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【高評価】老舗旅館の跡取りの私

投稿:2025-12-17 09:58:43

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名無し◆MgESZ1I(20代)

私は、28歳で、代々引き継いできた、いわゆる、老舗の旅館の社長をしています。

2年前の26歳まで、大都市のホテルに勤務をしていましたが、両親が突然、事故で亡くなり、父が引き継いでいた旅館の跡を継ぐことになりました。

勤めていたホテルは、接客業を学ぶために父から勧められて3年間、働きました。

旅館に戻り、それまで父の番頭として働いてくれていた鈴木さんから、一から学ぶことになりました。一日でも早く一人前の社長になれるようにと、夜、寝るのも惜しんで働きました。そのかいもあって、3か月もすると従業員から多少ではありましたが、尊敬されるようになりました。

そんなある日、事務所でパソコンに向かい仕事をしていると、鈴木さんが来て。

「坊ちゃん。あっ。すみません。社長・・あまり根を詰めると、長続きしませんよ。それくらいは私がやりますから。さあ。これでも飲んでください」お茶を私の机に置いて、そんな優しい言葉をかけてくれました。

「鈴木さんも早く帰った方がいいですよ。もう、こんな時間ですから」時計を指差すと、日付が変わる時間になっていました。

「社長。私は、帰っても妻が寝て待っているだけですから。心配をしないでください・・そうそう、休みの日に、仲居さんと酒でも飲むといいですよ。みんなも心配をしていますから」番頭の鈴木さんは、52歳。既婚者で、奥さんは、49歳。子供は2人いて、26歳と24歳の男の子で、二人とも独立していて、今は、奥さんと二人暮らしでした。

「おっ。社長。今日も遅くまで大変だな」そう言って、料理人のしげさん、60歳が角刈りの頭を掻きながら入ってきました。しげさんも既婚者で、奥さんは、55歳。娘さんは、35歳で結婚をしていて、お孫さんが、二人います。

「お疲れ様です」少し間をおいて入ってきたのが、しげさんの弟子で、色々と雑用までしてくれている、まさるさん。30歳で、結婚4年。奥さんは、29歳。2歳の男の子がいて、可愛い盛りで、いつも子供の写真を見てはニッコリ笑っています。背は180センチで体格も良く、力仕事は、まもるさんに任せています。この日は、まもるさんが、フロントの宿直でした。

少し慣れてきたこともあって、みんなに挨拶をして、自分の住んでいる離れに帰りベッドに入ると、爆睡していました。

そんな時、午前11時に早めの昼食を鈴木さんと食べていると。

「社長。次の休みの日に仲居さんたちと食事にでも行くといいですよ。彼女たちも、社長が遅くまで仕事をしているのを心配していますから」そんなアドバイスをもらい、仲居さん、4人と焼き肉屋に行くことにしました。

この旅館は、月曜日は定休日で、そのほかに月に2度、火曜日も休みにしていました。その連休の月曜日の夜に焼き肉屋に集まりました。

仲居さんたちは、いつもは、作務衣を着ていて、この日は、カジュアルな服装で、見違えるほどでした。

「今日は、社長がご馳走をしてくれるのよ。みんな、イッパイ、食べようね。アハハ」一番年上で、長年、働いてくれている仲居のまゆ美さん。48歳で、ご主人は53歳。大工さんをしています。子供は、2人いて、25歳の息子さんは、会社員。22歳の娘さんは、結婚したばかり。今は、ご主人と息子さんの3人暮らしでした。

5人で、焼き肉を食べ始めると、仲居さんたちは、お酒が強く、しかも焼き肉をたらふく食べていました。私は、そんなに酒が弱い方ではありませんが、ビールのジョキをグビグビと飲んでいるのを見て、感心していました。

1時間もすると。

「ウワ~。お腹がイッパイ。食べすぎたかしら。エヘヘ」ゆき恵さん。43歳が、お腹をさすりながら照れ笑いをしていました。ご主人は、44歳で、工場勤務をしています。子供は、1人で18歳、高校生の息子さんがいます。

「社長。お仕事もイイですけど、たまには《息抜き》も必要ですよ」ゆき恵さんが、私を心配してか言うと、まゆ美さんは頷きましたが、他の2人が、一瞬、何のことかわからなかったのか、首を傾げましたが、その一人のはる奈さんが、39歳に。

「社長は、彼女はいるの?」はる奈さんは、警備員のご主人、2人の子供、高校生で16歳の娘さんと、中学生の息子さん13歳と4人で暮らしていました。

「いいえ。いません」私が、この旅館に戻ってくる時に、彼女がいましたが、戻ると決まり、結婚を申し込むと、《私、田舎は嫌いです》あっさりとフラれてしまいました。そのことを仲居さんたちに話すと。

「アラ。マジ?最近の女の子は、そうなのかもね」私の横に座る一番若いさや佳さん、36歳が驚いていました。さや佳さんは、長距離トラックのご主人、36歳。子供は大きくて17歳の高校生の娘さん、中学生の息子さん15歳と暮らしていました。

「私、高校を卒業して、その時に付き合っていた旦那と結婚して、すぐに子供が産まれたのよ。この田舎で!アハハ」田舎を強調して、大笑いされてしまいました。

「社長。隣町の女の子がいるお店にでも行って、遊んでくるとイイのに・・もしかすると、イイことできるかもよ。ウフフ」39歳のはる奈さんに意味ありげな言い方をされてしまいました。

それから10日経った時。一番年上のまゆ美さんと二人で昼食を食べている時です。

「社長。《息抜き》をしましたか?」いきなり、こんなことを聞かれました。

「いいえ。休みの日は、いつも寝ていますから、それが《息抜き》かな」こう答えると。

「ダメよ。それじゃあ。溜まるばかりでしょう。ここ。若いから身体に毒ですよ」まゆ美さんに股間を指差されて言われました。

「えっ。まぁ。そうですが、適当に抜いていますから。大丈夫です」まゆ美さんの方を見ずに答えました。

「アラ。アラ。せっかくのモノを一人で使っているのね。そういうの、宝の持ち腐れって言うのよ。アハハ」まゆ美さんに笑い飛ばされてしまいました。

食事が、終わり仮眠を取るために、男性用の休憩室へ行こうとすると。

「社長。チョット、こっちに来てください」私の手を引いて、女性用の休憩室へ連れて行かれました。この時間は、まゆ美さんしか仲居さんがいなくて、休憩室には、誰もいませんでした。すると、まゆ美さんが、押し入れから敷布団を出して、畳の上に敷きました。

「社長。グズグズしていないで、早く服を脱いでください」158センチ、スレンダーな、まゆ美さんが、上の作務衣を脱ぎ、Tシャツだけになり言いました。

「まゆ美さん。これって、マズいよ」私がためらっていると、Tシャツを脱ぎ、ブラジャーを着けていないCカップが露わになりました。

「《息抜き》ですよ。これは、早く脱いで」急かされた私は、シャツとズボンを脱ぎました。まゆ美さんは、下の作務衣も脱いで、パンティだけになり、183センチの私にぶら下がるように抱きつきキスをしてきました。私もパンツだけになり、敷布団の上に二人で横になりました。

私は、ここまでされてしまい後に引けなくなり、Cカップを揉んで、その先の少し黒ずんでいる乳首を舐めて吸いました。

「久しぶりですか。生のオッパイは?ウフフ。イッパイ、舐めてもイイですよ」まゆ美さんが私の頭を抱いて言いました。確かに久しぶりの女性のオッパイで、私は、むしゃぶりつくように舐めて吸い続けました。

「アァ~ン。気持ちイイわ。オマンコも触ってください」そう言うと、自分でパンティを脱いでしまいました。私は、まゆ美さんの女性器を触ると。

「私も久しぶりに触ってもらっています。うちの人、最近、さっぱりで」そう言って、私が触りやすくなるように脚を拡げました。女性器の入口を触ると、濡れていることがわかり、何度も撫でていると、指が入るほどになりました。

「指を入れて、中を掻き混ぜてください」まゆ美さんに言われた通り、指を入れて中で動かすと、愛液が溢れるように出てきて、指が2本、簡単に入りました。

「アァ~・・イイ・・イイわ・・もっと」まゆ美さんが感じてくると、お尻を浮かせてきて、指がまゆ美さんの奥深くまで入りました。

「イイ~!・・イイ~!」そう叫ぶと、まゆ美さんのお尻が敷布団上に落ちました。

「社長。お上手ね。私、イッてしまいましたよ。さぁ。寝てください」まゆ美さんに言われて、敷布団上に寝ると、パンツを脱がされて。

「アラ。アラ。大きいですね・・前の社長よりも」まゆ美さんが、私の父と私を比べました。ということは、父は、まゆ美さんと関係をしていたことになります。そんなことを考えていると、私の男性器の先をペロペロと舐めてから、口の中に入れて、手と顔を激しく動かしました。

「まゆ美さん。あまり激しくしないでください。出てしまいます」私が、情けない声で言うと。

「ダメよ。まだ、オマンコに入れてもらっていませんから」男性器を口から出して言いました。そして、敷布団上に寝て、私を手招きしました。

「社長。心配をしないでね。これは《息抜き》ですから」私にキスをしながら言って、私のお尻をポンと叩いて、早く自分の中に入れるように催促しました。

「イヤ~ン。大きいおチンポ・・でも、イイわ」私が、腰を動かすたびに、まゆ美さんもその動きに合わせてくれ、女性器からビチャビチャと音が出てきました。

「アァ~・・奥まで・・おチンポが・・イイ~!アァァ~!」まゆ美さんが、お尻を浮かせて、大きな感じている声を上げると私も限界になってきて。

「社長。中はダメよ。私、まだ、生理があるから。お口にチョウダイ」目を見開いて、まゆ美さんに言われて、慌てて男性器をまゆ美さんの中から抜くと、すぐに、まゆ美さんが男性器を口の中に入れて、手と顔を動かしました。

「うっ・・うっ・・まゆ美さん。ごめん。出てしまう」まゆ美さんは、それでも動きを止めず、口の中に精子を出してしまいました。ゴクリと喉を鳴らして、精子を飲み込んでくれました。

「さすが若いわね。イッパイ、出たよ。アハハ」精子を飲んでくれたまゆ美さんに笑いながら言われました。

「社長。いつでも言ってね。《息抜き》をしてあげるから。あと、次は、もう少しガンバってね。エヘヘ」そんな、まゆ美さんを、私は、まともに顔を見ることができませんでした。

《従業員に手を出すとは、最低な社長だ。今回のことは、あとから、まゆ美さんに謝ろう》そんな思いで、その日の仕事を続けました。

まゆ美さんに謝るきっかけがなかなかつかず、1週間経ってしまいました。

この日は、お客様が、多くはなくて、旅館の中を午後11時過ぎに見回っていると、どの部屋も休んでいるように見受けられました。私は、午前0時までのお風呂の湯のれんをおろしてから、風呂に入り休憩室で寝ようとしました。

浴衣に着替えて、タオルを持って風呂へ向かうと、浴衣に着替えた仲居さんのゆき恵さんと出くわしました。

「アラッ。社長もお風呂ですか?今日は、お客様が少ないので、もう、誰も入っていないと思って、私もお風呂に入ることにしました」この日、ゆき恵さんが、泊まりでした。

ゆき恵さんと私が、湯のれんをおろして、ふだを準備中にして、私が男湯の脱衣所に向かおうとすると、ゆき恵さんが私のあとについてきました。

「ゆき恵さん。女湯は、あちらですよ」私が言っても女湯には行かずに男湯に入ってきました。

「社長。イイでしょう。一緒に入りましょう」そう言うと、浴衣を脱ぎ始めました。

ゆき恵さんは、165センチ。豊満な身体をしていました。浴衣を脱ぐと、パンティだけで、それまで、作務衣やカジュアルな服を着ていて、気づきませんでしたが、Fカップのオッパイが露わになりました。そして、裸になると、何食わぬ顔で風呂へ入って行きました。

私も浴衣を脱いで、裸になり風呂場へ入りました。二人でかけ湯をしていると。

「露天風呂へ行きましょう。あっちの方が、気持ちがイイから」この旅館の風呂は、もちろん、男湯と女湯にわかれていますが、露天風呂は、混浴になっています。そう言って、ゆき恵さんが歩くと、Fカップが揺れていました。

「社長。オチンチン、大きいですね。さっき、チラ見をしてしまいました。失礼。ウフフ」ゆき恵さんが、私に近づいてきて言い、そのまま男性器を握りました。

「まだ、大きくなりますよね。前の社長よりも大きいですね」ゆき恵さんに言われて、ゆき恵さんも父と関係があったと確信しました。

「オッパイ。触ってもイイですよ。私も大きいけれど、さや佳ちゃんは、まだまだ、大きいのよ」ゆき恵さんが、私の手を取ると、自分のオッパイを触らせました。

「《息抜き》。息抜きですよ。これって」ゆき恵さんが、私の男性器を握り、手を動かして言いました。

「ゆき恵さん。マズいです。これくらいにしておきましょう」私が、Fカップを触るのを止めると。

「社長。《息抜き》って言ったでしょう。最後までしないと《息抜き》にならないから」露天風呂から上がると、ゆき恵さんが、私の身体を洗ってくれて、背中を洗っている時にFカップが、何度もあたり、これは意識的だと思いました。それから、身体全部を洗ってくれて、男性器が勃起してしまいました。

「社長。大きくなりましたね。私の身体も洗ってください」私もゆき恵さんの身体全体を洗っていると。

「オマンコは、敏感なのよ。手で洗ってください」手にボディソープをつけて女性器を洗い、入口のところを念入りに洗っていると。

「アァ~。感じちゃう・・イイわ」ゆき恵さんが、私の首に両手を回して、キスをしてきました。二人の身体についている泡をシャワーで洗い流し終わると。

「さぁ。社長。準備ができたわ」風呂椅子に座る私の太腿の上に脚を拡げて乗ってきました。キスをしたあと、Fカップを私の顔に押しつけてきました。私もこうまでされると堪らなくなり、Fカップを揉み、乳首を舐めました。すると、ゆき恵さんが、片手で私の男性器を握り、手をゆっくりと動かしました。

「若いからお元気ですね。それに、立派なオチンチン」そう言う、ゆき恵さんの女性器の入口を触ると、しっかりと濡れていて、指が簡単に入り、動かすと。

「アァ~ン。イイ。イイわ・・もっと、もっと」ゆき恵さんの腰が、激しく前後に動きだしました。私は、指を2本にして、ゆき恵さんの腰の動きに合わせました。

「アッ・・私、イッちゃいそう・・アァ~!」私の目の前で、Fカップが大きく揺れて、ゆき恵さんがイキました。《フゥ~》とゆき恵さんが、大きな息を吐いてから、私の太腿から降りて、膝を床について、前かがみになり、私の太腿の間に身体を入れてきました。

「立派なオチンチン。楽しみですよ」そう言うと、男性器を口の中に入れました。男性器は、すでに勃起していましたが、ゆき恵さんは、喉の奥まで入れたり、先の方だけを舌で舐めてくれました。

「私、ガマンできなくなりました。入れてください。その立派なのを」ゆき恵さんが、床にタオルを敷くと、その上に両手と両膝をついて、お尻を私の方に向けました。男性器を握り、ゆき恵さんの女性器の入口にあてると、ヌルッと先が中に入り、数度、腰を動かすと、すべてが飲み込まれました。

「奥、奥がイイ・・もっと、突いてください!」そう叫ぶと、お尻を私の腰に押しつけてきました。風呂の中で、パンパンとゆき恵さんのお尻の音が響き。

「イッちゃう・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」幸恵さんのお尻がブルブルと震え、顔をのけ反らせてイッてしまいました。私は、額の汗を手で拭い、ゆき恵さんを仰向けにして、タオルの上に寝かせました。

「社長。私の中には、出さないでくださいね。まだ、現役なので妊娠をしてしまいますから。そうなった時は、責任を取ってくださいよ。アハハ」ゆき恵さんに言われて、頷いてから男性器をゆき恵さんの中に入れ、私は、Fカップを両手で揉み、乳首を吸いながら腰を動かし続けました。

「アァァ~!・・もう、十分です・・イッて・・お願い・・ウゥゥ~」ゆき恵さんが、大きな感じている声を上げたあと、変な唸り声になり、私をきつく抱きしめると、女性器の中が締まり、私は、慌てて男性器を抜いて、Fカップに精子を出しました。

「スゴイわ。こんなにたくさん。こんなのを中に出されると、間違いなく妊娠してしまうわ」ゆき恵さんが、その精子を指ですくい見つめていました。私は、何とか息を整え、額の汗を拭うと。

「風呂でするのは、きついです。汗、びっしょり」ゆき恵さんに言うと。

「次は、布団の上にしましょうね。私も、その方がイイわ」私に抱きついて言いました。

二人で、風呂を出て、お互いの休憩室に向かい部屋に入ろうとすると。

「社長。《息抜き》できましたか?足りないようであれば、こっちの部屋に来ます」ゆき恵さんに誘われましたが、風呂でのことで、私は、疲れていて・

「いいえ。今日は、もう寝ます。おやすみなさい」そう言って、男性用の休憩室に入りました。

そして、布団で眠るときに、まゆ美さんとゆき恵さんが言った《息抜き》の意味がわかりました。《息抜き》とは、私が、二人とセックスをすることで、私のストレスや疲れをなくして、仕事に励むためのものでした。独身で彼女のいない私にとっては、助かりますが、二人は、結婚をしているので、何か心に引っかかるところがありました。

この話の続き

そんなことがあってから、2週間後。私がフロントの宿直の夜のことです。お客様からの電話での問い合わせもなく、午前0時過ぎに、宿直用の仮眠室で、横になっていると。「社長。チョット、イイですか?」ご主人が警備員。16歳の高校生の娘と13歳の中学生の息子さんがいる。浴衣姿のはる奈さん、39歳が仮眠室へ来…

-終わり-
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