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【評価が高め】隣に住んでる家族の生活を覗き見する日々〜自治会のゴミ拾い編〜

投稿:2025-06-30 01:44:47

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覗きやろう◆GCQQEVI
最初の話

僕は高校卒業後に、大学へ進学しました。それを機に上京して一人暮らしを始めました。僕の住んでいた場所は東京といっても郊外で、地方の住宅街と同じ感じです。そこにある小さな二階建てのアパートの二階に住んでいました。僕のアパートの隣には一軒家が立っていました。そこには、小学生の男の子(け…

前回の話

前回の話が好評だったので、続きを書いていきます。ゆなちゃんとゆみちゃんのおっぱいをみてからも隣家を覗く日々が続いていました。毎日のように、ゆなちゃんとゆみちゃんのおっぱいを見る生活が続くと、だんだんと飽きてきました。いくら女子高生と女子中学生のおっぱいとは言っても毎日同じように見ていると…

こんにちは、最近忙しくて間が空いてしまいましたが続きを書いていこうかと思います。

隣の家のお風呂が覗けることがわかって以来、僕はほぼ毎日お風呂を覗いていました。

覗いているうちに、ゆかさんは2日に一回のペースでおナニーをしていることがわかりました。

そんなある日、いつものように風呂を覗いているといつもは窓に背中を向けてオナニーしていたゆかさんがこちら側を向いてオナニーを始めました。

黒々と生い茂った陰毛と黒ずんだ乳首が丸見えでした。

「んぁ、ああ//」

ゆかさんの恥ずかしい声がお風呂に響いていました。

僕はそれを見ながら射精しました。

僕が射精の快楽に浸っていると、浴室から声がしました。

「え?そこ誰かいるの?」

ゆかさんの声です。

僕は急いでその場から逃げました。

通報されたりしないか心配でしたが、その後隣家に警察が来た様子はありませんでした。

その日以来、風呂の覗きは一旦やめました。

もちろん、ゆみちゃんとゆなちゃんの部屋は覗いていました。

それから一週間ほどして、自治会主催のゴミ拾いがありました。

近所のお祭りの後片付けを兼ねているやつです。

実は僕はこういった自治会の行事はほとんど参加していました。なぜ参加しているかというと、終わった後にもらえる、参加賞的なやつ目当てです。

ペットボトルのお茶だったりすることもありますが、たまに、お弁当を配ってくれたりするので、貧乏な大学生にとってはありがたかったんです。

ちなみに隣家の家族の名前と構成は行事に参加した時に聞いたので知っていたのです。

今回のゴミ拾いには隣家の家族も参加していました。日曜日ということもあって、家族で来ている人も多いようです。

ゆみちゃんとゆなちゃんは2人とも部活だそうで、お父さんとけんくん、そしてゆかさんの3人で参加でした。

ゴミ拾いも中盤になった頃、ゆかさんの姿を見つけました。お父さんとけんくんはいないようです。

ゆかさんは白のTシャツに紺のジャージを履いていました。

屈んでいるので胸元がチラチラしています。

前の話でも書きましたが、ゆかさんはとても可愛らしい見た目をしています。

よく周りを見るとゆかさんの周りに自治体のおじさんたちが多くいました。5、6人はいたと思います。

みんなゆかさんの胸元や、浮き出たパンティのラインを見ています。

さらに汗をかいていたからか、段々とゆかさんの下着が透け始めました。

薄い水色のブラジャーでした。

このブラジャーはお風呂を覗いた時に何度か見たものでなかなか色っぽいものでした。

おじさんたちは釘付けになっています。

ゴミ拾いが終わり、広場にいるとゆかさんが僕に声をかけてくれました。

「僕くん!こっちきて」

僕が行くとそこには自治会のご婦人方がいました。

どうやらお弁当を配っているようでした。

「ハンバーグか、唐揚げ、どっちがいい?いちおう幕の内弁当もあるけど、若い子はガッツリな方がいいよね」

そう言って聞いてくれました。

「あ、じゃあ唐揚げで」

僕は唐揚げ弁当を受け取ると少し離れたところで地面に座って弁当を食べ始めました。

半分くらい食べ終わった頃でした。

「僕くん、隣、いい?」

ゆかさんでした。

てっきり家族と食べているのだと思っていたのでびっくりしました。

「旦那さんとけんくんはどうしたんですか?」

「あっちよ」

ゆかさんが指差す方では、他の自治会の男性たちと談笑しながらご飯を食べているお父さんとその横で爆睡しているけんくんがいました。

「けんくん、寝ちゃったんですね」

「うん、疲れたんだと思う、色々気を使わせてるし、、、」

「?」

僕が理解できずにいるとゆかさんがポツリポツリと話し始めました。

「あの人、浮気してるの、しかも私より15個も下の子と」

衝撃の事実でした。幸せ家族と思っていましたが、意外と闇があるもんです。

「しかも、けんが教えてくれたのよ、パパのお友達が遊びにきたよって」

お友達が浮気相手なのでしょう。

「よく話を聞いたら、女の子っていうじゃない、調べてみたら色々わかっちゃって」

そう言ってゆかさんは何枚か写真を見せてくれました。

その中には決定的なものもありました。こんなに綺麗な奥さんがいるのになんてやつだと思います。

「旦那さんにこのことは話しました?」

「話せるわけないわ」

「どうしてですか?お子さんのためにも言ったほうがいいでしょ」

ゆかさんが言うには子どもを3人育てるのにはお金がいるから、別れるのは難しいそうです。

「だからね、、、」

そういうとゆかさんの手が僕の手に伸びてきました。

「私も浮気しちゃおうかと思って、最近してないから、、、結構溜まってるの、、、」

明らかに誘われていました。

「俺なんかでいいんですか?」

「いいよ、だってこんなおばさんの裸見て興奮してくれるんだもんね」

ゆかさんはそのまま僕の耳元で囁きました。

「知ってるよ、うちのお風呂覗いてたこと、あと、、ゆみと、ゆなの部屋を覗いてたことも」

「え?」

僕は背筋が冷たくなっているのをかんじました。

「あっち、行こっか」

僕は食べていた唐揚げ弁当を放り出して、ゆかさんに言われるがまま歩き出しました。

広場の端にある自治会の用具入れ(ゴミ拾い道具とか祭りの機材が入っている)の裏にきました。

「ここですか?誰か来たらやばいですよ」

「ここならバレないよ、誰か来るかもしれないと思うのも刺激的じゃない?」

「僕くん、19歳だよね?」

「はい」「エッチしたことは?」「ないです」

「あら、初めてが20も上のおばさんだけど許してね」

「ゆかさんみたいに可愛い人とできるならいいです」

「ふふ、可愛いなんて何年振りかな」

ゆかさんがキスしてきました。僕にとっては初めての大人のキスです。

舌を絡ませると頭がくらくらしました。

「触って、」

服をめくってゆかさんのおっぱいを触ります。水色のブラジャーを外すとあの少し黒ずんだ乳首が見えました。

僕はたまらず吸い付きます。

「ごめんねあんまり大きくなくって」

「すごくエロいです。」後で聞いたらCカップだそうです。

ゆかさんに誘導されながらゆっくりと下半身へ手を伸ばします。

パンティを脱がせるとあの黒々とした隠部が見えました。

「ここ、触って、」

ゆかさんに言われたように触ると

「んぁ、ああ」とゆかさんが声を漏らし始めました。

お風呂で聴いたオナニーの声と同じです。

僕は我慢できずゆかさんの茂みに顔を埋めました。

「やっ!//今日は汚いからだめだよぉ〜」

ツンとした汗の匂い、ほんのり香るおしっこの匂い、そして溢れ出る愛液、僕は夢中で舐めまわし、吸い付きました。

「はぁ、ああ、あっ、ちょっと、まっ、、てっ、、ンンン//」

声にならない声と共にゆかさんが、痙攣し始めました。どうやらイッてしまったようです。

はあはあと荒い息を立てながら僕を見て笑っていました。

「久しぶりだからすごい感じる//、今度は私の番だね」

そう言って僕を立たせてズボンを脱がせました。そのまま跪いてちんこを咥えてくれました。

ジュル、ジュっ

エロい音を立ててちんこをしゃぶっています。

「ゆかさん、やばいです」

ビュルビュルビュル

僕は一瞬で果ててしまいました。しかし勃起は治りません。

「流石に若いわね、じゃあ、こっち挿れよっか?」

ゆかさんは用具入れの壁に手をついてこちらにお尻を向けました。

「後ろからおいで、ここね」

そう言って穴を広げています。

僕はちんこをゆっくりと挿入しました。

ゆかさんの中はあったかくて気持ちよかったです。

僕は夢中で腰を振りました。

「あっ、やっ//激しっ、いい、んあぁぁ//」

腰を振るたびにゆかさんのお尻がパンパンと音を立てていました。

「ゆかさん、俺、もうやばいです」

「いいよ、今日は大丈夫な日だから、中にちょうだい、僕くんのせえし、出して」

僕はゆかさんに中出ししました。

今までにないくらいの量だったと思います。

「うわぁ、もう一回出してるのまだこんな出るもんなのね、これじゃ妊娠しちゃいそう」

そう言って笑うゆかさんは自分より20歳も上とは思えないほど可愛かったです。

ゆかさんは服を整えると一枚の紙を渡してきました。

「また、しようね」

スタスタと戻っていくゆかさんを見ながら紙を広げると、ゆかさんの連絡先でした。

僕の初体験でした。

また続き書きます。では、さようなら

-終わり-
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