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体験談(約 9 分で読了)

大学の強豪運動部の女子寮でレズの先輩に奴隷にされていた話

投稿:2025-08-15 10:19:12

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ハル◆JjcYkng(東京都/20代)

こんにちは。ハルと申します。

広島の高校が部内でのいじめで今話題となりましたが、私が所属していた大学の運動部で私は最悪な先輩に目をつけられ、一年生から三年生まで、その女の奴隷でした。

今は普通に就職していますが、当時の辛かった記憶を掘り起こすような事件があったのでここに吐き出させていただきます。

やらされた事は、強制ディープキス、顔を舐められる、クンニリングスをさせられる、肛門を舐めさせられる、足を舐めさせられる、おしっこを飲まされるなどです……(書いていてまた気持ち悪くなってきました)

私は小中高と必死にその競技に打ち込んできましたが、大学で待っていたのは周囲の残酷な実力差と、弱い私をいじめる残酷な先輩でした。

私が入学した大学はその競技にとても力を入れており、男女ともに全国レベルで、男子寮と女子寮がそれぞれありました。そして部員のほとんどが寮に入っていました。

当時、二年生でエースと呼ばれるほどの実力がある先輩がいました。(名前はサヤカとします)

サヤカは確かに強く、かつ美人なのですがレズビアンで、私はこのサヤカに目を付けられてしまいました。

ある日の練習後に、「私、ハルと同室になりたい!監督に頼んどいたよ!」と言われて私は「え?」という感じでした。

というのも、寮の部屋は二人部屋ですが部屋割りはちゃんと管理されていて、そんな個人の意見で変えられるようなものではなかったはずだからです。

しかしサヤカはその実力と、監督の親戚というのもあって監督から甘やかされ、部内でどんなわがままを言っても通る状態でした。

一年生の五月か六月に、強引にサヤカ先輩と同室にされてしまった私はその日から奴隷生活がスタートしました。

一年生として同室の先輩の身の回りのお世話をするルールがあったのですが、本来は一年生と二年生はお世話をする側、三年生と四年生がお世話をされる側です。

しかしサヤカは二年生としての雑用を放棄し、私にお世話をさせるという暴挙に出ていました。

主に洗濯や掃除、片付けなどが雑用してあるのですが、サヤカはレズビアンとして私に地獄の「奉仕」を求めました。

ある日、サヤカは自分のベッドの上でくつろぎながら私に声をかけました。

「サヤカ、まんこ舐めて」

私は耳を疑いましたが、サヤカはまた言います。

「聞こえてる?まんこ舐めろって言ってんの」

私が「あ、あ、あ…」と固まっていると、サヤカは怒って私をビンタして、自分のベッドの方に連れて行き、私の頭を自分の股に押し付けました。

「だから、クンニだよ。クンニ!わかる?」

それがどんな行為かは知っていましたが、それは男の人が女の人にやるものだと考えていたので、私はとても出来ませんでした。

「ハル、まず裸になりな」

私が怯えながら服を脱ぐと、サヤカは50センチの物差しで私のお尻をパシンッ!と叩きました。

これがもう本当に痛くて、私にとってはサヤカの物差しは女王様の鞭のように思えました。

「逆らったら叩くよ。早く舐めな」

私は痛みに怯え、サヤカの股間に顔を近づけました。

練習後だったので汗の匂いや、性器特有の生臭さが辛かったです。

私は泣きながらそれを舐め始めました。

「そうそう。ちゃんと舌使って、奥までね」

サヤカは楽しそうに笑い、私は吐きそうになりながら耐えていました。

吐きたくなっても、トイレは部屋の外なので裸の私は出ていけません。我慢するしかありませんでした。

何分か舐めていると「ここ舐めて」とサヤカに指示をされ、クリトリスを舐めさせられました。

するとサヤカは「あっ、あっ、あっ!」と声をあげ、絶頂していました。

しばらくサヤカは痙攣していて、終わった後に「あー気持ちよかった」と言い、私の頭を撫で、最悪なことを言いました。

「これ最高だわ。今日から毎日、私のまんこ舐めさせたげる!」

私の絶望の日々が始まりました。

朝はサヤカを起こし、朝練に連れて行きます。

昼間は授業や空きコマ。唯一の安息の時間です。

夕方はまた練習。

ちなみに練習は私のような実力無い組はサヤカのようなレギュラー組をサポートする動きばかりで、レギュラー組との実力差は開いていく一方でした。

その後は同室の先輩、私の場合はサヤカの着た服の洗濯、夕飯はサヤカの分の配膳、サヤカが使った食器の洗い物、諸々をこなします。

そこからは就寝までフリータイムですが、こからは地獄の時間。

部屋で二人きりで、サヤカは私に言います。

「今日は前か後、どっちがいい?」

これは「クンニをお風呂前かお風呂後か、どっちにやりたいか」という意味です。

私は当然「後でお願いします!!」と懇願します。

でもサヤカは「えー、でも前のが楽しいよ?練習の汗たっぷりで美味しいと思うけど?」などと言って私をいじめます。

10日に一回ぐらいは先にお風呂に行ってくれるのですが、ほとんどは私に散々土下座やら何やらまでさせた後、

「ばーか、お前は今日も私の臭マン舐めるんだよ!」と私の髪を掴み、無理やり臭い性器を舐めさせてきました。

私はよく泣きながらサヤカの汗臭く生臭い性器を舐め、吐き気をもよおしながら必死に奉仕をしました。

ベッドに横たわるサヤカの股間に顔を埋めて私がピチャピチャと舐めて音を立てていると、頭の上から「プシュッ!」と音がします。

これはサヤカがビールの缶を空ける音で、寮は酒は禁止でしたしサヤカは当時未成年でしたが、お構いなしに飲んでいました。

さらにサヤカが「タバコ」と言うと私は急いで部屋の中からサヤカのアイコスを探し、サヤカに渡していました。

「あー、奴隷にクンニさせながら酒タバコやってるのが一番気持ちいい」

とサヤカはよく言っていました。

部屋の中はアイコスの煙で臭いので、監督や他の部員もサヤカの喫煙に気づいていたはずですが、圧倒的なエースでサヤカなしでは試合に勝てない、かつ監督の親戚ともなれば誰も文句は言えませんでした。

奉仕後はお風呂です。サヤカはクンニリングスの後に股間を綺麗に洗い流すのが好きなので、私にお風呂前に舐めさせるのです。

本当に自分の都合しか考えない、最悪のサディストだったと思います。

そして部屋に戻ると就寝までサヤカは自由に過ごします。しかし私はサヤカの命令があるまでは部屋の隅でずっと無言で正座していなければなりませんでした。

「奴隷なんだから当たり前でしょ」と言われ、私はサヤカと二人の地獄の時間が本当に苦しかったです。

サヤカはその後も気まぐれに「ハル、足」と言って私をベッドに呼び出して足を舐めさせてきたりしました。

そして就寝。

サヤカと私の二人部屋ですが、私のベッドの上はサヤカの私物置き場になっていて布団も片付けられているので、私は自分のベッドで眠る事はできません。

サヤカに「おいで」と言われて、サヤカの布団に入ります。

ここから本当に気色悪いのですが、私はサヤカに抱き抱えられ、毎晩顔を舐められました。

サヤカは眠る前にこれをやるのが好きで、腕で私を捕まえた上で、私の後頭部を手で掴んで逃げられないようにし、私の頬や鼻、唇、目などを舐め回すのです。

もう本当に最悪で、臭いしキモいし、私はよく泣いていました。

しかし泣くと「ハル、可愛い」とサヤカは喜び、私の涙を舐めていました。

顔中がサヤカの唾液で汚されたあと、サヤカは「キス」と言って私にディープキスを求めます。

自分から舌を突っ込んでくる事もあれば、私がサヤカの口の中を舐め回すように指示してくる事もあります。

さらに「赤ちゃんして」と言われれば、私はサヤカの乳首を吸わなければなりません。

サヤカの胸は大きく、アスリートとしては珍しくGかHはあったと思います。(サヤカは胸も大きく美人なので男子部員に人気でした)

サヤカは私に乳首を吸わせたり舐めさせたりしながら、

「どう?私の巨乳に奉仕できて嬉しい?」

「ハルは貧相だもんね〜。板みたいだよね」

「あんた選手としても雑魚だけど、女としての格差もヤバいよね。私みたいないい女に尽くすのがお似合いじゃない?」

私は確かにAカップで、サヤカのように美人でもありません。というよりはブスだと思います。でもなんでこんなことさせられて、ここまで言われなければならないのか、と思うと涙が止まりませんでした。

チュパ、チュプ、と私が乳首を吸う音に合わせてサヤカが「あん、あん」と喘ぐのが悔しくてたまりませんでした。

時は流れて、私は待ちに待った三年生になりました。

と言うのも、三年生になれば私はついに「お世話される側」です。本当に待ち望んだ、サヤカからの解放があると信じていました。

しかし、サヤカは言いました

「また叔父さん…じゃない監督に頼んで、ハルは私と同室にしたから。卒業までよろしくね」

私は目の前が真っ暗になりました。

そこから私の地獄はなおのこと酷くなったと思います。

サヤカは部活でも実力を伸ばし、チームの柱として活躍していましたが、私はそんな環境で練習に集中できるわけもなく、プレーヤーとしては全く活躍できないような選手になっていました。

また、本来は一、二年生がやる洗濯や食事の準備や後片付けも私はサヤカの分をやっていたので、後輩から

「ハル先輩って三年なのになんで雑用してるの?弱いからいつまでもやってるのかな」

と酷い噂まで流され、私の部内での立場は一年生以下になっていたと思います。

またその頃にはサヤカは私にさらにおぞましい行為をやらせるようになっていて、朝起こすときには

「サヤカ先輩、起きてください」

「んー、いつものやって」

「……はい」

こういった流れで、私はサヤカの布団の中に潜り、ショーツを脱がしてサヤカの肛門に向かって

「サヤカ先輩、おはようございます」

と肛門にキスをさせられていました。

「こうやって起こされるの好きなんだよね〜」とサヤカは笑い、さらに「ディープキスね」と言われた日には、そのまま寝起きのサヤカの肛門をぺろぺろ舐めなければいけません。

「肛門なんか舐めさせて、何の意味があるんですか?」と私が勇気を出して聞いてみると、サヤカは

「え、だって私の一番汚いところにキスしたり舐めてる女がいるって思うと楽しいじゃん。なんか、下がいるのを実感できて気持ちいいし」

と、私の気が狂いそうになるような返答が返ってきました。

極め付けは、飲尿です。

飲尿のきっかけは、私の行動によるものでした。

私は二年生の途中で、監督にこの状況を話しにいきました。

本当に限界で、サヤカにされていることを全て話しました。

監督に「わかった。この事は俺がなんとかする」と言われ、手を握られて

「辛かったな。サヤカは俺の姪だ。本当にすまなかった。俺がなんとかするから、周りには絶対に話すなよ」と言われ、私は愚かにも安心しました。

ちなみに私は広島の高校生のように、親に頼ることが出来ませんでした。

田舎の地元ではプレーヤーとして上位だったので、周囲から期待されて進学した私は、親にずっと「もうすぐレギュラーになれる」と嘘をついており、部活を辞めたり逃げたりすることはできない状況だったのです。(これは自業自得かもしれませんが……)

そして監督に伝えた数日後、私は絶望しました。

「ハル、あんた叔父さんにチクったっしょ」

「え……?」

私はドキリとしましたが、この時点ではまだサヤカがやめてくれると思っていました。

「叔父さんから、やり過ぎるなよって注意されたわ。めっちゃムカつく」

「え?え?」

監督が『やり過ぎるなよ』の一言で済ましたことに私は驚きましたが、サヤカは続けます。

「なんか最初はすごい怒ってたけど、叔父さん昔から簡単でさ〜。私がほっぺにチュッてしてあげればなんでも許してくれるんだよね♡」

このときのサヤカの下品な笑顔はまだ覚えています。

「ま、今回は叔父さんのほっぺにチュッてした後にもうひと押しで、叔父さんの膝の上に乗っておっぱい押し付けながら口にチュッてしてあげてから、許して?って言えば一発で落ちたよ。昔っから私にメロメロだもん。まじチョロおじだから♡」

私は誰も味方がいなくなったことを悟りました。

ちなみにここから私が卒業するまで、監督は私を無視していました。まるで、いないものかのように。可愛い姪の性欲解消のための生贄になっただけの雑魚選手には人権は無いのです。

「じゃ、チクった罰としてお仕置きしないとね」

サヤカはそう言うと、「あんたの洗面器貸して」と言いました。

女子寮の部員は、お風呂で使う道具をまとめて自分の洗面器に入れて管理しています。

サヤカは私の洗面器を受け取ると、ひっくり返して入っていた道具を全部床に捨て、その洗面器の上にまたがり、和式便所の体勢で、なんと私の洗面器の中におしっこを出しました。

私はつい「いやあああああ!」と叫んでしまったのですが、叫んだ罰として物差しで何発か叩かれた後に、サヤカはさらなる命令を。

「飲みな」

「無理です!無理ですううう!!!」

「は?なんで?だって私のだよ?飲めるでしょ?」

意味がわかりませんでしたが、サヤカは私が飲むまで私の背中やお尻を物差しで叩きました。

最終的には、「まんこについてるからそれも舐めな」と、サヤカにトイレットペーパー代わりにされたあと、洗面器に入ったそれを飲まされました。

しょっぱくて、苦くて、生臭くて、最悪な、臭いと味。一生忘れないと思います。

監督に見捨てられた。

私はこんな目に遭ってるのに、サヤカが監督の口に軽くキスしただけで、私の地獄はなかったことにされた。

ごく、ごく、と私は地獄そのもののような尿を飲み続けました。

そして飲ませたサヤカは突然「クンニして」と言い出し、私が泣きながらサヤカのショーツを脱がすと、サヤカは信じられないぐらい股間を濡らしていました。

そこで私は最悪な絶望を感じました。

濡れているということは、サヤカはこの「他人に尿を飲ませる」という行為に興奮したということ。

クンニリングスの最中、頭の上からサヤカの声が聞こえました。

「ハル、私決めたから」

「な、何を、ですか……?」

「過去一かな、最高に気持ちよかった。だから……」

その先は聞きたくない。そう思っても無駄でした。

「今日から毎日、ハルにおしっこ飲ませるから」

私は大号泣しました。サヤカの股間に顔を突っ込んで、大声で泣きました。

そんな私にサヤカはさらに興奮し、

「泣かれるとそそるんだよね〜。ほら、休むな!」

と私の背中を物差しで叩き、無理やりクンニリングスを続行させました。

みなさま、想像できるでしょうか。

他人の尿を飲まされる絶望。

それを毎日と言われた絶望。

私は大学三年生の間、24時間サヤカの尿のことを考えていました。

今日も飲まされる、明日も飲まされる。地獄が続く。

結局私の三年間は変態ドSレズビアンに搾取され、足を舐め、肛門を舐め、乳首を吸い、性器を舐め、小便を飲まされて終わりました。

監督に見捨てられた後、なんとか証拠を取って大学に…と考えましたが、スマートフォンは寮の入り口で没収、かつ部屋では裸にされるのでカメラや録音機器の類を使う事もできませんでした。

四年生になってサヤカが卒業してようやく解放された後、私は監督から空気として扱われていたのでもちろんレギュラーになるどころか、選考選手にも入れませんでした。

今の私はなんとか普通の会社に入って事務員として働いていますが、サヤカは実業団チームに入っていまだにその競技で活躍しているそうです。

だんだんと心の傷は癒えてきましたが、今回の広島の高校の話で昔を思い出しました。

彼のようにもっと周りに助けを求められる強さが私にあれば、と後悔しています。

お読みいただきありがとうございました。コメントなどいただけると嬉しいです。

-終わり-
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  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    ハルさん
    コメントありがとうございます。辛い時期でしたが、読んでもらえてコメント頂けて少し楽になりました。実はまだ独身で……いい人が見つかればいいのですが…….!6ポチありがとうございました!


    もえのコメと被りますが、楽になれたなら良かったです
    v(^_^v)♪

    まず、、監督が、どうしようもないですよね。。

    指導者失格ですよね。。


    【ナナ】

    1

    2025-08-16 01:18:39

  • 5: もえさん#F0MROWA [通報] [コメント禁止] [削除]

    ハルさん
    はい、2年生の途中から3年生の終わりまで……本当に毎日、あの悪魔のような女におしっこを飲まされ続けました……地獄のような期間でした。寮は閉鎖的というか、その空間のルールが全てみたいなところがあるので、…


    少し楽になって頂けて良かったです。

    私の投稿も、ずっと自分で抱えて動けなくなっちゃってたのが理由でしたが、吐き出したことで気持ちもリアルもかなり変わってきました^^

    ハルさんも投稿で外に出すことで、より良い流れが来ることを願ってますね!

    1

    2025-08-15 23:40:37

  • 4: ハルさん 作者 [通報] [削除]

    もえさん
    1年以上ずっとおしっこ飲まされちゃってたんですか?辛かったですね・・・酷すぎます><ハルさんの比じゃないですが、私も女子寮でエッチな非日常の体験あったので、感情移入しちゃいました:;寮って閉鎖空間で歯…


    はい、2年生の途中から3年生の終わりまで……
    本当に毎日、あの悪魔のような女におしっこを飲まされ続けました……地獄のような期間でした。
    寮は閉鎖的というか、その空間のルールが全てみたいなところがあるので、監督までいいなりのサヤカはやりたい放題だったと思います。
    コメントありがとうございました。少し楽になりました。

    0

    2025-08-15 21:10:27

  • 3: ハルさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    はじめまして(^-^)わたしは、レズよりのバイセクの、ナナと申します。。辛い学生時代を、お過ごしになられたみたいですね。。プレイ中の虐めとは、、違う、。スレ主様の心、身体を支配、束縛、、少し怖いです。…


    コメントありがとうございます。
    辛い時期でしたが、読んでもらえてコメント頂けて少し楽になりました。
    実はまだ独身で……
    いい人が見つかればいいのですが…….!
    6ポチありがとうございました!

    0

    2025-08-15 21:08:07

  • 2: もえさん#F0MROWA [通報] [コメント禁止] [削除]
    1年以上ずっとおしっこ飲まされちゃってたんですか?
    辛かったですね・・・酷すぎます><

    ハルさんの比じゃないですが、私も女子寮でエッチな非日常の体験あったので、感情移入しちゃいました:;

    寮って閉鎖空間で歯止めが効かなくなっちゃうのかな?
    おかしな人と一緒になっちゃうと怖いですね。

    0

    2025-08-15 19:20:52

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    はじめまして(^-^)

    わたしは、レズよりのバイセクの、ナナと申します。。

    辛い学生時代を、お過ごしになられたみたいですね。。

    プレイ中の虐めとは、、違う、。

    スレ主様の心、身体を支配、束縛、、少し怖いです。。

    心の傷、、癒えたみたいですけど、、

    素敵なパートナーと、、出会えたのかな? ウフ。。

    6ポチしときますね。。


    【ナナ】

    1

    2025-08-15 14:07:26

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