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体験談(約 7 分で読了)

サッカー観戦してたら、試合に興奮したイギリス娘と仲良くなって3Pセックスした話5(黒髪碧眼24歳.金髪碧眼25歳)完

投稿:2025-08-12 14:00:35

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

20年以上昔、下に住んでいた大学生T(仮)(後のセフレ雪子の息子)の人が暇ならサッカー見に行かないかと誘って来た。自分はてっきり大学のサッカーだと思い「行く」と。まさかW杯とは。車に乗り出発。元々は院生の先輩と行くはずだったが行けなくなった。最初は、女友達を誘おうかと、思ったらしいが相手がい…

前回の話

カーセックスをした後、疲れて寝てしまって、真夜中に帰宅。少し眠って学校に行って帰宅しようと思ったら、見覚えのある車が家の近くに停まっていた。家にランドセルを置いて、その車まで行ってみる。近くまで行くと乗っている人が見えたけど・・・。運転席に金髪ショートが見えるし、助手席には黒髪ボブが見え…

Tの運転する車が、コンビニからゆっくりと車道へ走り出す。

2日連続でカーセックスをすると言う、普段ではあり得ない行為に、変な充足感を感じていた。

Tとジェーンが運転席と助手席に座り、私とケイが薄暗い3列目に座っていた。

薄暗いのを利用してケイの整った横顔を見る。視線を下に向けると25歳という成熟した肉体、そしてノースリーブに収まった乳房は、布を盛り上げ窮屈そうに見える。

健康的な太腿に手を置く。

ケイ「ん?どうしたの」

ゆっくりと手を伸ばした先、ノースリーブ越しに乳房に指を食い込ませる。

「柔らかい」

綾と祥子の乳房は、まだまだ発展途上で膨らむ途中の芯がある感じだった。まさに微乳。それはそれで良かったんだけどね。

ケイの乳房をフニフニ揉んでいると、

ケイ「直接揉んでよ」

ファサっと脱いだ服から、揺れる2つの丘がこぼれ落ちる。目の前にあるのは白人特有の白い肌で、薄い桃色の乳輪から一段濃い色の桃色の乳首がツンっと硬く立ち上がっている。

脱いだ服を私の頭に乗せる。頭上から今日一日分の、ケイの汗と香水とオンナのニオイが降りてきた。

ホラっと言わんばかりにカラダをこちらに向けた。

一度は中断させられた私の手が、差し出さた美巨乳に指を食い込ませた。指が乳房に埋もれ、掌に硬くコリコリした乳首が当たる。

片手では掴みきれないサイズの乳房の中に、指だけではなく、手全体が柔らかく温かな肉で包まれる。

ケイ「ああん」

ケイの首が仰け反り、艷やかな嬌声をあげる。

ケイ「あうん」

白い喉が上下し、徐々に声が甲高くエロくなっていく。

更に強く乳房をこねる。そうすると、柔らかさの中に弾力のあり、揉めば揉むほど極上の揉み心地だった。

ケイ「あ、はああん、ダメ、あああ」

艶のある声に興奮し、左右の乳房を揉み立てる。指の動きに合わせて、2つの豊満な乳房が上下左右に揺れた。

ケイ「はう、あ、あ、くぁ、まー君」

ケイの手が私の手を掴み、

ケイ「お願い、まー君、ズボン脱いで、早く、まー君のオチンチン出して、もう我慢できないわ、早くまー君の硬いオチンチンを、私に挿れて!」

腰を上げると、ズボンと下着を一緒に脱ぎ捨てる。

ケイのニオイと乳房の感触で、そそり勃ったチンポが、押し下げられた反動で勢い良く戻り、パチンっと自分の腹を打った。包皮に包まれた亀頭はパンパンに膨らみ、ヒクヒクと蠢いている。

服を脱いでいる間に、ケイも同時にジーンズに指をかけスルリと脱ぎ捨て、パンティにも指をかけると、スルリと足首から脱ぎ捨てる。

ケイはシートに横たわり、左脚を背もたれの上に、右脚はフットスペースに、両脚を広げる。さっきまでパンティの布地を盛り上げていた恥丘のふくらみを、私がギラついた目で見る。白い肌の中心を一筋の陰影を作る秘裂が走っている。

ケイの両手の指が自分の大陰唇に沿えられる。指が恥丘の左右に押し当てられ、ためらうことなく広げられる

ピンク色の肉と粘膜が生々しく蠢いている。

ケイ「まー君、オチンチンを私に挿れて、早く、お願い」

成人女性であるケイの右手が勃起を掴んで、未成年チンポの皮を指で剥いて導き、膣の入り口へ亀頭を当てる。

ケイ「ああ、いいっ」

敏感な亀頭が、アツく潤った粘膜に隙間無く包まれ、ねっとりと包まれしゃぶられる。

「ヌルヌルだ」

ゆっくり腰を前後させて、ケイのアツい柔肉を貫き続ける。

ケイは、すでに濡れていた。膣内は動くのに不足ないぐらい潤っており、長いストロークを難なく受け入れている。

ケイの肉体は、10歳以上年下のチンポを締め付け、背徳的な悦楽を受け入れて堪能している様だ。

ケイ「いい、ああ、あ、あ、ステキ、オチンチン、良いよぅ」

ケイの細い腕が首にまわり、開いた両脚も持ち上げて、私の腰にまわして脚を組む。

ケイは唇を押し付けて、何度もキスをせがむ。

ケイ「ああ、まー君、舌入れて」

成熟した肉体が私のチンポを快楽へ誘ってくる。

ケイ「あああ、イク、まー君、イクゥ」

アツい膣道を亀頭が掻き分け奥まで潜入する。奥に来るタイミングに合わせるように、膣壁がチンポをキツく抱きしめる。

「うあああ」

ケイ「ああん、まー君のオチンチン中で膨らんでるぅ、また、イクゥ!イッちゃうのぉ」

ケイが下からしがみつく様に、強く抱きしめ合った。

ケイの汗をかいた額に張り付く髪の毛をケアしてると、パチリと瞼が開き、青い目が私を直視する。ニッコリ笑ってキスをしてくる。

口内に差し込まれていたケイの舌が満足したのかも戻っていく。私にまわされていた腕と脚が解けて開放される。

身体を起こして、一旦ケイから離れる。

ケイが微笑みながら、私の股間に近づいてきて、愛液まみれの亀頭に唇をつけた。イったばかりのしびれる感覚が残る亀頭が、ケイの唇で再び掘り返される。ケイの手がシャフトを握り、硬いシャフトを上下にしごき、唇からは舌が伸びて、亀頭についた体液を舌先でペロペロ舐め取る。

ケイ「はあ、あ、んチュ、まー君」

ケイ「どう?気持ちいい?」

ケイの手が巧みに動いて愛撫してきて、亀頭をヌルヌルと舐め回しながら、唇を大きく開いて、亀頭全体を完全に口に含んだ。唇と舌と歯を使って亀頭を責めたてる。

シャフトも絶妙な匙加減でしごかれる。上下に指が動くだけではなく、ひねりも加わり、裏スジを舐められる度にビクリと体が反応する。

ケイ「イキそうなのね、イッてもいいわよ」

動けない様にカリ首の所に歯を立て、舌先で鈴口をチロチロと突っつき、舌先を尖らせて尿道をほじくる。

「あ、イク」

カクカクとケイの口に突っ込んだまま、イッてしまう。舌が激しく亀頭を舐め続ける。

今日だけで何度目かわからない、絶頂の嵐が徐々に収まり、ケイの口からチンポを抜く。

自分の口から出ていったチンポを、うっとりとした目で見つめる。

ケイ「今度はコッチからシて欲しいな」

フットスペースで四つん這いになり、上半身を床に着けてお尻を突き出してきた。

乳房と同じく大きめのお尻は、引き締まっている。尻タブをケイが自分で掴んで広げ、お尻をフリフリ振って誘ってくる。左右に動く度に、大陰唇が複雑な形を作る。

ゆっくり手が尻タブの形に滑って、大陰唇を開いた。再びピンク色の膣口が綻び、新たしい透明な愛液が溢れる。ポタポタとT

の車のカーペットを汚す。

ケイ「きて、まー君、もう一度、セックスして」

ケイ「まー君の長くて、硬くて、かわいいオチンチンでイカせて欲しいの」

ケイの尻タブを両手で掴み、そそり勃ったチンポを、開かれた膣口に叩き込んだ。アツく泥濘んだ肉壁がチンポと絡み合い、快楽を求めて蠕動する。

ケイ「はう、きた〜、入ってきた」

バチンっとケイの腰に私の腰がぶち当たる。

リズミカルにケイのマンコを掻き削り、まとわりついてくるヒダを振り払って動き続ける。

ケイ「すご、凄い、まー君、イッちゃう、イってしまうぅぅ」

「あふ」

ケイに触発され、ケイと一緒に絶頂の大海原に。そのまま力尽きケイの背中に倒れ込む。

T「まー君、お前、スゲーな」

ビクッと体を起こして声の出処を見る。2列目のシートから、Tとジェーンが顔を覗かせる。いつの間にか車は停まっていた。

「ちょっと何で見てるんですか!」

T「あれだけ、後ろからデカイ声で喘がれたら、嫌でも聞こえるぞ」

ジェーン「聞かされるだけの、こっちの身もなってもらいたいね」

T「おいおいおい、ガキのくせにデカイな」

ケイから抜くとTが驚きの声を上げた。

「T兄ちゃん見ないでよ」

T「スマン、スマン、まだピンク色なんだな」

「T兄ちゃん」

T「もう見ないよ」

クルっと運転席の方を向いて戻っていく。再び車が動き始める。

同性に見られることが無くなり、自由になった亀頭が、ジェーンの顔に触れそうになる。

「ん?」

ジェーンがシートから乗り出し、チンポに顔を寄せていた。

ジェーン「さっきまでシてたのに、このオチンチンは何てスケベなんだ」

すぼめた唇が亀頭に触れる。ヒクンと刺激から逃れる様に亀頭が跳ねる。それを追ってジェーンの顔も動く。開いた口から唾液を垂らし、勃起したチンポの鈴口から根元まで唾液まみれになる

濡れた亀頭にジェーンが伸ばした舌を這わしていく。ピチャピチャと鳴らし、鈴口に口を付けてチロチロと舐める。

ウォークスルーを通って、ケイとは逆のシートに座る。ケイはまだフットスペースで潰れている。

ジェーンが靴を脱いで、シートの上で脚を開いて乗せる。

ジェーン「まー君こっち」

ジェーンの前に座ると、目の前に、口を閉じている大陰唇から、トロトロと愛液が溢れ出している。そっと指をかけると秘唇は自然に左右にほころんで、濡れそぼった膣口がヌメヌメと蠢いている。

ジェーンが身動ぎをするとプックリ膨らんだピンク色の肉豆が、サヤから顔を出している。

ペロリと肉豆を舐めあげ、膝立ちで腰を前に突き出すと、すんなりと亀頭が膣口に収まり、チンポ全体が濡れた粘膜の奥まで到達した。

ジェーン「おぅうあ」

ジェーンは両手でシートを掴み、歓喜の声をあげた。

亀頭が奥まで到達すると、愛液まみれの粘膜が、隙間なくチンポを包み込み締め付ける。

ジェーン「あん、まー君、いい感じだ」

強烈な肉壁の締め付けに、無理矢理腰を前後に動かした。狭い膣道を亀頭で突き進みながら押し広げ、戻る時には吸い付いてくる振り切って膣口に戻る。カリに掻き出されてきた透明な愛液がドロっと溢れ出し、ジェーンのお尻を濡らした。

ジェーン「あうん、もうダメ、また、先にイカされるぅ、年上なのに」

両手をTシャツに忍び込ませ、乳房を掴んで揉みしだき、親指と人差し指で、硬く尖った乳首を抓み擦りあげる。

乳房を強く握りしめ、指が柔らかい乳房に沈み込む。

ジェーン「ああ、また、来たぁ、キスしてぇ」

汗まみれの顔をジェーンに押し付けると、ヌルリと舌が入ってきて必死に絡めてくる。

ジェーン「まー君もイってぇ、一緒にイこう」

強烈な肉壁の締め付けで、亀頭が押し潰されるかと思う程だ。

力が抜けてシートにもたれ掛かるジェーンの頭を撫でる。

締め付けが抜けていく膣からチンポを引き抜く。

ジェーンの隣に座り呼吸を整えていると、ケイも起き上がり私の横に座る。

ケイの手が伸び、自分とジェーンの愛液で汚れたチンポを、ほっそりとした指で掴む。

ケイ「ああ、まだ硬いわ」

身体を倒し、鈴口にチュッとキスをする。

ジェーン「ケイ、私も」

起き上がったジェーンの手もチンポを掴んでしごく。

ジェーン「ああ、なんで萎えないんだよ」

ケイ「本当にそうよね」

二人がチンポを挟んで喋っている。ケイが亀頭を咥えるとジェーンがシャフトを舐める。ジェーンが亀頭を咥えるとケイシャフトを舐めるというローテーションを、ずっと家に着くまで繰り返していた。

服を着て車から出ると、3人に見送られる。

「また明日」

T「ああ、またな」

ジェーン「じゃあ」

ケイ「また今度ね」

二人にハグをされて家に帰った。

数日経ったが、ジェーンとケイには二度と会うことはなかった。完

-終わり-
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(2020年05月28日)

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