体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】1歳下の妹と2度目のセックスをした(2/3ページ目)
投稿:2026-01-05 22:23:17
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妹の反応も格段に激しくなる。
「お兄ちゃん、待って…ゴムしてる?…んぐぅぅぅ…」
やっとの事で妹は問いかけてきた。
「取っちゃったよ…この方が気持ち良いだろ」
「だめぇ…生はダメだってばぁ…抜いて…抜いてぇ…」
「梨花、外に出すから…このままで良いだろ」
「絶対!…絶対だよ!…外に出してよ」
「わかってるって」
妹を四つん這いにして後ろから入れる…
パンッパンッパンッパンッ!
妹の尻を叩きつける音が大きかったがもう僕は止まれなかった。
激しく打ち付けると妹は何度も何度も身体を痙攣させていき続けていた。
「うぐぅぅぅ…もぅだめぇぇぇ…やめてぇぇえ…壊れちゃぅぅぅ…いやぁぁぁ」
激しい叫びと共に中を激しく収縮させて息子を鷲掴みにしてきた。
まさに絞るように。
「うわっ…出そう…梨花…このまま出して良いか?…うわぁ」
「だめ!だめ!中だめ!…抜いて…抜いてぇ!」
「うぉぉぉ…」
ビュルビュルビュルビュルビュル…
妹の奥に押し当てて思いっきり射精した…
ヒクヒクヒクヒク…
中でヒクヒクと動く僕の息子…
動きに合わせ妹のお腹が膨らんだりへこんだり…
妹から息子を抜くとトロッと精子が流れ出てきた。
ティッシュで拭いて横なり賢者タイム…
横には妹が僕の腕に頭を乗せて見つめている。
「中に出しちゃったな…」
「だめって言ったのに…お兄ちゃん…」
「お前が中を凄く縮めるから…気持ち良くなりすぎて遂…お前も気持ち良かっただろ?」
「気持ち良かったけど…でも激しすぎるよ…私、壊れちゃうかと思った…」
「彼氏君とも気持ち良いエッチが出来るようになればいいな」
「うん…」
「しっかりと避妊だけはしろよ」
「どの口が言ってるの…ホントにもぅ…赤ちゃん出来てたらどうするの」
「兄ちゃんが学校辞めて梨花を一生可愛がってやる」
「バカじゃないの?もう生はダメだからね!絶対に」
「おっ…と言うことはまたさせてくれるって事だよな」
「違っ…もうしないからね」
「そんな事言わずにさぁ…」
「だめ」
「梨花ちゃん」
「だめ」
「あんなに気持ち良がってたのに?」
「気持ちよくなんてなかったから」
「気持ちいいょぉ…!って言ってたけど」
「言ってない!」
暫く押し問答をしていたが僕の息子はまた大っきくなっていた。
「お兄ちゃんさっきしたとこなのにまた大っきくなってるじゃん」
「もっかいしよ」
「だめ…いや…絶対いや」
「そう言わずに…」
そう言いながら梨花の両脚を開いて抱え中に入った。
「だめだって…嫌…だめ…また生…だめ…あん!」
こうして第2ラウンドも梨花の中で射精すると梨花は怒ってパンツを履いた。
「ほんっとに最低…バカ…変態…もう絶対にしないからね!」
僕のまだ半分立っている息子をペチンと叩き、パジャマを抱えパンツ姿で出ていった。
おいおい、親と鉢合わせするなよ…それに全く拭きもせずに…
そう考えながら見送った。
翌朝は寝不足でフラフラになりながら洗面所で顔を洗っていると妹が入って来た。
「おはよう〜おにいちゃん…」
妹は眠そうにあくびをしながら言ってきた。
昨夜の怒りは何処へ?
「おはよう〜」
僕も眠そうに返事する。
顔を洗って2人で食卓に着くと母さんが言った。
「なに?2人とも、眠れなかったの?」
「遅くまで漫画読んでしまった…」
「私も雑誌見てたら時間が過ぎてた…」
「ホントにもぅ…2人とも…あ、それとお母さん今日はパートお休みだから」
言いながら呆れ顔で朝食を出してくれた。
並んで登校する事を嫌がる妹よりも先に家を出て歩いていると、妹が校門の手前で追いついてきて珍しく話しかけてきた。
「お兄ちゃん、なんか垂れてきたよ」
困った顔で僕に訴えてくる。
「昨夜、最後は拭きもしなかっただろ…お前は怒って直ぐにパンツ履いてたし…兄ちゃんの精子が梨花のお腹の中にいっぱい残ってるんだと思う」
「嘘…嫌だぁ…パンツ濡れちゃうじゃない…もう、お兄ちゃん…やっぱり最低…」
「そんな事言ったって…拭いてやろうと思ってたのにお前が…」
「それにさぁ…なんだかまだお兄ちゃんのがお腹の中に入っているような感じがするのよね…」
そう言って歩き難そうに妹は先を歩いて行った。
今日1日、兄ちゃんの精子をオマンコにつけたまま過ごすんだよ…梨花…
僕の心は躍って気分良く教室に入った。
教室に入った梨花が精子が垂れてきて困っている姿を想像し僕の息子は大きくなったままで…
周りの友達に気づかれないかとハラハラしたが、こんな時陰キャの僕には好都合だった。
誰も僕に目をくれることなどない。
そして今日も男どもの群れは妹の話題でいっぱいだ。
まさかあの学校1の美少女のパンツが兄の精子と一日中キスをしている等、誰が想像する?
僕は人知れず優越感に浸りニヤついていた。
2時限目の授業が終わり休み時間、何やら廊下の方がざわめき出した。
何となく廊下の方に目をやると、妹だった。
廊下でクラスの女子と話している。
妹は何をしている?
そう思い眺めていた時、妹と話していた女子が大きな声で僕を呼んだ。
「〇〇君!妹ちゃんが来てるよ!」
教室の中がざわめきに包まれ、教室中の生徒の視線が僕に集まった。
僕は皆からの視線に耐えながら妹のいる方へと歩いて行った。
廊下で待つ妹に声をかける。
「梨花、どうしたんだ?兄ちゃんの教室に来るなんて珍しい」
「お兄ちゃん、ちょっと来て」
妹は僕の手を引っ張って何処かに連れて行く。
教室の中の男子や廊下ですれ違う男子に恨めしそうな目つきで見られながら僕は妹に引っ張られていった。
校舎の裏口から出て裏のブロック塀との間についた。
ここは滅多に誰も来ない陰キャの僕にとって最高の隠れ家だった場所だ。
「梨花!梨花!…なんだよ…おい」
校舎裏に出て妹と2人になった時漸く妹が話し出した。
「お兄ちゃん、ハンカチ持ってるよね」
なんだ?
「持ってるけど…それがどうした?」
「貸して!」
「ほい…」
ズボンのポケットからハンカチを取り出すと同時に妹はハンカチを奪い取った。
理由が解からず背中を向けた妹を見ていると急にスカートの裾を持ち上げてゴソゴソと股間の辺りを触っている様子。
後にしゃがみ込みスカートの下から覗き込むと、妹はパンツのクロッチ部分に僕のハンカチをあてがっていた。
「梨花、何してんの?」
突然お尻の下から声をかけられ驚いた妹は飛び上がるように振り向いた。
「お兄ちゃん!…何してるの?びっくりするじゃない!急に声かけないでよね」
「悪い悪い…てか何してんの?」
話を聞くとこうだった。
校門で僕の精子が垂れてきて何とかトイレまで駆け込み拭き取ることは出来た。
しかし1限目の授業中にまたトロトロと溢れてくる…
周囲にわからないようハンカチをパンツのなかに入れて充てがってやり過ごした。
何とか授業中は力を入れて出来るだけこぼれるのを少なくする様に試み、休み時間にトイレで拭き取った。
それでも2時限目もまた垂れてきたそうだ。
ハンカチは汚してしまっていたし、流石にお腹の力も入れ続けることができなくなると、トロトロと零れ出てくる精子でパンツがベトベトになってしまった。
この後もまだ垂れてきそうな気がするそうで仕方なく僕の所に来たと言う事だった。
「梨花、それは災難だったな」
「お兄ちゃんのせいでしょ…どんだけ出してるのよ…あーもう最悪…」
校舎裏で高校1年と2年の男女がする会話ではない。
妹が僕を頼ってきた事が嬉しくなりチュッと妹にキスをした。
「な…何してんの?お兄ちゃん…ここ、学校だよ!」
「梨花が可愛かったから、我慢出来なかった」
「辞めてよね…こんな所で!変態!」
そう言い残し妹は校舎に入り教室に戻っていった。
こんな所で?家なら良いのか?
僕がそんな事を考えながら教室に戻ると、一斉に男子生徒に囲まれてしまった。
「おい、妹ちゃんやっぱり目茶苦茶可愛いな!なんの用事だったんだ?」
「妹ちゃんと仲いいんだな!紹介してくれよ」
「あの妹ちゃんと家でも会えるなんて…お前が憎らしい…グス…」
と様々な反応が一気に降りかかってきた。
「いや…お昼のパン代、借りに来ただけだよ」
僕は適当に答えておいた。
お金を借りるだけで別の場所に連れて行く必要有るか?
そんな雰囲気ではなかったぞ!
とか、彼らを納得させるには色々と不審な点はあったようだったが僕は無視した。
「あー、あんなに可愛い子が妹なんて羨ましい奴だ…」
そんな事を口走りながら散らばっていき漸く僕は解放された。
僕の前の席の女子から
「噂通り可愛い妹さんだね!」
と微笑んで言われたのだけはしっかりと記憶された。
その日帰宅すると妹はもう帰っていた。
リビングに入ると妹がまた制服のままソファーに俯きに寝転んで雑誌をみている。
少しスカートが捲れて真白のパンツが見えていた。
お尻を包む布が少し上にズレてお尻の肉がはみ出ていた。
パンツのクロスステッチで縫われたゴムに押さえられそこを境に柔らかそうなお尻の肉がプクッと膨れ上がっている。
物凄くエロい光景で僕の息子は早速大きくなっていた。
そっとスマホを動画撮影にしてその光景を撮りゆっくりと近づいてどアップまで撮影していた時、梨花が僕に気付き振り向いた。
「あ…お兄ちゃん、帰ってきてたの?」
まだ梨花は僕の手にスマホが握られていることに気づいていない。
「あ…うん、今帰ったとこ」
挙動不審だったのかもしれない。
「ん?…お兄ちゃん、なんか変」
「そ…それより梨花、パンツは大丈夫だったのか?」
「ちょっと!お母さん洗面所に居るんだよ!聞こえたらどうするの?…それにもう履き替えました!」
「え…母さん居るのか?パートじゃないのか?」
僕達の母親は平日はフルタイムでパートに出ていて、いつも帰りは18:30頃だった。
「今日は休みだって朝言ってたじゃん」
その時、梨花は僕の手に握られたスマホに気づく。
「なんでスマホ手に持ってるの?、いつもカバンに入れてるのに…」
梨花の目つきがジトーっとしたものになってくる。
「お兄ちゃんちょっと貸して」
「嫌だよ!何すんだよ!ネットで調べ物してただけだから」
その時、録画終了に手が当たりタップしてしまった。
ピロン…
やば…(汗)
「お兄ちゃん、貸して!」
スマホを奪い取られ動画を確認された。
「何撮ってんの!妹のパンツなんか撮って、変態!」
妹は顔を真っ赤にして怒っている。
その時母さんが洗面所から戻って来た。
「あら、帰ってたの?お帰り」
僕は妹からスマホを奪い返し慌てて部屋に行った。
「あ…」
妹はスマホを奪い返され声を上げたが、母さんの前で騒ぐことはしなかった。
「なに、あの子…あんなに慌てて…」
母さんは呑気に言っている。
そして妹の格好に気付き説教をしていた。
母さんに叱られた妹は部屋に戻って着替えた様だ。
下から母さんが妹を呼ぶ声が聞こえる。
何か話があるような雰囲気だ。
僕は呼ばれていないので妹と話したかったのだろうが、気になってそっと階段を降りて聞き耳をたてる。
「梨花、あなた彼氏が出来たって言ってたわよね」
「うん、できたよ」
「いつ頃だったかしら?」
「中学を卒業する前だよ、2/14のバレンタインの日」
「梨花が告白したの?」
「違うよ…私が告白された」
「そう…それでもまだ2カ月とちょっとよね…少し早すぎない?」
「え…ママ、何が早いの?」
「梨花…これでも私は梨花の母親よ、まだわからない?」
「…なんでわかったの?」
「梨花のパンツが汚れていたときが何度か有ったでしょう、それに母親は何となく娘を見ていると分かるものよ」
「そうなんだ…彼氏とエッチしちゃった…」
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2: 名無しの権兵衛さん 作者 [通報] [削除]
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2026-01-06 06:36:03
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]馬鹿で幼稚な兄貴を持つと色々と大変だな
0
返信
2026-01-06 00:46:44
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(2020年05月28日)
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