体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】さかな屋の裏稼業(男性経験ないのでお任せします)
投稿:2025-09-05 02:45:38
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オレのオヤジは魚屋で、高校生の時に死んだ。オフクロと姉ちゃんが跡を継ぎ、オレは会社員になったが、オフクロが倒れた時に会社を辞めてオレは魚屋になった。近所にスーパーが出来たり、オフクロが亡くなったりで店を畳むことも何回か考えたが、姉ちゃんは続けたいと言うので今も魚屋をやっている。姉ちゃんは…
「最近、配達の売上が好調ね」#ピンク店の経営をしている姉は、オレが新規開拓をしたお客さんからの配達依頼をスマホで確認しながら上機嫌だった。オレの営業努力!と姉には強がって言っているがその実はリカさんから知り合いをたくさん紹介してもらったことが大きい。類友とはこのことで、40歳代〜50歳代…
「あんた、明日忘れないでね!」
「わかってるわ!」
配達に出かけようとするオレの背中に姉の声が飛んでくる。
姉はオレより3歳上の33歳。オレが会社員の頃に当時の彼氏の子どもができた。妊娠中に彼氏とは別れたようだが、男の子を産んだ。
小学4年になった昇太の授業参観に明日オレが行くことになっていた。
ママ友とかと群れるような姉でもないから居づらいのだろうなと、いつも昇太の行事には父親ヅラして出ている。
今日はあまり行かない方面の新規のお客さんだ。
高台の団地は新規だとだいたいリカさんの紹介なので、裏稼業とセットだが今回は違うだろうなと予想した。
着くとそこは築40年くらいの小さな平屋だ。
インターホンを押すと開いたドアから意外にも30歳前後の女性が現れた。
朝日奈央が少し疲れた感じだろうか。細身で青紫のワンピースに、少しレトロっぽい花柄の模様だった。
「五千円のセットですね」
玄関先に置くと女性は代金の五千円を払った。
五千円のものを五千円で買ってもらったのだから当たり前だが、新規客でこの当たり前のやりとりが少し新鮮になってしまっていた。
「次も配達があるのですか?」
「いや、今日はこれで終わりですわ」
「良かったら上がってお茶でも・・」
言われるまま奥のリビングに入ると小綺麗な部屋に小さなちゃぶ台が置いてある。
「今はワタシ1人になっちゃったので、小さなテーブルでごめんなさい」
そう言いながら湯気の立ったコーヒーを差し出してくれた。
母とふたり暮らしだったが、昨年からその母が施設に入って1人で暮らしているらしい。
美人とは言わないが顔立ちは悪くないからモテそうだが、スリムで胸のない身体から色気は感じないことが独身の理由か。
「彼氏とかは?」
「イジワルだわ。わかっててそんなこと」
ちゃぶ台に向かいあうように座る由希は、目も合わさず吐き捨てるように言う。
「スイマセン・・・」
変な空気にしてしまい、さっさと出ようと熱いだけのコーヒーを少しづつ飲み進めると先に由希が立ち上がった。そしてすぐ脇の小さな引き出しから何かを取り出すと再び座り、オレの前に差し出した。
「今、手持ちはこれだけで・・不足分は明日お店にお持ちしますので・・」
ちゃぶ台には生だが一万円のピン札が3枚。
「何ですか?これは」
住んでる地域や年代から裏稼業の客ではないと思っていたので驚いたが、まずはシラを切る。
「口は堅いので、誰にも言いませんから安心してください」
誰からの紹介か知らんが、中途半端に口止めしてるようで吹き出しそうになる。
「いろいろ聞いてから判断するが」
「はい・・」
「名前と歳は?」
「西原由希。30歳です」
「仕事は?」
「公務員です」
「希望プレイは?」
「プレイ・・・あの・・」
「あ、別に無理なら続けなくていいから」
オレが荷物を持って立ち上がろうとすると由希は少し顔色を変えて慌てた。
「男性経験ないのでお任せします・・」
「マジで?オレでない方がよくないか?」
バージンを初対面の魚屋にあげるのは、間違ってないか?とさすがに思った。だが、由希はお願いします、の一点張りのため了解する。
「射精は一回。ゴムは?最後はどこに出してほしいとかある?」
「皆さんはどうされてますか?」
「う〜ん。生がいいからゴムなしで中出しとか、顔にかけてくれ、口にだしてくれとかいろいろだわ」
「わ、皆さんいろいろ・・すごい」
「で、どうする?」
「生で・・・最後はお顔にかけてください」
由希は言ってから恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にして俯いた。
「わかった。オナニーはしてるのか?」
「・・はい」
バイブを使ってオナニーしてるらしく、どんなのを使ってるのか聞くと寝室へ案内した。
昼間の明るい部屋のベッド横に引き出しが4段くらいのサイドテーブルがあり、その2段目を開けると7本バイブが綺麗に並んでいる。
「色違いでいろいろ集めてるの?」
「はい・・曜日別でわけていて」
「曜日別?毎日オナニーしてるのか?」
「・・はい。基本的には」
オレは一つづつを手にとって見ていると、由希はカーテンを閉めて服を脱ぎ、全裸になるとオレの前に跪いてベルトを緩めて1枚づつ脱がす。
ズボンを下ろし、トランクスになるとオレの顔を上目遣いで見ながらゆっくりそれも下ろす。
パチンとトランクスから飛び出したイチモツが下腹に当たると、由希はもの珍しそうにいろんな角度から眺める。
「お口で咥えて構いませんか?」
目を合わせ頷くと、由希は目を閉じてゆっくりと喉で味わうように飲み込んでいく。舌の絡め方が絶妙でまさしくクチマンコだ。
チュパチュパと空気が漏れる音をしながら絶妙な絡み方の舌を駆使され、稼業でなければそのまま口の中にだしてやりたい気持ちよさだ。
裏稼業でそれなりにオンナを経験してきたが、フェラだけで言えば一二を争う巧さだ。
「何がバージンだ。嘘ならもっと上手くつけよ」
慣れたフェラに経験値を感じざるを得ずオレが言葉を浴びせると、上目遣いで首を横に振る由希を見てオレに悪魔が降り立った。
「残りの金はいらんから、オレの前でいつもやっているオナニーしろや」
「そんな恥ずかしいこと・・・・」
「バージンとか嘘ついた罰じゃい!」
「嘘じゃないです・・・」
オレの語気に押された由希は否定しながら、引き出しからバイブを取り出し、全裸でベッドに横たわった。
「軽蔑しないでくださいね」
「しないし、誰にも言わねえから安心しろ」
「・・・信用します」
仰向けに寝た由希は青白く、細身なだけに健康的には見えない。胸も小さく仰向けだと乳房の膨らみが消えるために乳首で胸の位置を確認する。
バイブのスイッチをいれると足をガニ股に開き、肉襞全体をバイブで刺激した。
反対の手では乳首を強くひねったりし、やがてもう一本バイブを手に取ると口に咥えた。
いつもそうなのか?オレに見せているのか?目を閉じたままオレの方に顔を向けバイブを咥え、幸せそうに咥える表情にさっきまでのフェラの快感が思い出され興奮した。
由希はバイブをしゃぶりながら、ガニ股に開けた足のままもう一方のバイブをクリトリスに集中的に当て、徐々に身体を弓なりにして全身で感じていた。
地味で色気がなくてもこれだけの痴態はさすがに興奮した。スマホを出して写真を撮ったが、バレなかったのか由希は何も言わなかった。
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
咥えていたバイブをベッド下に放ると由希らしくない野性味ある奇声を発して果てた。
毎日こんなオナニーしてるからバージンでもフェラがあれだけ上手くなるのかもな、と感心した。
「さあ、約束通り・・お願いします」
まだ息の荒い由希がガニ股に開いた足の膝を抱えるようにすると本物を要求した。
身体を重ね、アソコにあてがう。
「ホントに初めてがオレでいいんだな」
「はい・・・早く、由希をオンナにして」
ゆっくりと肉棒は奥へ奥へと入っていく
「痛くないか?」
「大丈夫。もう入った?」
「まだ半分だけさ」
さらにゆっくりとゆっくりと奥へ。
「うふぅん。あ、当たってる」
苦しそうに眉間にシワを寄せる由希の様子を見ながらピストンを始める。
「もっと激しく・・・もっと」
「大丈夫か?いくぞ」
「あぁぁ~ん。1人でするよりずっと良いわ」
「当たり前だ。やっと知れて良かったな」
「ねぇ。キスして」
「恋人じゃあるまいし。ま、特別だぞ」
唇を重ね、舌をいれると由希の絶妙な舌使いでオレの舌に絡みつく。いつまでも終わりのない絡みが続くとオレは唇を離し、挿入したまま身体を起こした。
「由希、何回イッた?」
「わからないわ。4回かしら、わからない」
「オレもイッてもいいよな?」
「はい・・・最後はお顔に・・・」
それでも5分近くは我慢しながらピストンをしただろうか、いよいよとなると焦点の合わない表情の由希の顔に射精した。
「あぁぁぁ~熱い!」
由希は身体全体で呼吸をするように揺らしながら、舌の届く範囲の精子を舐め取っていく。
精子を出したイチモツを由希の唇にあてがうと、また幸せそうにそれを咥え、舌で掃除した。
「こんな良かったの久しぶりだったよ」
初めての客への定型文を口にし、服を着、それも終わるころ。由希はようやくガニ股を閉じてベッドの端にちょこんと座った。
「ワタシの身体どうでした?」
「だから久しぶりにいい身体だったよ」
「気を遣わないで。ホントはどうでしたか?」
「ホントに良かったよ。」
「でも、胸もこんなしかないし」
両手で小さな自分の胸を鷲掴みにして言う。
「自信もてよ。いいオンナだぜ」
やりとりしてるうちに同世代だけに割り切った裏稼業の客以上の感情になり始めたことに気づいたオレは、それを頭の中で打ち消して帰路につく。
「ああ、ヤバい!」#ブルー甥の昇太の授業参観に遅れそうだ。仕事柄早起きなため寝坊はないが、久しぶりに着たスーツでネクタイが上手く締められない。何とか最終的には締めたが、ネクタイは斜めに曲がっていた。学校に着くと昇太のいる4年の校舎と別棟で迷子になり、着いたときにはすでに授業が始まっていた。…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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