体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】エロい女の子たちとのヤリチン体験談
投稿:2020-04-26 09:57:22
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自分が大学の時の話です。
大学の時はサッカー部に所属していました。
その頃は、どちらかと言うとモテる部類に入っていて、合コンをしたりすると持ち帰りが出来て、その日にヤッた経験が何回もある。なかなかのヤリチンだと我ながら思う(笑)
自分が大学3年生の時、ゼミの友人たちと友人のアパートで宅飲みにする事になりました。
その飲み会には、友人が所属するサークルの後輩たちも参加する事になり、部屋に男6名、女6名位が集まりました(あまり詳しい人数は覚えてませんw)。
ゼミの友人2名以外は初対面のメンツ。それでも自分のキャラ的に盛り上げ役に徹して楽しく飲み会が進んでいた。
そんな中、自分の隣に座った後輩のミホとヨウコの二人。オレはミホとヨウコと話して盛り上がってました。
ミホ:大学2年高校の時は全国大会に出る位にバレーボールが上手い選手。身長も高くスタイルが良い。彼氏がいる
ヨウコ:大学2年ギャルメークで派手な服装。イケイケな感じがしたが、ガードは固い。
皆、けっこう酔っ払って寝始めました。アパートの部屋に雑魚寝でそれぞれ寝てました。
オレはミホとヨウコとそのまま横になって寝てました。誰かがタオルケットを掛けてくれた。そのタオルケットはオレとミホが掛かってました。
オレは酔った勢いでミホに抱きつきにいきました。そして、寝てるミホにキスしました。ミホは目を覚まし、ちょっと照れてました。
お互いにタオルケットに顔を隠し中でイチャイチャが始まりました。隣でヨウコも寝てるし、他に沢山寝てるから音は出せない。静かな声で、
ミホ「いきなりでビックリしました。恥ずかしいです。」
オレ「じゃ、またチューして!」
ミホ「○○さん、私、実は彼氏がいるんです。だから…。」
オレ「そうなの??」
と、言いながらまた強引にキスした。
ミホ「もう!ダメですって!」
オレ「ごめんね。我慢出来なかった。」
ミホ「大丈夫です。」
オレ「大丈夫なの?じゃ、またチューしよ!」
オレまた強引にキスした。そして、ミホのおっぱいを服の上から触る。
ミホ「もう!○○さんはスケベなんだから!」
オレ「ごめんね。やっぱり我慢出来ないから。」
ミホ「わかりました。誰にも言わないで下さいね!」
ミホは観念したみたいで、ミホからもキスしてきた。
あまり音がしないようにお互いに舌を出して、口の中で舌をめちゃめちゃ絡めた。
そこからミホのおっぱいを直接触ろうと服の中に手を入れてブラジャーの下から手を突っ込んだ。
ミホ「○○さん!あたし、おっぱい弱いんです。だから、触られたらヤバいです。あまり触らないで下さい!」
触るなと言われたら、触ってしまう!そうなる。オレはブラジャーを捲り上げてめっちゃ触って、揉みまくった。
ミホは口を手で塞ぎ声が漏れないように我慢してた。体はビクビクと反応していた。
エロい身体である。揉めば揉むほどビクビクと反応するんだから、揉みたくなる。
オレはそこからタオルケットの中に入って乳首を舐めた。ミホはオレの頭に手をあててきた。ミホは相変わらず声が出ないように我慢していた。喘ぎ声が出ないように。
オレは音が出ないように乳首をレロレロと舐めていた。ミホの身体は同じようにビクビクと反応する。
ミホは息が荒くなっていた。
オレはミホの手を握り、オレの股間に持っていった。勃起したチンチンを触らせた。
ミホ「○○さん、ダメです。みんないますよ!」
オレ「触るだけ!」
そう言ってパンツの中にミホの手を誘導して、チンチンを握らせた。
オレ「大きくなってるでしょ?」
ミホはコクッと頷いた。
オレ「もっと触って。」
ミホは少しずつ動かしてくれた。オレはズボンとパンツを少し下ろしてチンチンをボロンと出した。ミホはちょっとシゴくのを速くしてくれた。めちゃめちゃ気持ちよかった。
他に寝てる人ばかりだから、声は出せない状況。でも、オレはおっぱいを揉み、ミホはチンチンをシゴいている。それを1枚のタオルケットの中でやっていた。お互いに息が荒くなる。他にはバレないように気を付けながらイチャついた。
そして、ミホのパンツの中に手を入れようとした瞬間、
ミホ「そこはダメですって!みんな起きてしまいます!」
と、手を止めた。
オレ「じゃ、オレのアパートに行く?ここから近いよ。行く??」
ミホ「え!どうしよ。」
オレ「じゃ、オレが先に出るから、ちょっとしてから出て来て!まだ皆寝てるから大丈夫だって!」
と、ミホのリアクションはわからなかったが、オレはとりあえず友人の部屋を出た。
ミホが出てくるか、完全に賭けだ。彼氏がいるし、いい感じだったけど、セックスまではやりたくないと思われたら、そこで終わりだ。
来なかったらオナニーして寝よう(笑)そんな感じの事を考えながらアパートの駐車場で待っていた。
そしたら、ミホが扉を開けて出てきた!あのエロい身体のミホとセックス出来る!もうこの時点でオレのチンチンは完成していた(笑)
ミホ「遅くなってごめんなさい。ちょっと迷ってしまって。」
オレ「大丈夫だよ!じゃ、行こう!」
夜中、手を繋ぎながらオレのアパートに向かう。オレのアパートは歩いて5分位。すぐに到着した。
玄関を開けて、部屋に入り扉を閉めて鍵をかけた瞬間にミホに抱きつきキスをした。
ミホも我慢出来なかったのか、積極的に舌を絡めてきた。
オレ「ミホもひょっとしてエロい事を考えてた(笑)??」
ミホ「○○さんがそうさせたんですよ!」
ミホとベッドに行き、一緒に横になった。
また、キスをする。そして、耳や首筋を舐めた。
ミホは先程と違って敏感に喘ぎ出す。
ミホ「○○さん!ダメ!舐めないで!弱いんです!」
オレ「おっぱいだけじゃないの??」
ミホ「耳も首も弱いんです!」
オレ「そんな事言われたら、もっと舐めたくなるよ!」
それから、耳も首も舐めまくった。
ミホ「あん!ダメっ!!いやっ!!あん!本当にダメですって!」
ミホは喘いでいた。
またキスをする。さっきのようにめっちゃ舌を絡めながら。それからミホのおっぱいを服の上から揉む。
ミホ「んっ!」
ミホはキスしながらも反応した。身体がビクッとする。
オレはミホの服を脱がして、ブラジャーを取って上半身だけ裸にした。ミホは流石にアスリートで、おっぱいも大きめだったが、腹筋が少し割れていてクビれていた。やはりエロい身体をしている。
ミホを横にして、おっぱいを舐めまくった。
ミホ「あぁっ!ダメっ!弱いんです!!ダメです!あっ!あん!あん!」
と、かなり喘ぎ出した。声も身体もエロいわ。と思って興奮した。2つのおっぱいを揉みながら、舐める。ミホの身体は常にビクビクしながら感じまくっていた。
それからミホのパンツを下ろして、裸にした。程よく毛の生えたマンコを触ったらめちゃめちゃ濡れていた。
ミホ「もう…恥ずかしいです。弱い場所ばっかり触られたりしたので、ダメでした…。だから、さっき拒否ったんです。」
オレ「さっきもヤバくて、こんな感じだったの??」
ミホ「はい。胸を触られた時からヤバくてダメでした。○○さんのせいですよ!!」
オレ「じゃ、次はミホの番だね!舐めてくれる??」
ミホ「はい。」
オレが横になり、ミホが上になって勃起したチンチンを舐め始める。
チンチンの先をチロチロと舐め出す。口に入れて、チュポチュポといやらしい音を出して舐めだした。
めちゃめちゃ気持ちいい。これはヤバい。
オレ「ミホ、上手くない??めっちゃ気持ちいい!」
ミホ「そうですか?あたし、これ好きなんです。」
確かにミホのキスの時の舌の絡め方はヤバかった。
オレ「もっとして!」
そこからミホのチュポチュポした音が激しくなりジュルジュルにいう音が響く。
オレは遅漏だから、まだ余裕があったが早漏なら出てしまうような気持ちよさだ。
ミホはそれから玉袋に舐める所を移した。玉袋を吸ったりして、チンチンの根本付近も舐めてきた。そして、再び竿を舐める。エロいフェラだ。
オレ「次はまた舐めてあげるよ。」
ミホを横にして、股を開きクリトリスとマンコを舐める。
ミホ「あぁっ!あっ!あっ!あっ!あん!あん!あん!」
また喘ぎ出す。
ミホのマンコにオレの中指を入れる。かなり狭い!やはりバレーボールをやっているから、めっちゃ締まりが良いのか!オレの中指が半端なく締め付けられた。これはチンチン入れたらヤバいな(笑)と、思った。
オレ「入れていい?」
ミホ「はい。」
正常位でゴムをしないで生で挿入。やはり狭い!ゆっくりと挿入。入れた瞬間、
ミホ「あぁっ!お…おっきい…。ヤバいです…。」
と、ミホは感じていた。
オレはゆっくりチンチンをマンコに挿入しながらおっぱいを揉んだ。やはり、ミホはおっぱいが弱くて、おっぱいを触られると背中や腰がビクビクと反応し、上下に細かく動いている。ようやくオレのチンチンが全部入った。
ミホ「お…奥に…変な所に当たります…。」
マンコの締め付けはヤバかった。
オレは腰を前後に振りながら、おっぱいを両手で揉みまくった。
ミホ「あん!あん!あん!」
オレは抱きつきホールド。
オレのチンチンはミホのマンコの奥まで入る。
ミホ「あぁっ!いやー!」
抱きつきながら、腰を振る。ベチャッ!ビチャッ!といやらしい音をたてながら挿入。
マンコの奥に当たるたびに、
ミホ「あぁっ!ああん!はぁ!はぁ!はぁ!」
と感じているミホ。
オレは再度、ミホから離れて腰を振りまくった。ミホのおっぱいを舐めながら。
そして、次はバックで責めようとした。チンチンを抜き体勢を変える。ミホは身体に力が入らない状態に近かった。
ミホを四つん這いに行くして後ろからチンチンを挿入。入れた瞬間にミホの身体は仰け反るような感じになった。
ミホ「あ"あ"ー!!き…気持ちいい…。ダメ…。」
と、声が少し変わる位に感じていた。オレはミホの肩を掴み後ろからガンガン突きまくった。
ミホ「イ"…イク!!ダメ!!イ…イッちゃいます!!あ"あ"っ!!」
と、ミホは連発。
そして、オレは片足を立てて片足は膝を付けてより奥に入るように体勢を変えた。そこからガンガン突きまくる。
ミホ「ダメ!ダメ!!ダメです!!また…イッちゃいますって!!ダメ!!」
と、身体がビクビクしながらも喘いでいた。エロい身体と声でオレも限界だった。
オレ「オレも…イ…イキそう!」
ミホ「い…いいですよ!」
オレ「じゃ、イクね!!」
オレはミホのお尻にガッチリ射精した。
ミホは全身の力が抜けたようにグッタリして横になった。お尻にオレの精子が付いているが(笑)オレはティッシュで精子を拭いた。
それから二人でオレの風呂に入って一緒に朝まで寝た。
ミホの彼氏に悪い事したが、気持ちよくセックスさせてもらった(笑)ミホとはこの日以来、数回またセックスします。大学を卒業した後も含めて長い期間やりました。ミホが結婚が決まったのをきっかけに無くなりましたが。
そして、あの飲み会の数日後には同席していた隣にいたヨウコからもアプローチが来ることに…。ヨウコともエロい展開になります。
今回はヨウコ。宅飲みしたあの日、ミホと初めてセックスした時も、ぶっちゃけ隣のヨウコに襲いかかっても持ち帰れたんじゃないかという感じで思っていた。あの宅飲みから数日後、ヨウコから携帯に着信があった。時間は22時を過ぎていた。オレは自分のアパートの部屋でまったりしていた。ヨウコ「久しぶり…
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(2020年05月28日)
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