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【評価が高め】老舗旅館にアラフォー美女が

投稿:2025-12-20 11:28:27

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名無し◆MgESZ1I(20代)
最初の話

私は、28歳で、代々引き継いできた、いわゆる、老舗の旅館の社長をしています。2年前の26歳まで、大都市のホテルに勤務をしていましたが、両親が突然、事故で亡くなり、父が引き継いでいた旅館の跡を継ぐことになりました。勤めていたホテルは、接客業を学ぶために父から勧められて3年間、働きました。旅…

前回の話

そんなことがあってから、2週間後。私がフロントの宿直の夜のことです。お客様からの電話での問い合わせもなく、午前0時過ぎに、宿直用の仮眠室で、横になっていると。「社長。チョット、イイですか?」ご主人が警備員。16歳の高校生の娘と13歳の中学生の息子さんがいる。浴衣姿のはる奈さん、39歳が仮眠室へ来…

そして、旅館に戻ってから、1年経った時のことです。

お客様が5組の日のことです。4組は、ご高齢のご夫婦、もう一組が、30代後半の、いわゆるセレブのご婦人の二人でした。

私が、このご婦人たちの食事のお世話をすることになりました。夕食を部屋まで持っていき、頃合いを見て、脚付きのお膳を下げに行くと、ご婦人が一人でした。顔をよく見ると、美人で、気品もありました。

「お連れ様は、いかがしましたか?」私が、髪の毛を後ろでまとめた、ご婦人に聞くと。

「エエ。彼女、お風呂が好きで、お食事が終わると、すぐにお風呂へ行ってしまいました」そう言うと、肩が凝っているのか、揉んでいたので。

「肩を揉みましょうか?私、これでも小さなころから、祖父、父の肩揉みをしていましたから、上手な方です」肩を揉む気はありませんでしたが、そう言うのが、マナーかと思い言っていました。

「エッ。揉んでもらえますか?最近、肩凝りが酷くて」思いがけない返事が返ってきて、お膳を片付けてから、肩を揉むことになってしまいました。ご婦人の後ろに回り、肩を揉むとブラジャーを着けていることがわかり。

「お客様。下着はつけない方がいいかと。身体を締め付けてしまうので」私は、何かで聞いたことがあったので、そう言うと。

「そうですね。その方がイイですよね。すみませんが、後ろを向いていてもらえますか?」私が、後ろを向くと、浴衣の音がして、脱いでいるのがわかり、少しすると。

「大丈夫です。ブラジャーを外しました。お願いします」私に声をかけてくれ、肩を、また、揉み始めました。肩、首筋、腕を揉み、腕をつかんで肩を回すと、ゴリゴリと音がしました。

「肩を大きく回した方がよさそうです。いいですか?」私が聞くと、《ハイ》答えてくれたので、もう一度、腕をつかみ大きく両肩を何度か回しました。そのはずみで、浴衣の前がはだけてしまい、Dカップと思われる、両方のオッパイが露わになってしまいました。

「キャッ。恥ずかしい」浴衣をなおそうとしましたが、私が腕をつかんでいるので、そうはできず、少しの間、Dカップを見ることができました。Dカップは、形が崩れていなく、30代後半のオッパイとは、思えませんでした。私が、手を放すと、慌てて浴衣をなおしていました。

「もう少し、肩を回した方が良さそうです」私は、そう言うと、また、腕をつかみ、ご婦人の肩を大きく回しました。今度は、片方だけDカップが露わになりましたが、ご婦人は、何も言わず、そのまま肩を回させてくれました。

「どうですか?少しは楽になりました」私が聞くと、片方のDカップが露わになったままで、隠そうともしないで。

「ハイ。ありがとうございます。楽になりました」嬉しそうな顔で言ってくれ、私は、調子に乗ってしまい。

「ここも凝ることがあります」そう言って、返事を待たずにDカップを触りました。

「エッ。そこは・・」ご婦人が、顔を赤くしてうつむいて言い、私は、その先の乳首をつまむと、身体がピクッと反応して、乳首が硬くなってきました。

「やはり、凝っているようです。こっちの方も、少し揉みますね」私は、もう片方のDカップも露わにして、両手で揉み、乳首もつまみました。

「アァ~・・そんなに凝っていますか?胸、なんか」私が、Dカップを揉み続けていると、顎をあげて、頭を私の胸につけ、感じているようでした。

その時、部屋の戸がガタッと開く音がして、ご婦人のお連れの方が、風呂から帰ってきました。美人のご婦人が慌てて浴衣をなおしました。お連れの方が、そのまま化粧室へ行ったので。

「良ければ、続きをしましょう。今夜11時過ぎに風呂の前で待っています」私は、この日、泊まりの当番でした。

私は、午後11時少し前に風呂の前に行きました。ただ、ご婦人は、来ないものと思っていましたが、万が一に備えたのです。

午後11時を少し過ぎると、廊下の向こうに女性の人影が見えました。そして、160センチの女性がこちらに向かって歩いてきました。

「遅くなりました」あの美人のご婦人でした。私は、来てくれたことに興奮して。

「えっ。本当に来てくれましたか。お連れ様には大丈夫ですか?」少し大きな声で言ってしまいました。

「ハイ。彼女。お酒を飲むと熟睡してしまいますから大丈夫です。それに私、まだ、凝りがあって、ほぐしてもらおうと・・」ご婦人の話の途中で、私は、ご婦人の手を引いて、男性用の休憩室へ連れて行きました。

「ここは、今夜は、私一人ですから」そう言って、部屋の中に入り、立ったままキスをしました。ご婦人の浴衣の帯を解いて、脱がすと、ブラジャーを着けていなくて、さらにパンティも着けていませんでした。ご婦人が、慌てて下半身を両手で隠し、恥ずかしそうにしていました。二人で、布団に横になり、もう一度、キスをして、Dカップを揉むと。

「アッ・・ウゥ~」小さな声を上げました。乳首をつまみ、もう片方の乳首を舐めて、吸っていると、どんどん、硬くなり。

「ウッ・・ウッ」また、小さな声を上げました。ご婦人のお腹にキスをして、顔を下半身の方にすると、ご婦人が、女性器を手で隠していました。私は、その手をゆっくり避けると。

「えっ、えっ」あるべきはずの毛がありませんでした。

「ハイ。私、スイミングスクールに通っていて、水着から、余計なものがはみ出すと恥ずかしいので、剃っています」ご婦人が、毛のない理由を説明しました。毛のないワレメに舌を這わせて、女性器を指で触りました。

「アッ・・イヤ」そう言うと、恥ずかしいのか顔を横に向けて目を瞑りました。私が、女性器を触り、入口を指で撫でても、口をしっかりと閉じて、感じている声を上げようとしませんでした。ただ、女性器の入口から、愛液が溢れるように出てきました。

ご婦人の中に指を入れると、お尻がピクッと反応して。

「ウッ・・ウゥ~・・フゥ~」息を止めたあと、大きな息を吐きました。私は、指を2本にして、ご婦人の中で強めに動かすと、お尻と太腿がプルプルと震えだして。

「イヤ・・イヤです。それっ」私の手を押さえて動かなくしてしました。

「お客様。これでは、凝りをほぐせません。手を避けてください・・それと、この部屋は、周りの部屋から離れていますので、大きな声を出しても、誰も気づきませんから」これを聞いて安心をしたのか。

「アァァ~!・・イイです・・もっと、お願いします」大きな声を上げて、腰を浮かせて、指が奥まで入る格好をしました。私が、指の動きを激しくすると。

「アッ・・イク・・私・・イク・・イク~!」シーツを両手でしっかりと握り、お尻を高く浮かせてイキました。ご婦人が、息を整えると。

「私、これ、上手くありませんが、ガンバってみます」私を布団の上に寝かせると、パンツを脱がしました。

「エッ!大きいです・・主人の倍以上です」ご婦人が、そう言って、恐々と男性器を握りました。手を動かしてくれて、勃起すると。

「お口には、入り切りません」ご婦人が、男性器の先を舐めて、先の部分だけを口の中に入れました。私が、腰を動かして、ご婦人の口の奥まで男性器を入れると。

「ゴフォ・・ゴフォ。苦しいです」涙目になって、咳き込みました。

私が、ご婦人の上になり、脚を拡げて、その間に身体を入れると。

「私、主人以外の方と、こういうことをするのは初めてです。悪い女になってしまいました。でも、主人、浮気をしているので、お相子ですよね」ご婦人が、自分に言い聞かせるように言って、頷いていました。

「エッ・・ウッ・・大きい。苦しい・・お願い。抜いて」ご婦人が言うように、女性器の中が、経験が少ない女の子のように狭くて、腰を動かしてもなかなか奥まで入って行きません。

「イヤ~!裂けてしまう・・抜いてください」ご婦人が、悲鳴のような声を上げましたが、私は、腰の動きを止めることなく、ゆっくりと動かしていました。すると、急に中に愛液が溢れだしてきて、一気に男性器が奥まで入りました。

「アァ~・・ダメ~!・・壊れる」そう叫んだご婦人が、私をしっかりと抱きしめて、驚いたことに、自分から、私の腰の動きに合わせて、腰を動かし始めました。男性器が、ご婦人の中に全部が入り、私が、腰の動きを激しくすると。

「アァァ~!・・イヤ~!・・イク~!」部屋中に響く声を上げて、ご婦人がイキました。荒い息をしているご婦人を後ろ向きにして、男性器をご婦人に入れると。

「アァ~・・私、ダメに・・なりそう・・ウゥゥ~」シーツを両手で握り、頭を枕に押しつけて、何かに耐えているようでした。私も限界に近づいてきて。

「中には、出しませんので」そう言って、腰を激しく動かすと。

「中に・・中に・・出しても・・大丈夫・・アァァ~!」それを聞いて、精子をご婦人の中に出しました。ご婦人から男性器を抜いても、ご婦人が動く様子がありません。

「大丈夫ですか?」私が、声をかけると。

「ハァ~。ハァ~。大丈夫です。私、こんなに感じたのが初めてで、息ができなくなって」うつ伏せのまま動かず、ご婦人が言いました。しばらくご婦人を休ませていると、ゆっくりと起き上がり。

「悪い人ですね。年上の女をこんなふうにするなんて」ご婦人が、男性器を握って言いました。私が、そんなご婦人が愛おしく思えて、頬にキスをすると。

「アラ。優しいのね。でも、この大きいのは、違反よ。私にとっては。ウフフ」そう言うと、私を抱きしめて、キスをしてきて、舌を絡めました。

「私、婦人科に問題があって、子供ができません。主人、それがわかってから、私の相手をほとんどしてくれなくて。今日は、1年ぶりです。わかりますよね。この意味」そんな話をしてくれ、ご婦人の中が、経験の少ない女の子のようだった理由がわかりました。

「もう、こんな時間。お部屋に戻ります」ご婦人が、時計を見ると、午前0時を過ぎていて、そう言い残して、部屋から出て行きました。

翌朝、ご婦人が、帰る時に、私に近づいてきて。

「また、この旅館を利用させていただきます」周りから見えないように私の手を握り言って、帰って行きました。

それから、1か月後。そのご婦人が、ご主人と4歳の息子さんと旅館に来ました。

私は、ご婦人が妊娠できないからだと聞いていたので驚きました。

ご婦人の部屋の夕食の片づけをしていると。4歳の息子さんが。

「パパ。お風呂。ママも一緒」そう言って、ご主人の手を引いて、風呂へ行こうとしました。すると、ご婦人が。

「パパとお風呂に言っていて、ママもあとから行くから」ご婦人が、そう言うと、ご主人と息子さんが部屋を出て行きました。

「息子は、生後6か月の時に養子にしました。もちろん。そのことは知りません。息子、パパと私と3人でお風呂にはいれることが嬉しいようで。ウフフ」ご婦人が嬉しそうに話をしてくれました。

「この旅館のことを主人にお話をすると、自分も行ってみたいと言って、今回、お世話になることにしました」ご婦人が、また、来てくれたこと、息子さんが養子だということを教えてくれました。

「それと・・主人、お酒が弱くて、飲むと朝まで熟睡してしまいます。この意味わかっていただけますか?」ご婦人に言われて、その意味がわかった私が頷き。

「今夜は、私は、泊まりではありませんが、他の人に代わってもらいます。部屋は、わかりますか?この前と同じです」私が言うと、何度も頷いていました。この日は、まもるさんが、泊まりでしたが、適当な理由をつけて代わってもらうことにしました。

午前0時。私は、風呂に入ってから、休憩室で待っていました。

「トントン。私です。入っても良いでしょうか?」ご婦人の声が聞こえて、休憩室と戸を開けると、恥ずかしそうな顔をしたご婦人が、浴衣姿で立っていました。私は、辺りを見回してから、誰もいないことを確認して、ご婦人を部屋の中に入れました。部屋に入ると、ご婦人が、待ちきれなかったのか、私に抱きついてキスをし、舌を絡めてきました。

「私、あの日のことが忘れられなくて」そう言って、私の浴衣の中に手を入れ、パンツの上から男性器を触りました。私も、ご婦人の浴衣の帯を解き、浴衣を脱がしました。二人で布団に横になると、ご婦人が、私の浴衣、パンツを脱がしました。

「また、この大きなので、イッパイ、感じさせてください」私が、Dカップを揉み、女性器の入口を触ると、すでに濡れていて、指を中に入れると。

「もっと、激しくしてください。アァ~」始めから感じている大きな声を上げました。男性器が勃起したことがわかると。

「早く、私の中に入れてください。この大きなのを」男性器をご婦人の中に入れると。

「ダメ~!・・イイ~!・・イク~!」ご婦人の中に男性器がおさまり、激しく腰を動かすと、すぐにイッてしまいました。

ご婦人は、時間を気にしながらも、私に二度、精子を中に出させて、午前3時ころに、部屋に戻って行きました。

「いや~。久しぶりに3人でゆっくりさせてもらいました」翌朝、ご婦人が帰る時に、ご主人が、私のところに来て喜んでくれました。私は、このことをきいて、複雑な気持ちになりました。

それから、4か月後。ご婦人から手紙をもらいました。内容は。

《奇跡が起きました。私のお腹に赤ちゃんができたのです。もちろん。主人の子供です。あの日、旅館から帰ると、主人が別人のように私を求めてきました。それからは、ほとんど毎日。生理がこなくなり、病院で検査をしてもらうと妊娠していました。主人も息子も大喜びです。今度は、4人で伺います。それと、あのお部屋には、もう行きません。お分かりと思いますが》

この旅館を訪れてくれた方が、幸せになってくれるのを感じて、思わず微笑んでしまいました。ただ、あのご婦人と二度と関係をすることがなくなり、寂しいきもちもありましたが。そんな気持ちを払しょくしてくれるように。

「社長。今夜、泊まりですよね。私もです」さや佳さんが、私のところへ来て、ニッコリ微笑みました。

「はい。そうです。さや佳さん。《息抜き》お願いしてもいいかな?最近、仲居さんたちも私も忙しくて、《息抜き》していないから」さや佳さんの耳元で言うと。

「ハイ。そのつもりですよ。旦那。忙しいと言って、1か月もご無沙汰なの。社長だけじぁなく、私も溜まっているわよ。それにね。私、今日は、中に出しても大丈夫だから。ウフフ」さや佳さんが、そう言うと、大きなお尻を振って仕事へ行きました。

その夜、男性用の休憩室の布団で寝ていると。

「社長。入りますね」さや佳さんが、部屋に入ってきました。私が、寝たふりをしていると、さや佳さんが、私の身体を揺すり。

「イヤだ。寝てしまったの?」そう言った、さや佳さんが、私のパンツを脱がし、男性器が勃起しているのを見て。

「もう~。寝てしまったかと思いましたよ。私もガマンできないわ」さや佳さんが、浴衣を脱ぐと、下着を着けていなくて、私の上に乗り、男性器を握ると、すでに愛液で溢れている自分の中に入れ、大きなお尻を上下させました。

「社長も腰を動かしてください」さや佳さんが、怒った口調で言ったので、下から突き上げるように腰を動かすと。

「そう。そうよ。もっと、激しく。アァ~!」Hカップを揺らして感じていて、私が上になり、大きなお尻を持ち上げて、男性器を奥深く入れると。

「イッちゃう・・イッちゃ~う!」大きな声を上げてイキ、私も、中に出しても良いと言われていたので、さや佳さんの奥深くに精子を出しました。

この夜は、二人とも溜まっていて、結局、朝方までに三度、さや佳さんの中に精子を出すことになりました。

翌日は、さや佳さんも私も寝不足で、人に見られないようにあくびをしていました。

この話の続き

その年の冬が近くなった時、22歳の女の子が一人で旅館に来ました。「私、この旅館をネットと雑誌で知って、大学を卒業するまでに一度は、泊まりたいと思って、両親におねだりしてきました」私が、その女の子を部屋に案内する時に、こんなことを言っていました。夕食のお膳を片付ける時には。「やっぱり、この旅館…

-終わり-
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