体験談(約 12 分で読了)
(妄想編)巨乳の高校教師妻が混浴風呂でエッチになる話(2/2ページ目)
投稿:2026-01-12 17:30:38
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「ま、また立ってきた…けど…」
大学生たちは、自分たちが放出した大量の白濁液でドロドロに汚れたゆまの姿と、それを見据えるかなでの視線に気圧されたようでした。
「あ……すみません、なんか…そのめちゃくちゃ良かったです!」
「ありがとうございました!」
若者たちはバツが悪そうにそそくさと湯船を離れ、体を洗いに行きました。
静まり返った露天風呂に残されたのは、胸元を真っ白に汚したまま、うるうるとした目でかなでを見つめるゆまだけです。
「ゆま、ありがとう。綺麗に洗ってあげるね」
かなでは優しく、ゆまを洗い場へと連れて行きました。
お湯で丁寧に男たちの痕跡を流してやると、ゆまは安心したのか、かなでの胸にコテリと頭を預けます。
「……かなで、ごめんね……私、変なことしちゃって……」
「いいよ、僕がしてもらったことだから、そのせいで…見て」
これ以上ないほどにパンパンに膨らんだかなでのペニス。
「…ん…知ってる(笑)かえっていっぱい…しよ」
かなではゆまを抱きかかえるようにして部屋へと戻りました。
部屋に戻ると、安心したのかゆまが畳の上に崩れ落ちます。
かなではもう我慢できないとばかりに、そのまま覆いかぶさると、ゆまの浴衣の裾を容赦なく割りました。
「さっきの大学生たちの視線……ゆま、まだ思い出してるでしょ」
「……っそ、そんなこと……」
否定するゆまの言葉とは裏腹に、彼女の秘部は先ほどの一件で既にぐちょぐちょに濡れ、甘い蜜を溢れさせていました。
かなでは自身の肉棒を取り出すと、一切の躊躇なく、その濡れそぼった場所へと突き立てます。
「ああああああ!!!!ぐぅぅぅぅっ……!かなでっくん、すご、大きい……っ!」
ペニスは溢れんばかりの愛液に導かれ、何の抵抗もなく最奥までずるりと飲み込まれました。
「ゆま、あいつらの視線を思い出しながら、僕に犯されるんだよ」
かなでが獣のように腰を叩きつけるたび、ゆまの体は激しく跳ね上がります。
愛する夫の支配的な眼差しと、先ほどの視線を思い出しながら、そこへ自分を壊すような力強い衝撃を受ける、、、抗いようのない快楽でした。
「ひぃい、い、い、い、い、あぁっ!ゆまっ、ゆまおかし…くなるっ!!!もう、だめ…っ、かなで、かなでぇっ!!」
一突きごとに脳が真っ白になり、ゆまの体がビクビクと痙攣し、あっけなく一度目の絶頂を迎えました。
しかしかなでの動きは止まりません。
痙攣を繰り返すゆまの体を強引に引き寄せ、今度はゆまが好むバックの姿勢にさせ、さらに深く、激しく突き上げます。
「あっ、あぁっ!それ、好きっ…またっ!い、イっちゃう!イっちゃうぅぅぅっ!!」
何度も、何度も、ゆまは文字通り獣のように犯され、そのたびに体を弓なりに反らせては絶頂を繰り返しました。
やがて、かなでの熱い精液がゆまの最奥をたっぷりと満たすと、彼女の意識はぷつりと途切れました。
激しい快楽の余韻と、お酒の酔い、そして深い疲労感。
「おやすみゆま……」
かなでに抱きしめられ、ゆまは幸せな溜息を一つ漏らすと、そのまま深い眠りへと落ちていきました。
眩しい朝の光が差し込む旅館の朝食会場。
昨夜の激しい情事の名残か、ゆまの肌はどこか艶っぽく、白衣を着て教壇に立っている時とは違う、しっとりとした大人の色香を漂わせていました。
相変わらず下着を着けていないので、振り返ったり、小走りになったりすると、ぎゅっと縛った帯の上で、2つの肉がぶるんぶるんと跳ね回っています。
情事の色気とともに、朝食会場での男性からの注目を無自覚に集めてしまっていました。
さて席につこうとしたその時です。
「あ、おはようございます!昨夜はどうも…!」
その言葉を聞いて何人かがこちらを振り返りました。
見ると、昨夜の大学生二人組が、少し照れくさそうに、けれど笑顔で声をかけてきました。
彼らもまた、朝の光の中では年相応の爽やかな青年に見えます。
普通なら、あんなにドロドロに汚された相手と顔を合わせれば、恥ずかしさの一つも見せるはず…でしたが、ゆまの反応はかなでの予想を超えていました。
「あ、おはよう!昨日はごめんね、私、ちょっと酔ってて…」
ゆまは屈託のない、いつも通りの笑顔を彼らに向けました。
昨夜、彼らの欲望をその手で受け止め、胸元を真っ白に汚されていたことなど、まるで「ちょっとした粗相」程度にしか思っていないような、あっけらかんとした態度でした。
「先生、朝から本当に綺麗っす!旦那さん、あの後部屋で…?羨ましいっす」
「あの後、激しかったんすか?」
2人がこそっと小さな声で聴いてきます。
それを耳ざとく聞いたゆま先生が、
「朝からそんな話はダメ!早く食べましょ」
「あはは、先生に怒られちゃいましたし、想像にお任せしますね」
「は~い」
「ん、よろしい、かわいいね」
何気ない会話を交わし、ふんわりと微笑むゆま。
大学生たちはゆまのあまりの毒気のなさと、朝の光に映える美しさに、再び顔を赤くして会釈をしながら去っていきました。
その様子を隣で見ていたかなでは、手に持った箸を止め、少しだけ複雑な心境に陥っていました。
(……ゆま、どんな神経してるんだ……?)
押しに弱く、かなでの指示には従順。
けれど、自分を汚した男たちに対しても、何事もなかったかのように微笑んでみせる。
その無防備すぎる天然さは、かなでの独占欲を刺激すると同時に、ちょっとした不安を抱かせました。
「ねぇかなでくん、あの子たち、礼儀正しくていい子たちだったね」
小首をかしげて、何の問題もないというふうに微笑むゆま。
その無垢な瞳を見つめながら、かなでは心の中で静かに誓いました。
(……やっぱり、気を付けないとだな…)
妻のあまりに無自覚な危うさを再確認したかなででしたが、今回の経験をネタに、しばらくはナニもできそうだと一人妄想を膨らませました。
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