体験談(約 13 分で読了)
想いを母にぶつけ母を妻(女)にした(1/2ページ目)
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体験談(約 13 分で読了)
投稿:2025-12-11 16:14:00
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母と私は母子夫婦
母子家庭の環境で生活してきた私と母は、俺が40歳で母が66歳の時に私
の離婚を期にまた約25年ぶりの同居生活を始めました。
マザコンの私は15歳の時から、近所のおばさんや友達の母親が性対象でし
た、もちろん母も性対象ですからオナニーの時は、そのおばさんや友達の母
親でしたが、母を想っての射精が一番多かったと思います。
そんな25年間密かに母を性の対象として、オナニーでしか思いを遂げられ
なかった、私と母が肉体関係を持つ時からのお話です。
離婚する前は月に1度ないし2度明け休みの時に、車で30分程の母の家に
行き、風呂に入る事が恒例と成っていました。
結婚生活していた時も、やっぱり母は性の対象で女として見ていたので、男
女の関係に成りたくて虎視眈々と機会を狙っていました。
入浴の時には何かと母を呼び、前を隠さずに半勃起もしくはフル勃起したチ
ンポを見せたり、Tシャツにビキニパンツの姿で母の前をうろつき、チンポ
の膨らみを見せたり、母と肉体関係を持ちたくて努力をしていました。
離婚してひと月ぐらい経った時に、母の公団住宅に晩メシを兼ねて泊まりに
行く事にしました、泊まりと言う事でもあり母も喜んでくれました。
いつもは食わない料理も作ってくれ酒も用意してくれて、母と久し振りに昔
の話をして楽しい時間を過ごしました。
そんな時に母が急に離婚後の話しをしてきたんです。
「一人に成ってどう?何か不自由してる事は無いの」
「あんたの事だからお料理とか食事は大丈夫だと思うけど」
私は今さら何の事だと思い母に問いただしました。
「全然大丈夫だけど何?あああっちの方か、だったら大丈夫」
「俺たちは結構前からレスだったから、したい時は自分で処理してるから」
「そんなの息子に聞く事かよ」
私は今でも「風俗童貞」なんです、ソープも行った事が無いし、ソレを目的
とした熟女クラブも行った事が無いんです。
「母親が聞いちゃいけない事?あんた私にアレ見せるでしょ?」
「パンツ膨らませてうろつくし、間違いでも起こされちゃ困るじゃない」
話しの方向が私の意図する方に向いて来たので、酒の力を借りて思い切って
告白する事にしました。
「怒らないで聞いてくれよ、話すと長いから簡単に説明するね」
「俺さ、中学の時からお母ちゃんの事が女として好きなんだ」
母はチョット驚いたけど、怒らず真剣な顔で聞いてくれました。
「マザコンでその頃から年上のお母ちゃんと同世代の女性が好きだったの」
「変態かと思うけど、母子家庭でどうしても異性はお母ちゃんなんだよ」
中学でオナニーを覚えて対象は全て年上のおばさん、隣の○○さんのおばさ
ん、向かいの○○課長の奥さん、同級生の母親だった事を打ち明けました。
「その中にはもちろんお母ちゃんも入ってたよ」
「セックスなんて知らないから、昔見たマンコとか裸を想像してやってた」
「あと、何回か聞いたお母ちゃんの喘ぎ声も思い出してしてたかな?」
黙って聞いていた母が口を開いて。
「あんたそうだったの?ご近所や友達のお母さんが好きだったの?」
「小学生の頃に○○さんのお姉ちゃんとコソコソしてたのは感じてたけど」
「まさかそんな人達や私でしてたとは思わなかったわ」
それから沈黙が続き、私をジッと見ていた母が。
「今でも年上が好きなの?お前からしたらもうお婆ちゃんだよ」
「一番確かめたいのは、今でも私はその‥対象なの?してるの?」
と聞いて来たので、チャンスとばかりに包み隠さず全てを打ち明けました。
「今でもお母ちゃんが欲しい、抱きたいんだ、ダメかな?」
「ここまで言わせておいてダメは無いよね、俺は本気だよ」
「チョット待ってよ、言わせた責任は有るけど私達は実の親子なのよ」
「許されない事よ、一度してしまったら後戻りが出来ないのよ」
しばらく考えた母は、吹っ切った様に私を見ながら真剣な眼差しで。
「そこまで言うなら一度っきりよ、だったら親子に戻れるかもしれないわ」
「でもそのままは抵抗があるわ、気休めでもコンドームは付けて欲しい」
コンドームの買い置きなんてある訳が無いし、今夜はダメと言いたかったの
か、母が条件をつけて来ました。
「持ってるよ、今日は何が何でもお母ちゃんとって決心して来たから」
「昔から財布に入ってる、古いから破れるかも知れないけど有るよ」
「まあ用意が好い事、お母ちゃんお風呂に入って来るから」
「あんたはお布団お願いね、それから仏壇の扉も閉めて置いてね」
と言い残してあっさりと風呂に行ってしまいました。
「お布団も仏壇も大丈夫ね、朝彦あんたお風呂は?」
ランジェリーとはかけ離れた、綿で出来たおばちゃんネグリジェに着替えた
母が襖を開けて入って来ました。
私は着ている物を脱ぎながら。
「俺は入ったから良いよ、チンポが少しでも汚れてるとイヤか?」
「ばかおチンポだなんて、母親に向かって言う事?私は大丈夫よ」
着ていた物を全部脱いで、ビキニパンツ一枚になった私は、布団を捲って頷
き目で合図をします。
「25年越しの思いを遂げさせてくれよ、さあお母ちゃんおいで」
「親子二人で気持ち好くなろう、お母ちゃんの身体を楽しませてくれ」
常夜灯の薄暗いオレンジの中、母は静かに私の隣に横たわりました。
私はすぐにネグリジェの上ら小さな胸を揉みながら。
「お母ちゃんこれをどれだけ待ったか、夢みたいだ‥キス」
と母に顔を近づけて行き、ポッテリと厚めのセクシーな唇に軽くキスをしま
した、母はシッカリと目を閉じて、ジッとされるがままに軽いキスを受けて
くれています。
「美味しい、お母ちゃんの厚い色っぽい唇は柔らくて想像した通りだ」
「今度は舌を少し出して」
更に唇を押し付けて舌先を母の口の中に差し込むと、迎える様にチョロチョ
ロと舌を出して来ました。
「そうだよ素直に舌を絡めて、上手だ舌を吸うよ」
絡める様に動いている濡れた母の舌を吸うと。
「うぅぅん、はぁぁん」舌を吸われながら気気持ち好さそうに呻きます。
キスされながら母の手が動いて、私の腕から肩そして両脇から抱き着く様に
して「ふんふぅん」と鼻から甘い吐息を漏らします。
「お母ちゃんの舌は熱くて柔らくて本当に美味しいよ」
「今度はお母ちゃんのネットリした唾を飲ませてくれないか?」
母は上気した顔で真っすぐに私を見つめて、コクッと頷いて再び目を閉じて
キスを受ける為に口を開きました。
覆い被さるようにして母をきつく抱きしめて、開いた母の唇にキスをすると
「はぁぁん」と声をあげてから、唇をピッタリ押し付けて口の中に溜めた唾
をドロッと流し込んで来ました。
私は夢中に成って粘着性のある母の熱い唾を吸い込んで、少し溜めて唾液の
味を味わってから「ゴクッ」と喉を鳴らして吞み込みました。
ずっと狙っていた母の唇、夢見ていた母とのキス、そして飲みたくて仕方の
なかった母の唾液、夢心地で唾を呑み込むと、今度は少なめの唾を送り込ん
で来ました。
送り込まれては呑み込みを数回繰り返すと、母は口を離して。
「もう出ないわまだ飲みたい?溜るまで待って、少しお休みさせて」
母と私の漏れた唾液で光る母の口元を見ながら。
「お母ちゃんの匂いのする唾は美味しいな、いくらでも飲めるよ」
「また後で飲ませて頂戴ね」
私を見て少し微笑んだ母は。
「私も朝彦の唾を飲んでみたいわ、飲ませて頂戴」
今度は目を閉じずに、ポッテリと厚い色っぽい唇をゆっくりと開きました。
「いっぱい呑みたい?」「うん、いっぱい呑ませて頂戴」
唇を覆うように押し付けて、一回目の多めの唾を母の口に送り込みました。
「ん、うぅんふぅん」と鼻を切なそうに鳴らしながら「ゴクッ」と私の唾を
吞み込みました、更に数回唾が無くなるまで母の口に唾を送り込むと、毎回
眉間にシワを寄せて、甘い声を漏らしながら唾を吞み込みました。
「この歳になって息子のあなた、朝彦とキスするなんて思いもしなかった」
「でも親子でするキスって、こんなに卑猥で素敵なキスとは思わなかった」
「今までで最高に感じるキス、禁断のキスって蜜の味で癖に成っちゃう」
母は熱い視線で私を見つめて、唇を半分開いてキスを求めて来ました。
「いけない母子相姦、これからお母ちゃんを抱いて俺の物にするんだけど」
「今のキスでもう心は決まったよね、俺の女に成ってくれるよね?」
「いま更言わないで、もう覚悟は出来てるわ、お母ちゃんを可愛がって」
「朝彦が私をいっぱい気持ち好くして」
母は全裸の白い身体を開いて、私を招き入れる姿勢に成ります。
「お母ちゃんの身体をゆっくり味わせてもらうよ」
私は母を抱き締めてから小さな乳房を揉み、乳首を含んで吸いながら、乳首
を甘嚙みしたり、指で摘まんだりしながら母に快感を与えます。
その間母は私の頭を優しく撫でながら。
「あぁ素敵、気持ちが良いわ、興奮しちゃう」と喘ぎ声をあげ続けます。
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(2020年05月28日)
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