体験談(約 6 分で読了)
学生時代の変態行為〜中学生編④〜じゅりなちゃんの家に侵入し…
投稿:2025-08-02 11:33:23
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自分が学生時代(小▶︎中▶︎高)としてきた数々の変態行為。前回の「みさきちゃんのジャージ」、「同級生のリコーダーで」に続いて僕が中学生時代に行った変態行為をお届けします。ある日僕は親友である勇介の家に泊まることになった。何度も遊びに行ってるが泊まりは初だ。リビングでTV見ていると…
自分が学生時代(小▶︎中▶︎高)としてきた数々の変態行為。これまでの「みさきちゃんのジャージ」「同級生のリコーダーで」「りおちゃんの下着」に続いて中学生時代の変態行為をお届けします。今回のテーマはリコーダー舐めやぶっかけではなく胸チラです。男の永遠のロマンである胸チラ。そんな…
自分が学生時代(小▶︎中▶︎高)としてきた数々の変態行為。
今回は中でも最もスリルがあった話を投稿します。
話の前に家の構造を説明します。
当時、市営団地に住んでおり僕はD棟の最上階(3階)に住んでいる。
D棟には他にも同級生がおり、
同じ部活の友達「たくや」
僕の家の隣には同じクラスの『じゅりなちゃん』が住んでいた。
じゅりなちゃんは可愛いというより綺麗系な感じで石〇さと〇の様な柔らかい唇が特徴だった。
1つの棟には18部屋あり棟の玄関が3つに分かれている構造だ。
真ん中の棟玄関(例:〇●〇)から入り3階左側が僕の家。
左の棟玄関(●〇〇)から入り3階右側がじゅりなちゃんの家。
じゅりちゃんとは隣だとはいえ、同じ棟玄関ではないので扉開けて向かいがじゅりなちゃんというわけではない。ただベランダは避難用の仕切りを挟んでじゅりなちゃん側の家と僕の家は繋がっている構図だ。
さて…僕は当時PSPにハマっており同じD棟のたくやもPSPを持っていたのでよくたくやの家に遊びに行っていた。たけるの家はWiFiを引いているためPSPでネット通信や検索などできた。家にWiFiがなく、携帯も持っていなかった自分にとっては楽しくてゲームというよりはPSPでエッチな画像や掲示板など検索していた。
そんなある日の出来事。
日曜日なので部活は休みで遊びの予定もなく家でゴロゴロしながらPSPゲームをしていた。
するとPSPのネット電波が点灯した。
たける家のWiFi登録しているので自分の部屋からも微弱だけど拾えることが発覚した。
ただ電波が悪くすぐ途切れてしまう。試行錯誤した結果ベランダに出ると速度は遅いがインターネットで調べることができた。
僕はしばらくベランダでえっちな掲示板や画像を見ていた。充電が無くなりそうになったので電源を切り中に入ろうと思ったその時、
じゅりな母が車に乗り込む姿が見え、そのまま車を走らせどこかへ出かけて行った。
じゅりなの家庭は母、じゅりな、妹の3人暮らし。妹は1学年下で姉妹2人とも吹奏楽部に所属している。
コンクールが近いので最近は休日でも遅くまで練習しているのを知っていた僕はじゅりな母が出かけた今、誰もいないだろうと思い好奇心で仕切り越しに隣の『じゅりなちゃん』の家を覗いた。
すると窓からブラジャーとパンツが部屋干してあるのが見えた。
普段から同級生の透けブラや胸チラ観察で下着などは記憶していたのでそこに干してある下着は『じゅりなちゃん』の物だと一発でわかった。
3階とはいえ下着類を窓付近に干すのは結構大胆だ。もっと近くで見たい…。
ベランダの避難用仕切りは少し下に隙間があり中学生の自分ならギリギリ抜けられる程スペースがある。
僕は念の為1階まで降りじゅりな母の止めている駐車場を確認しに行くと車は無くなっていた。さっきのはじゅりな母だと確信した。
さらに念には念をと、じゅりなちゃんの家のチャイムを鳴らし隠れて様子伺うも反応なし。
僕は再び自分のベランダへ戻り避難用仕切りの下をくぐることに成功。じゅりなちゃんのベランダに辿りついた。
ベランダの塀から頭を出さないようしゃがみながら移動し下着の目の前まできた。
やっぱりじゅりなちゃんの物だ。他にも大人っぽい下着やキャラクターものの下着が干してある。おそらく妹と母親のだろう。
しばらく観察した後、このまま戻るのもあれだし開いたりしないかなぁ〜と淡い期待をしながらリビングの窓を試してみるも鍵がかかっている、そりゃそうだ。
ダメ元でもう1つの窓を試すとガラガラと窓がスライドし動いた。開いてしまったのだ。。
心拍数が跳ね上がる…。
カーテンを分けるとそこはじゅりなちゃんの部屋だった。大好きな嵐がポスターがたくさん貼ってるあるのでわかりやすかった。
窓のすぐ下にベッドがあり、僕は恐る恐る中に入ってみることにした。
リビングや他の部屋も見渡し誰もいないことを確認、先程干していた下着を物色。
まずは匂いを嗅ぐが洗濯したばかりなので無臭。
パンツの内側を確認。しっかりと黄色く変色していた。清楚って感じだが見た目に寄らずパンツは汚すんだなと興奮した。
そのパンツは元に戻し、またウロウロ探索
妹の部屋があったが妹は正直可愛くないので興味はなかった。
再びじゅりなちゃんの部屋へ。
クローゼットを開き、たんすを物色していると1番下の段に下着類が収納されていた。その中でも水色の大人っぽいブラとパンツを手に取り、じゅりなちゃんのベッドへ横になった。
枕の匂いも嗅ぐとシャンプーのいい匂いが染み付いている。しばらく誰も帰らないだろうと僕はそのままじゅりなちゃんのベッドの上でシコリ始めた。
他人の部屋でシコってる優越感に浸りながら精子がこみ上げてきてそろそろイきそうになった瞬間。
玄関からドンっと扉を閉める音がした。
まずい誰か帰ってきた。
下着を戻す余裕はない僕はズボンのポケットにねじ込みカーテンを戻しすぐ窓から出て仕切りの隙間から自分のベランダへ戻った。
駐車場の方を確認しに行くと車があったので帰ってきたのはじゅりな母だった。さっき出かけたばかりなのに…おそらく近くのコンビニに行っただけのよう。
まさに危機一髪だった。さっきまでギンギンだったちんぽもすっかり萎えてしまった。
あのまま物音に気づかないままシコリ続けていたらきっと僕の未来は変わっていただろう。想像すると背筋が凍る。
下着がないことがバレてしまうんじゃないかという焦りが僕を襲う。チャンスがあればこの下着を戻すつもりだ。ただ平日だと自分の部活終わり帰宅した頃にはじゅりな母は仕事から帰宅しているのでノーチャンス。
また週末に考えよう。。よし、そうなったら返す前に色々したいな…
そうだ…明日(月曜日)の学校にこれを身につけ登校しようと考えた。
次の日の朝、じゅりなちゃんの水色のブラを身につけ、下にはじゅりなちゃんのパンツを身につける。もしもの時があった時ように自分の下着も一応予備で持っていく。
教室に着くと、既にじゅりなちゃんは自席に座っていた。
すぐそばにいる同級生の下着を履きながら受ける授業は興奮が止まらなく、じゅりなちゃんのパンツに僕の我慢汁が染み込む。
給食の時間になり班ごとに机をくっつける。偶然にもじゅりなちゃんとは同じ班で給食を食べなが班のみんなで楽しく話す。じゅりなちゃんも会話に参加している。今まさに話してる相手の下着を僕は着ているのだ。
結局その週の学校は体育がある日以外はじゅりなちゃんの水色下着を着用しながら登校し家では毎日ぶっかけていた。
あっという間に週末になり返す機会を伺う。
吹奏楽部の部活中に母が出かければこないだと同じ状況にはなる。
家で機会を伺っていると駐車場からじゅりな母の車が無くなっている。いつから出かけていたのだろう…返す時間あるかな…と不安はあったもののチャンスは今しかないと僕は急いでベランダの仕切りを超え窓を確認。
窓は横にスライドし開いた。僕はすぐに部屋に入りクローゼットのたんすに下着を戻す。1番手前に戻すのはさすがにリスクがあるし奥過ぎても不自然、なので絶妙な位置に戻した。
また部屋に入ることもできたので色々と物色をしたかったが前回みたいに帰ってくるかもしれない…。
僕は何かあればすぐ脱出できるよう最深の注意を払いながらまたじゅりなちゃんのベットに横になった。
学習机に挟んであったじゅりなちゃんの写真を借り、じゅりなちゃんの顔見ながら枕の匂いも嗅ぎながらシコり始めた。
すぐに精子は込み上げてきてイキそうになった僕はじゅりなちゃんの枕にべっとりと精子をぶっかけた。
正気に戻った僕は枕の精子はバレない程度に薄く伸ばして写真は元に戻し、窓を閉め自分のベランダへ戻った。これで下着がなくなったと後々騒ぎになることもないだろう…。と安堵した。
翌日の学校、その日は1時間目から実験室で理科の授業だった。内容はうる覚えだが班ごとに分かれ実験をしなにかを観察していた。
同じ班のじゅりなちゃんは向かいに座っており前かがみになりながら興味津々に観察をしてある。
僕は胸チラのチャンスアンテナは常にビンビン立っているので、すかさずバレないようじゅりなちゃんの胸チラを確認した。
するとじゅりなちゃんのおっぱいと付けているブラが見えた。それはなんとあの水色の下着なのだ。
下着を返却したのはつい昨日の話、次の日には本人が着用している。つまり、洗濯はしていないことになる。
今まさにじゅりなちゃんが着用中のブラジャーは僕がほぼ1週間着用し精子まみれにしたくっさい水色のブラだ。パンツは見えていないがおそらくパンツもそうだろう。。
じゅりなちゃんの胸とマンコに直に精子染み込み下着が触れている。
僕は驚きと興奮で倒れそうになりその日の夜は3回も抜いてしまった。
それからというもの、じゅりなちゃん対しては性的な目線で見るようになり、リコーダー舐めリストにも追加し定期的に舐めてぶっかけおかずにすることになった。
あれから1ヶ月後くらいに機会を伺いまたベランダに侵入し確かめて見たが窓は閉まっていた。
それ以来侵入試みることもしようとはしなかった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
①〜④までお届けした中学生編は一旦今回の話がラストです!
最終的に同級生のリコーダー舐めぶっかけはA組3人B組3人C組4人D組2人。計12人の子が僕の唾液と精子まみれのリコーダーを咥えている。
その中でもやっぱり『いい匂いのみさき』『学年1可愛いもえか』『可愛くて巨乳のきょうか』
がお気に入りでこの3人はずば抜けてリピートしましたね〜!
記憶が曖昧な部分もあり、他にももっと変態行為はたくさんしていたので思いだし次第、投稿します!
次は高校生時代編をお届けします!
楽しみにして頂けると幸いです!!
高校生時代中学を卒業し高校へ進学。僕は第1志望の高校は落ちてしまい第2志望の言ってしまえば誰でも入れる私立高校へ入ることになった。僕は完全に高校生活に出遅れてしまい高校3年間は正直、陰キャラだった。ただ陰キャなりの立ち回りもできた。高校になって始めて変態行為をしたのは2年生の春頃。(1年…
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