体験談(約 15 分で読了)
【高評価】1歳下の妹に彼氏が出来て、僕にも彼女?が出来た夏休みに初めて妹以外の女の子とセックスをした(2/3ページ目)
投稿:2026-01-18 10:48:03
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妹のパンツに顔を擦りつけ舌先で割れ目を舐めあげる。
「いゃん…」
妹が小さな声をあげる。
僕の頭を押さえながら妹は両腿をプルプルと震わせ次第に抵抗から喘ぎに変わってくる。
「あ…あん…はぁん…はぁ…はぁ…ふぅ…んんん…」
クロッチ部分が次第に湿り気を帯びパンツに染みを作る。
ゴムを横にずらしオマンコを露出させて舌先で舐めあげた。
ビクゥっ…
妹は小さく腰を跳ね上げた…
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…辞めて…もう…やだ…やめてよぉ…」
もう止まらない僕は勢い良く妹のパンツをずらす。
「やだぁ…」
パンツをずらされまいと手を運ぶ妹よりも一瞬早かった。
両脚を大きく開かせてオマンコにしゃぶりつく…
グチュ…ジュル…ジュル…ジュル…
「くっ…ふぅぅぅ…はぁ…はぁ…だめ…だめだってばぁ…はぁ…はぁ…お兄ちゃん…ぅぅぅ…やだょぉ…お兄ちゃんってば…」
僕は妹の脚の間に入り素早くズボンとパンツを脱ぐ。
そして妹の膣に息子を充てがった。
「だめ…お兄ちゃん…やめて…お願い…やめようよぉ…」
「梨花、兄ちゃんは梨花とセックスがしたいんだ…」
「彼女いるんでしょ…だめ…だめだよぉ…」
クチュ…
「あっ…」
妹の中に息子が入る。
それから一気に妹の奥まで入った。
「あんっ!…あんっ!…はぁぁ…はぁぁ…お兄ちゃん…入ってる…あんっ!…あんっ!…だめ…抜いて…抜いてぇぇぇ…」
僕は妹の訴えなど聞かずに腰を振り続けた。
クチャクチャクチャクチャクチャ…
「梨花!…梨花!…気持ち良い…梨花の中凄く締まってて気持ち良い…」
「あんっ…あんっ…あんっ…あんっ…はぁ…はぁ…あんっ…」
ポルチオを何度も突く度にビクッと身体を震わせ次第に妹は僕の身体にしがみつく。
「んんん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
しがみつきながら何度も僕を呼ぶ妹…
そして妹の中は強烈に収縮してくる…
キュゥゥゥゥ…
そんな音がしてくるような締め付けだった。
「梨花!…凄いぞ…兄ちゃん、いっちゃうぞ…出る…出すぞ…梨花の中に出すぞ…」
「はぁ…はぁぁぁん…駄目だよ…中に出したら…だめだってばぁ…お兄ちゃ〜ん………」
ビュルビュルビュルビュルル…
ビクゥビクゥビクゥビクゥゥ…
僕と同時に妹もオーガズムを迎え身体を震わせた。
妹と繋がったまま覆い被さるように僕は崩れ落ちた。
久しぶりのセックス…
かなりの精液が妹の中に放出され充満していくのが判る。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
息を荒げた妹の僕にしがみついている力が徐々に弱まる。
「梨花…中に出しちゃった」
妹の顔を見ると目尻から1筋涙が流れていた。
『え…梨花…泣いてる…』
今まで妹と何度もセックスしてきたが涙等流した事は無かったのに…
『そんなに彼氏の事が…』
僕は激しく後悔した。
「お兄ちゃん…だめなのに…」
妹から息子を抜いたけれど精液は溢れてこない…
放出した殆どの精液は妹の子宮の中に入っていた。
妹は黙って身体を起こしオマンコを拭くことも無くパンツを履いた。
「お兄ちゃん…もう良いでしょ…着替えるから…」
そう言って僕に部屋から出るように催促してくる。
そして
「行ってきます」
そう一言言って出ていった。
僕は部屋で妹の涙の事を考えていた。
『今までそんな事無かったのに…やっぱり彼氏の事が好きだからショックだったのかな…僕が梨花を犯したんだよな…いつも犯されてるって言ってるし…』
そして僕は畠中さんにLINEした。
明日、会いたいと…
その日の妹は夕飯を外で摂る様だ。
僕に連絡は無かったけれど母に連絡していた様だった。
母と2人の夕飯…
「梨花はデートなの?」
母が聞いてくる。
「そうみたいだよ」
「相手の男の子の事知ってる?」
「知らない」
「そうなのね…どんな男の子なのかしらね」
「さぁ…所で父さんは今日も遅いの?」
「ええ…残業で少し遅くなるって連絡が有ったわよ」
「そうなんだ」
そこに妹が帰ってきた。
「ただいま…」
「あらお帰り…早いのね、夕飯食べてくるんじゃなかったの?」
「食べてきたよ」
「随分と早い夕飯だったのね」
「うん…」
そう言って妹は部屋に入ってしまった。
「あの子…どうしたのかしら?元気が無いみたいだけど…」
「彼氏と喧嘩でもしたんじゃない」
「お兄ちゃん、機会があれば様子を見ておいてね」
「うん、判った」
そして風呂を済ませベッドに横になる。
妹の様子が気になり中々寝付けなかった。
寝付けないまま夜中までゴロゴロとしていると物音がした。
梨花の部屋からだ…
静まり返った部屋の中で僕は妹の部屋との間の壁に近づいて様子を伺った。
「んんん…あん…あん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
妹の小さな声が聴こえる…
聴き取り難いがそう言っているように思えた。
『梨花…オナニーしてるのか?…僕を呼びながら…』
そして…
「くぅぅぅ…ぁぁぁ…んんんん…」
押し殺すような声が聞こえたかと思うと静かになった。
どうやら妹がオナニーをしていた事は疑う余地は無かった。
『彼氏の事があんなに好きそうだったのに…なんで僕を…』
そう考えると益々寝付けなくなり、一睡も出来ずに朝を迎えた。
妹と向かい合って朝食をとっている時、僕はさり気なく聞く。
「梨花、昨夜魘されてなかった?」
一瞬妹の顔が強張ったが直ぐに平静を装っていた。
「え?そんな事無かったよ…」
「そっか…なら良いよ…所で梨花は今日もデート行くの?」
「うん、行くよ」
「夏休み入ってから毎日だね、もうエッチはしたの?」
「………したよ」
「そっか…あ、今日は兄ちゃんも出かけるから」
「え…もしかして…デート?」
「デート?になるのかな…畠中さんと会うんだよ」
「それ、デートでしょ」
「そうなのかなぁ…」
妹は少し寂しそうな顔をしていた。
「昨日のデートでなにか有った?」
「え…どうして?」
「帰ってきた時元気無かったみたいだから…母さんも心配してたぞ」
「そんな事無いよ、大好きな彼氏とデートしてきたんだよ…」
「それは…そうだね」
「変なお兄ちゃん…」
そして僕は昼食の後、畠中さんと会うために出掛けた。
妹は僕より後に出掛けるようだった。
「〇〇君!」
待ち合わせの場所に行くと畠中さんが笑顔で手を振っている。
「ごめん…待った?」
約束の時間より早めに着いたのに、彼女はもう来ていた。
「大丈夫だよ、私もさっき来たところだから」
僕と畠中さんはショッピングモールを散策し、フードコートでジュースを飲んでいる。
「〇〇君、宿題は捗ってる?」
「まぁまぁかな…畠中さんは?」
「う〜ん…あと少し残ってる…かな」
夏休みに入ってまだ1週間…
「すごいね…僕なんかまだ半分も出来てない…」
「そうなの?」
「うん…僕…馬鹿だから分からないところ多くって…」
「じゃあさ、明日私の家で一緒にやらない?」
「え…良いの?」
「良いよ!分からないところ教えてあげる」
畠中さんは美人なだけでなく頭もかなり良い子だった。
畠中さんの家の住所を聞いて時間も約束しこの日は別れた。
帰宅すると妹は既に帰ってきていた。
「梨花、今日もデートだったんだよね?ずいぶん早いね」
「あ、うん…毎日会ってるからね…それで、お兄ちゃんの方はどうだったの?」
「ああ…明日、彼女の家で宿題する事になった。」
妹の顔が引き攣った…でも一瞬で微笑んで
「そうなんだ、良かったね!」
そう言って部屋に戻って行った。
いつもならもっと突っ込んできて、根堀葉掘り聞いてきそうなものだけれど…
『なんか距離を置いている様な…お互いに彼氏彼女居るから気を使ってるのかな…』
そんな風にしか思いつかなかった。
翌日、朝から僕は畠中さんの家に行こうとしていた。
「梨花は今日はデートは?」
「今日は行かないよ」
「そっか…留守番頼むな」
「うん、いってらっしゃい」
そして僕は畠中さんの家に行く。
「〇〇君、おはよう!さ、入って…」
「お邪魔しま〜す…」
畠中さんは白いTシャツに裾の大きなグリーンのキュロットという格好をしていた。
彼女の家に入ると、他に誰も居ない様子だった。
「お母さんも仕事に行ってるから夕方まで誰も居ないの」
彼女はそう言った。
彼女は一人っ子なので他に家には誰も居ない。
彼女の部屋に通され中に入る。
「そこ座って、私ジュースでも入れてくるね!オレンジジュースで良い?」
「あ、うん…それで良いよ、ごめんね」
「ううん、大丈夫だよ…ちょっと待っててね」
そう言って彼女はキッチンのある一階に降りていった。
僕はそっと部屋の中を見回した。
初めて入る妹以外の女の子の部屋…
きちんと整理された部屋の中…
ほんのりと香る女の子の匂い…
妹の部屋の中と同じ空間にいる様だった。
彼女が戻ってきて勉強を始める。
彼女は勉強を教えるのも上手かった。
止まっていた宿題は一気に進む。
1時間程して集中が切れかけた時
「んんん〜…」
そう言って彼女は伸びをした。
Tシャツを来ていた彼女の胸が強調される…
妹よりも大きな胸…そして引っ張られたTシャツからブラが透けて見える…
レースがついた薄いピンク色…
僕の息子が反応してしまう。
女の子座りをしている彼女のキュロットの裾から伸びる細く真白な太腿が眩しかった。
僕は思わず見入ってしまった。
「〇〇君…どこ見てるの…」
「えっ…あの…これは…」
彼女はニコッと微笑み言った。
「ねぇ…エッチする?」
まさか彼女の口からそんな言葉が出てくるとは思っていなかった僕は慌ててしまう…
「え…エッチ…え…良いの?」
「だって私達付き合ってるのよ…」
「そ…そうだけど…ん…そうなのかな…でも…」
「女の子から言わせるなんて…駄目だよ」
「ご…ごめん…」
「私、初めてなんだからね…」
「うん、そうだと思う…」
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