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体験談(約 3 分で読了)

昔、枕営業をしていた頃の思い出。黒木瞳似、奥様の性癖。

投稿:2025-10-06 00:41:27

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sm315◆RQgCIgA(埼玉県/50代)
最初の話

私は、妻子ある50歳過ぎ、普通の勤め人です。もう、20年以上前の話にはなるけれど、いわゆるダブル不倫という形で、8歳年下の新婚人妻と関係したことがあります。その彼女は、結構男性経験が豊富な方で、24歳のその当時、既にご亭主も含め、17人ほどの経験があり、そのすべてで、生で挿入を許していました。と…

前回の話

「ワインの瓶を、挿れてみて。」とその女は語った。手近にあったのは、200mlの小さな瓶。それでも、やや興奮気味に、私は、その娘のむき出しのおまんこに、その瓶の飲み口を突き入れていた。「ああん。それだと、あまり感じない。逆にして、逆」「こうか?」更に興奮しながら、私は、ビンの首の方をつかみ、逆にそ…

また、営業に回っていた頃の話です。

あの犬姦の奥様の紹介で、訪問した先のお家でのことです。

ここでも獣姦が見られるかなと、少し期待して出かけました。

その家の奥様は、黒木瞳似の年増美人で、ちょっと見惚れるくらい色っぽかったです。

でも、残念なことに、その家では犬は飼っておらず、ペットは猫だけで、しかも雌でした。という訳で、最初の期待は外れたわけですが、この奥様相手に枕営業をすることはできました。こんな感じです。

「あなた、Aさん(例の犬姦夫人です)のお相手したんですってね」

「ええ、まぁ」「ふぅん、そうなの。じゃ、私の事も抱ける?」

そこまで言われて、据え膳食わぬは何とか、ですよね。もちろん私もすぐその気になってしまいました。

で、何と、隣の部屋のふすまを開けると、そこには、既に布団が敷いてあるわけです。

カモォンと言われたわけではないのですが、何となくそんな感じでした。

奥様、私のズボンに手を伸ばして、ベルトを外し、ホックを外し、チャックを下げて、ズボンを脱がし、残ったパンツ1枚の上から、顔を擦り付けてきます。

で、自分も、ワンピースのチャックをおろし、脱ぎ、下着姿になり、更に体を擦り付けてきます。

思わず、勃起してしまった私のペニスに、手を這わせながら、もう一方の手で抱き付きながら、パンツを脱がしていきます。

勃起したペニスが飛び出すと、にっこり微笑んで、ぱっくり咥え、しゃぶりたてます。

で、いつの間にか、ブラが外れ、ショーツも下ろされていきます。

私もここまで来て、もう引き下がれない訳で、「契約、お願いできますね。」と言うのがやっと、ひたすら、クンニを続けるしかありませんでした。

シャワーを浴びていない奥様のおまんこは、少し匂い、しかしながら、いかにも女性らしいブルーチーズを薄めたような微妙な匂いをさせていました。

とはいうものの、舐め続けていれば、愛液も溢れてくるわけで、その匂いはどんどん薄まり、すぐにほとんど気にならなくなります。

何か、順番が逆になってしまった感じですが、私はあらためて、乳首に吸い付き、舌で転がし、軽く甘噛みし、それから、唇に吸い付いて行きました。綺麗な顔を見ながらのディープキスです。舌を絡め唾液を交換し、長ーい深ーいキスをしました。

勃起したままのペニスは、濡れ濡れの膣口辺を彷徨っています。すると、奥様の左手が延びて来て、ぐっとそのペニスを握りしめ、ご自分の蜜壺へと導いていきます。

「あぁ」という奥様のうめきと共に、ズルッと私のペニスが差し込まれていきます。思いっきり奥まで、腰を打ち付けるように挿入していくと、奥の方で、コリッとしたものに、亀頭が突き当たりました。「ん??」あぁ、これが子宮口か。と思うと、思いっ切り興奮が突き上げて来て、あえなく射精してしまったのです。

「あ、行っちゃったのね。でも、すぐ大丈夫よね。若いのだもの。」

そう言われても、急には勃起せず、でも、何とかしなくてはと焦りは出るし、そうなると、ますますペニスはだらりと頭を垂れだしてしまいました。

「ね、指でやってみない?」そう言われて、私は、手マン指入れを始めます。

「ね、もっと沢山で良いのよ。ね、もっと入れて。」

初めはそっと中指を入れただけだったのに、2本3本4本と指は増えて行きます。

これは一体何本くらい入るのだろうと、余計な考えが頭をよぎっていた時に、

「そのまま、それをぐっと押し込んでみて」と奥様。言われるままに、4本をその根元まで押し込むと、先ほどの何やらコリッとした感触が、今度は指先に伝わってきます。

「ははぁ、子宮だなこれは」と思うと同時に、私の下半身も、ムクムクと勃起始めていました。私は構わず、子宮口を擦りあげるように動かし、奥様が、「あっあっ、いーいーっ」と、声にならぬ喘ぎを漏らします。

私はさらに親指も差し入れ、そのまま奥に向かって指を差し入れるようにし、奥の穴、つまり子宮口に中指の先をねじ込むようにします。

「おしまい。もう、ね。こっちを入れて。」と奥様は、ペニスをつまむようにします。

「あ、すみません」何となく謝りながら、私は、すっかり勃起回復したペニスを奥様のおまんこに差し入れ、亀頭部で子宮口を擦るようにしました。もしかしたら、子宮にまで挿入できるかも。とは思ったものの、それから2度目という事で、けっこう長持ちし、10分以上突きまくったけど、それは実現せず、この回も中出しで終わりました。

「良かったわよ。今度は契約抜きで、遊びに来て。」

終わった後の奥様からのお言葉でした。私はと言えば、欲を言えば、あのままフィストファックをできたら良かったのに、という思いもあり、「ぜひ、またお邪魔させていただきます」と返事していました。

この奥様とは、結局、正式の?不倫関係となり、足指まで動員して、最後は計12本もの指入れを成功したという話は、前に書きました。

興味のある方は、私のコードか、フィストファックかで、検索してみて下さい。

この話の続き

昔営業で歩いていた頃、素人のクロッキーサークルに参加していた頃の話です。サークルは、中年男性ばかりの集まりで、私(当時32歳)が例外的に若い、という感じの集まりでした。で、ある時、ぜひ、女性のヌードデッサンをしてみたい、という事になり、アルバイトの女性を募集することになりました。そんなの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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