体験談(約 9 分で読了)
スタイルのいい女子高生バレー部員をコーチの俺がレイプした。(1/2ページ目)
投稿:2026-01-12 17:35:03
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ほんの数年前の話です。
俺は家業を手伝いながら、女子高校バレー部のコーチも週末やっている。
この高校の卒業生で監督の要請でやっている。
はじめはめんどくせぇなあ……って思っていたが、実際やると華の女子高生ばかりに囲まれて楽しかった。
基本的に身体も大きな生徒ばかりなので、ムチムチした若い身体に囲まれていつも下半身はビンビンになっていた。
ただ、さすがに手を出すタイミングもなく悶々とした日々を過ごしていた。
そんなある日のこと…………。
今日も部活が終わり、最後体育館の鍵を閉めに体育館に向かった。
「あ、雨?」
外は昼間は晴れていたのに、いつの間にか天気が崩れ、夕方にはどしゃ降りへと変わってしまっていたのである。
んん?あれは?
体育館の軒下したで雨宿りしている生徒を見つけた。
一年生の部員篠塚葉月だった。篠塚は15歳とは思えないくらい、スタイルが良く俺はいつも視姦していた。
「篠塚か?」
「あっ、コーチ。」
声をかけられた彼女は少し驚いた様子で俺の顔を見つめる。
そして少ししてから、恥ずかしそうに口を開いた。
「すいません。私の傘が壊れちゃって…それで…雨宿りしてたんです。」
「そうか、降り始めたとこだから教官室で休んでいけよ。」
「えっ?いや、そんな悪いですよ。」
「アホ、このままこんなトコにいたら風邪を引くぞ。」
彼女は空を見上げ、
「そうですか……。じゃあちょっとだけ雨宿りさせてもらいます。」
俺は体育館の鍵を閉めた。
相変わらずスタイルがいいな。。。
横で不安な面持ちで空を見ている彼女をそっと盗み見る。
何よりも若く肌のキメ細かい。
セーラー服がよく似合っていて、短いスカートから伸びる白い足が綺麗だった。
いつもはこんな距離では見ることができない少女の顔や体、胸の膨らみを見つめる。
幼い顔つきでありながら、体はすっかり大人の女と変わらない。
いや十代にしかない独特の美しささえ感じる。
俺は股間に血液が集まり、欲望が湧き上がってくるのを感じた。
今、教官室は監督も帰り俺一人だった。
そして邪な欲望がふつふつと上がってきていた。
体育館横の教官室に入る。
「あれ?細谷監督は?」
「監督はさっき帰ったとこだ。」
「そ、そうですか。」
篠塚は不安げに教官室を見渡した。
「やっぱり私帰ります。」
「えっ?」
「もう止みそうなので…」
「おいおい、まだ土砂降りじゃないか。」
俺は篠塚の肩を優しく掴んだ。
「きゃっ」
彼女が驚きの声をあげる。
「な、なんだ?!」
「ごめんなさい。コーチ。」
俺はそのまま体を密着させるように近づけると、彼女の手を俺の股間へと誘った。
「え?」
俺は勃起したペニスをズボンの上から触らせる。
「あっ…、や、やめてください。」
彼女が驚いた表情で俺を見上げる。
「なあ、篠塚は見たことあるのか?おちんちん。」
俺は彼女にペニスを触らせながら、ゆっくりとズボンのファスナーを降ろした。
「え?えっ?」
篠塚が慌てている間にも、俺はペニスを引っ張り出すと、彼女の手を握らせ、それを直接ペニスに触れさせる。
「わっ!やぁっ!」
彼女が慌てた様子で、俺の腕を振り払った。
俺は慌てて篠塚の腕を掴む。
「あぅっ!」
「びっくりしたか?」
「い…嫌ぁ!」
もう、そこには野獣と化した男と15歳の少女しかいなかった。
彼女は抵抗したが、俺はその体を抱きしめると、強引に唇を奪う。
「んっ…」
彼女は顔を背けようとしたが、俺は唇を強く押しつけると、その口の中に舌をねじ込んだ。
「んん…んふぅ…ん…んん…」
彼女が嫌そうにしながらも抵抗ができない。恐怖に体がすくんでしまっている。
俺は興奮して篠塚の口内に唾液を流し込んでいく。
「んんっ…んっ…んんっ…」
彼女は口を離そうとしたが、俺は更に強く押しつける。
「んんっ…んぅ…んっ…んんっ…」
彼女は諦めたのか大人しくなる。
俺は彼女の口内に舌を伸ばすと、唾液をたっぷり塗り込んでいく。
「んぅ…んん…」
そして唾液を彼女の喉奥へと送り込むと、口を離した。
唾液に濡れた彼女の口が淫靡で、俺の興奮は高まるばかりだった。
「もっとよく見てみっ?」
俺は再び彼女にペニスを握らせた。
「ひっ…」
彼女は体を硬直させたまま、恐る恐る俺のペニスを見下ろす。
「怖がらなくていいぞ…これが男の性器だよ。もう高一だから知ってるよな。」
「うぅ…」
俺は彼女の手の中でペニスをゆっくりとしごきながら、彼女の耳元で囁いた。
「お前にもあるだろ?これを入れる穴が。オチンチンを入れて気持ちよくなれるんだぞ。」
「いやっ。」
彼女は涙目で俺を見つめる。
「なあ、篠塚…俺のおちんちん舐めてみて。」
篠塚は小さく首を横に振った。
「どうして?舐めたら気持ちよくなれるんたぞ。女の子ならきっと大好きだと思うけど?」
彼女は泣きそうな顔で俺を見つめる。
「それとも君にはまだ早い?おちんちんを見たの初めてか?」
篠塚は小さく頷いた。
俺はペニスをしごきながら、彼女の顔をのぞき込んだ。
「じゃあ、今から俺が君のおっぱいを触っても良いか?」
「いやです!」
彼女は俯いて震えながら、俺と距離を取ろうとする。
俺はそれを許さないよう、体を押しつけると、制服のボタンを外していく。
彼女は抵抗していたが、俺は彼女のセーラー服を脱がせることができた。
そしてブラジャーに手をかけ、外そうとするが上手く外せない。
俺は一旦彼女の手を離すと、背中のホックをはずした。
彼女は慌てて両手で胸とブラジャーを押さえた。
「隠さなくてもいいよ?綺麗なおっぱいだ。」
篠塚は涙目で睨み付けてくる。
俺はその手からブラジャーを取り上げると、その豊満な乳房を露わにして揉みしだいた。
「あっ!」
篠塚の乳房は予想通り、とても柔らかく、張りがあって気持ちよかった。
乳首は薄桃色でピンと起っている。
「篠塚のおっぱい、いいおっぱいだな…とっても気持ちいいぞ。」
「いやぁっ!!!!!」
彼女が体をのけぞらせるので、俺はそれを押さえつけると、その豊満な胸にしゃぶりついた。
「だめ!いやぁっ!」
彼女が叫ぶが、声はどしゃ降りの雨の中でかき消えてしまう。
どんなに叫んでも誰も聞こえない。
彼女は俺から離れて教官室から逃げようとする。
俺はあえて彼女を止めず、逆に突き飛ばした。
彼女は床に突っ込んで倒れる。
俺は彼女の腕を取って、立たせると壁に押し付けておっぱいを揉みしだき、舐め回す。
「いやぁっ!いやぁ!」
彼女は激しく抵抗する。
俺は彼女の体を抱きかかえると、ソファーに押し倒して、スカートの中に手を入れる。
そしてパンティーの中に手を入れ、指で膣内をなぞる。
「ああぁ…」
彼女は怯えた様子で俺を見つめた。
「こんなに濡らして…感じてる?」
「ち…違う…いやぁ」
膣まわりは多少濡れていたが、実際には膣内は濡れていない。
きつい締め付けでなかなか指が入っていかない。
俺は無理やり指を中に入れようとしてみたが、痛みがあるらしく、彼女が悲鳴をあげた。
「いやーーっ!痛いっ!」
「だめだ…やっぱり痛いのか…残念だな。」
俺はパンティを脱がせてスカートだけの姿にすると、今度は彼女の足を左右に大きく開いた。
そして彼女の股間に顔を寄せると、舌を伸ばしてクリトリスに吸い付いた。
「いやぁ!やめてぇ!だめぇ!」
彼女は必死に逃げようと抵抗する。
しかし俺は腰をしっかりと掴んで逃がさないようにすると、舌で彼女の秘裂を舐め回し始めた。
「あああぁぁ!いやあぁぁぁ!!」
彼女は叫び声をあげて泣き叫ぶが、俺は止まらなかった。
舌を激しく動かしながら、彼女の膣に指を入れていく。
「あああぁぁ…いや…いやぁぁ!」
彼女が悲鳴をあげ続けている間にも、俺は少女の膣を解していき、少しずつ指が入るようになる。
そしてようやく彼女の膣の中に指が一本入った。
俺は顔を上げて篠塚に微笑んだ。
「痛くないだろ?もう大丈夫だな。」
篠塚は痛みに耐えて、怯えた顔で俺を見上げる。
俺はペニスを彼女の顔に寄せると、再びそれを握った。
「ほら、舐めろよ。」
彼女は泣きながら首を振る。
俺は我慢できずに強引に彼女の口にペニスを捻じ込む。
篠塚は顔を背けて逃げようとしたが、俺は頭を押さえて逃げられないようにして口内にペニスを入れる。
そしてそのまま喉奥まで一気に挿入する。
「んんぐっ…!」
篠塚がむせ返った。
そして口からペニスが出てしまうと、激しく咳き込んだ。
俺はまたペニスを彼女の顔に押しつけて言った。
「さあ、舐めろよ。」
彼女は涙を流しながら小さく首を横に振る。
「舐めるだけだ。大丈夫だから。舐めてくれたら挿れないから、いいだろ?」
彼女は観念したのか、涙ながらに俺のペニスを見た後に、ゆっくりと舌を伸ばした。
その舌先でペニスの先をチロチロと舐める。
俺は我慢できずに、その可愛らしい口の中にペニスを突き入れた。
「んんん!!」
彼女は苦しそうに顔をしかめながらも、懸命に舐め始める。
俺は彼女の頭を抑えつけながら、ペニスを出し入れする。
少女の口内には唾液が溢れてきて、それがペニスと口の間で淫靡な音を奏でた。
俺はたまらなくなってペニスを引き抜くと言った。
「もういい。」
「えっ?!」
俺はそのまま篠塚をうつ伏せにさせると、尻の穴から膣口までの割れ目にペニスを押しつけるように擦った。
「や、約束が違う!!」
「うるせぇよ。」
篠塚は俺に押さえつけられながらも身をよじり、抵抗を続ける。
「いや、いや、いや、いや…いやぁ…」
俺はゆっくりと腰を前に出すように動かしていく。
先端が割れ目に入ると、俺はそのままゆっくりと腰を突き出した。
スブッ
ズブブブブブ
「ああぁぁぁっ!!いやぁ!!」
篠塚の悲鳴が響いた。
しかし、彼女の膣は濡れていなかったので、処女膜を破るまでに至らず、ペニスは途中で動きを止める。
俺は仕方なく一度ペニスを引き抜くと、再び腰を突き出してみた。
すると今度は少しだけ先が入って、先端が処女膜にあたったのを感じた。
俺はそれを何度か繰り返し、少しずつ先端を押し込んでいき、とうとう処女を貫いたのだった。
「ああっーーーーー!!!!」
彼女は痛みに耐えながらも抵抗を続けようとするが、俺はそれを許さないよう、体重をかけて押さえつけた。
そしてゆっくりと腰を動かし始める。
少女の膣内は狭くて痛かったが、それでもペニスをしごく感触はたまらなかった。
俺は興奮が高まって、次第に腰の動きを速めていく。
「ああぁぁぁ…痛い…いやぁぁ…」
彼女が痛がるが、俺は止まらない。
そのまま激しく腰を突き動かす。
俺はそんな篠塚の膣内の感触を味わいながらも、その尻を叩いたりし続けた。
パチンっ!!!
「いやぁ!いやぁ!」
彼女が悲痛な声で泣き叫ぶが、俺は構わず腰を叩きつけ続けるのだった。
「ううううっ!篠塚!中出しするぞ!いいなっ!」
「いやーーーーーー!」
ドッビュウーーーーーー!!!!
そして俺は限界に達し、そのまま少女の中に精液を吐き出した。
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