体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】高3でも彼女ができなかった僕は、同じ高校に通う彼氏持ちの妹で童貞を卒業した(1/2ページ目)
投稿:2026-01-01 14:55:56
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
僕が高3になる時に、同じ高校に妹が入学することになりました。
制服が仕立て上がり、入学式より前に妹が高校の制服デビューをしました。
スカートの短さ、ナマ脚、紺の靴下が、正に黄金比でした。
パチパチパチパチ!!
僕は、思わず拍手をしてしまいました。
妹は、高校の制服が一番似合う女でした。
「私の小さな魔女を見せておくれ。」
僕と妹は、よく2人で魔女の宅急便のワンシーンを再現していました。
妹がキキのように回転しました。
すると、スカートがフワッと浮き上がりました。
しかし、短いスカートなのにパンツが見えませんでした。
「くそっ!!」
「俺が座ってたら見えただろうに!!」
僕は、心の中で叫んでいました。
「早く制服で自転車に乗りたいから、付き合って。」
「いいよ。」
妹は、スカートをお尻とサドルの間に挟まずに座りました。
「このまま走り出せばパンツ見れる!!」とも思いましたが「大勢にパンツを見られてしまう。」と思いました。
「そういう座り方だとパンツ見えちゃうよ。」
「えっ?なんで?」
「スカートをお尻とサドルの間に挟まないと、捲れ上がっちゃうよ。」
「そうだよね、教えてくれてありがとう。」
妹と走っていると、すれ違う男がみんな妹を見ていました。
2人で高校まで往復しました。
入学式がやってきました。
中学ではポニーテールだった妹がツインテールになりました。
妹の中学の入学式の時のように、玄関で一緒に写真を撮りました。
小さい頃から何度も妹と写真を撮っていましたが、初めてドキドキしました。
僕と友達のM君は「教室の前のトイレではみんなが来て落ち着いてできないから」と、違う校舎のトイレまで行っていました。
ある日、その途中で、壁にもたれかかって座っている女子生徒2人組がいました。
手前の女子は、僕の妹でした。
「おいおい、あの体勢だと。」
正面を通過する際、横目で見ると、もう1人の女子は脚を伸ばして座っていましたが、妹は無防備なM字開脚でパンツが丸見えでした。
妹とは、学校で会った場合は、関係性を勘違いされないように、他人のように振る舞うようにしていたので、声をかけたりせずに通過しました。
「さっきの見たかよ、パンツ丸見えだったな。」
「ハートがいっぱいの白パンツ。」
M君がハートマークを作りました。
「えっ?」
「惚けんなよ、右の子だよ、可愛かったよな。」
「うん。」
「あれは俺の妹だ。」なんて言えないし、言ったところで全然似てないから信じてもらえない。
「みんなスカート短くても、パンチラはそう見れるもんじゃないだろ。」
「あれは今までで最高の見え方だよ。」
「パンチラはチラッと見えるからパンチラだから、あれはパンチラじゃなくてパンモロって感じだけど。」
「もしもこの世にパンツが無かったら、パンチラを見る楽しみが無くなるよ。」
「うん。」
M君とはエロい話しをすることが無かったので、その変貌ぶりに驚きました。
「このままオナニーしてぇけどな。」
「帰ったら速攻やろう。」
「それにしても、あの子可愛いな。」
僕は「妹のパンツ見やがって。」というより、自分の妹を「可愛い。」と言ってもらえて誇らしい想いでした。
妹は自慢の妹になりました。
「妹とツーショットで写真を撮りたい男は大勢いる!!」
その日、僕は入学式の日に一緒に撮った写真を見ながらオナニーしました。
その翌朝でした。
妹がお茶の間のテーブルに鏡を置いて化粧をしていました。
ヘアクリップで前髪を留めたおでこ出しの姿が凄く可愛く見えました。
妹は、化粧を終えると、ヘアクリップを外して登校していきました。
その日、学校でM君が「昨日はいいオナニーができた。」と言いました。
「あの子が自分の妹だったら、部屋に忍び込んで、パンツを拝借してオナニーするよ。」
「彼女いなくてもいいから、あの子みたいに可愛い妹が欲しかったな。」
「そうか、俺って妹のパンツを手にできるんだ!!」
次の日曜日、妹が出かけている時に、妹の部屋に忍び込みました。
引き出しの中にパンツがいっぱい入っていました。
その中からハートがいっぱいの白パンツを探しました。
魔女の宅急便のキキのような赤いリボンが付いていました。
左利きの僕は、右手にパンツを握り締め、左手でシコシコしました。
これぞ兄の特権!!
妹が帰ってくる前に戻しておけばいいのですが、パンツをチンコに被せてしまいました。
我慢汁がどんどん染み込み、後戻りできなくなりました。
そして、妹のパンツに包まれたままで射精してしまいました。
ドロドロになったパンツを見て「取り返しのつかない事をしてしまった。」と思いました。
洗面台で自分の精液を洗い落としましたが、妹が帰ってくるまでに乾くはずもありませんでした。
その夜、妹がお風呂に入っている時に「ハートがいっぱいの白パンツがないことに気付いてるかも。」「今日、妹がハートがいっぱいの白パンツを穿いて出かけてた方が良かったのか?」「それでも違うパンツを拝借してたかな。」と思っていました。
翌日、学校から帰ってくるとパンツは乾いていたので、戻しておきました。
前の週に妹がパンチラしていたのと同じ曜日の同じ時間にM君と同じ場所に行きましたが、妹はいませんでした。
「2匹目のドジョウはいないか。」
「あっ、あんな可愛い子をドジョウに例えるのは失礼だな。」
「うん。」
それから、M君はよく「最近、あの子見ないな。」「パンチラ見れなくてもいいから顔見たい。」と言っていました。
そんなある日でした。
「あの子、彼氏いるんだな。」
「えっ!?」
「やっと会えたら彼氏と一緒って。」
「そりゃあ、自分が付き合えるとは思ってないけどさ。」
「うん。」
「彼氏はパンチラ見るどころかセックスできるんだもんな。」
「うん。」
その次の土曜日です。
学校が休みなのに、妹が制服で僕の部屋に来ました。
「お兄ちゃんに見せたいものがあるの。」
「なに?」
「私の小さな魔女高速回転バージョン。」
「えっ?」
妹が制服デビューの日より速く回転しました。
僕は、椅子に座っていました。
あのハートがいっぱいの白パンツが見えました。
そして、スカートをたくし上げました。
スカートからブラウスの裾がはみ出していました。
「あのさ、濡れ衣だったらゴメンねなんだけど。」
「なに?」
「少し前の話しだけど、このパンツ、友達に貸した?」
「えっ?」
「休み時間に私の前を友達と通った事あったよね。」
「うん。」
「その時、お兄ちゃんの友達がこっちを見てて“あっ、パンツ見えてたな”って。」
「そのとき穿いてたパンツがこれで、このパンツが無いときがあって“お兄ちゃんが友達に売ったのか?”って思ったけど、戻ってきたから“貸してたのかな?”って。」
「友達は俺に妹がいること自体知らない。」
「俺が使った。」
「なんだ、安心した。」
「お兄ちゃんなら何の問題もない。」
「もっと早く聞いておけば良かった。」
すると、妹が僕のズボンに手をかました。
僕は抵抗せずに、妹にパンツを下ろされ(下ろさせ)ました。
「お兄ちゃんのブリーフを見たことはあったけど、トランクスを見るのは初めてだね。」
「うん。」
次はパンツのゴムに手をかけるかと思いきや、パンツの下の隙間からチンコを出しました。
「こういう時って、パンツを下ろさない?」
「パンツずらしが興奮する。」
「彼氏いるのにいいの?」
「あっ、彼氏いるって知ってたんだ?」
「あの友達から聞いただけだけど。」
「お兄ちゃんに彼女いないみたいにだから、なんか悪くて言えなかった。」
「自分に彼女がいなくて弟に彼女がいたら嫌だけど、妹に彼氏がいるなら応援するよ。」
「ありがとう。」
「それじゃ、続きをしよう。」
妹がパンツを脱ぎました。
「これを被せてシコシコしたの?」
「うん。」
妹が僕のチンコにパンツを被せてくれました。
「こそこそしないで言ってくれれば良かったのに。」
「うん。」
妹は、手が下までくると上に戻してをを繰り返しました。
「ずっとオナニーで寂しかった。」
「そうかそうか。」
妹の胸に手を触れました。
「ハートが透けてる。」
そして、ボタンに手をかけました。
「外していい?」
「うん。」
ボタンを全て外しました。
「広げていい?」
「うん。」
ブラウスを左右に広げると、ハートがいっぱいの白ブラジャーが現れました。
「リボンが付いてる。」
「ブラジャーずらししていい?」
「うん。」
ブラジャーを下にずらして、おっぱいを出しました。
「もう彼女は無理だな。」
「彼女欲しかったでちゅ。」
妹の乳首に吸い付きました。
「よちよち。」
僕は妹の乳首を吸い続け、妹は僕のチンコを愛撫し続けました。
「気持ちいい?」
「うん。」
「もっと気持ち良くしてあげる。」
妹がパンツ越しにフェラを始めました。
「すげぇ気持ちいい。」
「パンツと口に同時に包まれて最高。」
「パンツドロドロにしちゃっていい?」
妹が僕のチンコを咥え込んだままで頷きました。
「気持ちいい。」
「気持ちいい。」
「気持ちいいよ。」
僕は「今までのオナニーはなんだったんただ?」「こんな気持ちいいことがあるのか!!」という想いでした。
「あっ。」
「あっ。」
「もうダメ。」
僕は、妹の口とパンツに包まれたままで射精しました。
「あー。」
「あー。」
「気持ち良かった。」
「すげぇ気持ち良かった。」
「パンツドロドロになったね。」
「うん。」
「パンツ越しも良かったけど、次は直にしゃぶって。」
「いいよ。」
翌日の日曜日、妹は出かけていきました。
「彼氏とデートか?」
「それとも彼氏の家で...。」
妹が帰ってくると、僕の部屋に入ってきました。
「約束のフェラ、してあげる。」
「えっ?早速今日?」
「うん。」
「その前にヘアクリップして。」
「えっ?」
妹がヘアクリップで前髪を留めました。
「これでいい?」
「うん。」
「これは化粧する時に前髪が邪魔だから着けるだけで、このまま外に出たりはしないけど。」
「おでこが出てると可愛いよ。」
「そう?」
「お兄ちゃん、自分でフェラできない?」
「えっ?」
「ベッドの上であぐらかいて。」
「うん。」
妹が僕の背中を押しました。
「痛いたいたいたいたいたいたいたい!!」
「ごめんごめん、無理に決まってるよね。」
「仰向けになって。」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 息子のサッカー少年団の意中の大学生コーチを巡る母親同士のバトル?!・3
- 初めてのプール露出(お盆の話)
- 肉便器あふたーすとーりー
- 土砂降りの中で変態行為、おまけにハッテン
- 隣人との出来事…?Part2
- 片思いだと思ったら両思いだった妻との馴れ初めと初体験
- 【ナンパの極意伝授します♪】(前編)簡単に言ってしまえば、美人母娘をナンパしてSEXをした。Eカップの母とCカップの娘の
- 王様ゲームでパンスト足コキされる話
- 田んぼに落ちた中1の姉が見ず知らずのおじさんに体を洗われる
- 大学の同期と旅行で、黒人巨根含め4人でエッチするの話
- 笑わない美人上司とホテルで一泊
- 妻の泊りでの忘年会参加で、代わりに妻の母が家に泊まってくれた
- 26歳の今、私の思い
- 他人の精子は飲めないって言ってたのに
- 新入生の中で一番可愛い子を脅してレイプ
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: ハム太郎さん#MGUjIkA [通報] [コメント禁止] [削除]自分でフェラはきついべ笑
最高の妹0
返信
2026-01-02 04:24:29
-
1: 名無しの権兵衛さん#lBEGdA [通報] [コメント禁止] [削除]妹ちゃん可愛い!
本当はお兄ちゃんの事が好きなのでは?
こんなに可愛い妹ちゃんはやはりお兄ちゃんの物にするべきです。
続編を待っています。1
返信
2026-01-01 17:02:16
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
