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体験談(約 13 分で読了)

私の性体験告白②・水泳補習でイジメられた私(1/2ページ目)

投稿:2025-09-24 17:31:59

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ふじもと◆IRmFZ4A(兵庫県/20代)
前回の話

皆さん、はじめまして。私は瑠奈と言います。地元にあたる、ある関西の地方都市で今年から働き始めた23歳のOLです。私には学生の頃から悩みがありました。それは変質者に遭いやすいことです。始めて痴漢にあったのは小学生の時です。この時にはバストがCの75くらいあり(今はEの90)、身長も15…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは私が小学校6年生だった時のお話です。

私は本当に水泳の授業が嫌いでした。

当時、スクール水着を着用していたのですが、5年生位から急に発育が良くなったせいで、水着が窮屈になってしまっており、お尻もハミ出てしまうし、胸も締め付けられ、谷間がはっきりと出てしまっているような状態になってしまいました。

男子の目が気になったのは言うまでもありません。

男子達はプールサイドではいつも私を取り囲むようにしてこちらを見ながらヒソヒソと話したり、ひどい男子になると「おっぱいデケェ」などと直接伝えてくる男子もいました。

プールの中でもどさくさに紛れて身体を触ったりする男子もいました。

5年生でさえ、そうだったのですから、6年生で更にサイズアウトしてしまった水着を着ると、どのような目に遭うか想像もしたくありませんでした。

ただ、1年間しか使わないのにスクール水着を新しくするのはもったいなかったため、毎回適当な理由をつけて見学していました。

しかし、水泳の授業を全て欠席してしまった事で、後日、体育の先生に呼ばれ、私だけ夏休み直前の休日の午前中に水泳の補習授業になってしまいました。

最初はクラスの男子の視線を気にしなくて良いので、まだマシかなと考えていました。

当日、体育の先生からは服の下に水着を着て、登校するように言われていましたが、サイズの小さい水着は食い込みが激しく、動きにくかったので、更衣室で着替える事にしました。

そこで予想もしていなかった事が起こりました。スクール水着に着替え、プールサイドに移動すると、体育の先生に加え、担任の先生、そして教頭先生までもが、プールサイドで私を待っていたのです。

3人の男性とも水着姿でした。

突然の事に3人の顔を見比べながら、何か口にしようとしました。

「水泳の事故を防ぐため、手の空いている先生が手伝ってくださるんだ。」

しかし、私が言葉を発する前にそう言われてしまうと、私には何も言うことが出来ませんでした。

まずは、プールに入る前に準備運動をします。

屈伸、伸脚、前後屈…、3人の先生が私の身体をじっと見ているのがわかります。

屈んだ時に強調されるお尻、跳躍すると揺れる胸、そういう姿を3人の先生にニヤニヤとしながら舐めるように見られてしまいました。

担任の先生や教頭先生はスマホを持ち込んでいて、私の様子を撮っていました。

「これは補習の記録用に使うからね?」

当時、子どもの私には、それが嘘であることはわからず、嫌だと思いながらも、どうすることも出来ませんでした。

先生は、くるくると私の周りを回りながら、私の水着姿を写真に収めていきます。

サイズが小さい水着でただでさえ、かなり食い込んでいるのですが、あまり大きな動きを動きをするとお尻や胸がはみ出そうになります。

「もっとしっかり足開かないと。」

「もっと身体捻って。」

はみ出ないように、動きを抑えていると、先生からもっと身体を大きく使うよう指示されます。

「手、ちゃんと正しい位置に!」

はみ出さないように、手で食い込みを直しながら動こうとすると、それをしないように先生から声がかかりました。

私のイヤらしいところを写真や動画にするため、そういう指示をしているようにしか思えませんでしたが、大人の男性3人に囲まれている状況が怖くて、何も言い出せませんでした。

「続いて、ストレッチー!」

この状態を少しも気にしない様子で体育の先生がいつも通りの号令をかけます。

「一人では出来ないから私が手伝ってあげよう。」

そう言って教頭先生が名乗り出てきました。

「ほらほら、もっとしっかり伸ばしなさい。」

まずは足を伸ばしたままで座って腰回りのストレッチですが、教頭先生は私の背中を押す時に、脇の下あたりを持って、身体を押してくるため教頭の指先が胸の側面に当たってしまいます。

「うぅん、ふぅ、んぅ。」

後ろから押される苦しさと、押す度に胸に指が食い込む感触に吐息が漏れてしまいます。

「瑠奈は身体硬いな〜、もっと頑張れ!」

教頭先生はより強く押してきます。それに伴って、先生の指がもっと私の胸に当たり、もう揉んでいるのと変わらないような形になりました。

「あっ!せ、せんせぃ…、い、痛いです…。」

気の弱い私は、直接胸が揉まれている事に注意出来ず、痛いので止めて欲しいというような言い方しか出来ませんでした。

「しょうがないな。次は開脚して!」

教頭先生の言う通り、足を開きます。

「全然、足開けてないなぁ、先生が手伝ってあげよう。」

担任の先生が私の太ももを持って、足を開いていきます。

「あぁっ!」

無理やり股を裂かれ、痛みに軽く悲鳴をあげてしまいます。担任の先生は、私の鼠径部付近を体重をかけるようにして手で抑えたせいで、先生に、抱きしめられてしまいそうな距離になってしまいました。

「股関節も硬いな〜、セックスする時大変やぞ〜。」

「んっ!」

くにくにと、鼠径部を揉まれ、おまんこが刺激されてしまったことで、思わずエッチな吐息が漏れてしまいました。

「はっはっはっ、先生、それは今のご時世セクハラですよ。」

「はっはっ、すいません。つい、この娘が良い体してたんで…」

「そうですな、この年齢でこの身体はなかなかないですからな。」

教頭先生と担任の先生はストレッチと称して私の身体を撫で回しながら、そう言って笑いました。

私は恥ずかしくて、顔を赤くしながら黙っていることしか出来ませんでした。

さらに、これまで普通に接してくれた先生方が、自分を性的な存在として扱っている事にショックを受けてしまいました。

そのまま、二人の先生に身体を触られながら、様々なストレッチメニューをこなしました。

先生方は私の身体の際どい部分を撫で、触りながら、私の身体を限界ギリギリまで伸ばしていきます。

そのたびに私は苦痛の悲鳴とそれ以外の熱っぽい吐息を吐いてしまいました。

ストレッチの時間はほんの十分程度だったと思いますが、私には本当に長く感じられてしまいました。この十分で二人の先生が私の身体に触れなかった部分はなかったこもしれません。

いつの間にか、体育の先生は、二人の先生からスマホを預かり、私たちの様子を撮影していました。

プールに入ってからも、二人の先生によるセクハラは続きました。

「もっとしっかり足をバタバタさせないか!ちょっと股関節が硬いんじゃないか!」

「あんっ!は、はぃ…。」

プールサイドでバタ足の練習をする時に、足を触られました。そのまま足をモミモミと揉みながら太ももや鼠径部分まで手を動かしてきます。

「この時の姿勢はこうだ!」

「やんっ!」

平泳ぎの足の動きをする時にワザと足を開いた状態で、抑えられてガニ股のような恥ずかしいポーズで固定されました。

スクール水着が小さいので、おまんこに食い込んでしまいそうで、恥ずかしく泣きそうになってしまいました。

「ほら、支えてやるからちゃんと浮きなさい!」

私はスクール水着姿が恥ずかしいだけで、普通に泳ぐ事が出来るのですが、プールに入ってからも、浮く練習と称して先生に身体を支えてもらいながら、水に浮いたりしました。

その際、当たり前のようにお尻や胸が触られてしまいます。

「ほら!先生の腰を掴んで泳ぎなさい!」ビート板代わりに先生方の腰を掴まされて泳ぐ練習もしました。

先生は最初は腰を持つ私の手に自分の手を添えているのですが、何度もそれを動かして、私の手を先生の股間を触らせようとしてきました。先生の股間は間違いなく硬くなっており、水中でもおちんちんの熱さを感じられました。

そうして一時間半ほど、水泳の補習とは名ばかりのセクハラを受け続けた後、休憩時間に入りました。

慣れない水中での行動と先生方によるイヤらしい攻めにヘトヘトになってしまいました。

特別に職員室にアイスを用意してくれているという話だったので、一旦着替えて職員室に向かいます。

セクハラばかりであることや、それをしっかり拒絶出来ない気弱な自分に悲しい気持ちになりながら休憩時間をとります。

十五分間の休憩を終え、水泳補習の後半に戻ろうと更衣室で着替えようと、湿ったスクール水着に足を通そうとすると、直ぐに違和感に気付きました。

「えっ?うそっ…、な、なんで…。」

スクール水着の乳首にあたる部分とおまんこのあたる部分が切り取られていたのです。

私は驚いて、何かの間違いかと思いました。しかし、穴の開いたスクール水着の左胸には自分の名字が入った刺繍があり、これが自分のスクール水着であることを証明しています。

「どうしたんだ?」

スクール水着が着れず、裸で途方に暮れていた所に突然、先生方が3人で更衣室に入ってきました。

「きゃっ!」

私は咄嗟に持っていたスクール水着で身体を隠ししゃがみ込みますが、先生方はそんな事を気にする素振りも見せず、更衣室に入ってきます。体育の先生が当然のようにスマホをこちらに向けてきていました。

「で、出ていってください…!」

何とかこの一言だけは、緊張と羞恥で乾いた喉から絞り出します。

「遅いから心配して、来たんだろうが!」

しかし、私の一言をまるでなかったかのように、スルーされ、先生方は更衣室に入ってきます。

裸のまま三人の男性に囲まれます。しゃがんだままの私には、彼らがいつもより大きく、恐怖を感じる存在でした。

「あ、あの…、み、水着…、そ、その…。」

自分の現状をどう説明していいかわからず、しどろもどろになってしまいます。

「水着がどうしたんだ?」

「あっ!」

担任の先生に水着をとりあげられ、私は自分の身体をしっかりと抱いて、彼らの視線から身体を隠すしかなくなってしまいました。

「これは…ひどいな。」

大事な部分を切り取られた水着を見て、担任の先生がつぶやきます。こちらを同情するような口ぶりに、一瞬ホッとします。

「まぁ、今日は先生達しかいないから大丈夫だろ。」

安心したのも束の間、先生はこの格好で補習を続ける事を提案してきました。

「忙しい中、こうして時間を取ってもらっているんだから、瑠奈もワガママ言わず、このまま続けなさい。」

体育の先生もそう言ってきます。

「早く着替えてしまいなさい。」

そう言って担任の先生はニヤニヤとしながら、私にスクール水着を返し、三人の先生方は更衣室を出ていってしまいました。

「うぅ…。」

もう私にはこのスクール水着を着て、先生方にセクハラされながら補習を受けるという選択肢しか残されていませんでした。

目尻に涙をためながら、スクール水着に足を通します。

自分の姿を鏡で確認すると、本当に間抜けに見えて悲しくなってしまいました。

「何やってんだ!遅いぞ!」

片手でおまんこを隠しながら、もう片方で胸を抑えて歩く私に容赦なく先生が注意します。

しかし、急ごうとすると外気に晒されたおまんこに意識が行ってしまい、中々普段通りというわけにはいきませんでした。

「泳いでばかりだと大変だから、後半はレクリエーションをしようと思う。」

教頭先生がそう宣言します。

「鬼ごっこをしようと思います。我々が鬼をしますので、瑠奈は逃げるようにしてください。」

コレを聞いた時点で嫌な予感しかしませんでしたが、残念ながら自分の嫌な予感は的中してしまいました。

前半の様々なセクハラに抵抗できなかった私を相手に味を占めたのか、先生方のセクハラはもっと大胆に、直接的になっていきます。

捕まえる事を名目に後ろから、前からハグされ、胸やお尻を触られます。

さらにどさくさに紛れて、晒されている乳首を摘まれたり、おまんこに触れられたりしてしまいました。

「あんっ!」

「んぅっ!」

「いやっ!」

女の子の大事な部分を触れられる度に、どんなに我慢しようとしても、エッチな吐息が漏れてしまいました。

先生方の目がどんどん血走ってきて、私を性的な対象としている様子を隠さなくなってきました。

「も、もう止めて…、許してくださぃ…。」

私の哀願に答えず、教頭先生は私の手を引いてプールサイドに上がってくるやいなや、水着を下ろし、私の眼前におちんちんを突き出しました。

「もう我慢ならん。手でいいからしなさい。」

「わ、私も!」

担任の先生もそれに合わせておちんちんを露出してきます。

「君がエッチなのがいけないんだよ。大人のチンコをこんなにするなんてスケベな娘だ!」

「ほんとですな。担任の先生を誘惑するなんて、イケナイ生徒だな。」

二人とも好き勝手言って、私におちんちんをグイグイ近づけてきます。

私はあまりの事に腰が抜けてしまい、逃げ出すことが出来ず、おちんちんが顔に押し付けられるのを避けるため、手でそれを押さえるしかありませんでした。

「おほっ!自分の生徒にチンコ握らせてるー!」

担任は腰をカクカクさせて、私の手におちんちんを擦りつけてきます。

教頭先生も、自分の手を私の手に添え、おちんちんをしっかり握らせ、扱かせ始めました。

こうなってしまった以上、もう私には選択肢がありませんでした。先生方の言う事を聞き、彼らを気持ち良くして解放してもらうことを願うしかありません。

そして、その願いを叶えるためには、自分は彼らが望むようなエッチな生徒でいなければならないということを、私は理解してしまっていました。

「あぁ、先生のおちんちん、かたぁい…」

「おぉ、気持ち良いぞ!」

「せんせぇに気持ち良くなって貰うの、嬉しぃ…」

私は先生に喜んで貰えるよう、出来るだけイヤらしい娘に見えるよう、出来る限り先生に媚びるようなエッチな台詞を口にし、おちんちんを扱くようにしました。

プールから上がったばかりとは思えないほど、おちんちんは熱く、私が擦る度に硬さを増していくように思います。

先生方は、私の胸やお尻を無遠慮に撫で回しながら、私の手コキを堪能していました。

「瑠奈、もっと股を開きながら手コキしなさい。」

教頭先生の指示通り、私は中腰のまま、蹲踞をする様にして股を開きます。周りから見ると、自分の姿はどれほど無様に見えるだろうと、両手におちんちんを掴んだまま、ボンヤリと考えていました。

股を開いた事でより外気に触れることになったおまんこにヒンヤリとしています。

「瑠奈はチンコ扱うのも優等生だな!」

「こんなエロい身体でチンコ好きとか、なんてスケベなんだ!」

「そ、そんな事言わないで…」

嫌々おちんちんを扱いている私に先生方は口々に私をスケベな女の子だと言います。

それが恥ずかしくて悲しくなってしまいました。

「あ〜、出る!女子小学生の手コキで射精するっ!」

「こっちも出そうっ!出るっ!教え子に顔射するっ!」

「きゃっ!」

二人の先生がほぼ同時におちんちんをビクンビクンとさせ、私の身体に精液をかけていきます。

大量に発射された白濁液は酷く飛び散り、おちんちんを掴んでいた手はもちろん、顔や胸を濡らしていきます。

「はぁ、はぁ…」

「あぁ〜…、今日の事は誰にも言ってはダメだよ?分かってるね?動画も撮ってあるからね?」

一度射精した先生方は落ち着いたのか、私に口止めを行うとそそくさと去っていきました。

私は、シャワーで精液に塗れた身体を洗い流して、疲れた身体を引きずるようにして、更衣室に戻りました。

酷い目には遭ってしまいましたが、先生方の相手をしたからか、予定の時間より30分以上早く上がる事が出来た事だけはラッキーでした。

しかし、私の受難はまだまだ続いてしまいました。

「えっ?」

バスタオルで身体を拭いて、着替えようとした際、下着類が無くなっていることに気付いたのです。

きっと、先生方が持って行ってしまったのだと思いました。

しかし、今から先生方に抗議に行こうとすらと、また何かイヤらしい事をされてしまいそうなので、私はノーパンノーブラで諦めて帰ることにしました。

私は更衣室の鍵を閉め、それを返すために職員室へと向かいます。

少しの距離を歩いただけなのに、キャミソールだけでは支えられないおっぱいはユサユサと揺れ、擦られて乳首は勃ってきます。

パンティーも薄布1枚ないだけで、いつもより擦れが気になって、中々しっかり歩くことが出来ませんでした。

「あぁ、瑠奈っ!エロっ!」

突然、職員室の中から自分の名前が呼ばれ、咄嗟に姿を隠してしまいました。

こっそりと職員室の中を覗くと、いつの間にか居なくなっていた体育の先生が下半身を丸出しにしておちんちんを勃起させていました。

彼の手には私のパンティーとブラジャーが握られていました。

白と黒のボーダーの綿パンティーと、白色でカップの部分が花柄で、レースが施され、左右のカップの真ん中に赤色のちいさなリボンが付けられているブラジャーでした。

更に驚く事に彼の前のパソコンには私服姿の私が映っていました。

「あぁ〜、ジーパン尻ムッチムッチやん、揉みて〜!」

動画の中で動く私に卑猥な言葉を投げかけていきます。

「折角、二人きりで色々出来ると思ったんやけどなー、おっさん二人が邪魔してきてムカつくわ。」

先生はおちんちんを扱きながら、もう片方の手で私の下着を鼻先に持っていきます。

「でも、全然拒否出来てへんかったし、ワンチャン、レイプいけるか?あの尻バックから掴んでパンパンしたいわー。」

画面の中の私は盗撮されているなど、全く気付かず、衣服を脱いでいきます。

ジーンズのお尻がキツく、何度か腰をクネらせながら、お尻をジーンズから解放していきます。

自分でしている時は無意識でしたが、第三者の目線で行為を見ると、お尻をフリフリとさせながらジーンズを下げる行為は私の目にも性的にみえました。

画面上に、現在先生が手にしている、パンティーに包まれたお尻が晒されてしまいます。

何も知らない動画の中の私はそのまま無造作にパンティを下ろし、お尻を丸出しにします。それどころか身体を曲げて、前屈みになって足首からパンティーを抜いたので、盗撮カメラにしっかりとおまんこと少しだけ生えた陰毛を映されてしまいました。

「おっ、もう毛を生えてきてんじゃん。」

先生は私のパンティーとブラジャーをおちんちんに巻きつけ、扱いていきます。

Tシャツとその下のキャミソールを脱ぎ、ブラジャーが露わになります。最近、サイズが合わなくなってきたなぁと、感じていたブラジャーはおっぱいをすべて包むことは出来ず、上の方がはみ出してしまっていました。

後ろに手を回してブラのホックを外すと、生まれたままの姿を先生に晒します。

裸は先ほども見られましたが、自分が気づかないうちに他人に裸を見られてしまうことは、恥ずかしさ以上に屈辱感と嫌悪感を感じました。

「おほっ!瑠奈の裸!うぅっ!」

先生はますますおちんちんを扱くスピードを上げ、体をビクンビクンと跳ねさせます。端から見ても、先生が絶頂を迎えたのだと理解しました。

しかし、先生はニ、三度呼吸したかと思うと、再び先ほどと変わらないスピードでおちんちんを扱き始めました。

「瑠奈の身体エロいな〜、ほんまに男を喜ばせるための娘やん、こんなん。」

「こんなん体操服でブルンブルンしてるんやもんなぁ…、そりゃ教師の性犯罪もなくならんわ。」

「俺のちんぽで歯磨きさせてぇ〜。」

「あ〜、このまんこにちんぽぶっ刺したいよなぁ。」

自分しかいない職員室で先生は私の裸を見ながら、私の身体に欲情をぶつけてきます。

そんな劣情をぶつけられながら、画面の私はスクール水着に足を通していきます。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    めちゃくちゃ抜けました。小学生のガニ股マンコ見てみたいです。

    1

    2025-09-25 19:16:29

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