山内綾華(33才)身長165、体重48、B88(Dカップ)、W60、H88髪はブラウンのショートボブ。芸能人に例えるなら吉岡◯帆。社内恋愛で結婚したオレの妻だ。八方美人で愛想がよく社内でもアイドル的存在だった。
結婚後の綾華は家庭的で貞淑な妻だったが、忘年会で高梨部長の企てにまんまとハメられ凌辱のかぎりを尽くされてしまったのだ。
両手首を課長に押さえつけられ、部長の極太の肉棒がズプズプと媚肉を押し広げていくのを、オレは止めることもできず固唾を呑んで見ているだけだった。
初めは嫌がっていた綾華だが、何度も抽送を繰り返えされるうち、口元から漏れ出るのは快楽堕ちした喘ぎ声に変わっていった・・・。
綾華はその後も度々部長に呼び出され、淫らな調教を受けさせられているようだった。綾華はオレにはひた隠しにしているが、このことは部長との間では合意済みだったのだ。
今日も綾華は部長に呼び出されている筈だった。
━「康ちゃん、今日実家行ってくる。お父さん具合悪いみたいで。もし泊まりになるようなら電話するね。」
「ああ、わかった。よろしく言っといてね。」
毎度理由付けが大変だろうと思いながらも笑って見送った。前と変わらず夫婦仲は良好だ。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
━━「綾華、今日はちょっと寄り道して行こうか。」
「えっ・・・どこに行くんですか・・・?」
綾華はいつものように高梨のマンションに連れて行かれるものと思っていただけに驚きの表情を見せた。
「社屋の新築で空調器の設置案件があってな、その納入価格の件でむこうの部長と会うことになっているんだよ。」
「それなら高梨さんがお一人で行かれた方がよかったんじゃないですか?」
「いや、そういう場だからこそ花があった方がいいと思ってな、大事な客だからな、話、合わせてくれよw」
高梨は含みのある笑みを浮かべてそう言った。綾華は弱味を握られている立場でもあり、無碍に断ることもできず黙ったまま頷いた。
車は大通りから路地裏に曲がると割烹料亭と看板が出た店の前で止まった。
店に入ると和服姿の女将が出迎える。
「いらっしゃいませ、高梨様。お連れ様が奥の座敷でお待ちですよ。」
「ああ、わかっている。これから商談があるからな、声をかけるまで来なくていいぞ。」
「承知いたしました。」
女将の案内で部屋に入ると50代半ばといった感じのスーツ姿の男性が待っていた。
「どうも、神沢部長、お待たせしてしまい申し訳ありません。」
いつも横柄な態度の高梨部長が深々と頭を下げた。
「いやいや、私もつい先程着いたばかりですから。ところで高梨さん、そちらの女性は?」
「ああ、ウチの営業サポートの山内です。ほら、挨拶して。」
「あ、山内と申します。部長に付いて勉強中なんです。宜しくお願いいたします。」
綾華は元々部長の部下だったこともあり、仕事の話を合わせるくらい容易い事と思っていた。
「ああ、私は飯田建設の神沢です。宜しくお願いします。」
神沢は相手が年下と見るや態度を崩さず座ったまま軽く頭を下げた。
「高梨さんとこはいいですな、若いお嬢さんと一緒に営業とはw」
「いやァ、いつもじゃありませんよw。まあ、神沢さん、一杯やってくださいw」
そう言うと高梨部長は神沢の空きかけたコップにビールを注いだ。
「ところで例の件なんですが、我が社の方でも価格は多少抑えられるかとは思うのですが━、新しい見積書をお持ちしましたのでそれを見た上で再検討をお願いできませんか?・・・。」
話を聞いていると今は同業他社が優位な位置にいるということはなんとなく理解できた。
「いや、そうは言ってもね、新興電材さんの見積りよりは200万は高いよ?高梨さんとこの商品と比べれば性能の面では多少劣るかもしれないがね。」
「あ━、それはですね、、」
プルルルル──♪
高梨部長がそう言いかけた時スマホの着信音が鳴り響いた。
「あっ、すみません、会社からです。ちょっと電話してきます。」
そう言って高梨が部屋から出て行くと神沢の目は残された綾華に向けられた。
「山内さんと言ったな、普段はどんな仕事をしているんだい?」
「あっ、いつもは内勤業務が多いんですけれど・・・。」
「へぇ、それなのに大事な商談の席に呼ばれた訳はわかるかい?」
「えっ・・・。」
綾華はどう返事していいかわからず、高梨がしたようにビールを注ごうとした。
「ああ、酒は後でいいよ、とりあえず隣りに座りなよw」
「あっ、あっ、ああっ・・・。」
立ちあがろうとした手をグイッと強く引かれ、綾華はバランスを崩したように神沢の横に座らされてしまった。
「山内さん、年はいくつだい?結婚はしてるのか?」
「は、はい、33才で、夫と子供もいます・・・。」
「そうか、オレより20も若いんだな。でも山内さんは高梨部長ともデキてるんじゃないのか?じゃないとこんな席に連れて来ないよな?w」
神沢はニヤニヤしながらそう言った。
「い、いえ・・・そんなことありません・・・。」
否定はしたものの、すべてを見透かされているようで綾華は自分の顔が赤くなるのを感じた。
「おっ、まんざらハズレでもなさそうだな?」
神沢は綾華の肩に腕を回すと、表情を探るように覗きこんでくる。
またもう一方の手はブラウス越しに胸の膨らみをムニュムニュと揉みこんでくるのだ。
「あっ・・・だ、ダメです、神沢さん、イッ、イヤッ・・・。」
突然のボディータッチに驚いて押しのけようとするものの、ガッシリした体格の神沢の身体はびくともしない。
「君は営業サポートなんだろ?契約が上手く進むようサポートするのが仕事なんじゃないのかい?w」
ああ・・・部長は話を合わせろって言ってたけど、これじゃ・・・。
「高梨さんは君に交渉を任せたんじゃないのか?w君の態度次第ではこの契約もどうなるかわからないな・・・。」
「そっ、そんなっ・・・。」
神沢にそう言われると強く抵抗することもできない。どうしていいかわからず戸惑うばかりだ。
「じゃあどうしたら契約していただけますか?」
「そうだなあ、君が裸で接待してくれると言うなら考えてもいいがなw」
「い、いやっ、そんなことできません・・・。」
「そうか、じゃあ交渉は決裂という事で帰っていただいても構いませんよ?高梨さんにはこちらから話しておきますから。」
「えぇっ、そんなっ・・・。」
さっき会ったばかりの男の前で裸を見せるなんて・・・。羞恥心が込み上げてくる。今思えばここに連れてこられたのも契約を結ぶための道具として利用するためだったのかもしれない。
今すぐ逃げ出したい気持ちでいっぱいだったが、この契約がダメになれば高梨部長の怒りの矛先は会社にいる夫に向けられるかもしれない・・・。
「わ、わかりました・・・。接待いたします・・・。」
綾華はやっとの思いでそう言った。
「そうか、じゃあまずそのブラウスから脱いでもらおうかなw」
「は・・・はい・・・。」
綾華はブラウスのボタンを外していった。
ブラウスを脱ぐとピンク色のブラジャーに包まれたムッチリとした胸の谷間が露わになる。人妻の下着姿などそうそうお目にかかれるものではない。神沢の興奮も高まってくる。
「じゃあ次は下だな。スカートを脱げよ。ストッキングもだ。」
「ああ・・・わかりました・・・。」
スカートのホックを外し、ファスナーを下ろすと紺色のスカートはパサッと足元に滑り落ちた。前かがみで黒のパンティストッキングを剥き下ろしていく。
「こ、これでいいですか・・・?」
もう身に着けている物はブラジャーとパンティだけだ。綾華の顔が羞恥に染まる。
「山内さん、いい身体してるじゃないかwとても子持ちの人妻とは思えないなw」
神沢はそう言うと綾華を抱き寄せてブラジャーの背中のホックを外してしまう。
「あぁっ、イヤッ・・・。」
支えを失った二つの乳房がカップからこぼれ落ちてプルンと揺れる。
「よく熟れたオッパイしてるじゃないかw乳首もキレイなピンクだなw」
「いっ、いやっ・・・は、恥ずかしいです・・・。」
下からすくい取るように生の乳房をタプタプと揉む。
「んんっ、ハァッ、ハアァァン・・・。」
ゴツゴツした指が乳房に食い込み、硬く勃起した乳首をクリクリと摘まれると身体に電気でも流されたような刺激が走り抜ける。
「アッアアッ、だっ、だめぇっ・・・。」
「どうした?、乳首、弱いのか?w」
「はっ・・・はい・・・。」
ふっ、さすが人妻だな。エロい身体してやがるwせっかくの貢ぎ物だからな、じっくりと責めてやるか・・・。
「山内さん、オッパイ舐めていいか?」
「ど、どうぞ・・・お好きになさってください・・・。」
綾華は真っ赤になってそう言うしかなかった。
神沢は乳房をタプタプと揉みしだき、硬く勃起した乳首の先っぽに舌を這わせる。時折歯を立てて甘噛みしては綾華の反応を楽しんでいるようだ。
ヂュプッ、ヂュプッ、チュプッ、ヂュルル━
「アアァッ、ハアァッ、ハアァ〜ン、ダメぇ〜・・・。」
頭のてっぺんから快感の波が降りてきて思わず流されそうになる。
「ハハッwオッパイは敏感なようだな。」
「ハアアァン、だっ、だめぇっ、そんなにされたら・・・。」
「感じてきちゃうってか?w」
「あぁっ・・・は、はい・・・。」
「じゃあこの際だから最後までヤッちゃうか?w」
「えっ、えぇっ?」
この男はどこまて本気なのだろうか。高梨部長がいつ戻ってきてもおかしくない状況で・・・。
「も、もうだめですっ、高梨部長が戻ってきますよっ!」
「ハハッ、ヤツは当分戻って来やしないさ。最初からそういうつもりだったんだろうw」
「まさか、そんなっ・・・。」
神沢はさも当然のように言い放つ。
高梨部長は恋人でもなんでもない、ただの身体だけの関係だったが、契約のために利用されたと思うと綾華はショックだった。
「じゃあ山内さんの大事なトコ、見せてもらおうかなw」
神沢の指がいよいよ綾華のパンティの縁にかけられた。
「あっ、あああっ、だっ、だめぇっ・・・。」
「何だ、嫌なのか?」
「い、いえ・・・嫌じゃ・・・ないです・・・。」
「そうだよな?、後で無理矢理されたとか言われても困るしなw」
ああ・・・この男に何をされても拒むことなどできないのだ。綾華は改めて思い知った。
「山内さん、下の名前は?」
「あ、綾華です・・・。」
「そうか、可愛い名前だな。じゃあ綾華のオマンコ、見せてもらうよ?」
「あっ、あああ・・・は、はい・・・。」
綾華は唇をギュッと噛んで羞恥に耐えた。
ピンクのパンティが少しずつむき下ろされていくと恥丘の黒い茂みが見えてくる。陰毛は薄く淫唇の縦のラインまで丸見えだ。
「おっ、見えてきたぞ、綾華のオマンコw」
「アッ、アアァッ、イ、イヤ━ッ!恥ずかしいっ!」
「そんな大声出して、こんな姿を見られたいのかい?w」
綾華はハッとして口をつぐんだ。この上誰かに今の姿を見られるなど耐えられない。
パンティを脱がせるとクロッチ部分には漏れ出した愛液がベットリと付着してした。
「綾華、もうオマンコ濡らしてたのか?w」
神沢は脱がせたパンティを裏返しにして見せつけ綾華の羞恥を煽る。
「い、いやっ、そんなの見せないでっ!」
綾華はこんな状況でも濡れてしまう自分の身体が恨めしかった。前はこんな淫らな身体じゃなかった筈だ。高梨部長や中島に犯されて、屈辱のプレイを強要されるうち、きっと性感が狂わされてしまったのだ・・・。
「自分で足抱えて開いて見せろよ。」
「はい・・・。」
綾華は両足を抱えてM字に開いて見せた。今までも高梨部長にやらされた事はあったが、今日会ったばかりの男の前ですべてを曝け出すのは屈辱的なことだった。
開きかけた小陰唇は程よい大きさで色素の沈着も少なめだ。クリトリスは少し包皮を被っているが肉芽はプックリと剥き出され、ピンク色の媚肉まで見えている。
「綾華のダンナさんは女房が外でこんなことされてるって知ってるのかな?wいつも高梨にもヤラれてるんだろ?w」
「そ、そんなことされてません・・・。」
「そうか?じゃあ誰が綾華をこんないやらしい身体にしたんだろうな?ハハッw」
グチュッ、クチュックチュッ、ピチュッピチュッ・・・
神沢の指が淫唇を割り開いて擦り上げる。
「ハッ、ハアァァッ、だっ、だめぇっ!」
「何だ、やはりマンコグチュグチュじゃないか。あやかはスケベな奥さんだなw」
淫裂をなぞるように動く指はヌルリと淫唇を割って肉壺に押し入ってくる。
媚肉をヌチュヌチュと掻き回しながらGスポットを刺激し、シャカシャカと高速で回転するように抜き差しされる。
「アッアッアッアッアアァ━ッダメぇ━━!」
ピュッピュッと薄黄色の潮が吹き出して飛び散る。
「アアァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハアァッ・・・。」
綾華は激しい快感に腰をビクン、ビクンと震わせた。
「しょうがねえな、自分だけ先にイキやがって。」
綾華はイカされてしまったショックにまともに返事をする気力もない。
「自分だけキモチよがってないで、オレのもやってくれよ。」
「えっ・・・。」
「フェラチオだよ。やった事くらいあんだろ?」
神沢は少しイラついた顔でそう言った。
「は、はい・・・。」
神沢を怒らせたら大口契約がなくなるかもしれない。そう考えるともう選択の余地はなかった。
綾華は意を決して神沢の前で膝立ちになり、トランクスをずり下ろしていく。
硬く勃起した肉棒が目の前にブルンと突き出される。
「ああっ、い、イヤッ・・・。」
男の性欲をマジマジと見せつけられ、綾華は思わず視線を逸らせた。
「じゃあその可愛らしいお口でしゃぶってもらおうかな。オレを満足させられたら契約も考えてやろうw」
綾華は神沢の肉棒に手を添えると恐る恐る口元に近づけていく。すえたような強いアンモニア臭がツーンと鼻をつく。
「ほら、口開けろよ!」
綾華が躊躇していると無理矢理の口の中にガポッとねじ込まれた。
「アグゥッ、ん、んぐっ・・・。」
無理矢理押し入ってくる凶々しい肉棒に綾華は涙目で舌を這わせていく。
ヌチュッ、ヌチュッ、ジュプッ、ジュポッ・・・
「おっ、おぉっ、なかなか上手いじゃないか。高梨に仕込まれたのか?ww」
綾華は真っ赤になってかぶりを振った。全裸の人妻が上目遣いでジュプジュプと肉棒を頬張る表情にゾクゾクと興奮が高まってくる。
「綾華の旦那にも見せてやりたいなw女房が素っ裸にされて他人のチンポ咥えてるとこw」
「んっ、うぐっ、んぐぅっ・・・。」
乳房をクニュクニュと揉まれ、喉の奥まで押し入ってくる肉棒。まるで風俗嬢のような扱いだ。
「んっ、んぐぅっ、ゲホッ、ゲホッ・・・」
喉の奥をを突かれ、堪らず肉棒を吐き出してむせ返ってしまう。
「どうした?、苦しいかwオレはまだ満足していないぞ?やはり綾華のマンコに挿れなきゃダメかーww」
「い、いやっ・・・、それだけは許してくださいっ!」
いくら商談のためとはいえ、見ず知らずの男とセックスなどできるはずもない。
「そうは言ってもな、契約が上手くいかないと高梨が困るんじゃないのか?」
「わ、私には主人がいるんですっ、こんな事されたら・・・。」
「フン、指マンされてイキまくったくせに何を貞淑ぶってんだ?wさっさと股開け!」
「ああっ、いやあっ!」
神沢は綾華を組み敷くと淫唇に肉棒を押し当てる。
「だ、だめぇっ、ホントにっ、これ以上は無理ですっ!」
「無理かどうかなんてやってみなきゃわからんだろう?」
「アァッ、や、やめてっ・・・。」
「生だけど、いいよな?貞淑な奥さんw」
「い、いやぁっ、せ、せめて、ゴ、ゴムはつけてっ・・・アッ、アッ・・・イッイヤッ・・・。」
ヌチュッ・・・ズッ、ズプププッ・・・
「おっ、おおお・・・すげぇシマリだ。」
淫唇を割り開いて太い肉棒が入ってくる感覚に絶望感が込み上げる。
「アァッ、アアアァァ━━ッ!」
「おぉっ、繋がったな、綾華、なかなか、締まりがいいじゃないかw」
「ハアアッ、アッ、アアァ〜ッ、ダッ、ダメッ・・・。」