体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】近親は善か悪か…2
投稿:2025-12-25 20:21:01
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これは今年の春に妻を亡くした俺が今現在も体験していること。想像の作り話ならどれだけいいか…実話なのでご近所さんが読んだらすぐにわかるだろう。ふっ切れたので書いてみようと思います。俺はマサユキ39、妻39、息子19、娘みう16、こんな家族だ。息子は独立し遠い地で働いている。娘は高1地元の高校に…
俺マサユキ39、息子19、娘みう16。
妻が亡くなり四十九日も無事に終え、流れで娘と関係を持ってしまってから数日…。
久しぶりの2人での買い物。約束していた下着を買いに行くことに。隣街に買い物に行った。娘のみうはすっかり恋人気分で腕にしがみつく。これがあるから隣街まで来たのだ。
なぜなのかこういう時に限って会社の同僚に会ったりする…。見られたくないわけじゃないのだが…
「おぉ~!」「おぉ、こんなとこで会うとはな…」「芽郁ちゃんと買い物か!羨ましいな~!」娘は永野芽郁に似ていて同僚からは芽郁ちゃんと呼ばれている。「たまにはな。笑」「芽郁ちゃんベッタリじゃないかよ~!いいな~!」「娘だからな。笑」「他の人が見たら親子に見えないぞ~!」この後、飯に誘われ一緒に食べることに…
商業施設内の飲食店に入ると同僚は明らかに娘をやらしい目で見ていた。この同僚の山ちゃんにも娘がいるのだが…。
同僚を気にしながら飯を済ませると「芽郁ちゃんおじさんとLINEしようか!」親の前でよく言ったなと思った…。戸惑いながらLINE交換した。山ちゃんは嬉しそうな顔をしていた。「自分の娘としろよ。笑」
山ちゃんと別れ、娘の下着を見に行った。色々相談しながら選んでいると周りの女性の目が気になった…「パパ!これは?可愛い?」「今までのよりは大人っぽくていいな。」色々相談しながら3セットの下着を買った。
白地に黒のドット柄のブラパンツセット、水色に白いレースが付いたブラパンツセット、黒地に白いリボンが付いたブラパンツセット。全てサテン生地の下着だ。
下着売場を出る時、また違う同僚に会った…。「マサさん!」「おぉ!こんなとこで…」「娘さんの買い物ですか!」「あ、あぁまぁな。」「一緒に買い物とか羨ましいですね!」「それ、山ちゃんも同じこと言ってたな。笑」「山ちゃんも来てるぞ。」こんな会話をし別れた。娘は相変わらず腕にしがみついていた。
休みなのに会社の人間に会うのは嫌だった。一緒にご飯を食べていた時、やはり大人っぽくなったのがわかる。毎日見ているが表情も仕草も子供から女になったと思う。
まだ昼過ぎだが家に帰り一息つく。娘は買った下着が楽しみで仕方なかったみたいだ。「パパ!着けてみていい!?」「そうだな、似合うかな。」
すぐに服を脱ぎ靴下だけになった。買った下着を着けるとぴったりで安心した。「めっちゃいい~!」「おぉ可愛いな!」俺は携帯を構えて写真を何枚も撮った…下着を替える時は動画に切り替えずっと撮っていた。
体の関係になってから娘の裸に魅力を感じるようになってしまった…「みういろんなポーズしてみて?」裸に靴下だけ履いている姿が妙にエロく感じた。
娘はお尻を突き出したりソファーで脚を開いたり…実の娘ということを忘れて撮りまくった…。俺も全裸になり動画を撮っていると俺の前にしゃがみこちらを見上げた。「いい?」頷くとフェラを始める。俺は動画を撮ったままフェラする娘を見ていると罪悪感などすでになくなっていた。
まだ何回かしかしていないが上手になった「上手くなったね。」「気持ちい?」「あぁ気持ちいいよ。」娘は嬉しそうにこちらを見ながらチンポを咥える…。ジュプッ…チュパッ…チュパッ…やらしい音をたてる。
「みうもしてあげるよ。」ソファーに座り俺を見つめている。隣に座り首筋の匂いを嗅ぐ。腕を上げ脇を舐めた「ンッ…ハァ…」乳首を舐めると「ンッ!」「みうはすぐに乳首立つな。」「う~ん…」ピンピンに立った乳首を舐め続けると力が抜け脚を自然と開いた。
指で触るとすでに濡れている…「アンッ!アンッ!」最初の頃にはなかった可愛い声が出る。俺がマンコに顔を近づけると自ら脚を開く。「やっぱり綺麗だな…」「パパにしか見せてないから。これからも。」
舐めると体がゆっくりと反れてくる。俺は娘の洗ってない体を舐めるのが好きだった。それをわかってる娘は嫌がることも恥ずかしがることもなく受け入れてくれる。「ンッ!アンッ!アンッ!」どんどんマン汁が溢れてくる「ン~ッ!パパ~!」クリを限界まで舐めると体が反りビクビクっとなる。これが娘のイッた合図だ。
抱っこし俺の部屋に移動する。仰向けに寝かせゴムをつけた。挿入前にキスをする。娘はキスが大好きなのだ。覆い被さると自ら抱きつきキスをしてくる。「ンッ…ンッ…」舌を吸い吸われる…「パパとするの本当に好き…」嬉しいことを言ってくれる。
キスをしながらマンコに挿入すると「アァァァっ!」キスが止まり体が反った。中は狭く、なにしろ絞まりがめっちゃいい。腰を動かすと「ンッ!ンッ!パパ…」なにかいつもとは雰囲気が違った…絞まりがいつもよりいい感じがして娘の表情が不安そうに見えた。しばらく正常位のあとうつ伏せにするとお尻を突き出しバックの体勢になる。
後ろから入れながらクリを触ると「ン~ッ!アンッ!アンッ!アンッ!」体をビクビクさせながら声を出す。少し激しく突いた時、「パパ!出そう!」そんなことを言ったのは初めてだった。「おしっこ?」「うん!アンッ!アンッ!」「いいよ出しても。」さらに激しく突くと「ダメ!出る!」
チンポを抜くと勢いよく潮を吹いた。「大丈夫、おしっこじゃないよ。」「えっ?」おしっこの感覚なのか、男の俺にはわからないが勘違いしたみたいだ。不思議そうに振り返りシーツを見ていた。
「こっち来て。」ベッドの縁に脚を開き座らせ、指を二本入れゆっくり動かす。「ァンッ!ァンッ!」徐々に激しくすると「ンッ!出る!」指を抜くと潮を吹いた。「潮吹きできたね!」「初めて…」妻でさえたまにしか潮吹きはしなかった…。
俺は嬉しくなり娘を押し倒し覆い被さる。挿入する前に「みう、愛してるよ。女として。」「私も…」キスをせがみ抱きついた。再び挿入すると「パパ…パパ…」「みう…」激しく突くと「アァァァ!ンッ!」
しばらくすると娘が限界に達する「パパ!もう!」「いいよ!」俺はもう少し…「だめっ!イクイク!」体が反り小刻みに震えた。マンコからは潮が垂れていた。
少し間をおき最後に激しく突いた。娘は声も出せなくなりただ痙攣していた。「イクッ!」ゴムの中に射精した頃には意識がなく体がピクピクとしているだけだった。チンポを抜いても変わらず…「みう?みう?」「ハッ…ハッ…」と小さく声が出るたびに体がピクッピクッと動く。女の子のこんな姿を初めて見た…。娘をここまでしてしまったことに少し後悔した。
しばらくしてゆっくり起き上がった娘を抱きキスをする。「大丈夫だった?」「なんか途中から覚えてない。笑」「やりすぎだったな…」「そんなことない。気持ち良かったし、耐えれるようになる!」「潮吹きとかイクのは耐えなくていいからね。それは自然のまま…」お互い初めてのことに少し戸惑ったがまた娘との思い出ができた。
この日から娘のセックスに対する意識が変わったのか、色んな体位を覚えようとしたり、俺が気持ちいいと思うフェラを聞きながら練習していた。
翌日、仕事に行くと山ちゃんが「芽郁ちゃんは彼氏いないのか?」「いないな~。」「父さんにベッタリだからできないんじゃないか?」「それは娘の自由だからな。あの年の娘に彼氏作れなんて言わないだろ普通…」
山ちゃんはみうより一つ上の娘がいる。しかし娘には気持ち悪いだの近づくなだの言われてるらしい。山ちゃんは娘が大好きで一緒に遊びに行きたい、高校生になっても一緒に風呂も入りたいと嘆いていた。
「マサのとこはどうなんだ?風呂とか?」「ないない。もうとっくに卒業したよ。」「ホントかよ~!あんなにベッタリでも風呂は無理か~。」「普通娘なんてそんなもんだろ?」と言いながらも自分の娘がどれだけ近い存在なのか思い知った。
噂によるとこの山ちゃんはかなりのロリコンでどうやら前科があるらしい。軽くしか聞いてないが自分の娘の下着や体に手を出し離婚しているが隠している…これはあくまでも噂…。山ちゃんがみうを見る目を見たら納得してしまうが。
その日、家に帰ると娘が制服姿で待っていた。「お帰り~!」「ただいま。どうした?今帰ったのか?」「違う~!」と言うとスカートを脱いだ。買った下着を着けている。実は前に制服のスカートだけ脱いだ姿が好きだと言ったことがあった。
制服の上にパンツ…紺ソを履いている。「かわい?」「可愛いな!」制服と買った下着姿を見せたかったみたいだ。俺はまたしても写真を撮った。「ねぇ、パパは他の人の制服も好き?」「そんなわけないじゃん。みうしか興味ないよ。」「良かった!」
一緒に着替え、娘はご飯を作る。俺は風呂の準備と洗濯をする。一緒にご飯を食べまったりしている時、娘に山ちゃんからLINEがきた。
「芽郁ちゃん何してた?」「パパとまったり中です。」「どんな格好?」この内容は俺も一緒に見ていて呆れてしまった…。「パンツとシャツだけですよ。」「えっ!?パパの前で?」「いつものことですよ。」「襲われちゃうから服着て!笑」「パパはそんな人じゃないんで大丈夫です。裸でも襲いませんよ。笑」
娘は完全に山ちゃんをおちょくっていた。俺が見ていないと思った山ちゃんは「おじさんにも見せて!」「裸はパパにしか見せたことないんでごめんなさ~い!笑」「パパと何かしてるの?笑」「想像に任せます!笑」「パパの見たことある?」「はい!」「どうだった?」「筋肉スゴくて大きいです!」「えっ?そこまで見たの!?」「いつも一緒にお風呂入ってますから。」
娘はニヤニヤしながら俺を見た。「教えちゃった?」「うん!私嘘つけないから!笑」完全に遊んでいる…。「パパ一緒に入ってないって言ってたのにー!」「毎日ですよ?毎日!笑」LINEはしつこく来ていたが見てると山ちゃんの必死さが面白い。
「パパの大きいって、パパは大きくなるの!?」「なりますよ~!」「どんな感じに?」「カッチカチに!笑」
ここで娘は食器を洗いにキッチンへ行き返事を返してないが山ちゃんはしつこかった。「パパは見たことないって言ってたよ?」「なんで大きいのわかるの?」完全に異常者だった…洗い物を終えた娘は「これからパパとお風呂入ります!」ここでブロックした。やりすぎかと思ったが、人の娘をやらしい目で見た罰だと思い娘と脱衣所に。
考えてみると俺も山ちゃんと同じなのか…下着や娘に手を出している…本人が納得しているとはいえ…。考えていると娘が裸になっていた。「パパ?」「あぁ、ごめん。」「LINEしてるの嫌だった?」「全然、スッキリしたよ。」「俺もあいつと同じことしてると思って。」「違うじゃん!2人が良くてしてること!」「そうだよな…。」
俺は娘の脱いだパンツを手に取り汚れを見た。娘は嫌がることなく「汚ない?」「全然、みうのなら汚なくないよ。」こんなことを言う日がくると思っていなかった…。当然匂いも嗅がせてもらった…。この日はいつものセックスより激しくなってしまった…。
翌日、山ちゃんが思った通り絡んできた。「芽郁ちゃんから返事来ないんだけど。」「なんか変なこと言ったんじゃないのか?」「・・・。」「人の娘だし、年頃なんだから。」「てかさ、芽郁ちゃんと風呂入ってたのか?」「どっちでもいいだろ!笑」「みうの冗談本気にしたのか?笑」「やっぱり冗談だよな…」
俺は山ちゃんなら絶対同僚に言いふらすと思っていたが、それがなかった…。やはり自分の前科と家庭のことがあるのでバレるのが怖かったのか…。「返事ちょうだいって言っといてよ。」「もう嫌なんだろ?たぶん。ブロックされたか…」俺はLINEの内容を知らないふりをした。「頼む!」「一応言っておくよ。」
その日の夜、娘に山ちゃんのことを話し一応ブロックは解除した。俺はなぜか娘が他の人に犯される心配をしてしまう…。風呂の準備をして洗い物をしている娘はパンツだけの姿だった。後ろから眺めているとムラムラしてしまう…後ろから抱きつき首筋を舐めた。
「どうしたの?ンッ…」「パパに襲われたことないんでしょ?笑」「うん、いつも同意してるし。」「じゃ今日は…」パンツに手を入れクリを触るとビクっとなり蛇口の水を止めた。「ンッ!ンッ!」
パンツを脱がし汚れを見る。「こんなに汚しちゃって…」「パパが汚れてるの好きだから…」すぐにマンコは濡れ我慢できなくなった俺はそのまま後ろから挿入した。娘はお尻を突き出し、流し台にもたれかかる。「パパ今日どうしたの…ンッ!アンッ!」「襲いたくなった!」「アンッ!アンッ!好きなだけして…」
娘は体をひねりキスをする。「ンッ…ハァ…ハァ…」マンコからは白く濁ったマン汁が垂れる。静かなキッチンに肌の当たる音…パンっ!パンっ!パンっ!「ァンッ!ァンッ!ァンッ!」クリを触りながら突いているとすぐに娘の脚がガクガクした。
「パパもう!」「俺もだめだ!」「イィィ!ダメッ!」脚のガクガクが激しくなり体が硬直した。俺も限界がきた。チンポを抜きお尻に精子が飛ぶ…娘は床にへたり込み力が抜けた。後ろから抱きつきキスをする。「たまにはこんなのもいい?」「うん!パパならなんでも!」
精子も拭かずに風呂に入った。すると一緒に入るようになって初めて「おしっこしたい。」「ここでしちゃっていいよ。見せてよ。」娘はイスに座り脚を開く。チョロチョロ…シャァ~!いい勢いで出た。娘顔を赤くしていた…
終わって立つとマンコからタツタツッとおしっこが滴る。俺は何を思ったか舐めてしまった…「パパ…」俺はおしっこする姿を生で見るのは人生初だった。当然舐めたのも初…なぜかこの日は変態になってしまった…。
風呂を上がると娘にLINEが…山ちゃんからだった。「芽郁ちゃん?」「なんですか?」「昨日は変なこと聞いちゃってごめんね。」「気にしてないですよ。」「良かった。今は暇?」「お風呂上がったとこです。」「今日は1人?」「一緒に入りましたよ。笑」またこんなLINEが始まった。
「パパは近くにいる?」「いますよ~。」「芽郁ちゃんは今日も薄着?」懲りないやつだと思っていたら娘は「2人で裸です!笑」「なんで!?」「私パパのこと好きすぎて…。」娘はここでまたしてもブロックした。
「もうしない。笑」「意味深なとこで終わったな。笑」「あとはパパに任せる。笑」「本当のこと言ってやろうかな…。」「あ、私パパに襲われましたって送ればよかった!笑」「それはまずいぞ。笑」
次の日、また山ちゃんの尋問が始まるな…。
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(2020年05月28日)
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