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隠してた玩具を男友達に見つかっちゃった

投稿:2025-09-15 19:51:03

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ひまわり◆I3aQd5Q(三重県/30代)

みはる21歳

私は変わった性癖があり、玩具を使って一人ですることも多いです。

彼氏はいません。自分で使うより使われてみたいという願望もあります。

そんなある日の事でした。

ピンポーン

「宅配便でーす」

「はーい。ご苦労様でーす」

私は箱を受け取り胸を高鳴らしていました。

某ラブ○○○会社のアダルトグッズが届きました。それはクリを吸ってくれるのと、中までバイブ、更にGスポットを刺激される3点責めの玩具でした。

「また買っちゃった…」

今までは電マだったけど、もの足りず、ネットで見つけたこの商品をつい注文してしまいました。

今夜の楽しみに取っておこうとベットの下に隠しました。

その後私は買い物に行き、その帰り道に男友達Aに出会いました。

A「みはる?みはるじゃね?」

「あ!久しぶり!!」

高校時代通ってた塾で知り合った友達で、3年ぶりくらいの再会でした。

A「めっちゃ久しぶりやん!今何してんの?」

「公務員だよ!Aこそ何してるの?」

会話は盛り上がり、その日の内に飲みに行こうと話になりました。けど、お店はどこもいっぱいで入れません。

「仕方ないから家来る?」

A「本当にいいの?」

「お店空いてないんじゃ仕方ないよ」

そして私はAを家に招き入れました。

乾杯してお酒を呑んで、昔の話に盛り上がったり、誰が誰を好きだったの、早く結婚しただの恋愛話に花がさいていました。

A「みはるは彼氏いないの?」

「残念ながら」

A「好きな人も?」

「いないなぁー魅力的に思う人もいないやぁ」

私はお酒にあまり強くなく嗜む程度だったので、酔いやすい体質でした。だから酔うとおっとりとした話し方になるんです。

A「みはる酔ってる笑?」

「酔ってないよー」

A「酔ってるよ目がトロンてしてる」

「じゃあ酔ってるのかもねー」

Aがじっとこちらを見てるのには気づいていた。お酒を呑んで少し眠たくなってきて、体育座りして頭を伏せた。

A「お前さ、ちょっと無防備すぎない?スカート履いてんだからその座り方やめろよ」

「あぁごめんごめん」

そのままの姿勢で私は動かない。

A「俺一応男なんだけど。目のやり場に困る」

「じゃあ見なきゃいいじゃーん」

しばらく沈黙が続いた後……

ドサ!

Aが私を押し倒した。

「え、ちょっと…」

A「見なきゃいいって言われたから、こうすれば目のやり場には困らないからさ」

「…ごめんわかった、どいて」

A「やだよお前が悪いんだよ。」

「え?」

A「お前さ、男を部屋にあげるってどういう事か分かってんの?部屋行くことになった時、俺言ったよな?本当にいいの?って」

「だって…友達だから…」

A「はっ笑友達?俺はお前の事友達だなんて思ったことねぇから。”女として”しか見てきてなかったよ」

「………」

私は怖いのと恥ずかしさで声が出ません。

「良かったな。今ここにいるのが俺で。

他の男だったら今頃お前身ぐるみはがされてたよ?」

私は涙目でAを見る。

「俺は今お前を襲いたい一心でめちゃくちゃ我慢してる。けどお前もそんな無防備なんじゃ俺も何するか分かんないよ?」

「う、うんわかった…ごめん…」

Aが手を離し、私から離れようとしたその時でした。

A「あれ、何これ」

ベットの下にあった今日届いた玩具が見つかったのです。

はっ!やばい!

「だめ!返して!」

私は慌てて起き上がりましたが、Aはその商品を天井に向け「えー、なになに?過去至上最大の3点責め、これであなたもこの玩具の虜に…だって!」とAは笑いながら言います。

A「こういうの好きなの?なぁ?」

私は恥ずかしくて顔真っ赤にして下を向きます。

A「どうなんだよ?もう使ったの?」

私は首を横に振りました。

A「じゃあ今使ってよ。俺の目の前で」

「え…それは…」

A「いいじゃん。普段一人でしてるんだろ?電マも隠してるじゃん」

それも見つかってたのか…

A「出来ないならこれ、写真撮って友達みんなに言っちゃおうかなー」

「だめ…それはだめ、言わないで」

A「じゃあハイ。」

私は黙ってそれを受けとったけど、箱から出すことが出来ませんでした。

A「自分で出来ないなら俺が使ってやろうか?自分でやると好きなときにストップかけれちゃうもんね」

そうしてAは箱から玩具を取り出し、私の手を引っ張りベットに座らせました。

A「脱いで。誰にも言われたくなかったら」

私は言われるがまま、服を脱ぎました。

そのままベットに横にさせられると、Aは下着の上から指でなぞってきました。

「ん…」

A「まずは濡らさなきゃいけねえからな」

なぞる指は段々と下着の中に入ってきて、直接指が入り、手マンされました。

「あんん」

A「ビショビショじゃん。もう興奮してんの?」

彼の指の動きは早くなりクチュクチュと音を立てながら私はイッてしまいました。

A「今でも充分エロいのに、こんな玩具使ったらどうなるんだよ笑」

私は玩具にどれだけの威力があるのか、今まで一人でしてたのを男友達に使われること。

呼吸が乱れそうなくらい私の心臓はバクバクしていました。

A「これだけ濡れてりゃ充分だろ。いくぞ?」

ドクドクドク(心臓の音)

玩具が私の中にヌルっと入ってきました。

A「言っとくけど、やめてって言ってもやめねぇからな?」

そういってAはスイッチを入れました。

ウイーン…

「………んん……んんんあああー!」

もうそれはすごい威力でした。電マとは比べ物にならないくらい、私の中で大きなものが振動して動き、Gスポットは刺激され、クリも吸引され、さらに舐められるような機能も付いていて、まさに今までにない3点責め、過去至上のアダルトグッズでした。

「ああん!!だめ!だめ!止めてぇ!」

A「止めないって言ったじゃん」

「あぁん///お、おかしくなっちゃうー!」

Aは玩具の強度を変えるボタンを押しました。

A「おかしくなれよ。ほら」

ブイーーン!

「あああああ//!やだぁ、ああん!」

A「やだじゃないでしょ?ほら、どこが気持ちいいのか言ってみろよ」

「あぁあぁああイク!」

私は足をバタつかせました。

A「イクな」

Aは足を止めた事によって、余計振動が増して刺激されます。

「あああああん!んあああ!」

私は激しくイッてしまいました。

ハァハァハァ…

私はあまりの玩具の威力に驚き、Aがいることなんてお構い無くいっぱい声出して感じてしまった自分が恥ずかしくなりました。

呼吸を整えるのに少し時間がかかり、玩具を自分のアソコから外そうとすると「ダメだよ」と手を押さえられました。

「え…だってもう終わったもん…イッちゃったし…」

A「でも俺の質問に答えてないよ?感じてる最中にどこが気持ちいいのか言わなきゃ。ほら、もう一回」

「だめ、もうだめ…」

A「今度は自分で操作していいから。それにどうせまた使うんでしょ?」

「……」

私はもう一度玩具に手を伸ばし、スイッチを入れました。

ブイーン

徐々に徐々に刺激してくる玩具にまた私は感じ始めます。

「……んんあああ!あんんんん!」

A「ほら、どこが気持ちいいの?」

「な、中が…熱くて…ん!クリが吸われて気持ちいい…ああん」

も、もうだめ!私はスイッチを切ろうとしたらその手を上にあげられました。

A「はい、だーめ笑」

「自分で操作していいって言ったじゃん!」

A「言ったけど、終わる時は操作して良いなんて言ってねぇもん」

「いじわるぅ…ああん止めてぇ…//」

A「もう一回激しくイクとこ見せて。レベル最大にしていい?」

「いやぁ!だめ!やめて!」

それでも無視してAは最大にしました。

「ああああん!!」

ビシャ…

私はイったと共に初めて潮を吹いちゃいました。

A「うわぁエッロいなぁ。…おい?」

Aが私の肩を叩きました。

「ん!」

イッたばかりの私はそれだけでもビクっと反応してしまいます。

A「みはるって感じやすいんだな。」

返事ができる余裕がなく、私はグッタリしていました。

しばらくして笑ってたAの目は急に真剣な目に代わり、私に近づきました。

A「みはる…俺もう我慢出来ない…」

服の上から見ても分かるほど、Aのモノは大きくなってました。

A「入れるからな?」

今まで男性経験の無かった私にとっては、玩具意外のモノが入ってくることに恐怖を感じました。

私は震える声で手を出して「待って…怖い…」と言うと、Aは「…え、もしかして初めて?」と言われ、恥ずかしながら頷きました。

A「優しくするよ。優しく入れるから」

そういって彼のモノが私の中に入ってきた瞬間

「はああん」と思わず声が出たのです。今まで玩具しか使ってこなかったので、実際の男の人のモノとはまた違って快感を覚えました。

ものすごく気持ちいい。

腰を振ることに感じる、膣の中で撫でるような感覚、とても気持ちが良くて声が出てしまいます。

「あぁ。あぁ。あんん」

Aの息つがいも荒くなってくると共に腰の動きも段々と早くなりました。

「あ//あ//あ//あん//イキそう…」

A「俺は、みはると違って何人もの女とヤってきたからな。お前をイカすもイカせないも俺次第だよ」

「あんん、そんなに経験あるの?」

A「おう、俺はテクニシャンだからな笑」

「ハァあん…もうダメ…イカせて…」

A「みはるが俺と付き合ってくれるならイカセてあげる。今までのセフレとも縁を切る。それにみはるの望む事全部叶えてあげる、玩具もいろんなの使って気持ち良くしてあげるよ。こんな流れで言うの変だけど、俺はみはるが好き。ずっとこうしたかった。うう…」

Aもイキそうになったのか腰の動きが早くなり、「ああん!」私も我慢できなくなり、イッてしまいました。

2人果てた後、私たちはキスをして交際が始まりました。

玩具が見つかっての変な流れのきっかけだったけど、以前から私の事好いてくれてたみたいで、玩具見つけた瞬間から理性は崩壊してたようです。

それからというもの、Aは手錠やアイマスクなど買ってきてはいろんなプレイをしていますが、やはり一番の玩具はあの3点責めです。

あれに勝てる玩具はないと思います。

完結。

-終わり-
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