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初めてのレイプ、白いワンピースの処女を

投稿:2025-10-29 00:42:16

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よしと◆GUAiEnY

あの日は、高校でなんかいやなことがあって、むやみに自転車を走らせていたと記憶している。九月だったと思う。

かわらで、ススキの中を、舗装されていない細い道を走っていたら、浅瀬と洲のような場所に突き当たってしまった。

とぼとぼと、引き返す途中、子犬を散歩に連れてきている少し髪の長くて黒髪がきれいな少女に出会った。

白いワンピースを着ていた。

きれいな子だな、と思った。すれ違った後、しばらく後姿を見ていた気がする。

その後、衝動的に、自転車を置いて、後ろから覆いかぶさるように抱きついた。

ひぇって声が響いた。無我夢中で口を押さえた。そして、ずるずると後ろに引っ張っていった。

彼女の手から、犬をつないだ紐が外れた。

草いきれの中で、右手でポケットからハンカチを取り出し、彼女の口に突っ込んで、仰向けにした。

白いパンツがまぶしかった。

とりあえず、スマホで、写しまくって、改めて、彼女の顔を見る。

真っ赤だった。とても怯えている。小6から中1くらいかなと思った。

とりあえず両足首を持ち上げる。

左手で足首をつかんだまま、顔と右手を下のほうにずらしていく。

ふくらはぎ。そしてぴょんぴょんとうごているひざ。

そして太もも。

パンツに顔をうずめてみた。至福の瞬間だった。

太ももに鼓動の音を聞きながら、ふと気がつくと、くうんくうんという声がする。

ひもをひきずって、ご主人様の元に駆けつけてきたらしい。

あと、何日かまえに降った雨が残っていて、背中の辺りは茶色くなっていた。

取り返しのつかないことをしてしまったと、我に返った。

でもここまでこれば引き返すことはできない。

それに、あそこもギンギンだった。とりあえず、両足首から太もものーんを右手で抱えなおして、自分のスボンとパンツを下げる。

そりたったのがじゃまだったが、な

んとかなった。その間の彼女はえびのように反り返って、逃げようとする。

にやりとして、ふたたび両足首をつかみなおす。大きくまたを開いて、少し持ち上げる。

自分は、両膝をつく。

パンツごしに、お尻の割れ目に、ペニスを押し付ける。

そこで思わず出そうになったが、何とか我慢した。入れるためにはパンツを脱がす必要がある。

とりあえず、左太ももに手をかけて、片方を下した。

パンツは右足首に引っかかっている

よしっいざ挿入....

童貞だったのでうまく淹れれない

彼女背中が見えるくらい、両足首をつかんで高く足を持ち上げたが、焦っていて、うまくいかない。

彼女は横に首を振りながら、抵抗している。

力任せに、突き立てた。

命中。

その途端彼女は、ハンカチを吐き出して、叫んだ

痛い痛いいたっっい..............

その悲鳴に、たまらなくなって、一瞬で果てた。

あらためて、彼女を見ると、陰毛は薄い。

そこを一筋の血が滴っている。

これが処女の鮮血というものか.....

感慨深かった

撮りまくった。

で、あたりを見回すと彼女のワンちゃんが心配そうに周りを歩いている。

とりあえず、リードを外して、ワンちゃんを解放してあげる。

で、リードで彼女の両手首を縛り、持ち物検査。

財布から出てきたのは、なんと、高校の生徒手帳だった。

さすがに一年だったけど。

自宅が書いてあるやつだったので、とりあえず没収。

名前は、佐〇由佳ちゃん、だった

で、リードでつかんで、裏返しにした。

カエルが背中からつぶされたみたいに

泣きじゃくっている。

少し可哀そうになって、涙をなめて、ごめんねってささやいた。

後ろから、腰を抱えた。

とてもか細いことに気が付いた。

やっぱり可哀そうになる。

でもこっちも若かったんで、バックで二発目を挿入。

ひときわ泣き声が大きくなる。

それも欲情をそそるが必死で我慢して、一回目よりは、多少なりとも長く淹れていたと思う

でも三分くらいだったかな?

とりあえず、血の付いたパンツと、ハートマークの入ったブラもいただいたところ、

ご主人様を心配したワンちゃんが戻ってきたので、

とりあえず、両手首を縛ったまま、ワンちゃんをつないであげて、そのまま帰ってきました。

-終わり-
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