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同じ性癖が出会う時2

投稿:2025-12-01 04:49:43

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たつ◆l1AyYA(20代)
前回の話

これは昨年の夏、俺が経験した話。俺は20歳。大学専学には行かず、仕事仕事の毎日だった。ストレスが溜まり発散方法といえば露出すること。三脚を持ち公園や山に行き全裸になり写真や動画を撮る。誰に見せるわけでもないのに撮影してしまう。この性癖が目覚めたのは2年前、18の時に露出してる人を目撃してしま…

俺はたつ20、あいり15との出会いから1週間。この1週間で俺は20回以上あいりの写真やパンツでオナニーしていた。

LINEでは普通の女の子、でも実は根っからの露出好きとギャップが魅力の女の子だった。

あいりは学校が終わり、家に携帯を取りに行って公園で撮った写真を送ってくれた。俺は仕事中のトイレや車の中で撮ったものを送った。あいりは週末の休みしか撮らないと言っていたのだが、俺に見せるために撮ってくれたのが嬉しかった。

「たつさん今週末あいてますか?」「大丈夫だよ。」「明日部活終わったら、一緒にあれ行きませんか?」「もちろんいいよ。天気もいいしね!」待ち合わせ場所と時間を決め土曜日に会うことに。

13時過ぎ、待ち合わせ場所に迎えに行くとあいりがいた。部活終わりでジャージ姿のまま。「部活終わった?」「終わってすぐ来ました!」「ご飯は?」「まだです…」「食べに行こっか!」「いいんですか?やった!」

ファミレスに入り話しているとあいりは携帯を見せてきた。なんとさっき撮ったばかりのベンチでジャージを下げている写真…。「大丈夫?バレてない?」「たぶん大丈夫…笑」「心配なんだよな。見られてて襲われたらとか考えちゃう…。人いない所だとなおさら…」「じゃ、たつさんと一緒の時以外しないようにしよっかな…」「その方が安心する…俺も安心できる人じゃないけど。笑」

「家とかはいいですよね?」「全然いいよ。あいりの趣味だし。見せてくれると嬉しいし。笑」初めて会った時とは全然違う雰囲気だった。最初はちょっと病んでる子だと思っていたが、勉強も部活も優秀で、なんと言っても可愛い…友達も多いみたいだ。

あいりとは付き合っている訳じゃないが、俺の中では既に彼女的な存在だった。ご飯を食べ車に乗ると「ここ行ってみたいです!」と、前に俺が送った露出写真を見せた。それは廃道になっている場所で途中まで車で行ける場所。ただその写真が俺が妹のパンツを持ち出して匂いを嗅いでいる写真や、チンコに引っかけて撮っている写真だった…。

「いいね!人はいないと思うよ!」「てか、絶対に携帯見られないでね…笑」「ロックかけてるから大丈夫です!笑」「たつさんも気をつけてくださいね!」「俺もロックかけてるし、あいりの写真とか動画見つかったら捕まるし…笑」

車を30くらい走らせ現地に着いた。「少し歩くよ?」「はい!」「てか部活疲れてないの?」「部活は疲れるけど、これは趣味だから疲れない!笑」「まぁそうだよね。笑」

少し歩き「ここが撮った場所だよ。」「ほんとだ!写真と一緒!」少し立ち止まり周りを見渡す。人が来る気配は全くない。

するとあいりはジャージの前を開け、スボンを下げた。「撮る?後で送るよ。」「お願いします!」

白にピンクのドット柄のパンツ…俺は写真を撮る。ズボンとパンツを膝まで下げお尻を突きだしこちらを向く、こちらを向き正面から、全裸になりジャージの上に座りM字、四つん這い、木に片足をかけ手でアソコを開く。色々なポーズで20枚くらい撮った。全て顔が映っていて、ジャージには中学の学校名も…

俺も我慢できずに全裸になった。「撮っていいですか?」「お願い。」全裸の勃起状態で正面から、後ろから。地面に座りM字。「あ、そうだ前と同じ写真撮っていいですか?」「パンツの?」「はい!」っとあいりは自分のパンツを渡してきた。

俺は立ってあいりのパンツを嗅いだらチンコがさらに勃起した。おしっこの蒸れた匂い、中3のアソコの匂い…チンコが脈打つ…上向いたチンコにパンツを引っかける。あいりは全て撮ってくれた。

「私も1つ撮りたいのある…」「どんなの?」「たつさんのパンツ…」「俺の?いいよ。」俺のボクサーパンツを渡すとあいりは履いた。当然写真を撮る。それを脱ぎ鼻に当て片手でアソコを開く。またM字で同じことを…。

M字で撮り終わったら、パンツを嗅ぎながらアソコを触り始めた。俺は三脚にカメラを置いて動画を回した。「ァッ…ンッ…」俺のパンツで…俺も映らないところであいりのパンツを嗅ぎながらオナニーした。あいりはこちらを見て「たつさん一緒に…」

俺はあいりの斜め前に立ち膝でカメラのメインはあいり。目の前でお互いのパンツを嗅ぎながらオナニーする。「ァッ!アッ!ァッ!」あいりの手が激しくなる。「たつさん!イクッ!」「俺もイキそう!」「イこっ!一緒にイこっ!」「あっイクッ!」「あぁぁイクッイクッ!」あいりの体が小さく痙攣したのを見て「うっ!」

精子が思いっきり飛びあいりの膝とジャージにちょっとかかってしまった…。「ハァ…ハァ…」「ごめん、飛んじゃった。」「全然いいですよ!笑」「出るとこ初めて見ました!笑」

全裸のまま余韻に浸り、さっき撮り合った写真と動画を送り会う。「もう妹さんの使ったりしてないですよね?」「もうあいりのしか興味なくなったから大丈夫。」前に初めて会った時に家族のはダメと言われていた。「欲しい時は言ってください。」「いいの?」「いつでもいいですよ。」

「あいり、なんで俺にそこまでしてくれるの?まだ会って2回目だよ?」「えー、大切な露出仲間だから?」「あぁ、なるほど…」「それと今一番好きな人だから…」「えっ?露出仲間として?」「違います…」「彼氏に?っていう好き?」「はい…」「付き合ってくれる?」「お願いします…」

「マジ!?やった!」「たつさんはいいんですか?」「もちろん!毎日あいりのこと考えてたし。」「露出でしか関われないと思ってた。」

変な状況での告白だったが彼女ができた瞬間だった。

その瞬間あいりの胸にしゃぶりついてしまった「ン~たつさん…」俺はあいりの小さな胸が大好きだった。ちょっとの膨らみに小さな乳首。無我夢中で舐めた部活終わりのアソコは最高に興奮する匂いだった。「ァンッ!ァンッ!ンッ!」

あいりの興奮が絶頂に達する「アンッ!たつさん大好き!」「俺も大好きだよ!」「入れて!ァンッ!ァンッ!」ガチガチになっているチンコを入れるとあいりは手を繋いできた。「ンッ!ァンッ!ンッ!」

狭い膣に締まりがいい。俺の興奮も絶頂に達する。「あいり愛してる!」「私も!たつさん!」あいりは起き上がり俺の首に腕を回す。キスをして激しく舌を絡めながら突く。「ァンッ!ァンッ!たつさんいい!」

しばらくすると「たつさんもぅ!」「俺もイクよ!?」「一緒に!」「アァァ!イクッ!たつさん中にいいよ!」「あっイクッ!」あいりのアソコがギュッと締まり足が痙攣すると同時に中に射精してしまった…。

「ハァ…ハァ…ハァ…」「はぁはぁはぁ…」あいりはギュッと抱きついてきた。「本当に好き…」「俺もだよ…。」やっとチンコを抜くとアソコから精子が垂れてきた。「撮って!」俺はすぐに写真を撮った。が、俺は中出ししたことが不安で仕方なかった。

「大丈夫?」「ん~たぶん。ママの部屋にアフターピルっていうのいっぱいあったからそれ飲んでみる。」俺はそういう物はよくわからなかったがあいりは心配してなさそうだ。「もし子供できたら結婚しよ!」「結婚はしたいけどまだ中3だよ?笑」

長いことこの場にいるが人が来ない。「戻ろっか。」「はい!」服を着るとき「あいりパンツもらっていい?」「いいですよ!」車に戻る途中もジャージを下げ、アソコやお尻を撮った。

この日はこれで帰った。

後日、デートの時にもらったパンツを綺麗に洗い返した。「ねぇ散歩しませんか?」「あぁいいよ。」今日はミニスカートを履いているあいり。歩いていると犬の散歩をしている30代の男がいた。こちらをチラチラ見ていたが…「可愛い!」あいりが犬を見つけ寄っていった。

後からついて行くと犬を撫でている。「噛みますか?」とか「名前は?」という会話をしているが…しゃがんでパンツが丸見えだ…言うにも言えず男もしゃがんでガン見…。あいりのパンツが他の男に…

あいりが立ち上がると男も立ち上がり俺をチラッと見てニヤついた。男が立ち去る「あいり…パンツ丸見え…」「あっ!犬に夢中になってた…ごめんなさい…」パンツとはいえ…なぜか俺はムラムラした。「ほんとごめんなさい…」「気を付けようね。」「はい。」

いつも通り露出をしセックスをしたが、なにかモヤモヤした。やはりパンツを見られたこと。なぜかあいりの体を見られる想像をして勃起してしまった…そこから他の男があいりの裸を見てオナニーしていることを想像してしまう…。

興味本位で掲示板に15歳彼女のお尻を実際に会って見たい人。と投稿するとかなりの数の返事がきた…見るだけでいい。見ながらオナニーさせて。オナニーしてるとこ見てほしい。など…まぁ本当にする気はなかったがそういう需要もあるのかと思った。しかしあいりを見ていると欲が増してくる。他の男があいりを見て興奮する姿を想像してしまう…。

俺はあいりのパンツが見られて興奮したことも掲示板で投稿してみたことも正直に話した。

「どう思う?」「人に見られるのはちょっと怖いかも…」「だよね…」「パンツ見られたのは本当ごめんなさい…」「それは仕方ないから全然いいんだけど…」「掲示板の人って全く知らない人ですか?」「うん。」「たつさんと一緒なら私はいいですよ…。」「ホントに!?」「他の人に触られたりしないなら。」「あいりが触られるのは俺も嫌だよ。」

こうして2人で掲示板を見ながら大丈夫そうな人を探してみた。なかなか良さそうな人がいなかったが、数日後に時間差で返事をくれた人が気になった。

こちらの条件は、場所はこっちが指定する場所で撮影は禁止、極端に近づくのも禁止、見せる程度はこちらの自由。といった感じ。あちらの条件はオナニーを見てほしい。それだけだったが心配なら足を拘束してもいい、お礼も当然しますと言ってきた。

お礼は断ったが足の拘束はするかもと伝え、会うことになった。

当日、早朝に約束した場所へ。少し山の中に入った公園の駐車場に行き車を止めた。ここは反対側にも駐車場があり相手はそちらに止めさせた。連絡をすると既に来ていた。

「早く来て人がいないか見て回ったけどいないようです。」「小さな噴水のあるとこに居てください。」こうして相手のところに向かった。

着くと32歳の男の人がいた。こちらはマスクをしている。「はじめまして。」「はじめまして。」「早速いいですか?」「どうしたらいいですか?」「今全裸になるんで、服のポケットとかカメラがないか調べてもらってけっこうですよ。」この時あいりと2人かなりドキドキしていた。

相手は服を脱ぎ距離を取り下がった。俺はカメラはないだろうと思い「足の拘束してくれたら始めます。」「あぁそうですね。」とズボンのポケットから結束バンドを取り出し、近くにあったベンチの脚と自分の片足を縛った。人が来たらアウトだ。

「そちらが見せれる所まででけっこうですので。」全裸の男を目の前にし、2人でマスクを外し顔を見せると「おぉ!美男美女ですね!」男のチンコが反応した。あいりの背中を向けスカートを脱がせパンツを脱がせた。「可愛い!綺麗なお尻ですね!」男のチンコがムクムクと起き上がる。かなりデカかった…。

あいりの足を開きお尻を突き出すと「していいですか!?」とチンコを握った。「どうぞ。こちらもするんで見ててください。」この時あいりのアソコは相手に丸見えだった。「あいりあの人のチンコめっちゃデカいよ。見てみな。」振り返り見ると「ホントだ!でもたつさんのオチンチンの方が好きです…」俺はズボンを下ろしチンコを出した。

「舐めていいですか?」「頼む。」俺はあいりの脱いだパンツを嗅いだ。あいりはしゃがんでフェラをした。「めっちゃ羨ましい!いい彼女さんですね!」と男はオナニーしながら言った。

あいりが立って足を開く「パイパンじゃないですか!?」俺はしゃがみアソコを舐めた。男からはアソコを舐められるあいりの顔が見えている。「ァッ!ンッ!」「もう濡れてるよ。見られると興奮するの?」「そんなこと…アッ!アッ!」

「たつさん入れて…」我慢できなくなったのだろう。俺はバックから入れると「アァァ!ァッ!ァッ!」男はしている所を真横から見ている。距離は5、6メートル離れているが見られているとやはり興奮してしまう…。

向かい合いあいりの片足を持って挿入した。男の手が早くなり息が荒くなっている。「ァンッ!ァンッ!ァンッ!」クチュクチュと音がなり「ン~ッ!イクっ!」俺も限界が来た。「出すよ!」「はい!中に!アァァンっ!」ドクドクと中に精子が入る。

「えっ!中!?」チンコを抜くと精子が垂れてきた。あいりはお尻を向け精子が垂れるのを見せた瞬間、男は「あっ!あ~っ!」と精子を飛ばした。あいりは俺に抱きつきキスをしていると男は「満足です!こんなやらしいセックス初めて見ました!」と大喜び。

「ズボン取ってもらえますか?」俺はわざとあいりに持たせた。男は近くに行ったあいりの顔とパイパンに釘付けになっていた。

ポケットからお金を出してきた「お礼にこれ。」「いらないですよ。こっちの趣味でもあったし。」「いや~貰ってください。お願いします!」2万をあいりに渡した。あいりは受け取り戻ってきた。

「あの、最後に彼女さんのパンツ嗅いでるところもう一回見せて貰えませんか?」俺はあいりのパンツを嗅ぐとしたばかりなのにまた勃起してきた。あいりは俺の顔を見る…する?って顔で見てきたので俺は無言でうなずいた。「お尻向けてしてあげな?」あいりは足を開きお尻を向けフェラを始めた。

「また見せてくれるんですか!」またもやムクムクと勃起していた。「あいり、自分で触って?」俺はパンツを嗅ぎながらあいりの頭を撫でる。あいりは左手で俺のチンコを抑えフェラをし、右手でオナニーを始めた。男はあいりのお尻から見るオナニーする姿を見ながら必死でオナニーしていた。

「こんなの初めてですよ!」「ンッ!ハァハァ…」「あいり気持ちいい…」

しばらくして「イきそう!」あいりの口とオナニーしている手が早くなる。男の手も早くなり「うっ!あぁ…」「イクっ!」あいりの口の中に出した。

口から地面に精子を出し赤面するあいり。男は「ありがとうございます!ありがとうございます!」ずっとお礼を言っている。「満足できましたか?」「はい!こんなことまでしてくれるなんて!」最初はお尻を見せるだけの約束だったからだ。

服を来て「じゃまた機会があれば。」「必ずリピートお願いします!」その場から離れると「2万も貰っちゃったけど…」「いいよ、あいり頑張ったから貰っておけば。」「半分にしましょう。」「全部いいから。親にはバレないでね。笑」

「今度あの人に見せるとき撮りたいね。笑」「私してる時に思ってました。笑」「お互い初めてだからこれでよかったかもね…。」

あいりと俺の共通の趣味、露出から俺の見せつけたい性癖が入りこうなった…この先どうなるのか…。

-終わり-
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