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体験談(約 13 分で読了)

シコシコテロリスト!⑤「絶望!メスガキNTR近親相姦!」(1/2ページ目)

投稿:2025-11-24 21:52:32

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本文(1/2ページ目)

ヨシヒト◆I0clgBU
最初の話

キツイ夜勤を終え、トボトボ薄汚い市営団地の階段を一段一段踏みしめ部屋に向かう。俺は年老いた母親と2人暮らしの中年コドオジ。名前は…まぁ適当にヨシヒトとでもしておこう。2階へ向かう途中の踊り場からガキの黄色い声が聞こえる。俺が住むのは四階…どうしてもここを避けては通れな…

前回の話

朋子「…よう…オッサン…」#ピンクアキの処女を奪ってから1時間も経ってなかろうか?銭湯帰りの俺は何時もの団地の踊り場で朋子と偶然出会った。いや…違う。朋子は俺の帰りを待っていたのだ。俺「朋ちゃんか…こんな時間に…家に居なきゃご家族に怒られるよ?」#ブルー朋子「別にいいじゃん…それ…

朋子「お、お祖父ちゃん…お帰り…今日は早く無い?」

気まずい…さっき俺が違う女児と銭湯でセックスしていたのを見ていたのが、まさか朋子の実の爺さんだなんて…。

偶然にしても出来過ぎだ。

「じゃ…お、おやすみ…朋ちゃん…」

慌てて誤魔化す様に、そそくさとその場を後にしようとする俺。

センズリ爺さんの方は、まだ俺がさっきの銭湯で女児とセックスしていた男だとは気付いていない筈だ。

「…くん…くん…」

センズリ爺さんが鼻をクンクンと鳴らす。

朋子「え…ちょ…待ってよ…」

事情を知らない朋子が、名残惜しいのか俺の手を引っ張る。

心の声「や、やめて!今はマズイ!」

まさか、俺が既に朋子の友達であるアキと肉体関係になっているなんて朋子にバレたら不味い事になるに決まっている。

「クンクン…クン…なんじゃ?なんか臭わんか?」

「い、いえ…何も…」

そう言って顔を隠すも、逆に挙動不審がたたり、センズリ爺さんは俺の顔を覗き込んできた。

朋子「な、な、何も臭ってなんかないよ!」

俺以上に朋子が焦っている。

嗅覚ほど直ぐに麻痺する感覚機関は無い。

俺達2人はこの場の精液の臭いに鼻が慣れてしまっていたが…今来たばかりのセンズリ爺さんの鼻にはハッキリと精液の臭いしていた。

「なんか…朋子の方から臭うのぉ…?」

センズリ爺さんはニヤニヤしながら朋子の顔を見る。

慌てて自分の口を塞ぐ朋子。

そんな事をすると口内射精した事を証明するのと同じだ。

その時…朋子に気を取られ油断していた俺の顔をセンズリ爺さんが確認した…。

ハッ…と、何か合点がいった様子でニヤニヤして俺と朋子を交互に見定める。

「ほう!ほう!ほう!ふむ…そういう事か…w」

朋子「な、何…?さっさと部屋に帰りなよ…お祖父ちゃん!」

「いや、いや、いや…そうじゃ!…君…」

センズリ爺さんが薄気味悪いしたり顔で俺に声を掛ける。

「な、な、な、何か…?」

動揺し過ぎて怪しすぎる反応しか出来ない。

朋子が不安そうに俺を見つめる。

目が少しウルウルしている。

そんな顔も可愛い…♡…って場合ではない。

朋子との事で、俺が見境も無く小学生女児に手を出しているロリコン変質者だと思われてしまっている。

何とか誤魔化さなければ…とは思うものの何も解決案が思い付かない。

「なにやら朋子と君は知り合いみたいじゃね…どうだ…?家で一杯やらんかね?…ワシとも知らない仲でもないしw」

完全に詰み…というヤツだ。

センズリ爺さんは俺がさっき銭湯でアキとセックスしていた男だと確信している。

何を企んでいるのか分からないが…確実に絶体絶命だ…。

朋子「!?…いいね♡…オッサン!家おいでよ♡」

俺が家に来ると聞いた途端、朋子の表情が明るくなった。

そして俺の手を両手で引っ張ると…朋子とセンズリ爺さんの住む部屋へと半ば強引に招待された。

朋子とセンズリ爺さんの部屋…。

家具や荷物の様子から、どうやら住んでいるのは2人だけの様だ。

「君とは気が合いそうじゃ…♡…好きに座って待ってくれ…」

俺は朋子に促され、並んでリビングの床に座り込んだ。

朋子「はい♡座布団!」

朋子が座布団を用意してくれた。

その横に自分の座布団を並べ、ピッタリと身体を付けてくる朋子。

「ちょ…お祖父ちゃん居るのに…そんなに引っ付いたら…」

朋子「いいの♡…それより…お祖父ちゃんと知り合いだったんだ♡」

「い、いや…その…まあ…そういう事かな…」

俺を見つめる朋子の表情…ツンケンした以前とは違い、瞳はウルウルと潤み、表情も朗らかだ。

ツンデレのデレというヤツか?

台所に行ったセンズリ爺さん。

ガチャガチャと冷蔵庫を開けたりガスを着けたりする音がする。

朋子「…ん〜ん♡」

朋子が目を閉じ、俺に向かって唇を尖らせて差し出してくる。

「…ん…?な、何…?」

朋子「ん…もう!女の子がこうしたら、キスするのが礼儀でしょ?ん…」

そう言って唇を差し出す朋子。

「え…でも…」

朋子「さっき好きって言ってくれたじゃん!だから…ね♡ん…」

仕方ない…。

俺は朋子の唇に唇を重ねた。

朋子「んちゅ…♡」

アキと対面座位で濃厚セックスしていた時のベロチューとは違う、軽く唇と唇が触れ合うだけのキス…。

朋子「ん…♡♡♡…えへへ…♡ファーストキス…あげちゃった♡」

可愛い…。

本当に…可愛い。

こんな状況じゃなければ、もっと感動していた。

でも…恥ずかしながら朋子に心を持っていかれた気がした。

心の声「ヤバい…本当に好きになってる…」

そんな時、センズリ爺さんが簡単な料理を乗せた皿を手にリビングに現れた。

「有り合わせじゃがの…酒の肴にはなるじゃろて…」

そう言って手際良くテーブルに料理を並べる。

何のつもりなのだろうか…?

センズリ爺さんの意図が読めない。

朋子の御両親は?

今日は色々有り過ぎて混乱している。

朋子「あ…!お祖父ちゃん!そういえばビールもう無いよ!?」

「朋子、買って来てくれるか?」

朋子「小学生に売ってくれる所なんて無いよ!」

「ふむ…なら、下の安爺のとこで貰って来てくれるか?」

朋子「仕方ないなぁ…」

そう言って朋子は立ち上がると俺にニコッと微笑みかけた。

朋子「ちょっと知り合いのとこからお酒貰ってくるね♡」

そう言って跳ねるように外へと向かった。

リビングでセンズリ爺さんと2人になる俺…。

気まずさ100%だ。

何を言えば良いのか言葉が見つからない。

…先に口を開いたのは、やはりセンズリ爺さんだった。

「ええのぅ…君は…あんな可愛い若いオナゴと銭湯でやれてのぅ…w」

ニヤニヤしながらセンズリ爺さんが俺の顔を品定めする。

「い、いや…そ、その…」

「かなり激しかったのぅ…あんな場所で…しかも2回戦も♡」

全部バレている。

「す、すみません…」

「イヤイヤ!謝る必要なんかないのぅwただワシは羨ましくてw」

羨ましい…?

確かに…そういえばセンズリ爺さんは俺とアキとのセックスを見て、怒ったり止めたりせずに見守りながら自慰に耽っていた。爺だけに…。

普通の感覚なら銭湯で中年男性が女児とセックスしていたら止めるのが当たり前だ。

「それにしても…隅に置けんのう…w」

「え…?」

「とぼけんでええて…君…朋子に尺八させてたんじゃろ?」

「え…いや…その……はい…」

「ふひゃひゃひゃひゃひゃ…wじゃろうて…臭いで全部分かったわ…!」

場当たり的に隠しても意外と全てお見通しという訳か…。

「す、すみません…」

「君とは気が合いそうじゃて…♡」

どう言う事だ…?

「君…ワシはのう…この年にして…恥ずかしながら…ロリコンというやつでな…」

対して面識の無い老人からの…とんでないカミングアウト…。

「え…?ロリコン…」

「そうじゃ…♡ワシはロリコン…小学生女児が好きなんじゃよ…♡君もそうなんじゃろ?」

俺はロリコンとは違う。

大人の女性に相手にされた事が無いだけだ。

たまたま未経験の女児が性への興味本位で手短な俺を相手にしただけだと思っている。

…でも、今でもそう言えるか?

ロリコンではないと…。

朋子が好きだ…。

アキも…。

いや、アキとは肉体関係を既に持って特別な存在とはなったが、素直に今…俺の心の中に誰が居るか?…と問われれば…アキではない…。

朋子だ。

朋子が好きだ。

「可愛いじゃろて?」

「え…?」

「朋子じゃよ…♡」

「は、は…はい…」

素直に答えるしかなかった。

「ワシはのう…お天道様に顔向け出来ん…」

「な、何故…ですか…?」

「ワシは…朋子に邪な想いを抱いておる。」

「え…?」

「ワシは朋子と交わりたい…血を分けた実の孫の朋子…とな…」

「…え…」

言葉を失ってしまった。

「いつか必ず朋子をワシの女にしようと…ず〜っと思っていた…そんな時…君に出会おうた…」

「…」

「銭湯で…迷いもせずに女児と交ぐわう君の天衣無縫ぶりを見て…ワシも決めた…」

「な、何を決めたって…?」

「今日…朋子をワシの女にする…」

電撃が頭から背中に掛けて走った。

「君…手伝ってくれるな?朋子が心を許したんだ…君なら出来る…」

そんな…ダメだ。

近親相姦なんて…しかも、小学生の孫となんて…。

それに…俺はもう、朋子の事が好きだ。

朋子だって俺の事が好きだ。

嫌だ…朋子を奪われたくない。

…この時、もっと勇気が有れば…もっと気が強ければ…後になって本当にそう思った。

「今から酒盛りをする…ワシは直ぐに酔ったフリをして寝たフリをするから、君は

朋子といい感じになってくれ…」

「え…でも…」

「何…簡単じゃろうて…さっき朋子とキスしてたじゃろ?ワシが寝たフリすれば朋子から迫ってくるじゃろうて…」

「でも…」

ずっとニヤニヤしていたセンズリ爺さんの顔が少し苛ついたのか、キッときつくなる。

「断れんじゃろうて…君?…君がさっき銭湯で行きずりの女児にした事…犯罪じゃろて?」

ぐうの音も出ない。

頭の回転の悪い俺は言葉に窮する。

「朋子と君…前戯を終えて…挿入…という瞬間にワシが君と入れ替わる。」

「…そ、そ…」

「今日はひとまず朋子の処女さえワシが奪えたら、その後は君が好きなだけ朋子と交ぐわったらええ…♡」

「そ、そんな事したら…アナタと朋子ちゃんの関係って…」

「じゃから君に勇気を貰うた言うとるじゃろて?朋子との後々の関係なんぞ後から考えたらええ!」

めちゃくちゃだ…。

どうすれば…?

朋子「ただいまぁ♡」

考えも纏まる前に朋子がビールを抱えて帰ってきた。

「おお、ありがとな!朋子も早う座って飯食え!」

あどけなく笑いながらテーブルにつく朋子。

朋子「うわ♡美味しそう♡お祖父ちゃん前は料理人だったから料理上手なんだよ♡」

そう言って俺に笑い掛ける姿が眩しい。

好きだ…本当に可愛い。

こんな気持ち…俺の人生で初めてだ。

なのに…こんなにも心は晴れない。

カシュ…ン…

想像以上に旨い料理に、何本目かのビールの缶が開いた。

「…ぐ…ぐぉ…ぉ…」

ゴロン…とリビングに寝転がり寝息を立てるセンズリ爺さん…。

朋子「うふふ…♡…お祖父ちゃん寝ちゃったね…♡」

センズリ爺さんにタオルケットを掛けながら俺に微笑み掛ける朋子。

「あ、あぁ…」

凄い満面の笑みで近付いてくる。

朋子「ねぇ…♡オッサン…♡…いや…そういえば…名前…名前は?」

確かに…苗字は知っているかも知れないが、下は名乗って無かった。

「よ…ヨシヒト…ヨシヒトだよ…」

朋子「うふふ…ヨシヒトか…♡…ヨシくんって呼んでも良い?」

「う…うん…良いよ♡」

朋子「ヨシくん♡♡♡」

「う…、うん♡」

朋子「朋って呼んで…♡」

「朋…♡」

朋子「ヨシくん…♡…好き…♡」

センズリ爺さんが寝たと思っている朋子…完全に俺とセックスするつもりだ。

胡座をかいた俺の太腿の上に、ちょこんと腰を降ろす。

太腿に朋子の生パンティとマンコの感触を敏感に感じ取る。

朋子「ん…ちゅ…♡好き…ん♡」

朋子が俺の首に手を回し、キスを交わす。

「ん…朋…んちゅ…♡」

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(2020年05月28日)

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