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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】妹(蒔田彩珠似、JC3、Dカップ)と親不在でAV鑑賞してすごいフェラされた時の話(1/2ページ目)

投稿:2021-09-01 23:41:48

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本文(1/2ページ目)

maru.sankaku◆J0gmgQE(埼玉県/20代)
最初の話

僕には妹がいます。大学に進学するまで僕は実家に住んでいたので、妹とも一緒に暮らしていました。性に目覚め始めた中学生くらいから女性の裸を見てみたい、触ってみたいと強く思うようになりました。妹とは僕が小学5年生くらいまでは一緒にお風呂に入っていたのですが、もう何年も一緒にお風呂に入っておらず…

前回の話

前回書いたように妹(蒔田彩珠似、JC)への夜のいたずらを僕は何度も繰り返した。唇に我慢汁を付けてからは、太ももに付けたり、妹の手に付けたり、その時の寝ている格好に合わせて、色々なところで試した。そして、最初から願っていた胸を触ることもでき、背徳感と胸の感触で何度も気持ち良くなりました。…

前作も読んでくださり、ありがとうございます。たくさんの人に読まれているんだと分かるとドキドキして、当時のことを思い出して書くのが楽しくなっています。

さて、妹(蒔田彩珠似、JC、Dカップ)の太ももの状況はあの後、なかなか良くなりませんでした。骨にヒビが入っていたようで、完治までは時間がかかり、1ヶ月が過ぎたあたりからようやく普通に歩けるようになりました。

2ヶ月が経った頃には妹は部活も再開し、普段通りの生活に戻ったのですが、ビビリだった僕はあの時の話を切り出しにくく、どうしても「またしたい」と言えませんでした。

ただ、どうしても我慢できなかったので、ある夜、妹のところに行き、起こすと、「生理中なの」と言われて、断れてしまいました。これで、僕の心は折れてしまい、妹に手を出すことへなんとなく気持ちが進まなくなってしまいました。当時は生理がどれくらいで終わるのかとか分からなかったのもあると思います。

そして、実はその頃、大きな変化が他にもありました。それは僕に彼女ができたことでした。彼女ができてから、妹に手を出すことへの後ろめたさがさらに増し、浮気なんじゃないかと思うようになり、妹にいたずらすることは我慢していました。

この頃はまだ純粋でちゃんと一途に生きようとしていました。笑

ただ、妹との関係はここで終わったわけではありません。

僕たちはあの夜を境に、兄妹と言っても本当に親密度の高い兄妹になった気がします。たぶん、親でも知らない秘密を共有していることが繋がりを深めたんだと思います。

妹のマッサージをすることもありましたし、僕の体をマッサージしてもらうこともあったり、親が不在の時にソファで一緒にテレビを見ていると、妹が腕を絡ませてくることもありました。

今思えば本当に良く我慢できたと思いますが、当時は彼女に対して一途でいたいという思いがあったので、妹の体を必要以上に触ったりすることはしませんでした。

そんなこんなで、冬になり、次の春が来て、僕は高2になり、妹は中3になりました。

僕は高2になってから、部活も忙しくなってきました。それが理由で、彼女と段々とすれ違い始め、結局別れることになってしまいました。この彼女とはHはしませんでした。お互いにうぶだったんだと思います。

そして、僕が彼女と別れた頃、妹は受験期に入りました。

そして、夏を迎えて、それぞれが夏休みに入りました。

8月のお盆の時期、毎年家族で地方の祖父母の家に行くのですが、サッカー部が忙しいことや、妹が妹にとってはかなり難しめの高校を目指していて夏期講習を積極的に受ける必要もあったこともあり、僕たち兄妹は祖父母の家には行かないことにしました。

僕はてっきり父母も祖父母の家に行くことを断念し、家族で一緒に家で過ごすのかと思っていたのですが、母親が「まぁ二人ももう自分のことできるし、私たちだけで行こうかしら」と言い始めました。

僕は食事や部活の弁当のことが気になり、母がいなくなるのは困るなと思っていました。5日間ほどいなくなる予定でしたので、だいぶ僕はごねました。しかし、最後には父親に、「お前らは旅行も行かないし、部活に勉強に頑張ってるから、2人で1日1万分」と5万円を机にバンと出されて、僕は折れてしまいました。

高校生にとって5万は大金だったし、これだけもらえるなら弁当も作らなくていいしとそんな感じで、妹とふたりっきりで5日間を過ごすことになりました。

この時、彼女と別れて2ヶ月くらいが経っていました。

父母が祖父母の家に行く前の日の夜のことでした。

その頃僕はオナニーをするときは彼女のことを思い出しながらしていたのですが、どうしても、女性の体を触りたくなりました。

思い浮かべたのは妹のことでした。もう彼女と別れたから浮気ではないと思い、妹のスペースの方に忍び込むことにしました。

前の話にも書いていますが、僕たちはひとつの部屋をタンスで区切って、僕側、妹側と分かれていました。

久しぶりだったので、部屋の妹側に入っただけですごいドキドキしました。そして、妹に近づくだけで僕のあそこは完全に勃起していました。

妹の目の前に行き、僕は声もかけず、迷わずに太ももを触りにいきました。彼女の太ももとはまた違う感触があり、まじまじと見ると、妹の足は本当に綺麗でした。

そして、何度か太ももをモミモミしました。そして少し太ももの付け根の方に手を近づけた時でした。

「え!?」

妹が突然起きたのです。久しぶりだったので、かなり驚いたのでしょう。妹は相当に焦っていました。

ただ、僕の顔を見て、そういうことかと悟った顔をしていました。

すると、妹がポロポロと泣き始めたのです。今度は僕が相当に焦りました。妹は肩を揺らしてしばらく泣いていました。

「ごめん。そんなに嫌だったと思わなくて。本当にごめん。」

「ち、違う、よ」

妹は声を震わせながら、なんとか答えていました。

「お兄ちゃん、こういうことするの、久しぶりでしょ?」

「あ。うん。そうだな。」

「なんで?」

「なんでって…」

「彼女ができたからでしょ?」

「え。いや。まぁ。」図星でした。

「私、すごく悲しかったの。お兄ちゃんに彼女ができて。でも、私はお兄ちゃんの妹だし、そういう日がいつかくるのは分かってたし、仕方ないって受け止めようとしたけど、やっぱり寂しくて。」

「お兄ちゃんが触ってこなくなったのも、突然なくなったから、嫌いになったのかなって考えたりして、でも、彼女ができたからって分かってほっともしたけど、うーん、自分の気持ちが良くわからなかったの。」

「そうだったのか…」

僕は妹の考えていることが大人っぽく感じました。女性の方が考えることは深いんだなとそんなことを思いながらも、泣き続ける妹にどう声を掛ければいいのか分かりませんでした。

「今日さ。触りたいの?」

「え。」

「彼女さんとは?」

「あ。いや。ちょっと前に別れた。」

「そうなんだ…」

妹はそう言って、また肩を揺らして泣き始めました。タオルケットに顔を埋めていたので、妹の表情は全く見えませんでした。

僕はどうしたらいいのか分からなくなりました。

妹が泣いている姿はこれまで何度も見てきましたが、妹のこんなに大人っぽい涙は初めてでドキドキと申し訳なさと悲しさが入り混じり複雑な思いでした。さっきまで勃起していた僕のあそこは完全に元通りになっていました。

すると、妹がぽつりと、

「今日はこのまま一人にしてほしい。明日、ゆっくりとぎゅっとしたいかな。お兄ちゃんがいいなら。」

「あ。うん。」

妹の言っている意味が一瞬分からなかったのですが、とにかく今日は自分の側へ戻った方が良いことは分かりました。

「ごめんな。」

「大丈夫。」

「じゃぁ、おやすみな。」

僕はそこからそっと離れて、妹を一人にしました。最後に振り返ると、妹はまだ肩を揺らしていました。

僕は部屋の自分の側に戻って、寝ようとしましたが、なかなか寝付けませんでした。朝起きると、昨日の夜に起きたことが本当にあったことなのかちょっとあやふやになっていました。

父母が祖父母の実家に行く日です。

僕たち家族はほぼ同時に家を出ることになりました。僕はサッカー部に、妹は塾に、8時くらいだったでしょうか。

「お前たち仲良くやるんだぞー。あの5万は無駄遣いするなよー」そんなことを父親は言って、お互いに「行ってらっしゃーい」とそれぞれの場所に分かれて行きました。

一番初めに帰ってきたのは、僕でした。時間は16時くらいだったと思います。

夕ご飯はどうしようかと思いましたが、とりあえず妹と相談して決めようと思いました。

僕は昨日の夜オナニーができなかったこともあり、だいぶ溜まっていました。

それで、自分のパソコンを開き、AVを見ることにしました。僕たち兄妹は父親のお下がりで2人で1台ということでパソコンを持っていました。

妹のことを思い出しながら、受験期の家庭教師ものを見ました。興奮度は普通でしたが、妹の環境と重なっていたので、ドキドキしながら抜きました。

それから、ストレッチをしたり、サッカーの動画を見たり、ゲームをしていると妹が帰ってきました。

18時くらいでした。

「ただいまー」

「おかえりー」

「疲れたー」

「夕ご飯はどうする?チャーハンとかでいいか?」

「うん、それでいいー。もう勉強するってバスケするより疲れるー。」

こんなやりとりをしながら、帰ってきて、ドベっとしている妹を横目に僕はチャーハンの準備をしました。夏休み中だったので妹は塾に制服ではなく私服で通っていました。妹はその日はオーバーサイズのシャツにショートパンツという服装でした。妹はどちらかといえばオシャレの方だったと思います。

ソファの端からは妹の良い肉付きの足が伸びていました。妹は受験期に入り、バスケをしていた頃よりも少し太りました。僕としてはもう少し細い方が良かったですが、それでもきれいな方だったと思います。

それから僕たちはご飯を食べて、いつものようにソファでテレビを見ていました。

親がいないのでテレビの音だけがしていて、邪魔されることもなかったので、とても静かでゆっくりした時間でした。

すると、妹がまた腕を絡ませてきたのです。親がいない時はそういうことも普通にあったので、この時はなんとも思っていませんでした。

それから数分後、テレビの音に対して聞こえるか聞こえないかくらいの大きさで妹が

「ぎゅっとして」

と言いました。

「ん?」

「…」

たぶん彼女と付き合って少し男としてスキルアップできてたんだと思います。僕はそういう雰囲気を察して、妹の腰に手を回しぎゅっとしました。

この時、僕の中には「妹」というより、ひとりの女の子としてぎゅっとした感じでした。

妹も僕の背中の方に手を回してきました。ソファに座りながらのハグだったので、密着度が低い感じでしたが、それでも2、3分はハグをしていたと思います。

妹はそのまま何も言わずに僕の膝の上に乗るようなかたちに移動して僕の方に潜り込んできました。そして、僕が妹を後ろからハグしているようなかたちになりました。

なんだ?この状況は?と思いながら、元カノが甘えてくるタイプだったので、なんとなく妹のそんな行為にも受け入れるままにしていました。

後ろから妹のお腹あたりに手を回すと、手の甲に少しおっぱいが当たり、ドキドキしました。元カノは多分Bカップくらいだったので、妹の大きさに少し驚きました。少し大きめのDカップ?くらいなのかなと思います。正直今でもDカップとEカップの違いが分からないのでよく分かりませんが。

僕は自然に胸を揉んでいました。彼女と無言のままイチャイチャしていくように、本当に自然な感じでした。妹も初めからそういう雰囲気を期待していたようで、目をつむりながら、足をモジモジとさせてこの状況を楽しんでいる様子でした。

「ん…うん。」

少しずつ妹の声が出てきました。僕はその声を聞いた瞬間、完全に歯止めが効かなくなりました。

片手で妹の胸を揉みながら、妹の足を開かせ、妹の片方の足を自分の太ももの上に乗せました。妹の胸までシャツをめくり上げ、ショートパンツの間から、妹の足の付け根の方に手を滑らせ、何度も太ももを揉みました。

妹は目をつむっていたので気づいてなかったと思いますが、時々テレビの画面が暗めの映像になると僕の上で妹がHな姿をしているのがうっすらと写り、めちゃくちゃ興奮しました。

興奮度が上がれば上がるほど僕はだんだんと激しく触っていきました。

「あ。うううん。お兄ちゃん。んん…」

そして、僕は妹のシャツを脱がし、ブラジャーを取りました。妹も全くそれに従っていました。

ショートパンツだけで、上半身があらわになっている姿はとてもエロかったです。

彼女にはなかった妹の巨乳を揉みしだきました。

そして、乳首を触っていきました。

「あああん。だめ。んんん。」

1年前に妹とHなことをした時よりも妹ははるかに大人っぽくなっていたように感じます。

目の前にあるうなじにキスをしながら、片手で乳首、片手でショートパンツの中をいじっていました。

そして、僕は我慢できなかったので、ショートパンツを脱がそうとしました。

すると、妹がそっと言いました。

「待って。私だけじゃなくて、お兄ちゃんにも脱いで欲しいな。」

もう僕の心臓はバクバク状態でした。僕のあそこも妹の後ろでかなりパンパンになっていました。妹はショートパンツを脱ぎ、パンツだけになり、僕も着てた服を脱いでボクサーパンツだけになりました。完全にテントを張っていました。

妹はこちら側を向いて、ぎゅっとしてきました。巨乳が自分の胸あたりでむにゅっとなり、元カノでは感じなかった感触にめちゃくちゃ興奮しました。パンツの中で、あそこが脈を打っているのが分かりました。

「お兄ちゃんの体触ってもいい?」

「お、おう、いいよ。」

そう答えると、妹は僕の腹筋を撫でてきました。僕はサッカー部で体も結構追い込んでいたので、腹筋は少し割れてました。

「すごい。こんなに腹筋って硬くなるんだね。私のお腹なんてむにゅむにゅ」

「逆に、こんなに胸柔らかいんだなって思うよ」

「恥ずかしいね。」

妹はそのまま太ももも撫でてきました。太ももの筋肉も少し自信がありました。

「ここも私と全然違う。」

「お前の太もも、めっちゃ好きだよ」

「え。ほんと?」

そう言って、僕は体をソファに寝かせて、そのまま妹を自分の上で四つん這いにさせようとしました。

「え…恥ずかしいよ」

「一緒に太もも触ろうよ」

妹は恥ずかしそうにしていましたが、僕の上で四つん這いになってくれました。一緒に太ももを触り合っていました。僕はだんだんと足の付け根に手を近づけて行きました。そして、妹のあそこを触りました。

「あん…うんんん」

妹が声を出したのをきっかけに僕は妹のあそこを上下になぞり、前に気持ちよくなっていた部分を集中的に優しく動かしました。

「んんんん。だめ…だめ。」

僕は止めませんでした。

すると、妹の手が僕の太ももからだんだん足の付け根に近づいてきて、僕のあそこを掴みました。久しぶりの感覚にゾクゾクっとしました。

「あんんん。きもちい。んんん」

両親もいないので、妹は大胆に声を出していたと思います。声を出しながら、僕のあそこを激しめにシコシコしてくれていました。

こんなに声を出すんだと思いながら、妹の積極性に驚きつつ、僕も興奮してしまい、激しめに触りました。

「んんん。あ。あ。もう無理かも…んんん。だめ。ご、ごめんんん。ちょっとほんとにだめんん。」

そう言って妹はビクビクっとなっていました。こんな光景は初めて見たのですが、妹のあそこからはぬるぬるした液がたくさん出ていて、指を話した瞬間、糸がツーっと伸びました。そのエロさがたまりませんでした。

妹は少し息を整えてから、僕のあそこをシコシコしてくれました。四つん這いになっている妹のあそこからはぬるぬるの液が太ももの方に伸びていました。シコシコするたびに、大きな胸が揺れていて、この光景に興奮度はマックスでした。普通だったらすぐにイっいたと思います。

しかし、夕方に一回出していた僕はなかなかイけませんでした。

気持ちよかったので「ううう。」と声は出ていましたが、なかなかイけませんでした。

妹は手を止めました。

「お兄ちゃん。でない?」

「ご、ごめん。すごく気持ちいいんだけど」

妹は体勢を戻し、僕から離れました。僕も起き上がって隣同士で座りました。

「実は…めっちゃ言いにくいんだけど、」

「うん…」

「夕方に自分でしちゃってたんだ」

「あ。え。そうなんだ。」

「うん」

「よかったぁ。」

「え。」

「いや、私だともう気持ち良くないのかなと思ったから」

「そうじゃないよ。すごく気持ちよかった。ほんとに。」

「それならいいけど。お兄ちゃん。ひとりでする時ってどうやってやってるの?」

「え?あー…、Hな動画を見て、してる。」

「え!?そうなんだ…どんなの見るの?」

そんな流れで今日の見てたAVの話をしました。パソコンで見たこと、家庭教師ネタのものを見たことを言いました。

「どんなのか見たいかも…」

「え。一緒に見るってこと?」

「うん」

もうこの状況が何なのか全く理解できませんでした。でも、夏休みで親もいないということもあり、お互いに気持ちがどんどん進んでる感じでした。

僕はもうどうにでもなれと思い、パソコンを持ってきて、夕方にみたAVを流し始めました。

「なんかドキドキする。一緒に見るの」

「俺も」

さっきイクことができなかったので、俺の性欲も冷めず、あそこもずっとビンビンでした。

AVの内容は女の子のところに男の家庭教師が来て、女の子が勉強より性の方に興味がある。でも、家庭教師は真面目だから問題が解けたら願いを聞いてあげる。それでエロい展開になっていく。そんな感じの内容でした。よくあるパターンだと思います。

女の子が問題を解くと、手を繋いだり、キスをしたり、触ってもらったり、段々と過激になっていました。気付くと妹は隣でモジモジとしていました。その妹が可愛すぎて我慢できませんでした。

妹の方に体を向けて妹の体を僕の方に寄せました。ソファに横向きに座って、僕の足の間に妹がいるかたちになり、後ろから妹を抱いている感じです。AVではだんだんと女の子が喘ぎ始めていました。僕もそれに合わせて、妹の胸とあそこを触りました。

「んんん。きもちいい。あん。あん。んんんん…」

妹はすでにさっき気持ちよくなっていたからか、すぐにまた腰を動かしながら喘いでいました。

「ダメかも。また無理になっちゃうかもんん。んん。ああああんんん。」

妹はまたビクッとなりました。そして、あそこを触っている僕の手を止めました。

妹はしばらく僕の体の中で息を整えていました。

その時、AVでちょうどフェラが始まっていました。妹はそれに気づきました。

「お兄ちゃん。これされたら、出るかな。」

「え。これ?」

「うん」

「た、たぶん」

妹の顔がちょうど胸のあたりにあったので、僕のドキドキが聞こえていたと思います。僕は彼女にフェラをしてもらったことはなかったので、どれだけ気持ちいいのか想像がつきませんでした。それに、妹に舐めてもらったり、口に含んでもらうのが申し訳なく、今までそんなことをしてもらいたいと考えたことはありませんでした。

「してみる。私」

そう言って妹は体をくるっとこっちに向け、僕のあそこに近づけてきました。

妹はAVをちらちらと見ながら、それを真似て舐め始めました。AVは基本激しめの演出だと思うのですが、それを妹は本当のやり方だと思って、真似ていました。

僕は舐められている段階はゾクゾクする程度でした。一度イってしまっていたからだと思います。でも、妹が口に含んだ瞬間、意識がぶっ飛びそうになるくらい気持ちよかったです。

「あああ。やば。」

「きもちいい?」

「相当きもちいい」

AVでは女の子がじゅぼじゅぼと激しめにフェラをし始めました。

妹もそれを真似して激しくフェラをしてきました。

「じゅぼっ。じゅっ。じゅっぼ。じゅるじゅる」

僕はもう頭が真っ白になっていて、何が起きているのか分からなくなるほどでした。初めてだったので、気持ちよすぎました。

「じゅぼじゅぼ。じゅっ。じゅぼじゅぼ」

「ああ。だめ。やばい出ちゃう。」

僕は妹を止めようとしましたが、それでもじゅぼじゅぼと動かし続けていました。僕はもう我慢できました。

「イクイク。あ。う。うううう」

僕は妹の口の中に出してしまいました。

「ゴホッ。あくっ」

僕は焦りました。急いでティッシュを取ってきて、そこに出させました。

「あんまり美味しくないんだね。口洗ってくる。」

「お、おう」

僕はもう何が起きたのか分かりませんでした。

気持ち良すぎて、力が抜け、ソファにドベっとなっていました。

親が不在になってから、まだ1日目です。

僕たちは親が帰ってくるまで何度もお互いを触り合いました。

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