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ロリコン・スカトロ性癖で童貞の僕が援交でJSの処女とウンチをいただいた話

投稿:2025-09-24 11:01:17

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変態マサト◆FQUASFE
前回の話

僕が小学生だったウン十年前、体育や水泳の授業の際の着替えは、1年生だろうが6年生だろうが男女同じ教室で行われていた。特に水泳の時は下着も脱がなければならない為、男女共にいかに見られないように着替えるかに苦心していた。しかし僕は耳に持病があり小学校の6年間、1度も水泳の授業に出ることは無かった…

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

同級生のパンティーで小6で変態性癖に目覚めてしまった僕だが、その後こともあろうに、中高一貫の男子校に入学してしまった。

おかげで中学高校の6年間、同年代の女子と接する機会が無いまま、亜希子ちゃんや佳織ちゃんを思い出しながら女子トイレに侵入して便器を舐めたり、近所のベランダに干してあるJSのパンティーやスク水を失敬してオナニーする日々を過ごしていた。

当然の如く童貞のまま高校を卒業した僕は、とりあえず童貞を捨てたい一心でソープに行くことにしたが…見事に撃沈。

”巨乳の成人女性とのノーマルセックス”では全くイクことが出来なかったのだ。

そこで僕は“JCやJKならイクことぐらいできるだろう”と思って、援助交際に手を出すことにした。

当時は援交ブーム真っ只中だったので相手は簡単に見つかった。JK2年の子で、低身長、貧乳、童顔だったので“これならイケる!”と思ったのだが…あえなく撃沈。

ソープでの失敗がトラウマになっていた・コンドームに慣れずに装着してる途中で萎えた等、理由はいくつかあったがとにかく本番ではイケなかった。

その代わり、フェラで口内発射、生脱ぎパンティーでオナニーしてるとこを見てもらいながら発射、オシッコをオマンコから直飲みしながらオナニーで発射と3回も射精してしまった(おまけに女の子に恥ずかしい姿をみられる快感にも目覚めてしまった)

それ以来僕はすっかり援交にハマってしまい、1週間以上連続で会ったり、1日に4人のJC、JKと会ったりしたこともあった。

そんな日々が数ヶ月ほど続いたが僕は相変わらず童貞のままだった。しかし本番に拘らずとも援交ブームの当時は端金を払えばJCJK達は簡単にオシッコを飲ませてくれたし、ウンチをしてくれる子も少数ながらもいたのでスカトロ好きな僕にとっては充分満足な援交ライフを送っていた。

そんなある日、いつものように出会い系サイトに”なるべく若い子募集”と書き込みをしたら、”15歳で2人なんですけどいいですか?”とのレスがきた。

”15歳か…童顔幼児体型のJCとかだったらいいなぁ”などと思いながら早速交渉開始。

結果、パンティー生脱ぎ・スク水生脱ぎ・オシッコ直飲み・唾・手コキで会うことになった。

当日、待ち合わせ場所の障害者用トイレに行くと2人が待っていた。

見ると2人とも僕の願望通りの童顔幼児体型の子だった…と言うか、明らかに15歳と言うには(いい意味で)無理がある2人だった!

1人はいかにも援交慣れした感じのふてぶてしい態度のショートカットの子でサルっぽい微妙な見た目。

だが僕はもうひとりの子に目を奪われた。

サル似の子とは逆にいかにも援交慣れしていないオドオドした感じで、黒髪ロングの美少女。

しかも小6から今に至るまで散々オナネタにしていた亜希子ちゃんに似ている感じだった。

ふたりに名前と年齢を確認すると、サル似の方はカナ(仮名)、亜希子ちゃん似の美少女の方はルリ(仮名)と名乗り、年齢についてはカナは頑なに15歳と言い張り、ルリはバツが悪そうに黙っていた。

まぁいいか、と3人でトイレに入るとカナは黙って服の下に着ているスク水を脱ぎ始めた。

手慣れた感じで一切裸体を晒すことなく服を着たままスク水を脱いで黙って僕に渡すと、「じゃあ私外で見張ってるから」と、トイレを出ていってしまった。

「何だコイツ…」と思ったが、ルリに向き直って「ルリちゃんは何をするの?」と聞くと小さな声で「パンツとオシッコ…」と呟いた。

僕がチンポをビンビンにさせて待っていると、ルリは恥ずかしいのか、なかなか脱ごうとせず棒立ちのまま。

僕がルリのデニムのショートパンツに手をかけながら「脱がせてあげようか?」と迫るとルリはやっと覚悟を決めたのかショートパンツとパンティーを一気に脱いだ。

僕はルリの手からパンティーをもぎ取り、露わになったパイパンマンコをガン見しながらカバンからタッパーを取り出し「じゃあこれにオシッコして」と言った。

半分はお持ち帰りして家で楽しみ、半分はその場で直飲みしようと思ったのだが、ルリはタッパーの底に薄っすら溜まる程しかオシッコが出なかった。

「え?これだけ?これっぽっちじゃお金払えないよ」と僕が言うと、「ごめんなさい…」と俯いたまま謝るルリ。

僕はそこで「ねぇルリちゃん、本当は15歳じゃないでしょ、カナちゃんには黙っててあげるから本当の年教えて」と言うとルリは「11歳…」と答えた。

予想はしてたけど改めて本人の口から聞いて興奮した僕は「ねぇ、今度二人っきりで会わない?ルリちゃんだけなら今日より何倍もお小遣いあげるよ?」と聞いた。

ルリは少し考えてから「うん」と頷いた。

素早くルリとアドレス交換し、ティッシュでルリのオマンコを拭いてあげているとカナが戻って来た。

「ここ座って」とカナが僕に便座に座るよう言ってきた。

どうやら手コキはカナがやるようだ。

“ルリのほうが良かったのに…”と思いつつズボンとパンツを脱いで座ると、カナは無表情で僕のチンポに唾を垂らし手コキを始めた。

「イキそうになったら言ってよ」と言うカナの言葉を無視して僕は横に立って見ているルリに「ルリちゃんの唾もちょうだい」と口を開けてねだるとルリは黙って僕の口に唾を垂らし始めた。

ルリの唾を味わい、ルリの顔をガン見しながら”ルリに手コキされている”と脳内変換するとあっという間に発射してしまった。

カナの顔も服も僕のザーメンまみれになった(笑)

カナが「何やってんだよ!イクとき言えって言ったじゃん!」とかなんとか喚いていたが、当然ガン無視。

洗面台で顔を洗っているカナを横目にルリにお金を渡しながら「後でメールするね」とこっそり耳打ちして僕は立ち去った。

その後2時間ほど時間をあけてルリにメールすると、もう今日はカナと別れた、とのことなので早速交渉開始。ルリはまだ処女のようだったが、少し多めの金額を提示したらあっさり本番OKの返事を貰えた。

他にもキス、フェラ、お互いの全身舐めっこ、オシッコ、ウンチ等々、僕の変態性癖を満たすてんこ盛りの内容で3日後に会うことに決まった。

ルリのオシッコと生脱ぎパンティーという最高のオカズを手に入れたが、必死にオナニーを我慢して、ルリと再会する日を迎えた。

3日前と同じくデニムのショートパンツにタンクトップというエロい格好のルリをクルマに乗せてホテルに入った。

僕はソッコーで全裸になり、すでにフルボッキしたチンポを見せつけながら服を脱ぐようルリに促した。

水着の日焼け跡、ほんのりふくらみかけた胸、パイパンマンコ…ルリの全裸を見て大興奮の僕はルリを抱きしめて乳首を弄りながらキスをした。

ルリに口を開けさせて舌をねじ込むとルリは驚いて顔を横に背けた。

ディープキスというものを知らなかったらしく、「これが大人のキスのやり方なんだよ。できないならお小遣いあげれないよ」と言うとルリは戸惑いながらも黙って口を開けた。

僕は再び舌をねじ込み、舌を絡め、歯茎や歯を執拗に舐め回しながらルリの口腔内に唾液を流し込む。

ルリの口元から唾液がダラダラ溢れ出すが構わずルリの口腔内に唾液を流し込み続けると、とうとうルリは涙を浮かべながらゴクリと喉を鳴らして僕の唾液を飲み込んだ。

さらに興奮した僕は次に僕は汗だくのルリの全身を舐め回し始めた。

顔、首筋、腋、乳首、ヘソ、太もも、足指、足の裏…と全身くまなく舐め回してから、満を持してオマンコとアナルへ舌を這わせた。

ルリのオマンコは少し汗の臭いがするだけのほぼ無臭で、ビッチJKの生臭いマンコとは雲泥の差だった。

このまま舐め回してるだけでイッてしまいそうだったので僕は慌ててルリの目の前にチンポを突きつけ「ルリ!チンポ舐めて!」とどストレートに命じた。

すでにガマン汁をトロトロに溢れさせているチンポを舐めるのに抵抗があるようで固まるルリだったが、「お小遣いいっぱいあげるから!ほら早く!」と急かすとルリはチロチロと僕のチンポに舌を這わせ始めた。

口一杯にチンポを頬張らせたり、金玉をしゃぶらせながら手で扱かせたり、頭を押さえつけて喉の奥まで突っ込んだり「お兄ちゃんのチンポ美味しい」「お兄ちゃんのチンポ汁飲ませて」といった卑猥な言葉を言わせたりして、必死にイクのを我慢しながらJSルリのはじめてのフェラを目一杯楽しんだ。

しかし念願のJSフェラをされて我慢がそんなに続くはずもなく、僕はルリの頭を押さえつけながら「ルリ!イクよ!チンポ汁飲んで!」と絶叫しながらルリの口の中にものすごい量のザーメンを発射した。

ルリは当然飲めるはずもなく僕のザーメンを全て吐き出した。

別に予想通りなので怒っていなかったが「ダメだよルリちゃ〜ん、全部飲まないと。”お兄ちゃんのチンポ汁飲ませて”ってさっきルリちゃんが言ったんでしょ。次はちゃんと飲んでね」と僕は意地悪くルリに言った。

次に僕はベッドに横になり、涙目で無言でへたり込んでるルリをベッドに促し全身舐め奉仕をさせた。「さっきお兄ちゃんがルリを舐めたのと同じようにやって」と命じると黙って僕の全身を舐め始める。

顔から足の裏までたっぷり舐めさせて「じゃあ最後はここね」と四つん這いになってルリの眼前に尻を突きつけると再び固まるルリ。

容赦なく「ルリ!舐めて!」と命じるとルリは尻の周りを舐め始めた。

僕はすかさず両手で尻穴を拡げ「ここだよここ!」と再び命じるとルリはようやっと僕のアナルに舌を這わせ始めた。

因みにこの3日間僕は風呂に入っていない。さすがにうんこ後にケツは拭いていたが、それでも間違いなく汗とうんこの臭いはプンプンするし、何なら尻穴に少しくらいウンカスがついていたかもしれない。

美少女JSが僕の洗ってないウンカス肛門を舐めてる!とまたも興奮した僕は「ルリ!舐めながらお兄ちゃんのチンポ扱いて!こないだカナがやってたみたいにチンポシコシコ扱いて!」と命じ、アナルを舐めさせながらルリの手をチンポに誘導してシコシコと扱かせた。

フェラと本番で2回イク予定だったのに、ルリのアナル舐め手コキがあまりに気持ちよくここで2回目の射精をしてしまった。

”これから本番なのに2回イッてしまった後で勃つだろうか”と不安になったが、僕がちんぐり返しの格好になり、ルリに再びアナル舐め手コキをさせたらすぐに勃起してしまった(笑)

無事勃起したのを確認して本番に突入。

僕はルリの身体中を舐め回しながら自分のチンポとルリのオマンコにローションを塗りたくった。

僕はルリの耳元で「“ルリは今からお兄ちゃんのチンポで処女喪失します”って言って」と囁くと「ルリは今からお兄ちゃんのチンポで処女喪失します…」と小声で言った。

僕はそれで理性が完全に吹っ飛びルリの処女マンコにちをチンポを突き立てた。

ローションのおかげか、意外にすんなりルリのオマンコは僕のチンポを受け入れ、勢いでそのままいきなり根元まで挿入してしまった。

ルリは顔をしかめたが僕は構わずルリにディープキスをしながら無我夢中で腰を振りまくった。

オマンコの気持ち良さというより、JS処女マンコを犯している興奮に酔い痴れて「ルリ!イクよ!ルリのオマンコにザーメンいっぱい出すよー!」と叫びながらルリマンコにたっぷりと中出しした。

ルリがどこまで意味がわかっているのか知らないが、中出しされたというのに慌てる様子もなく、寧ろ”やっと終わったか”といった安堵の表情を浮かべているように見えた。

そんなルリに僕は「ルリ、すっげー気持ちよかったよ、じゃあ最後にウンチとおしっこしようね」と声をかけ、お持ち帰り用のタッパーの他に”ある物”を隠し持って一緒にバスルームに入った。

元々2回発射の予定だったのに3回もイッてしまったからもう勃つことはないだろうと思っていたのだが、ルリのスベスベの身体を撫で回したり、お互いのチンポとマンコを洗いっこしたりしてるうちに僕はまた興奮しだしてしまった。

こんなに自分が絶倫だったのかと驚きつつ、お持ち帰りの予定だったウンチとおしっこをこの場で楽しむことに急遽変更した。

まずは普通にタッパーに放尿させると、前回よりは量は多かったがそれでもタッパーの半分にも満たなかった。

まぁいいや、と僕はバスルームの床に寝そべって自分の顔を指差し「じゃあここにウンチして」とルリに指示した。

「え…!?」と戸惑うルリに「いいから早く!」と有無を言わさず僕の顔面に跨がらせた。

「ウンチ出そう?」と聞くと無言で首を横にふるルリ。

「とりあえず踏ん張って出して!せっかく処女まで捨てたのにここで約束破ったらお小遣い無しになっちゃうよ!」と言ったらルリは「ん…!」といきみ始めた。

目の前でヒクヒク蠢動するJSアナルを舐め回しながらフルボッキで待機するが一向にウンチは出てこない。

“しょうがない、アレを使うか”と僕は隠し持っていた“イチジク浣腸”を取り出し、徐ろに

ルリのアナルに差し込んだ。

「キャッ!何!?」と動揺するルリに僕は「お兄ちゃんが”よし!”って言うまで我慢するんだよ!我慢出来なかったら罰としてもう1回ルリのオマンコとお口にチンポ入れちゃうからね!」と脅し、立て続けに3本のイチジク浣腸をルリのアナルに注入した。

そしてしばらくルリのオマンコとアナルを舐めていると「もう…出る…」とルリが弱々しく言ってきた。

そこで僕がルリに卑猥なセリフを言わせながら脱糞させようとしたのだが「しょうがないなぁ、じゃあ出していいけどその前に“お兄ちゃん、ルリのウンチするとこ見て!ルリのウンチ食べて!”…って言いながら…」とセリフの指示をしている途中で”ボフッ!ブチュチュチュ〜!”と下品な音をたてながらルリは浣腸液を放出し始めてしまった。

コロコロのウサギのフンのようなウンチをするだろうと勝手に思っていたが、浣腸液とともに出てきたルリのウンチは片手に余るくらいの適度に柔らかい見事な一本糞だった。

僕は泣きながらバスルームから出ていこうとするルリを引き留め、「ルリ待って!ルリのウンチ臭くて最高だよ!お兄ちゃんルリのウンチでオナニーするから見て!」

と言いながらルリのウンチを口に含みクチャクチャと咀嚼しながら乳首やチンポにウンチを塗りたくりながらオナニーを始めた。

当然と言えば当然だが、ルリは泣きながらバスルームを飛び出してしまった。

ルリを追いかけようかと思ったが、美少女JSの生ウンチの魔力には抗えず、そのままルリのウンチ塗れで一人で悶え続けた。

グチュグチュとウンチでチンポを扱く音、バスルーム中に充満するウンチの臭い、口の中に拡がるウンチの苦味と臭み、身体中に塗ったウンチのヌルヌル感…五感をフルに使ったスカトロオナニーはルリの処女マンコに中出しした時よりも気持ち良く、頭の中が真っ白になりイった後しばらく放心してしまった。

ウンチとザーメン塗れのままバスルームを出るとルリは姿を消していた。

あんなにお小遣い欲しがっていたのに、僕のカバンの中の財布にも手をつけずに出ていってしまった。せっかく処女まで失って我慢してきたのに、最後の僕の食糞塗糞で耐えられなくなったのだろう。

そしてそのままルリとの連絡は途絶えてしまった。

本当はこの日はウンチはお持ち帰りにして、お小遣いも奮発して、今後も会うつもりだったのだがつい興奮してやりすぎてしまった

美少女JSのフェラ・舐め奉仕、処女マンコで童貞喪失、生ウンチを本人の目の前で塗糞食糞…

ロリコン・スカトロ性癖の僕にとって一生忘れない最高の時間だったが、唯一の心残りは”ルリに僕のウンチを食べさせ、ウンチ塗れでスカトロセックスをする”という壮大な野望(笑)が叶わなかったことだ。

もう何回かルリと逢瀬を重ねて実現するつもりだったのだが失敗に終わってしまった。

実は後に別の子を相手にこの野望が叶うことにをなるのだがそれはまた別のお話。

-終わり-
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