体験談(約 3 分で読了)
白ブリーフを穿いてハッテン場に行ったら、滅茶苦茶に犯された話
投稿:2024-10-03 12:49:11
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初めまして。僕は23歳の新社会人です。
突然ですが、僕はこの歳で白ブリーフを穿いています。というか、新社会人になった今年になって、ようやく穿けるようになりました。
白ブリーフの魅力は一言じゃ表しきれませんが、1番に言えることは「エロい」ということです。
V時に食い込む真っ白な生地、股間の膨らみやおしりのラインが丸見えになる白ブリーフは憧れの下着でした。
白ブリーフを穿いて銭湯などへ行くと、着替える時、必ず周囲の男性から好奇の視線を浴びます。
その度に僕は、
「今周りの人からジロジロ見られてる……性的な視線を浴びてるんだ!」
と感じ、家に帰ってオナニーしてしまうのです。
そんなドMな僕は、ひょんなことからハッテン場の存在を知ります。
ハッテン場とは、男性同士により性的行為が行われる場所のことです。
そこで僕はふと思いつきました。
「ハッテン場に白ブリーフを穿いて行ったらどうなるんだろう…」
そう考えるといても立ってもいられず、早速新品の真っ白なブリーフを穿いて、出かけることにしました。
僕の近所にあるハッテン場は、駐輪場裏の男子トイレでした。
「ここが噂のハッテン場かぁ……なんかドキドキする」
僕は恐る恐るトイレの中へと入って行きました。
トイレの中には誰もいません。
「今は誰も居ないみたいだな…」
僕はズボンを下まで下ろして用を足し始めました。周囲からは、真っ白なブリーフに包まれたおしりが丸見えの状態です。
「あぁ……今パンツ丸出しだ……。こんなところ誰かに見られたら………♡」
僕はドキドキしながら待ち続けました。
しかし、いつまで経っても人は来ません。
「結局誰も来なかった……ここがハッテン場だってのはウソだったのかな…」
僕は少しガッカリして、ズボンを穿いて手を洗いました。洗った手をハンカチで拭いて外に出ようとした、その時でした。
トイレの掃除道具入れの扉が勢いよく開き、何者かに後ろから口を塞がれたのです。
「今日の獲物みーつけた♡」
「ちょっ!?んんっ!!/////」
僕は必死にもがきましたが、相手の締め付ける力が強く、ビクともしません。
「真っ白なブリーフなんて穿いちゃってさぁ、そんなに見せつけてくるなんてさぁ、襲ってくださいって言ってるようなもんだよ」
男は僕の股の下から手を伸ばし、ズボンのチャックを下ろして股間をまさぐり始めました。
「んんっ!!!//////」
僕は不意に股間を触られて、喘ぎ声を出してしまいました。そして為す術もなく、相手の力に引き摺られ、個室トイレの中へ連れ込まれてしまったのです。
個室トイレへ連れ込まれると、ズボンを下まで下ろされ、真っ白なブリーフが丸見えになりました。
「うほぉ…♡今どきこんな真っ白なパンツ穿いてる子がいるなんて……♡今日はたくさん可愛がってあげるよ」
男は不敵な笑みを浮かべました。
僕は興奮と動揺を抑えきれず、パンツが濡れていくのを感じました。
「や、やめてください……///」
「とか言いつつ、もうこんなに濡らしちゃって……♡キミ、こういうの好きなんだ」
すると男は急にズボンを脱ぎ始めました。僕はその様子を見て驚きました。
なんとその男も白ブリーフを穿いていたのです。しかも僕の2倍大きいイチモツがパンパンに詰まっており、ほんのり黄色いシミも付いていました。
「え、あなたも白ブリーフ好きなんですか…?」
「そうだよ。キミみたいな初々しい白ブリーフが似合う子は大好きだよ」
男は僕の顔に股間をめいっぱい押し付けて来ました。
「んぐっ……!!」
僕は必死に男の身体をどかそうとしましたが、ビクともしません。
「んお゛お゛っ……♡♡すんごい匂い……」
あまりに強烈な匂いに、僕のパンツはすでにびしょ濡れでした。
僕が目眩でクラクラしていると、男は僕の口にイチモツを無理やり押し込みました。
「んおっ゛!?」
男は激しく腰を揺らし、気持ちよさそうにしています。
「んごっ…ごぼぼお゛お゛ぉっ!!」
鼻の奥に生臭い強烈な刺激臭が突き抜けました。
喉の奥までイチモツを押し込まれ、息すらまともに出来ません。僕はパンツを穿いたまま、何度も射精し続けました。
「うっ…いぐっ!!」
その瞬間、口の中にドロッドロの白濁した精液が溢れ、僕の顔いっぱいに吹きかかりました。
僕は壁にもたれかかったまま、噴水の如く射精し、間もなく失神してしまいました。
「あー、気持ちよかった。また今度も会ったらやろうね。」
男は満足気にトイレを去って行きました。
数時間後、僕はトイレの中で意識を取り戻しました。
出かける前真っ白で綺麗だったブリーフは、自身の射精した精液で汚れて、黄色いシミが出来ていました。
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