官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
女子高生のパンツを見ていたら、女子高生に絡まれ、事件は起きた
投稿:2019-11-08 05:37:59
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
僕が小学4年生のとき、どエロな事件が起きた。なかなか貴重な体験だったから、今でも、会話内容まである程度記憶している。
その日も、学校が終わり、習い事の教室に向かっていたら。
アパートの階段に座り込む二人の女子高生がいた。
女子高生たちは、近くの偏差値の低い高校の女子だった。上は紺色のブレザー、下は紺色の激ミニのスカート、脚は黒タイツを履いていて、二人とも長髪で、マスクを着けていた。二人とも磨けば美人になりそうな、まあまあのルックスだったが、イケイケな感じで怖そうだった。
一人のほうが、脚を下品に開いていたので、僕は通りざまに、その子のスカートの中を覗いた。タイツのせいで、パンツの色がちょっとよくわからない。
するとその子がこっちを見たので、僕は顔を伏せた。
しかし、すぐにまた、僕は彼女の開いた脚に目を移した。
スカートの奥に目を凝らすと、タイツ越しに、白色のものが見えた。
ラッキ~白パンツかあ。
しかし。
堂々とスカートの中を見ていた僕の顔を、彼女がじろりと見上げた。
ヤバいヤバい!
そそくさと立ち去ろうとした。
しかしここから、意外な展開に発展した。
「こんにちはー」
女子高生の声が、斜め後ろから聞こえた。
僕は少し怖がりながら、振り返って立ち止まった。
すぐに二人が「やっほ~」と言いながら駆け寄ってきた。
女子高生A(こっちが、脚を開いていたほうの女子高生)「おかえり~」
女子高生B「何年生?」
僕「4年生」
女子高生A「ふ~ん、、、」
にやにやする女子高生A。
女子高生Aが、Bにこそこそ耳打ちした。
二人「キャハハハハ!」
二人は顔を見合わせて笑った。
そして
女子高生A「ねーぼく~、ウチのパンツ見てたな~?」
と、女子高生Aが冷やかす感じで言ってきた。
僕「見てないです」
女子高生A「またまた笑。気づいてるし笑」
僕は何も言い返せない。
女子高生A「あ、だいじょーぶよ、全然怒ってないから~」
女子高生B「ふふっ笑」
二人の柔らかで穏やかな雰囲気に、僕は安堵した。
女子高生B「むしろもっと(パンツ)見ちゃえよ笑」
女子高生Bが、女子高生Aのスカートをめくった。
女子高生A「ちょっとー!」
女子高生Aが、Bのスカートをめくり返した。
女子高生B「いやぁ笑」
二人「キャハハハハ!」
僕は困惑しつつ、エッチな気持ちにもなっていた。
女子高生A「もっと見せてやろっか?」
僕「え、、、」
女子高生A「見たいやろ笑?」
女子高生B「正直に言いな」
女子高生A「いいよ、お姉さん平気やから笑」
少し悩んだ末僕は
「ちょっと見たいです」と遠慮がちに答えた。
するといきなり、女子高生Aが自分からスカートの前をつかんで、上に捲りあげた。
スカートの中のタイツが、、、タイツ越しのパンツが、、、丸見え。
パンツはやっぱり、白のパンツだった。
僕は興奮しながら、沈黙した。まじまじと、女子高生のタイツ越しの白パンツに目をやった。
女子高生A「めっちゃ見るね笑。やっぱはずかしい笑」
女子高生B「あはは笑」
女子高生Aは、スカートを押さえてパンツを隠した。
女子高生A「どう?感想は?笑」
僕「あ、うん、、」
女子高生B「恥ずかしがってる笑」
女子高生A「あっ、チンコたった笑?」
女子高生Aが、僕の膨らんだ股間を見た。
女子高生A「やだ笑。(股間を手で)隠してるし笑」
女子高生B「スケベ笑」
僕「、、、、」
女子高生A「パンツ好きなん?」
僕「うん、、、」
女子高生A「やだ、えっち笑」
女子高生B「あたしのもー、ほれ」
女子高生A「あはは笑」
女子高生Bも、いきなりスカートの前をつかんで、上に捲りあげた。
タイツ越しのパンツは、これまた白っぽいパンツに見えた。
僕は、女子高生Bのタイツ越しのパンツを、なめ回すように、じっとりと見た。
女子高生B「きゃ~やだぁ笑」
恥ずかしそうに女子高生Bも、パンツを隠した。
女子高生A「やばいね笑」
女子高生B「やばい、ノリでやったけど、恥ずかしい~笑」
二人が僕を見た。
女子高生A「ずっと(股間)押さえてるね笑。」
僕「、、、」
女子高生B「みーせーてー」
二人が、僕の手を剥がした。
勃起してズボンを突き上げているチンコを見た二人は「きゃ~っ!」と、はしゃいだ。
女子高生A「結構おっきい笑」
女子高生B「パンツなんかで、そんなおっきくなるんやねえ」
僕「うん、、、」
女子高生B「まだ小4でしょー?」
女子高生A「他の子も、女子のパンツ好きなん?」
僕「うーん、わかんない」
女子高生A「君だけかもね笑」
女子高生B「同級生のパンツも見たりすんの?」
僕「いや、上級生とかのほうを多く見てる。」
女子高生A「年上が好きなの?」
僕「うん。」
女子高生A「だからウチらのパンツで、興奮したの笑?」
僕「、、、、」
女子高生B「当たりだね笑」
すると女子高生たちはクスクスと笑いあい、「じゃーねー」と挨拶してきた。
興奮しきっていた僕は、二人が向こうをふりむいた瞬間、女子高生Aのスカートを後ろから捲りあげた。ふくよかで張りのある尻を、タイツが包み込んでいて、タイツに白パンツが透けていた。
「キャッ!」
僕はそのままの勢いで素早く、女子高生Aの尻を一回揉み、そのまま女子高生Aのタイツをパンツごと、斜め下に引っ張った。タイツとパンツが一瞬グイイ~ンと伸び、僕の手から離れた白パンツが、「パチン!」と乾いた音をたてて、女子高生の尻を叩いた。
「なにすんの!」
女子高生Bが、僕を女子高生Aから引き離した。
ノリのいい女子高生たちとはいえ、流石にキレた。
女子高生Aがパンツやタイツを履き直している一方で、女子高生Bが僕の顎をつかんだ。
女子高生B「ふざけんなよ!」
僕「ごめんなさい」
パンツやタイツを履き直した女子高生Aも参戦してきた。
女子高生A「さいってー、、、ドスケベ!」
僕は腰のあたりを女子高生Aに蹴られた。
それから、二人は僕を睨みつけ、去っていった。
怖くなった僕は、足早に習い事の教室に急いだ。
それからは、習い事の教室に行く際には、別のルートを通るようにした。
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 友達が出掛けている間に友達の妹をレイプ
- 廃線跡マニア同士での青姦
- 大卒新入女性社長秘書奮闘記(6)佐藤社長のお孫さんをレッスン
- 市役所の職員がデリ嬢だったが秘密にしていたのに
- 昔を思い出したので童貞卒業からSEX中毒になった話
- ボーイッシュな彼氏持ち爆乳先輩を一夜のオナホにしたはなし
- 中学3年生の従妹とその親友とセックスしたらふたりとも小悪魔だった件
- だらだら宅飲みして嫁を寝取らせた
- 露出好きな私が カメラマンを募集して ヌードモデルをする実話です その⑫
- トイレ覗がバレた話①
- スナックでテーブルを倒してしまい、お詫びとして男性客3人組がチンポを咥えるよう無理を言ってきた
- 匂いフェチの始まり
- 中学校にやってたことと、高校での体操服オナニーの未公開編
- 歳上の女は色々と甘い9
- 小学生時代の変態行為②
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
