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体験談(約 3 分で読了)

山中で熟女と2人きり いやらしい勃起を隠さず果樹収穫作業

投稿:2026-01-01 01:52:07

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名無し◆QhCJEDU(愛知県/50代)

この話は、55.1%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(16人/29人中)

20代初め、とある地方で、過労で社会人浪人だった自分が、現状を打開するため、数週間、泊まり込みで、農作業の仕事をしに行った。

ご主人、奥様、お手伝いの方々の大勢で山で果実畑の収穫作業だった。

今までの怠惰な生活のせいで作業は最初はこたえた。

不慣れな環境と肉体労働で夜寝る前オナニーはしなかった。いや、オナニーどころじゃなかった。

 親類宅で1人で留守番をする機会は幾度かあった。めちゃ田舎なので例え親戚でも1人留守番は平気らしい。

時々留守番中に訪れる人はいた。

 若い人妻が訪れて来たこともあった。意外と紳士的対応で済ませた。(今思えば居間に連れ込んでヤッテれば良かった)

3週間程経ったある夜、ふと目覚めた。アソコが異常に勃起していてそれで目覚めたのだ。人生の中でこんな破裂しそうな勃起はなかった。そりゃそうだ。こんな長期間、エロビデオ、エロいテレビ番組、エロ雑誌等から離れていたし、ノーオナニー生活なのだ。

勃起だけで快感。

実は布団のすぐ隣に親類が寝ている。オナニーはできなかった。

音を立てるとバレてしまう。触ることくらいしかできない。指で挟み込む。ギュッ、ギュッ、ガッチガチだ。延々と勃起は鎮まる気配無し。

「今オナニーしたら気持ちいい」

ずーっと悶々としていた。普段の肉体的疲労でどうにか寝るに至った。

翌日の農作業。

珍しく奥様との2人での作業だった。ご主人は不在。

「ご主人来ないんですか?」

「(しばし無言)‥まだ…」

昨晩の欲求不満のまま仕事場に来たので奥様の身体に目がいってしまう。

奥様は農作業で相当鍛えてるので身のこなしがイイ。スポーツ女子って感じ。中学生のお子さんがいるので年齢は30半ばから40位。しばらく奥様の股間に意識がいってしまった。ウインドウブレーカー姿。下半身のデルタ地帯をずっと気にしていた。

農作物を収穫したり運んだり、比較的単調作業。目の前を何度も通り過ぎる。その度に身体をチラ見。時が経つにつれ、無遠慮に眺めていた。当然奥様も視線は感じてるはずだ。

 人目のない、人の気配がない山中での2人作業。

いくら見ようが奥様以外に咎める者は何者もいない。

勃起を抑えず、隠さず、むしろ見せつけるように、作業をした。

仕事の打ち合わせをするべく、奥様のすぐ目の前で立って話をする機会もあった。こんな至近距離、勃起はバレてるはずだ。

勃起を見せつけるために、わざわざ奥様のすぐ目の前に立って仕事の打ち合わせをする時もあった。その頃には自分は相当エロ顔になってたはず。恥ずかしいながらも、そのことが自分を興奮させていく。

そのうち何となく奥様の様子が変わって来た。

いつも以上にキビキビしている。早く作業を終わらせてこの気まずい状況を打開したいのか?

「休憩取りたい」

以前からお願いしていた。

「休憩していいですか?5分位」

「…休憩したい?」

奥様と腰を下ろして小休憩。

面と向かって腰を据えてお話しするのは初めてだった。お互い体育座りで向かい合っている。

「地元の仕事はどうしたの?」

「休みです」

体育座りの彼女の股関が気になった。

「彼女は?」

「彼女いないです」

股関を見ながら喋る。

「仕事何やってるの?」

彼女の顔を見ず、股関から視線を外さずに会話する。

「フリーターです」

「地元の彼女と離れて大丈夫?」

「彼女いません」

目線が合わず、視線が股関の方で奥様、気づいていただろう。

途中から奥様は作業場から離れた。トイレ?かとも思った。しばらくして戻って来て1人で作業をしてと言われた。仕事の進め方を教えてもらい、1人で作業した。

午後から場所を移動してご主人との作業になった。

今思えば、奥様はご主人に助けを求めに行ったのだろうと思う。

「あの人身体ジロジロ見て来る」

みたいに訴えに。

しばらくの期間奥様との2人作業はなかった。

数日後。

収穫の最終段階の仕事に呼ばれた。

今までの収穫物をトラックに積載する作業だ。大量にある。聞くと大変な作業で人手が必要なのだそうだ。

その頃には自分の体力は全盛期、いやそれ以上になっていた。

規則正しい生活、農作業での運動。今までの怠惰な社会的浪人生活を打ち消すが如く、ガッツリ働いた。頭が真っ白になるくらい。

頼られている。そんな境遇も後押しさせてくれた。

気づけば傍らで奥様含めた人妻連中が何やらひどく楽しげにはしゃいでいる。

例の勃起作業を面白可笑しく話してた‥‥かもしれない(笑)。

「この人がそうよ」と。

積荷作業が完了に近づくにつれ、自分の中で自信めいた感覚が湧いてくるのがわかった。

「よし」

浪人生活克服の道筋に光が差して来た、と。

戻ろう、地元に戻り生活をやり直そう。

地元に帰る意思を人づてに伝えた。

時もを置かずして普段の農作業の合間に、ご主人、奥様、自分が座って会話している。

「もう少し残ってかない?」

奥様に言われた。思ってもいなかった言葉だ。

「あの時助かった」

(トラックへの積載作業だろな)

その時だ。体育座りをしていた奥様のお股がパカッと開いた。

股を開いた。

AIで調べると、

女性の場合股を開く姿勢には、男性とは異なる心理が考えられます。

警戒心のなさ:足を開く姿勢は、一般的に警戒心がなく、オープンな性格の女性に見られることがあります。足を閉じる人は本心を見せにくい傾向があるのに対し、足を開く人は心を許しているサインである場合があります。

とある。

居残るにも、障壁があった。親類の家にいつまでも居候するわけにはいかない。

親類関係でない奥様宅に居候するわけにはいかない。

 結局何もせず地元に帰った。

チンポビンビンの悶々夜と奥様足パカッは忘れられずにいます。

-終わり-
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