い…我慢できない…」

「あ…」

理性が完全にすっ飛び、顔が真っ赤になっている真佑を押し倒した。

セーターを脱いだ後、真佑のブラウスが大きく膨らんでいる。やはり厚い服だと潰されるのは本当なんだ…と意味不明な感動を覚えた。

「やっぱ胸おっきいよね」

「やっぱって…普段から見てたの?」

「目に入っちゃうじゃん…」

「最低…(笑)」

「脱がせていい?」

「いい…けど恥ずかしいから電気消して…」

「真っ暗だと見えないから常夜灯でいい?」

「がんばる…///」

ブラウスのボタンを外すプチッという音さえエロく感じる。遂に真佑のブラ姿が顕になった。

「やばい…えろい………何…カップ?」

「E…」

「ブラ、外すね?」

「うん…」

今でも覚えている、ホックを外すあの感覚。

綺麗なおわん型で真っ白。ピンク色の乳首の漫画のお手本のようななおっぱいが現れた。

もう確認なんて取らずに両手でギリ収まらないそのおっぱいを揉んでいた。

が、ふと冷静に友達の助言を思い出した。

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