官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】最終電車で僕の隣に立った泥酔いの美人が、恥ずかしい不始末をやらかした件
投稿:2024-12-16 21:31:29
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その日、僕は新幹線から在来線に乗り換えて、自宅へ向かっていた。
最終の電車はそこそこに混み合っていて、僕はウンザリした気持ちで、入り口近くの吊り革につかまっていた。
すると、僕の前の客が電車を降りるために立ち上がった。
幸運にも僕は、すかさずそのシートの一番端の席に座ることが出来たのだ。
ふと気がつくと、僕の席のドア横に、若い女性がカラダを預けて来ていた。
どうやら酔っ払っている様子だ。
生地の薄いマイクロミニスカートを履いている。
彼女がガクンと膝を折るたびに、小さめの綺麗な形のお尻が僕の顔の横に当たって来た。
そのうち、彼女のマイクロミニが少しずつズレ上がり始めた。
赤い色の、サテン生地のショーツが見えてしまっている。
ふと前に立つ席の男性を見上げたが、彼はスマホ動画に夢中のようで、彼女のパンチラに気付いていないようだ。
僕は、もっとズレ上がってくれないものかと考えながら、彼女のお尻をチラチラ見ていた。
すると、思いがけない事が起こった。
「プウーッ・・・ブブウーッ・・」
僕の顔の真横にある彼女のお尻から、なんだかヘンな音が聞こえたのだ。
「寝っ屁か・・」
そのうち、鼻が曲がりそうな匂いが僕の顔にシャワーのように降りかかった。
「クッ・・クっセッ」
僕は思わず呟いてしまった。
すると、酔っ払って眠りそうなはずだった彼女のカラダがビクンとした。
慌ててスカートを直すと、僕の方を振り返った。
何と、彼女はまるで芸能人のように透き通った美しい顔の女の子だった。
そして彼女は、顔を真っ赤にして僕を見つめたのだ。
僕は思わず抗議した。
「何するんですか。やめてください。顔の真横で屁をかますなん・・」
致命的な一言を言いかけた僕の口を、いい匂いがする彼女の手が塞いだ。
「お願い、黙って・・」
彼女の指が、僕の口の中に入って来て舌を撫でた。
そして彼女は、僕の耳元に口を寄せて来た。
「ま・・また出そう・・。なんとかして」
彼女は、またわざわざ僕の方に小さなお尻を向けた。
このまま、僕の顔にまた屁をかますつもりらしい。
酔った彼女は、マイクロミニを自分からたくし上げると、発射の体制を取った。
マズイ。またあの匂いが僕に降りかかる。
僕は咄嗟にカバンで彼女の下半身を隠すと、尻の穴に手を伸ばして、指でギュッと塞いでやった。
「あ、あん・・」
微かに喘ぎ声を上げて、彼女がお尻をわずかにクネらせた。
「クッ・・クううっ」
彼女はしばらく我慢していたが、一旦おさまったらしい。
彼女は再び僕にカラダを向けると、耳元で囁いた。
「はあっ、はあっ、危なかったわ」
僕は、お尻の穴に当てた指を、少し強く押し込んでみた。
「はあうっ!」
彼女の身体がビクンとした。
「ああっ、また来るわ。また出ちゃいそう。お願い、出ないように前から押さえて・・」
彼女は僕の手を取ると、マイクロミニの前をたくし上げた。
赤いビキニショーツが丸見えになる。
次に、彼女は僕の手をクロッチの部分に導いた。
「ま、前じゃダメ。もっと奥よ。後ろの穴の方を押さえて。は、早く・・」
なぜか彼女のクロッチの部分はびしょ濡れで、僕はその奥のアナルを隠している部分に指を押し付けた。
しかし、すでにショーツが横にずれてしまって、指が直接肛門に触れている気がする。
「あっ、あっ、早くして。も、もう我慢できない。急いでーっ!」
彼女が僕の耳のそばで、切羽詰まった声で囁いた。
「ああっ、出る。出ちゃうわ。ごめんなさい。あっ・・このまま・・出るっ!」
彼女の緊張したカラダが、一瞬弛緩した。
「ブ、ブウーッ・・」
彼女の尻の穴を押さえた僕の指に、震える振動と共に、生暖かい空気が伝わって来た。
「あっ、かはっ・・はああっー・・」
ついに僕は、彼女のオナラを手で受け止めてしまったのだ。
彼女はそのあとも、音のしないオナラを何度も放出した。
すぐに強烈な匂いが僕の鼻に届いた。
「クッ、クセッ・・」
コイツはいったい何を食ったんだろう。
慌てた彼女は僕の手を掴んで股間から引き出すと、そのまま尻の穴に当てていた指で、僕の口を塞いだ。
「うおっ、何すんだ!」
彼女のオナラの匂いと、さっきまで尻の穴に当たっていた彼女の指が、僕の口の中に入って来た。
少しだけ苦い味がする。
「は、早くしてくれないから・・」
その時、次の駅に着くアナウンスが聞こえた。
彼女の手汗がすごくなり、足がモジモジし始めた。
「だ、ダメ。本物が・・も、モレそう・・」
彼女の顔を見上げると、目を白黒させて汗をダラダラ流している。
オナラが続いていた彼女は、どうやら大きい方が漏れそうになっているようだ。
彼女は股間の前をギュッと押さえてジタバタし始めた。
「もうちょっとだ。あと少しだから我慢して」
僕がそう言うと、彼女はさらに怒りに燃えた顔でカラダを震わせた。
「あと少し、なんて言わないで。そんなの聞いたら余計に出そうになっちゃう・・ああっ、もうダメ」
やがて列車の扉が開くと、なぜか彼女は僕の手を掴んで一緒に電車を飛び出した。
「お、おい。ちょっと待て。なんで僕が・・最終電車だぞ」
しかし彼女と僕は階段を駆け降りると、なぜか一緒にそのまま車椅子用のトイレに駆け込んだ。
彼女は鍵をかける間もなく、足踏みをしながらスカートをたくし上げてショーツを下げる。
「ああっ、出る。漏れる。チビるわ。あっあっ、あああーっ!」
寸前のところでやっと便座に座った彼女は、派手な音を立てて排泄を始めてしまった。
仕方なく僕は扉を閉めて、部屋の中から鍵をかけた。
大きな波が去って、彼女は脱力しながらボーっと呆然と僕を見ていた。
「はあっ、はあっ、ヤバかった。死ぬかと思ったわ」
そして彼女は、丁寧に肛門を洗浄便座でキレイにした。
いったい僕は、最終電車を乗り過ごして、こんなところで何をしているのだろう。
その時、僕の頭の中でプツリと何かが切れたような音がした。
僕は彼女に駆け寄ると、持っていたハンカチで彼女の両手を便器にギュッと拘束した。
さらにネクタイを外して、彼女に固く目隠しをしてしまったのだ。
「えっ?ちょっと何すんのよ。やめて。いやあーんっ!」
僕は彼女の上半身から服を脱がせた。
便座に座る彼女は、僕に素っ裸を晒してしまったのだ。
彼女は必死にカラダをよじって胸とアソコが見えないように隠そうとしたが、全く意味はなかった。
ところで僕は、電車の中で彼女がショーツを濡らしていた事に気付いていた。
おそらく彼女は最初から興奮していて、僕の手をスカートの中の股間に導いたのではなかったのか。
僕はしばらく彼女をそのまま放置してみた。
「あの・・ごめんなさい。あやまるから、服を返してもらえませんか?」
僕はしばらく考えるフリをしたあと、彼女の耳にそっと触れてみた。
その瞬間、彼女のカラダがビクンとなった。
続いて固くなった乳首をそっと撫でてみる。
「はああっ、そこダメ」
僕は、彼女の膝を持って、ガバッと股間を大きく開いてみた。
思った通り、グショグショに濡れたアソコが露わになった。
「いやあーっ、ちょっと恥ずかしいとこ見えてる?。ああっ、おまんこ見えてるわっ!」
彼女は目隠しをされて、余計に興奮してきている。
次に僕は、指を伸ばしてクリトリスを丸く円を書くようになぞってみた。
「ああっ、ダメよ。そこ触られると・・ああっ、気持ちいい。はあっーっ!」
僕は濡れたおまんこを指で広げた。
すると彼女の腰が前に突き出て来た。
「ああっ、挿れないで。そんな大きなおちんちん、挿れたらダメだからあーっ」
彼女は目隠しをされながら、巨根に犯される妄想をしている。
そこで僕は、自分の指を3本まとめて、彼女のおまんこに挿入した。
そしてすごいスピードで指を出し入れした。
「はうっ、はぐうっ、おまんこすごいわ。大きいのが出たり入ったり」
彼女は自分から腰を使って突き上げて来る。
そして僕は、我慢出来ずに肉棒を取り出すと、彼女の口の中に突っ込んだ。
「はああっ、すごい大きいわ。おちんちんもっとっ。もっと犯してえーっ!」
次に僕は、彼女の口から肉棒を抜き取ると、ぐしょぐしょのおまんこにカチカチの肉棒を埋め込んだ。
「はああっ、はああっ、すごいわ。奥までちょうだい。指じゃ届かないところよ!」
僕は思い切り奥まで押し込み、彼女の子宮の入り口を何度も突き上げた。
「ああっ、おかしくなる。そこ、そこがいいの!」
僕は肉棒を抜き取ると、再び彼女の喉の奥まで肉棒を押し込んだ。
「おううっ、あぐふううっ!」
そのあとも僕は、彼女の子宮と喉の奥を入れ替わり順番に犯し続ける。
「ああっ、ああっ、おちんちんに犯される。ダメえっ、おまんこおかしくなる。もう狂っちゃうからあーっ!・・おおおっ、イクっ!」
彼女のカラダがビクビク震えて痙攣した。
しかし僕は手を緩める事なく、口とおまんこを順番に犯していった。
「あひいーっ、やめて。いま逝ってるからあっ。おかしいの。おまんこバカになってる!」
彼女は激しい絶頂続きの状態だ。
「来るっ、また変なの来るっ。ホントに狂っちゃう。ずっと逝ってるから。ちょっととめて!」
彼女の声が急に真剣味を帯びてきた。
「ホントに待って。すごい、また逝くの。ダメダメ。イクイクっ!いぐぐうーっ!」
その瞬間、彼女は股間から潮を噴水のように噴き上げた。
そして僕は、彼女の一番奥に欲望を中出ししてしまった。
それと同時に、なんと彼女は快感のあまり、肛門から少し脱糞してしまったのだ。
「あああっ、ちょっと出ちゃった。漏らしちゃったって。恥ずかしいから。見ないでーっ!」
上と下からお漏らしした彼女は、メソメソ泣き始めた。
僕は彼女の排泄物を見ないようにして、便所の水を流してあげた。
そのあと僕たちは、駅員に注意されて駅の外に追い出されてしまったのだ。
「ねえ、すごかったわ。また電車で会えるよね?」
彼女は、悪気のない表情で甘えるように言った。
「そうだな。けど、もうここの匂いは勘弁だ」
僕がお尻を触りながら答えると、彼女は笑いながら僕の頭を一発はたいてきた。
また彼女に会えるだろうか。
そう思いながら、僕は彼女をタクシーに乗せて、1人星空を見上げながら歩き始めたのであった。
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