成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

中学生、快楽に溺れる。中学生の頃から開発し、セックス三昧の日々。(2/3ページ目)

投稿:2025-08-08 17:45:59

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

それじゃあと心の中で言い口をまんこにくっつける

「えっ、そんなっ、ルイ、汚いよ」

ペロッと少し舐めてみると美奈がその度に反応する

「んっ、はぁっ、なんか、気持ちいいっ」

かわいい

「自分で触ったことある?」

「たまにこの出っ張ってるところ触るよ」

「ここが1番気持ちいいの」

そう言われたのでクリを中心になめてみる

「んっ、んんんっ」

かわいい声が漏れ出る美奈はとても気持ちよさそうだった

十分解して美奈も目がとろんとしてきた頃、俺には1つ心配なことがあった

それは「処女膜を破る時にものすごく痛いらしい」というのを知っていたからだ

ネットで調べると、血が出て泣き出すくらい痛いらしい

そのためにローションを買ってきたのだ

袋からローションとゴムを取り出し準備する

「初めてセックスする時痛いって聞くから、買ってきたんだけど...」

「私も知ってる、血が出るんだって」

「少し怖いなぁ」

できるだけ痛くないようにと、神様に祈りながらローションを自分のちんこと美奈のまんこに塗る

指でまんこの中も塗って準備万端!と思いきや1つ問題が

「やばい!滑ってコンドームの袋開けられない!」

本来先にゴムを被せてからするべきだったのに順番を間違えてしまった

「じゃあ、私がやってみる」

「えっと、膨らんでる方が上で...」

色々レクチャーしてようやくゴムが完全につけられた

「詳しいね」

ん、バレた

「うん、失敗して美奈の悲しむ顔が見たくなくて」

「ネットでいっぱい調べた」

「そっか、嬉しい」

ふう

またキスをしてお互いに緊張を解した

そして少しして

「それじゃあ、挿れるよ」

「うん」

正常位になってちんこをまんこに当てる

少し怖がっているのがわかったが、ここで辞める訳にはいかない

ちんこをなにかの中に入れるというのはしたことがなかったので緊張した

柔らかい

そして、ゆっくり美奈のまんこの中を掻き分けていく

「んっっ」

あったかい!!!!!!そしてきもちいい!!!

まだ先端しか入ってないがまだ中学生のお子様ちんぽにはとても強い刺激だった

「あっ、気持ちいい」

そして途中で壁にぶつかった

あれ?もう行き止まり?と思ったが思い出す

処女膜だ

そして美奈にキスをして声をかける

「痛いかもだけど」

「ちょっと我慢してね」

声も出せず美奈はただ俺に身を委ねる

「んっっ!痛いっ!」

いっぱい解してゆっくり入れたが、痛いものは痛い

少し引き抜こうとすると美奈がハグしてくる

「まって、最後までしたい」

「我慢するから」

こんなかわいくて健気な事を言われたら、この子を一生幸せにしようと思った

「うん」

「できるだけ痛くないようにするから」

キスをして痛みを軽減しながらようやく1番奥まで入った

「んっ、もう入った?」

「うん、全部入ったよ」

美奈も少し慣れてきたらしいのでゆっくりゆっくり腰を振ってみる

「んっ、んっ、はぁっっ」

「腰がっ、止まらないっ」#ブルー

「気持ちいい、きもちぃ」#ブルー

気持ちいい!腰振るの止まらない!

念願のセックス

全力で腰を振りたいのを我慢して気持ちいいキツキツの膣肉をかき分ける

「美奈、気持ちいいっ」

「うん、私ももうあんまり痛くなくなってきた」

「ああっ、気持ちいい、もうイきそう」

「うん、いいよ、出して」

初めてのまんこでの射精は忘れられないくらい気持ちよかった

「大丈夫?」

「痛くなかった?」

「うん、大丈夫」

「もう1回してみよ」

美奈も興味津々で6時までずっとセックスをしていた

後背位、正常位、立ちバック

色んな体位を試して気持ちよくなった

2時から6時までずっとセックスをしてお互いを愛し合った

「はぁー疲れたー」

「ねー」

「もうそろそろ帰らなきゃ」

美奈がうちのお風呂に入っている間に掃除を済ませて親にバレないように完全に証拠を消した

「あ、掃除しちゃったの?」

「ごめんね、私も手伝えばよかった」

「こういうのは男がやるんだよ」

めちゃくちゃ見栄を張った

本当はソファに着いていた美奈の汁を見て大興奮していたなんて言えない

「じゃあ家まで送ってくよ」

「ありがと」

美奈の家に着くまでたわいもない話をして、今日はめちゃくちゃ幸せな日だった

後日、美奈からある連絡が来た

「今日親が仕事だから家きて」

またセックスができる!

あの日以来ずっと美奈とのセックスを思い出しながらオナニーしていた

風呂では「美奈、美奈っ」

と声を出しながら猿のように手でシゴいた

そして美奈が気持ちよくなれるようにたくさん調べて学んだ

「今日は俺が気持ちよくしてあげる」

「うん、私も気持ちよくなりたい」

「だから私痛く無くなるまで自分でしたの」

赤裸々に語る美奈を見て妄想する

美奈が自分のまんこを手で擦って喘ぐ姿

「んあっ、きもちぃよぉ」

エロ過ぎる、愛おしすぎる

それだけで射精しそうなくらい興奮した

「絶対気持ちよくする!」

張り切ってしまったが実践はしたことがないので少し心配でした

そんな心配はすぐ無くなる

早速お互い裸になり互いに愛撫する

69の姿勢になったが美奈はフェラが苦手なので手コキでいいよと言いお互いを気持ちよくする

「んっ、きもちぃ」

「俺も気持ちいい」

前回と明らかに反応が違う

指で中に入れて見ても全く痛いと感じて居ないのだろう

ピンクの中学生まんこはキツくてトロトロだった

「美奈のまんこ、もうトロトロだよ」

「だって、気持ちいいんだもんっ」

興奮する

「ああっ、気持ちいいっ!」#ブルー

「やばい、もう出ちゃうよ」

「どうする?手でいいの?」

そんなの愚問ですよ

「美奈の中で出したい」

「んふふ、いいよ」

まんこを指で広げていわゆる「くぱぁ」という感じ

これにはオナニー猿のルイくん大興奮

多分鼻息が凄かったと思う

「ネットで女の人がこうやってやってるの見たんだ」

「美奈えっちだね」

「そうかも♡」

嬉しそうにキスしてきて俺もそろそろ我慢の限界

ゴムをちんこに被せて

正常位の体勢になると美奈からあることを言われる

「私が上になってもいい?」

「俺が気持ちよくする番なのに、いいの?」

「いいの、私がやりたいから」

なんだか淫乱な美奈を見てさらに興奮した

俺の上に美奈がまたがって俺のちんこを美奈のまんこに当てる

ああ、俺これから美奈に犯されるんだ

騎乗位は俺の大好きな体位で、性癖がお姉さんにイカされるみたいなシチュエーションだったのでそんなことを妄想しながら繋がる瞬間を見届ける

「あんっ」

これから美奈と繋がるんだ.....

ゆっくりゆっくり美奈のまんこに吸い込まれる俺のちんこ

エロすぎて鼻血が出そうだった

「んっ、入っちゃったねっ」

我慢できず美奈の唇を奪う

口の中ではお互いの舌を絡めあってぐちゃぐちゃになっていた

美奈のまんこもキツキツで気持ちいい

「美奈のおまんこ気持ちいいっ!」

心の声が漏れた気がした

「私もきもちぃ」

「んっ、んっ、あっ、あっ、はぁっ」#ピンク

「ああっ、気持ちいいっ!」#ブルー

「ルイのおちんちん、大きい」

頑張って腰を振る美奈がエロくてエロくてたまらなかった

大興奮のあまり5分も持たなかった

「やばいっ、美奈っ、もう出るっ」

「いいよ、出して」

「うっ、出るっ、イクっっ!!」

中学生とは信じられないくらいエロい交尾

そして信じられないくらい量の精液がゴムに溜まっていました

「気持ちよかったね」

「うん、今度は俺が気持ちよくする」

そうして美奈のまんこに指を挿れる

「んあっ」

とろとろのぐちょぐちょになっているまんこの中からGスポットを探す

ネットの情報によると指を第2関節まで入れて指の腹を膣の上に押し当てるとザラザラしている点があるらしい

「あった」

「何があるの?」

「ざらざらしてるのがあるんだよ」

「Gスポットって言うんだって」

「気持ちいの?」

「慣れてくると気持ちよくなるんだって」

美奈は完全に俺に身を任せてリラックスする

少ししてだんだん美奈に変化が起こってきた

「んっ、気持ちいいかもっ」

「ほんと!?嬉しい!」

初めて中イキさせられるかも!と思って興奮していたが、なかなかそう上手くいかない

気持ちいいは気持ちいいが絶頂までは行けない模様

「んっ、あっん、きもちい」

「んっ、あっ、はぁっ」#ピンク

そろそろ俺も飽きて来てしまったので提案

「挿れていい?」

「うん、いいよっ、来て」

今度は正常位で俺が気持ちよくする

そうして美奈のまんこに挿入する

ニュルニュルのパイパンまんこは気持ちよすぎて腰が止まらない

それでもゆっくりゆっくり腰を振ってGスポットに亀頭を当てる

「んっ、あっ、はぁっ、気持ちいい」

「ルイ、キス」

「んっ、ちゅっ」

「んっ、んっ、はぁっ」#ピンク

「きもちぃよ」#ブルー

「私もきもちぃ」#ピンク

セックスは本当に気持ちいい

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。