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体験談(約 3 分で読了)

海外で知り合った美少女系女子大生との韓国旅行

投稿:2020-12-29 18:27:05

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Tataちゃん◆GWQEYiE
最初の話

はじめての投稿です。読みづらいかもしれませんが、御理解ください。僕は普通に働く会社員で、イケメンでもスタイルがいいわけでもないが、強いて言うなら人見知りをしないくらい。これは数年前の出来事。出会いもなく暇つぶしでアプリをダウンロードして、何人かとメッセージのやり取りをしていた…

前回の話

こんにちは。以前のりさの話を読んでいただきありがとうございました。今回はその続きです。旅行の後、りさから連絡が届きました。「僕くん、来月の〇日に遊びに行こうと思うんだけど予定空いてる?」#ピンク「あいてるよ」#ブルー「お泊りしたいな」#…

こんにちは。

今回でりさの話は最後にします。

2人で一泊二日の韓国旅行に行くことになりました。

行先は釜山

「僕くんとずっと旅行に行きたかった」

空港からのバスに乗りながら舌を絡めたキス。

「まだ早いよ」

「だってあそこがもうこんなに」

そう言うと、僕の手を取り自分の股間に手を持っていきました。

「いつから?」

「今日会ったときからずっとこの感じ、、、」

既に音が聞こえるほど、ぐちょぐちょになっています。

「んはぁ..気持ちいい」

「ここからは後でね」

そう言うと、うるうるした瞳で僕の方を見つめて、何も言わず、コクっと頷きました。

そして電車に乗り、ホテルにチェックイン。

僕が貧乏サラリーマンでもあるのでいいホテルを予約することはできなかったが、部屋は広く、きれいで、正直コスパがいいと思いました。

「ベットも充分広いね」

そう言うと、僕の口をりさが口で塞ぎ、ベットに押し倒される形になりました。

「ねぇ...もういいでしょ、、、」

どこかネジが外れたように、りさは淫乱な女になっていました。

バスの中で焦らしたのが効いたのでしょう。

まるで媚薬を飲んだかのように、息を荒くしながら、自分から服を脱ぎ、

下着姿になったあと、僕の服を全て脱がしてきます。

そしてパンツだけになった僕に跨り、乳首攻め開始。

「んはぁ...あぁん」

乳首を攻めてはいるものの、僕の固くなったアソコに自分で腰を振り、

「すんごく固い...ほしぃよぉ...」

そう言うと、体を下にずらし、いつものパンツ越しのフェラ開始

「んん...ねぇ...なんか出てるよ...」

僕も興奮し、臨戦態勢の状態でパンツを脱がし、パンパンになった私の物を

見つめ、一呼吸置き、フェラ開始。

「チュパ、チュパ、はぁぁ...大きくて太い...」

りさはアソコも名器ですが、口も名器です。

僕はすぐにイキそうになります。

りさはそれを感じ取ったように、フェラを止め、私の顔の前に

染みで色の変わった下着を横にずらし、

「お願い、舐めて」

私はじっくりと味わい、愛液と汗が混じった香りをたしなむように舐め、

舌を入れたりすると、りさの感度は更に高まってくるのがわかりました。

「ほしい、ほしい、もう無理、硬いのここにちょうだい。」

そう言うと生で腰を下ろしてきました。

「ああああ!これ、これが欲しくてずっと我慢してたの」

「すごいきついけど、奥の気持ちいいところにあたる、、、」

まるでAVの痴女物のように淫語を吐き散らしていました。

「やばい、イキそう、、」

「早い、まだ我慢して、、」

「抜いて、抜いて、、」

そう言い、りさが腰を上げたと同時に果ててしまいました。

「早いぃ、まだ足りないぃ」

「ちょっと休憩しよ」

そう言うと、若干機嫌が悪くなりましたが、シャワーを浴びて着替えて、

ようやく旅行らしい観光に行きました。

一緒に買い物をした後、ずっとりさが行きたいと話していた海雲台に行きました。

きれいな景色でカップル達で賑わうエリアで、素敵な時間でした。

「一緒にこの景色を見たかった、ありがとう」

「こちらこそ、こんな素敵な所に連れてきてくれてありがとう」

そう言いキスをして、海雲台を後にし、ホテルへと帰りました。

ホテルの部屋に入った後、

「もう終わっちゃうのか。。」

と独り言を言っていましたが、目には光るものがありました。

そこにグッとくるものがあり、私はリサに何も言うことなく、抱きしめていました。

すると、こっちを振り向き、笑顔で

「さっきの続きしよ」

と言い、2人でその時間を惜しむように体を重ねていました。

そして、朝を迎えると、りさは既に起きていました。

「おはよう」

そう言うと朝勃ちしたアソコに目をやり、

「これじゃないと気持ち良くない~」

「オナニーするならこれがいいなぁ」

そこでまたカチカチになって、最後までしました。

終わったらチェックアウトの時間、飛行機の時間も迫っていたため、

慌ただしく、ホテルを後にし、空港に向かい、岐路につきました。

そして時は流れ、クリスマス頃にりさと電話をするタイミングがあり、

帰国直前に言われたことが気になり、聞いてみました。

「本当に僕のでおなにーするの」

「できるものならしたいよ。でもないし、、、」

そこで、オンラインでティルドを購入し、りさの家に送りつけました。

「なんかこんなの届いたけど、絶対あなたでしょ」

「ほしいって言っていたから」

その後は、うまく流れに身を任せ、今でもたまにオンラインでの見せ合いを

しています。益々淫乱化が進むりさに早く会いたいですが、

コロナの状況もありなかなか会えないので、次に会う時がより一層楽しみです。

りさシリーズ完

-終わり-
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