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体験談(約 8 分で読了)

個室居酒屋でバイトの先輩にフェラしてしまいました…浮気しないって約束したのに…(1/2ページ目)

投稿:2025-08-12 12:12:03

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ESmClQk
最初の話

大学生の時、わたしは家庭教師のアルバイトをしてました。2年生の時に初めて男の子を受け持つことになりました。ゆきやくんという中学3年生の男の子でした。親御さんは、のんびりした方だったので受験生の割には気楽に受け持つ事が出来ました。ゆきやくんは、背が高くてキリっとした感じで、多分同級…

前回の話

またリョウくんとのお話しになります。リョウくんとは、えっちしてしまった日から、少し距離をおくようにしていました。でも前よりも意識してしまっていました。ただリョウくんは変わらずわたしの事をずっと見ていてくれて優しく声をかけてくれました。とてもわたしを気遣ってくれるリョウくんと幼さが残る…

同じ大学のリョウくんと付き合いはじめました。

付き合いはじめた事はお互いに友達にはオープンにしましたが、大学では友達の目もあるからあまりイチャイチャしないようにしよう、と約束しました。

それでもリョウくんはムラムラしちゃう事があるみたいで、たまに構内でこっそり隠れてキスをしたり、それ以上のことをしちゃった事もありました…

帰り道にえっちないたずらをしちゃう事もありました。

通学の帰りの電車のなかで

わたしは肩からちょうど胸元あたりが大きく隠れるようにカーディガンを羽織って、端からは胸元が隠れるようにしました。

リョウくんの手がカーディガンの中に入ってこっそりおっぱいを揉まれちゃう、痴漢ごっこみたいないたずらをしちゃいました。

こんなに人がいっぱいいるのにおっぱい揉まれちゃってる…そう思うといつもより感じてしてしまってわたしもめちゃくちゃえっちな気分になってしまいました。

そういう日は、我慢出来なくなっちゃって最寄り駅に着く前にラブホテルの多い駅でリョウくんの手を引っ張って降りちゃったりしちゃいました。

とってもラブラブな日々を過ごしてました。

わたしは家庭教師のアルバイトを辞めて飲食店でアルバイトをしていました。

ある日、仕事終わりに高橋さんというアルバイトの先輩からちょっとだけ飲みに行こう、と誘われて、少しだけなら、と言ってついて行ったのですが…

個室の居酒屋に入ってひとしきり仕事の愚痴やなんやで盛り上がりました。

わたしも結構酔っ払ってしまいました。

高橋さんは関西の方の出身らしく、関西弁でなんか話しやすい先輩でした。

歳も近くて2つ歳上なのですが、2つしか違わないのに明るいながらも大人の雰囲気もありました。

お互いにだいぶ酔いが回ってきた時に、高橋さんが急に

「そういや、優愛…彼氏といるとこ見たで」

と言いました。

「えー、いつですか?」

高橋「いつやったかなぁ…電車の中で…優しそうな彼氏やったな。」

優愛「えー…そうなんですよぉwww」

「おぅ…でも…優愛も意外と大胆やんなぁ」

優愛「えっ…なっ…なにがですか?」

わたしはもしかして…って思ってめちゃくちゃ焦ってしまいました。

「俺もあんなんしたいわぁ…」

優愛「ちょっ…高橋さん、なにを見たんですか?」

高橋さんは手でモミモミするジェスチャーをしました。

優愛「えー……マジですか…」

「ああいうの結構するん?」

優愛「し、しませんよぉ…あの時は彼氏がそういう気分になっちゃって…頼まれて…仕方なくというか…」

「えええ、そうなん?優愛もノリノリなんかと思ったわ」

優愛「そんなことないですよぉ…どおしよぉ……た、高橋さん…この事は誰にも…」

「言わんよぉ!!…まぁ俺も外でえっちな事したりするしな。」

優愛「えっ…ホントですか?…じゃあ高橋さんも電車で」

「さすがにそれはせんよぉ」

優愛「……」

「あっ…ごめん…でも公園でイチャイチャしたりはあるで。」

優愛「公園ですか…」

「カラオケとかネカフェとか、あるよなぁ」

優愛「!!あっ、はい。ありますよねぇ……じゃあ…車の中で…しちゃったり…とかは?」

「えっ?…えっち?」

優愛「…はい…」

「…うん…あるょ…」

優愛「ですよね~…こういうのってみんなあるんですよね?」

「おぅ…あまり正直に話さんからなぁ…こういうこと。」

優愛「ですよね~…(ボソッ)ゆあだけがえっちなのかと思ってた」

「えっ…頼まれて仕方なくちゃうの?」

優愛「えっ…あっ………仕方なくですよぉ…」

「だよなぁ…他に何か変わったのある?」

優愛「え〜…こないだなんですけどぉ」

「こないだ!!」

優愛「ま、まぁ、ちょっと前です…花火大会に行ったんです。」

「うん。」

優愛「で河川敷の段々になってる所に座ってたんですけど…花火終わって、まだ帰らないでそこに並んで座ってたんです。」

「うん」

優愛「だいぶ人が捌けたんですけど…まぁわたしたちと同じようにカップルはまだそこそこ残ってたかなぁ…そんなときに…まぁ彼氏とイチャイチャし始めちゃいまして…」

「イチャイチャって」

優愛「キスしたり…おっぱい触られたり…」

「電車の中の時みたいに?」

優愛「…それは言わないでくださいよぉ…」

優愛「で…彼氏が…浴衣でえっちしたいって言い出して……その時には…もう結構盛り上がっちゃってまして……」

「盛り上がってなに?…下も触られてたんけ?」

優愛「…まぁ…」

「うおっ…優愛も感じてたん?」

優愛「……それは……まぁ…スリルあるじゃないですかぁ…」

「まぁな…そういうスリルでより盛り上がっちゃう方なん?」

優愛「ええ…まぁ…嫌じゃないですね…」

「じゃあ…結構濡れてたん?」

優愛「…………ですね………」

「!!…うおっ…でホテル行ったん?」

優愛「………暗いからわからないんじゃない?って……」

「え?」

優愛「………でも…向かい合って抱き合っちゃうと、さすがに周りからえっちしてるのバレちゃうじゃないですかぁ…だから…優愛が…後ろ向きで彼氏が座ってる上に座って…」

「えっ?…えっ?…その場でしたん?」

優愛「………したょ……」

「え〜〜〜…じゃあ後ろからパンパン突かれたん?」

優愛「いや…さすがにそれはバレちゃうので……優愛が…座ったまま…上下に……」

「えっろ」

優愛「………そんなの…ないですか?」

「ないよ!…なんならカラオケとか車もないょwww」

優愛「え〜〜〜……高橋さん…騙したぁ…」

「wwwごめんごめん……ってか、それってさぁ…優愛が積極的じゃね?」

優愛「ち、違いますよぉ…頼まれて仕方なく…ですもん」

「へぇ…暗いからわからないんじゃない?って言ったのどっちなん?」

優愛「………」

「………えっろ………」

優愛「……これも内緒で……」

わたしは高橋さんの横に移動してお酌をお酒しました。

「www大丈夫よ…ここだけの話しやん」

優愛「えへへへ…なんかお酒のせいで余計な事喋っちゃいましたね。」

「…まぁ…大人の話しやからな…楽しく話せればええやん…」

優愛「はい」

「…優愛…そこにあるカーディガンって…あの電車の時の…」

優愛「ええ…そうですけど……って…またその話しします?……」

「ちょっ、こないだみたいに羽織って」

優愛「ええぇ…」

「羽織るだけ」

優愛「ええぇ…まぁいいですけど」

わたしはリョウくんとしてる時みたいにカーディガンを羽織りました。

「おおおおお…思い出してきた」

優愛「ちょっとぉ…思い出さないで下さいよぉ…」

「ちょー…優愛…背中、背中向けて」

優愛「ええええ」

わたしは高橋さんに背中を向けて座りました。

「おおおおお…彼氏くんはこうやって手を入れてたんやなぁ」

優愛「!!…ちょっと…高橋さん…駄目ですって!!」

「しー…優愛、声大きいて…店員さん来るで」

優愛「ええええ…もぉ…駄目ですって」

「ちょっとだけ」

優愛「なんですか、ちょっとだけって…口止め料ですか?」

「まぁ…口止め料とか言うたらなんか嫌やん…セクハラみたいで」

優愛「もうセクハラですよ…なに言ってるんですかwww…」

「まあまあまあ…ちょっとだけ」

優愛「ええええ…わたし…彼氏いますからね…」

「知っとるよ…彼氏とこういうプレイしてたの見たんやから…」

優愛「…むぅぅ………ちょっとだけ…ですからね…」

「おぅ……………優愛…おっきいなぁ…これは彼氏ももみたなるわ…」

優愛「………」

「優愛……えらい無口なったやん…気持ちええん?」

優愛「…まだですかぁ…」

「えらい反抗的やん。」

優愛「…まだですかぁ…」

「そうか…そういう態度でくるんか…ええで…優愛…見てたんやで…確か、電車の中で…これでビクってなってたなぁ…(はむっ…ペロっ)」

急に高橋さんに耳を舐められてしまい、声が出てしまいました。

「!!…あっ…あんっ!」

「んっ…めっちゃ効果テキメンやん…んっ…」

「ぁ…っ…んぁん…耳…だめぇぇん…ぁ…っ…ぁ…っ…声…でちゃう…だめ…です…やめて…ぁ…っ…」

「めっちゃ感じてるやん…耳…弱いん?…んっ…」

「だめっ…だめです…ぁ…っ…んっ…んぁん…や…め…て…ぇぇあん…」

「んっ…やめてもええけど…じゃあ…ブラの上からやなくて…ブラの中に手、入れてええ?」

優愛「ぁ…っ…それは…だめっ…ですよぉ…あっ…んぁん…や…め…あっ…んぁん…」

「ぇぇ…じゃあ…やめへん…んっ…んっ…」

優愛「んぁぁぁんっ…あっ……あんっ…わ…わかりましたよぉ…んっ…あっ…だから…や…めっ…あっ…て…」

「んっ…ええの?」

優愛「はぁはぁはぁ…もぉ…耳…やめてくださいよ…あと誰かに見られちゃわないか…ちゃんと見といてくださいね…」

わたしはブラのホックを外しました。

「何色のブラしとんの?…えっ黄色?…ええやん」

優愛「もぉ…そういうのいいですって……ちょっとだけですからね…」

「おぅ…」

高橋さんの手が直にわたしのおっぱいに触れました。

高橋さんの触り方がなんかめちゃくちゃエロくてブラの上からでもかなり気持ちよかったから、正直ヤバいかも…って思ってました。

「なんか…さっきより反応ええねぇ…ビクビクしとるやん…気持ちええ?…」

優愛「そ…そんなこと…ないですよぉ…」

「ええ…そうなん…」

高橋さんは、そういうとキスをしてこようとしました…

優愛「だめっ…キスは嫌…」

「えええ…こんなに感じてるのに?」

優愛「だめっ…彼氏としかしません…んっ…それに…べ…別に…感じてないですよぉ…」

「…へぇ…そうなんや…じゃあ…これは?……んっ…ペロっ…んっ…」

優愛「ひゃぁぁぁんっ…ず…ずるい…あっ…あっ…んぁん…みみ…だめって…いったのにぃんっ…んぁん…だめぇぇん…」

「すごっ…んっ…めっちゃ感度ええやん…」

優愛「だめっ…あっ…あっ…んぁん…んやぁぁん…ぁ…っ…」

「…優愛…耳とおっぱいだけでいくんちゃう?」

優愛「んやぁぁん…あんっ…そんなこと…んぁん…な…い…あっ…もん…」

「んっ…そうなん?さっきからビクビクしまくっとるけど…イってへん?」

優愛「んんっ…ん〜ぁ…んんっ…んんっ…」

「優愛…必死に声我慢して…かわええなぁ…もっとしたなる」

優愛「ん~~…んぁん…んっ…んっ…んっ…んふっ…んんんんんんっ…」

結局、耳とおっぱいだけでいっぱいイかされちゃいました。

イって身体が仰け反ってしまった隙にキスされてしまいました。

優愛「!!…ん~~…んはっ…んふっ…んちゅっ…んぁぁん…んふぅん…んっ…んっ…キスは…だめっ…んっ………」

「んっ…だめ?………」

優愛「…んっ…だめ…です…んっ…んちゅっ…」

「だめって言いながら…めっちゃ舌絡めてくるやん…んっ…」

優愛「んっ…んちゅ…んっ…んぁん…」

「んっ…優愛…キス好きなん?」

優愛「んっ…んふぅん…んっ…んっ…」

「…めっちゃ夢中でキスしてくるやん…」

高橋さんの手がスカートの中に入ってきました。

優愛「んんんん~…んぁん…そこは…だめっ…ぁんっ…ホントに…だめ……んっ…んんぁんっ…」

「!!…優愛…めっちゃ濡れてるやん…ぐっちょぐちょ」

優愛「!!…あっ…んぁん…やっ…んっ…ぁんっ…だめ…そこ…だめっ…やぁんん…たか…はし…さん…んっ…ほんとに…だめっ…」

「そんなに気持ちいいん?」

わたしは喘ぎながら首を横に振りました。

「あぁ…そう…」

優愛「んっ…あんっ…ち…ちがうの…あんっ…気持ちいいの…高橋…さ…っ…ぁん…まって…」

「ん?…」

優愛「んっ…はぁ…はぁ…はぁ……これ以上…されたら…で…でちゃうの…」

「へ?」

優愛「…指でされたら…優愛…おしお…噴いちゃう…」

「!!…まじで……」

優愛「……うん……コレ気持ちよくするから…ね…」

わたしは高橋さんのおちんちんに手をあてました。

高橋さんのズボンを下げるとビンビンのおちんちんが飛び出しました。

「えっ?ここでしてくれるん?」

優愛「…高橋さんだって…ここで優愛の事…いっぱいイかせたじゃないですかぁ…」

「そうやけど…ってか…いっぱいイっててんね…」

優愛「う、うるさい…ちゃんと見張ってくださいょ…」

わたしは髪留めを取り出して髪を纏めました

優愛「んっ…んむっ…んっ…」

「めっちゃ気持ちええ…優愛…フェラうまいな…居酒屋の個室でフェラした事あるん?」

優愛「んっ…んっ…はひめて…です…んっ…んっ…」

「ええなぁ…どう?…興奮してるん?」

優愛「んっ…んっ…ひてなひゃ…ふぇあ……なんへ…ひなひでふよぉ…」

「かわええ…フェラしながら喋るの…優愛…めっちゃエロいやん…」

優愛「んっ…よっぱらってるからです…」

「へぇ…酔っ払うと隠れてフェラしちゃうんや…どれどれ…」

優愛「ん~~!!…だめぇぇん…んぁぁぁんっ…今…そこ…さわっちゃ…やぁん~~」

「えっろ…ビッチョビチョやん…」

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(2020年05月28日)

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