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若妻とキモ上司の社内不倫③〜プールからのBBQ編〜(1/2ページ目)

投稿:2024-10-23 15:38:35

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優◆NnCFJUc(30代)
最初の話

興味を持って頂きありがとうございます。こういった書き込みは初めてなので、読みづらかったり分かりにくい部分もあるかも知れませんが良かったらお付き合いください。半年前からの実体験であり、現在進行形ですので思い出しながら私の記憶と体験、2人のメッセージでのやり取り(見つけてはスマホで撮影しておいた内容…

前回の話

メッセージでの不倫が判明してから私がとったその後の行動と2人の様子を続編として書いていこうと思います。これまでのあらすじは①を読んで頂けたらと思います。ショートメッセージにて妻と社長が関係を持った事はほぼ確定し、私はどうするべきなのか検索をしたり考え込んだりした結果、とりあえず頭ごな…

あの尾行からほんの2週間後の出来事を今回書き出させていただきます。

今回は会話の多い内容になりますので、分かりやすく色分けを予めご説明させていただきます。

私(夫)ブルー、すみれ(妻)ピンク、ゆうき(社長)パープル。

②でも少し触れましたが、この後お話するプールとBBQは私は計画したもので探りを入れる内容になっております。

正直私が居るのと2人っきりでは状況が全く違うので、ほんの興味本位から思いついてしまった事です。

妻と社長の仕事は週末が特に忙しい運転代行業務。

それを知った上で、社長には色々と良くしてもらっているからとシフトを調整してもらい、土曜日の夕方から私家族と社長を交えてBBQでもてなす予定を立てた。

その日の昼間は子供達が親の家へ遊びに行く予定もあり、久しぶりにプールへ行きたいと誘った。

2人で!?別に行きたくはないなぁ…と乗り気ではなかったけど、あまり2人で遊びに行くことも減っていたので渋々同意してもらった。

ちなみに妻はあまりプールや海へ頻繁に行くタイプではなかったので、昔買ったワコールのノンワイヤークロスビキニ(黒)を引っ張り出して準備していた。

産後という事もあり胸とお尻が若干キツそうだが買い直すのはもったいないと言ってそのままバックに入れた。

ここで一旦、なんで急にプールなの?と気になる方も居ると思うので、少しだけ私が気になっていた事を共有しておこうと思います。

妻は結構人の見た目に対して軽蔑しがちな性格で、買い物をしている時や某ネズミランドへ行った日など、人が多い場所では近くに気持ち悪い男(おじさん、オタク、デブ、不潔そうなど)が居るといち早く察知し、私に、ねぇキモいんだけど、触ったのは買いたくない!など言ってきてました。

私はどうでもいいので普段から受け流していたのですが、本当1.2回だけ気になる行動を過去にとっていたのをよく覚えているんです。

子供もまだ居ない頃、2人で列に並んでいた時に真後ろに妻の嫌いなタイプの男性が並び、もちろん小声で私に訴えかけてきてました。

私は並びながらも振り返る感じで後ろの妻と話をしていたのですが、キモいと言っておきながら妙に後退気味でその男性との距離が近かったんですよね。

列が動いて止まっても不自然に一歩後退して、私から見たら男に近づきたいのかな?って思うような素振りでした。

私服も谷間や下着のラインが分かるような服は嫌だと私は付き合っている時から言ってましたが、変えることもなくジロジロ見られるでしょって服装しているのにいざ視線を感じると、私に軽蔑した口調で言ってくるんですよね。

まぁただその服が好きなのか何なのかは今だに不明な訳で、あのキモいと言っていた社長との関係を知った今、検証してみたくなったんです。

説明が長くなってしまいましたが、ここから本文に戻ります。

土曜日の昼過ぎ、昼食を済ませて2人で市内唯一の市民プールへ。

中は子供が遊べる浅い遊具のある所や、流れるプール、25mプールなどがある。

昔からですが親子、小学生、水中ウォークをする年配くらいしか利用しない印象がありました。

何年も行っていなかったので人すら居るのかななんて思いながら更衣室で着替えを済ませ向かうと、予想の遥か上をいく混み具合。

多分一つしかない市民プールで夏の始まりということもあっての盛況ぶり。

出入り口で妻を待っていると

「うわぁ、めっちゃ人居るじゃん」

水着の上に少しだけ胸が乗るくらいパツパツで、下の毛がはみ出そうなくらい際どい人が呆然としている。

「えっ待って待って、やばいかな?笑」

「まぁ大丈夫じゃね?中入ってれば見えないし?」

「知り合い居たら超気まずいんだけど笑」

「誰も来ないでしょ!居たら逃げよう笑」

なんて話しながら流れるプールに入水し始める。

昔は泳ぎながら流れて遊んでいたのに、今日はまるでスーパーボールすくいの様に人の頭だらけで立ちながら流れるくらいしかできなさそうだ。

「え〜浮き輪持ってくるんだった〜」

「浮き輪なんて要らないでしょ笑」

水深は大体120cmあるかないかくらいだと思う。

思ってた以上に胸元の下辺りまでしか水がなく恥ずかしがる妻。

歩きながら周りの人を見渡すが、40代〜60代くらいの人達が健康目的で歩いていた印象。

ポツンと浮くように私達だけ妙に若い。

歩く人、立ち止まって休む人、潜ったりしている人がさまざま居てたまに人とぶつかりそうになる。

私が周りをキョロキョロしていると、肩をツンツンと触って近づく妻。

「さっきから人の手が当たるんだけど」

そう言いながら私のお尻を触ってきた。

「泳ぐ人も居るからぶつかっちゃうんじゃない?」

人との距離は1mもとれないくらいなので渋々頷いていた。

私と向かい合うように引っ張りながら歩いてしばらく時間が経った。

ずっと後ろの方を見ていたので分かったが、めっちゃついてくるおじさんが1人いる。

水中に消えたり、妻と背中合わせでわざとぶつかるように当たってきたり、私から見ればあからさまなのが分かった。

もちろん妻も当たられる度私に寄ってきてはまた少し離れてを繰り返していた。

そんな感じで妻とおじさんの様子に夢中になっていると

「後ろ、後ろ!」

「えぇ?」

早い人達が遅い人達に詰まっていくらのように密集していた。

仕方なく解消するまで立ち止まり、妻と向かいあっていると後ろから押されるように妻が私と密着するような形になった。

「やだ…痛い…」

「大丈夫?」

私の背中も人と当たってるのでこれ以上は下がれず、かと言って上がるにも両サイドに人が居て出れずな状況に。

妙に妻が私を見つめて何か言いたそうにしているが何も言わなかったので、何となく妻のお尻の方へそっと手を伸ばすとすぐ真後ろにヒラヒラした布に触れた。

さっきのおじさんが妻の方に向いて後ろから密着してるんだとすぐ分かる後継。

私からみた感じ上半身はそんなに近くないので、下半身だけを水中で突き出して当ててるんだろうなと思った。

「大丈夫?」

と妻に声をかけるが

「うん」

と軽く返事をするだけで、気づいていないのか我慢しているのかが分からなかった。

ちょっと悪ふざけしてやろうと思い、後ろから押されたフリをして妻をおじさんの方へ押し付けてみた。

「……」

何も言わないし反応もしない。

なんだ、混んでるから仕方ないって割り切ってるのかと思っていたらある事に気がついた。

色白な妻だからこそ分かるが、耳が真っ赤だ。

妻の耳のすぐ後ろはもうおじさんの顔がある。

さすがにエスカレートされては困るので妻の背中に手を回して、人に謝りながらプールから上がることにした。

上がると言ってもハシゴがある訳ではないので、人様にお尻を向けてよじ登る方法しかないが仕方ない。

妻を引き上げ、温水プールに浸かると言ったので私はシャワーの方へ。

軽く全身を洗い流し妻の方へ向かおうと歩くと、数人しか浸かれない温水プールの中に先程のおじさんも居た。

何か会話をしているようで、死角から近づくと

「よく来るの?」

「いえ…全然」

「またおいでよ。1人で来てる人多いよ?」

「いやぁ…」

首を傾げながら

「嫌じゃなかった?」

「…」

「ふふっ、また挟ませてよ」

首を横に振る妻

私は何の話をしているのかさっぱり分からず、すぐに声をかけるつもりだったがその場に座り込んだ。

「どう?大きかった?硬かった?」

おじさんの顔を見ず、多分私を探すためにキョロキョロしている妻。

「まぁいいや、てっきりOKなのかと思ったよ。またおいでよ?」

おじさんは立ち上がり、出ていく。

自分の勃起したモノが上向きになり、それを片手で押さえながら出ていく姿が見えた。

私のほんの出来心で来てみたがこんな事になるとは思っていなかったので驚いたのと、強気な妻の意外な一面も知れた。

帰り道、車の中でどうだったと聞いた時に、その事を妻が言うことは無かった。

家に戻り夕方までに迎えと準備をしなければならなかったので、一緒にシャワーを浴びちゃおうという事になり洗濯機を回して服を脱ぐ。

妻が一体どんな気持ちだったのか気になって仕方なく、全裸になった姿の後ろからスッっとアソコを触ってみた。

「ちょっと、なになに急に!」

「いやぁ?なんか可愛いなぁって」

適当に言いながらお尻の方からワレメに指を押し当たると、表面は何もないものの穴の方はヌルヌルしているのがすぐに分かった。

「やめてよっ急がないと!」

「あれぇなんでこんなに濡れてんの?」

「分かんないよ、一緒に入るからじゃない?」

咄嗟ではあったが結構無理な言い訳なのはよく分かる。何回も入った事もあるしちょっかいを出した事もあるけど、そんな事一回も無かったから。

あのおじさんの事で濡らしてしまった可能性はあるなとこの時確信した。

しかし妻の口から聞いた訳でもなければ、100%とは言えないので第一歩ってところかな?

でも仮に妻にそういう性癖があるとしたら、それはそれでショックでもあるけど、何かちょっと興奮してる自分も居たのでよくわからない感情でした。

BBQの設営は私が1人で行い、子供達と社長の迎えを頼み到着を待つ。

別に感謝もしてないし形だけのおもてなしなので、安上がりメニューを揃えて普段飲まないアルコールも準備した。

夕方なのにまだ日差しは暑く、なんであんな奴の為にこんな事してんだろうと思いつつも、BBQではない方の準備も終わらせた。

全員が揃い先に子供達のご飯を妻があげて、私は社長とどうでもいい話をしながら肉をひたすら焼き始めた。

妻はアルコールが全くと言っていいほど弱いのでお茶で、私と社長は缶ビールを飲み始めた。

と言っても私もアルコールは苦手で買う事すらないので、ちょっと飲んでは捨てて減らしてた。

妻と社長は至って普通に会話を楽しんでいて、私の知らない仕事話やその客の愚痴になると本当につまらない。

ひたすら2人の顔を交互に見ているが、社長はいちいち目線が下へいくのが分かった。

妻は家なので白いピチッとした半袖に、灰色のショーパン姿なので脚を組むと結構いいところまで露出している。

いわゆる無防備な服装なので半袖からはブラがスケ気味だし、色まで薄ピンクなのが分かる。

私は昔からそれがいやなんですけどねぇ…

子供達は日中公園で遊び回ったみたいで、途中からグズグズし始めて妻が家の中へ連れて行った。

社長と2人っきりになり会話が詰まるかと思ったら、酔っ払いおじさんはマシンガントークで。笑

私達の馴れ初めや、子供達の話、妻の仕事っぷりを9:1くらいの割合で話し1時間くらいで妻が戻ってきた。

2人ともお風呂に入れたらすぐ寝ちゃったとの事だったので、そこから暗くなるまでまったり焼いたり飲んだりしていた。

酒飲みはどのくらい飲むのか分からなかったから6本入りを2ケース買ったが、もうすでに残り2本しか無くなっていてビックリ。

酔っ払った社長がせっかくだからと妻に缶ビールを何回も勧めていて、私も

「本当にこいつ弱いですからぁ。倒れますよ笑」

って止めてはいましたが、自分自身も酔っ払ってしまっていたのであまり抑止力にはならず…

「一口、一口だけ乾杯しよう!ね?社長命令だぁー!ははははっ」

「いやーほんと無理ですってー。味も嫌いですし!」

「まぁまぁ!とりあえず3人でさ、乾杯だけはしようよ!ね!?」

「かんぱーい!とか言って飲んだふりしちゃえばいいじゃん笑」

「それ僕の目の前で言ったら通用しなくなるじゃん笑」

「飲んだフリならいいですよ笑」

そんなこんなくだらないやり取りから、一生折れなそうな社長が面倒臭くなって妻は一口だけ!という事で乾杯をした。

「かんぱーい!」

「かんぱーい」

「乾杯っっ♪」

妻が口をつけ飲む所へ社長が近づき

「はい飲んで♪飲んで♪ちゃーんとねぇ〜」

「ふごっ…んんっ…んーんー」

一口飲んだ所で完を押さえそのまま飲み続けさせようとする社長、口を硬くし飲まないようにする妻の戦いが目の前で始まりました…。

「ゲホッゲホッ……」

「えー、絶対飲んでないじゃん!減ってないよ?」

「飲んだからむせてますよ笑」

「ないないない!絶対飲んでない!」

本当にうるさいし、今のご時世これはアウトですよね。

私も会社の飲み会で強要された事ありますが笑

「飲みました…無理です…グフッ…」

「上手いね〜飲んだフリ!良くないよ!」

お前が良くないだろって、思いました。笑

たかが乾杯で何分このやりとりしたんだろうってくらいしつこく、結局プラのコップに注いで飲むことになりました。飲んだのに。

匂いでもダメな妻が2口も飲んでしまえばもう顔は真っ赤、シラフではなくなってしまう。

私も1缶だけですがだいぶ酔ってしまい、しばらく何の為にこんな事をしているのか忘れてしまっていた。

外の小さな灯一つでBBQをしてて、辺りが真っ暗になった頃私は腹が痛いと言って家に入りました。

もちろん嘘で2回のベランダから2人の様子を見るために。

ベランダの真下に照明があるので2人から私は逆光で居るのか分からないシチュエーションを作ったんです。

三脚にスマホを取り付け動画を回し、見逃しのない万全な体制で様子を見始めました。

すぐ真下なので話し声もちゃんと聞き取れる家主だからこそ分かる配置なんですよね!

様子を見始めて10分ほどだろうか、特にセクハラ発言もなければお触りをする様子もない。

流石にトイレって言ったからすぐ戻ると思われているのか、家だからそんな事しないのか。

2人のあの関係はそれっきりなのか…色んな意味で残念だなーと思いつつ、流石に遅いので一旦動画を回しながら戻る事に。

「おうっ!大丈夫だったか?」

は?なんでタメ口になってんの…そんな事を思いながら

「大丈夫ですよーいっぱい出ました!笑」

「ねぇ食べてるのに汚なーい笑」

いつもの妻のトーンじゃない、そう感じながらまたしばらく飲み食い話しながら時間だけが過ぎた。

21時頃、退屈になりそろそろ動くかなぁと思い、

「子供達ちゃんと寝てるかなぁ?」

「あぁ、起きちゃってないか見てくる!」

「いや俺が見てくるよ、そのまま横で寝たらごめん笑」

わざと目を擦りながら家の中へ行き、またベランダへ。

あれ…?BBQコンロをコの字に囲んで椅子を置いて喋ってたのに、妻の真隣に社長が移動してる…。

私のベランダに向くように2人が並んでおり、照明に照らされている。

よく見えるがちょっとピンポイントで明るくて見えすぎかなと思いつつも、ベランダに用意しておいた椅子に座りぐったりしながら見つめる。

「旦那結構酔ってる?」

「んーどうだろ?普段飲まないから」

「本当に寝ちゃってるかもなーははっ笑」

「昼間プール行ってきたから可能性はあるかも〜」

「そしたらどうしよ?2人で飲み明かす?」

「飲まないし私も寝ますよ〜!」

「またまたぁ〜!そんな事言わないでよぉ」

すると社長が妻の肩に手を回して二の腕辺りをさすり始めました。

「手、やめてっ!」

「なんでぇ〜いいじゃん?」

これはもしや?と思いスマホにちゃんと映ってるか確認しながら背筋を伸ばす。

「そういや私服姿初めて見たかも」

「これは私服ってほどの服じゃないよ」

「そうなの?全然可愛いよぉ?」

「気になってたんだけどさ、ここ、ブラ透けてるよねぇ」

「見ないでいいよ!」

「俺ちゃんと覚えてるんだよぉ?あん時と同じなんじゃない?」

あの時…?どの時だ?

「そんなの知らないよ」

「ちょっ見せてよ、ねっ?」

社長が肩に回していた手で胸元をグイッと開く。

「ねっ!やめて!」

妻が胸元を抑えて防ごうとする。

「やっぱりそうだよ!その花柄だったもん!」

「知らないってば!」

「じゃあ下はあのパンティかなぁ?濃いピンクにしちゃったやつぅ笑」

「知らない!」

「そのパンティシミだらけにしたじゃ〜ん♪パンティ越しにお汁吸ってあげたの覚えてるよぉ〜よぉ〜く♪」

話し方が本当に気持ち悪い…見た目とこれでもかってくらい、マッチした話し方で背筋がゾッとする。

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