体験談(約 14 分で読了)
中学生、快楽に溺れる。中学生の頃から開発し、セックス三昧の日々。(1/3ページ目)
投稿:2025-08-08 17:45:59
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初めて出来た彼女との初体験+数々の淫行
子供の頃の話などもあるのでそういうシーンを早く見たい方少し後にあるのでそこまで飛ばしてください
解像度をあげるために美奈の特徴を書きます
(美奈は仮名です)
・身長156cm
・Eカップ
・新垣結衣の雰囲気が似ている
・優しくて笑顔がかわいい
・バトミントン部
・中2
では自分が小学生の頃の話から始めます
中学2年生のルイ(自分)はとてつもなく性欲が強い
当時は自覚がなかったがオナニー自体は5歳の頃からやっていた
オナニーをしたきっかけはお風呂で蛇口から出る水をちんこの上の部分に当てるとなんだかむず痒いような感覚がしたとき(多分このせいで亀頭のてっぺんが1番の性感帯になった)
癖になって毎日のようにしていた
射精はしないが絶頂はできる
ビクンビクンする感覚がたまらなく「気持ちいい」と思うようになってからは止まらなくなった
度々、金玉が痛くなってしまった時があったがオナニーが原因だと思っていなくてずっと続けていた
小学4年生の時、スマホをもらい色々知識を手に入れた
そして初めて「射精」というものがあることを知る
小学校で友達が口に出していたのは「セックス」「まんこ」「金玉」そして何故かは知りませんが「童貞」だけだったので自分の知らない世界を見つけて没頭していました
そしてオナニーの仕方を学びちんこを上下に擦ってみるがビクンビクンして気持ちいいのに白い液体は出ない
自分は精通前なんだと悟りもうしばらくオナニーをしなくなった
ある日学校で友達がちんこの話をしていたのを聞いた
「ちんこはちゃんと下まで剥かないとセックス出来ないんだよ」
え?そうなの?
その日急いで帰りスマホで調べる
皮が全く剥けない「カントン包茎」はセックスがほとんど出来ないというのを知りました
(当時小学4年生)
すぐさま自分のちんこを見ると皮を被ってる
下まで剥いたことがなかったので自分が「カントン包茎」ではないかと不安でした
恐る恐る剥いてみることに
「うわぁ」
赤い丸みを帯びた物「亀頭」が見えて大興奮
今まで完全な勃起というのをした事がなく半勃起のまま絶頂していたため自分の亀頭自体は初めて見ました
そして皮を剥いたり戻したりするととても気持ちいい事に気づきます
皮オナです
「うわぁ、気持ちいいよぉ」
ものの数分で限界が近づいて来ました
そしてその時は訪れます
「えっ、なんか出そう」
おしっことは違う何かがせり上がってくるのを感じました
でも手は止められない
気持ちいい
気持ちいい
「うっ、うわぁー」
頭が真っ白になるくらい気持ちよくなって射精
ビュクビュクと白い液体が自分のちんこから出てきたのがわかった
「これが精液なんだ」
ペロッと舐めてみるがしょっぱいような苦いような味がした
まあ美味しくはないです
さて、射精の快感を知ってしまった小学生のすることとはなんでしょうか
もちろん毎日のように射精します!
トイレで、お風呂で、かくれんぼで隠れている時、さらには学校のテスト中までずっとオナニーです
恥ずかしい事であるのは知っていたのであまり人前ではやりませんが、それでもほぼ毎日欠かさず気持ちよくなっていました
そして時が流れて中学の時初めて塾に通ってある人と出会います
同じ学校の美奈という人です
彼女は人懐っこい性格で、僕とも仲良くなりました
紆余曲折あり、美奈に告白されました
「私、ルイの事好き、付き合おうよ」
いつも優しくて僕も好きだったため、付き合うことになりました
初めての彼女でみんなに今すぐにでも自慢したかったですがみんなにはナイショに
そして1ヶ月が経ってようやく進展します
あまり自分はグイグイ行くタイプではなかったので彼女からアプローチされました(性欲が強すぎて引かれないか心配だった)
「今日で1ヶ月経つんだよ、付き合って」
「だからさ、キス、しない?」
「うん、俺もしたい」
「急に口は恥ずかしいからペットボトルで関節キスしよ?」
そこからなのかと思ったがもちろんしたかったのでした
まず美奈がペットボトルに口を付けて、その後
俺が口をつけるというやり方だった
初めての関節キス
正直言うと全くわからなかった
関節キス自体幼馴染のさくらと当たり前のようにするしこちらは全く抵抗がありませんでした
「ねえ、今度はほっぺにしていい?」
「うん、いいよ」
僕はこの時初めて女の子のほっぺにキスしました
「柔らかいね」
「恥ずかしい...」
その日塾の帰り道で美奈のほっぺにキスをする日々が続いた
そしてある日
「俺、美奈と口でキスしたい」
「....じゃあ恥ずかしいから目閉じて」
何が始まるのだろうと少し待っていると柔らかい感触が口に
「んっ」
柔らかい
女の子の唇ってこんなに柔らかいのかと感動した
数秒してから唇が離れた
「どう?私も初めてでとっても緊張した....」
「でも、ルイのだから嬉しい」
「もう1回しよう」
次は俺からキスをする
「んっ」
このやわらかい唇の感触を一生忘れないだろう
言わずもがな何度も家に帰ってから抜きました
キスをするようになってからしばらく美奈から提案が
「ディープキスって言うのしない?」
舌を絡めるキス
してみたい
「うん、しよう」
心臓はバックバク
ほんとにできるんだ、べろちゅー
「んっ、ちゅっ、はぁ」
唇以上に柔らかい彼女の下にとても感動して何度も何度も求めた
毎日毎日、塾に行く理由は美奈とキスするためでした
そして初めてのお家デート
相手の親がいるので挨拶してから美奈と一緒に部屋に上がる
階段を上がる時に美奈の両親の話し声が聞こえた
「かっこいい子だね、ルイくん」
「そうだね」
恥ずかしかったが嬉しかった
「お母さんがルイかっこいいって」
「そうかなぁ」
「なんで自身ないの?クラスでもかっこいいって人気なんだよ?」
そんな話は初めて聞いたがすぐに美奈が嫉妬しているのがわかった
「怒ってるの?」
「怒ってるって言うか他の子がルイの話してるとムカつくの」
「でもルイは今私のだから」
そう言っていつも通りのディープキス
一応親がいるのでそこからあまり進んだことはしなかった
その後は二人でゲームをしたりして特に変わったことは無かった
そして2回目のお家デート
今日は休日で俺の家に呼んだ
そして内心バックバク
なぜなら今日は家族が家に居ない
お母さんとお父さんと妹は映画を見に行くといい午前から家を開けている
俺は勉強するからと言って家に残り、何時くらいに帰ってくる?と聞くと夜の「9時くらいだと思うよ」と言われたのでチャンスだと思い美奈を家に呼んだ
美奈が来るまでの間で薬局にコンドームとローションを買いに行った
自分は身長も低くなく、大人びていたので普通に買えた
そして美奈に連絡する
「今日、家に親いないんだよね」
「そっか、じゃあいっぱいできるね」
できるって何ができるんだろう
ハグなのか、キスなのか、それとも......
淡い期待をしながら待つと家のインターホンが鳴る
「美奈だ!」
急いで玄関に向かって家に歓迎した
美奈も今日は髪を下ろしていてなんだか綺麗
「ねえ、キスしよ」
抱き合って舌を絡める
そして僕は初めて美奈のおっぱいを触って見ることに
ゆっくり、優しく
「んあっ、ねえ、ルイ」
「美奈」
完全にそういう雰囲気になった
エロ漫画でなんど妄想したことだろう
美奈来る前から完全に勃起していたちんこはもう限界
俺が上半身を脱いだら美奈も察して服を脱ぎ始めた
「美奈の身体、綺麗」
「あんまりジロジロ見ないで....」
中学生にしては大きい胸
後日別の子に聞いたところEカップらしい
「取るよ」
そう言って水色のブラを取る
「恥ずかしいよぉ....」
完全に乳首が見え大興奮
今まであってきたどの子よりもピンクで可愛い乳首でした
無心で乳首をいじり責める
「私もルイを気持ちよくしたい」
そう言われ俺はパンツを脱ぐ、カウパーが溢れたちんこを見てびっくりする美奈
「おちんちんってこんなに大きいんだね」
手でつつかれる
「手で優しく握って上下に動かしてみて」
「こう?」
やばい、自分でするのと全然違う
握っている方向が違うし、自分でする時とはテンポも違う
「これで気持ちいいの?」
「うんっ、気持ちいい」
そして1つしてもらいたいことがあった
「フェラ」小学生の時からセックスと同じくらいしてもらいたかったのがフェラだ
「口で舐めてくれない?苦しかったら辞めてもいいから」
「口で?」
「うん、わかった」
「やってみる」
そうして俺のちんこは美奈の口の中に!
温かい!柔らかい!気持ちいい!
「あっ、気持ちいい」
舌でペロペロ舐める美奈を見て大興奮したが
美奈が苦しそうなのを見て辞めさせた
「ごめん、苦しかった?」
「ちょっと苦くて」
「私口出するのはあんまりかも....」
ということでフェラはやめた
「美奈のも見せて」
「うん、わかった」
パンツを脱ぐ
ようやく美奈のおまんこが見れる
ずっと待ち望んでいた
Googleで「まんこ」と何度も検索をかけているのでどんな感じは知っていたが、自分の知っている人の、そして彼女のまんこが見れると思うと死ぬほど興奮した
驚く事に美奈のまんこには毛がなかった!
ネットで調べた時のもじゃもじゃで薄汚かったまんことは違い、すこしピンクがかっていて綺麗なまんこだった
「うわぁー、綺麗」
「あんまりみないで....」
そんなの無理
ガン見です
「触ってもいい?」
「うん」
初めて見る実際のまんこ、中には手を入れずに表面をゆっくり指でなぞった
「んっ、ひゃっ」
クリを触るとくすぐったそうにかわいい声をあげた
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1: ミルクさん#QVFAYHY [通報] [コメント禁止] [削除]エロすぎる.....
1
返信
2025-08-08 18:52:25
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(2020年05月28日)
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