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体験談(約 23 分で読了)

【超高評価】職場の美魔女先輩(爆乳)とセフレになって結婚した話(1/3ページ目)

投稿:2025-08-04 11:53:16

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本文(1/3ページ目)

なっちゃん◆MJN5NCU(30代)

最近、同じ職場の美魔女先輩と結婚しました。

美魔女先輩との初体験が個人的に印象的で忘れられないので文章に書き残すことにしました。ぜひ、最後まで読んでいってください。

これは約3年前の夏の話です。

当時27歳の僕は電車の乗務員の仕事をしていた。

厳密には車掌で、電車は発車する時に電車の後ろで顔を出してる人。と言えばイメージしやすいでしょうか?

名前に夏の字が入ってることから(なっちゃん)と呼ばれている。

美魔女先輩は僕の9歳年上(36歳)で電車の運転士をしている。あさみさんと呼ばれている

あさみ先輩は36歳と世間的には、おばさん、アラフォーなどと言われてしまうような年齢ですが、年齢不詳感があり、若いともおばさんとも言えないミステリアスな雰囲気が漂う人でした。また、豊満ボディの持ち主でもあり、制服の上からでも分かるくらいに胸が大きく、通勤時の少しラフな服装になると大きな胸を中心にスタイルの良さが際立っていました。

僕とあさみ先輩の関係は職場の先輩と後輩、特別に仲が良いということもなく休憩室などで一緒になれば世間話をする程度、連絡先も知らないほどだった。

その日、僕とあさみ先輩は県境の無人駅に一泊する仕事をしていました。田舎の最終列車は早く22時頃にはその日の乗務を終えて、僕は乗務員専用の宿泊所の談話室のソファに寝転がってスマホをいじっていた。

今夜この宿泊所には僕とあさみ先輩しか泊まらない。もちろん宿泊所は男女でエリアが分かれているので自分の好きなタイミングで風呂に入り寝ることができる。しかし、僕はお風呂に入るのが面倒に感じていた。

しばらくするとあさみ先輩も談話室に入ってきてた。

「あっ、なっちゃおつかれ~」

「おつかれさまです!」

僕がソファから起き上がると、あさみ先輩はテーブルを挟んで向かいのソファに座った。

「お風呂入らないの?」

「なんか、面倒になっちゃってwww」

「わかるwww、入るまでが億劫だよね~、でもちょうど良かった」

テーブルの上には2本のペットボトルが並べられている。

「1本あげる、選んでいいよ」

「いいんですか?」

「うん、どっちになってもいいように買ってきたから」

「じゃあ遠慮なく、ごちそうさまです!」

僕は炭酸飲料を手に取って飲んだ。

「あさみさんはお風呂入らないんですか?」

「ん~、なっちゃんと一緒かなwww」

あさみ先輩は結んでいる髪をほどき片手で髪をかきあげる。

微かにシャンプーの香りが漂ってきてドキッとする。

「ん?どうしたの?」

「あ…いやっ、あさみさん髪下すと雰囲気変わりますね」

「そう?美人になったでしょ?www」

僕は無言で親指を立てる。

「何その反応www」

僕とあさみ先輩は30分ほど仕事の話やお互いの趣味の話などの世間話をした。あさみ先輩との会話は楽しい。とても楽しいが、翌朝も早いしそろそろ風呂入って寝たいな…でも飲み物買ってもらったし自分からは言いづらいな…などと思っていた。

「あっ、そういえばなっちゃんさ~」

「はい?」

「下の毛生えてないって聞いたんだけどホント?」

事実だ、僕は下の毛は生えていない。VIO脱毛しているからだ。

もともと体毛が薄い方で髭を剃ることが面倒に感じ脱毛サロンに通い始めた。

最初は髭からスタートしたが、足→腕→腋→VIOと3~4年かけて鼻から下の毛を全て脱毛したのだ。おそらく、職場の共同浴場で見た男性社員に聞いたのだろう。

「あー、まぁ…、一応…」

「自分でやったの?」

「いや、脱毛サロンでやりました」

「痛かった?」

「まぁ、痛かったですけど、もともと体毛薄い方だったんで比較的軽度な方だと思います」

「施術は女の人?」

「男性用の脱毛サロンだったのでスタッフも男です」

脱毛の話題で盛り上がる2人。

「あとさwww、ふっ、ふふっwww」

「?」

「なっちゃんってちんちん大きいんでしょ?wwwwww」

「は?」

「顔に似合わず立派なモノを持ってるって言ってたよwwww」

「誰ですか?そんなこと言う人?」

「ひみつーwwww、で?、なっちゃんちんちん大きいの?」

「いやーどうでしょう?、下の毛無いと大きく見えるって聞くし気のせいじゃないですか?、多分普通サイズですよwwww」

「ふーん…」

あさみ先輩は立ち上がると僕が座ってるソファの右隣に座ってきた。談話室のソファは寝っ転がれるほどの大きさだが、2人で座るには狭い。僕の右肩にはあさみ先輩の左肩が触れる、心臓がバクバクと鼓動する。

「これくらい?」

テーブルの上のペットボトルを指さした

「こんなにデカくないですよwww、あさみさんセクハラですか?www」

あさみ先輩は体重をかけるように僕にもたれかかってくる、右ひじにはあさみ先輩の大きな胸が当たる。ブラジャー越しでも十分大きさが伝わってくる。

追い打ちをかけるようにシャンプーの香りが鼻をくすぐる。

そして、僕のペニスが少しずつ硬くなっていく。

「そうだよ~、セクハラだよwwww」

「測ったことあるでしょ?」

高校生くらいの時に若気の至りでペニスの大きさを測ったことがあり、その時の大きさは16センチ前後だった。確かに日本人の平均と比べると大きい方かもしれないが、自己流で定規で測っただけで正確な数値かも怪しい。

「ないですよwww」

「嘘だww、男子はみんな測ったことあるでしょ?」

あさみ先輩は顔をグイグイと近づける、胸もグイグイ押し付けてくる。

半分ヤケクソになった僕は正直に話した。ただ、ペニスの大きさを自慢する男はダサいと思ったので、自慢にならないように細心の注意を払った。

「16センチ!?、巨根じゃんwwwww」

僕をからかうように笑うとあさみ先輩は目線を僕の股間へと落とす。

「ふーん…」

あさみ先輩の手が僕の股間に伸びる。

「あっ!!」

咄嗟にあさみ先輩の手を払ったが遅かった。一瞬だけどあさみ先輩の手は僕の股間に触れていた。

「大きくなってるwwwww」

「そりゃ、誰でもなりますよ…」

僕は素直に認めた。完全体ではなかったが僕のペニスは言い訳できないほどに大きく硬くなっていた。

あさみ先輩の次の言葉はすぐに予想できた。

「なっちゃんのちんちん見てみたいな~」

予想的中。ここまで来たら後戻りはできないと思いあさみ先輩に提案をした。

「タダじゃ見せません、等価交換です」

「ん?」

「見たかったら、あさみ先輩のおっぱい見せてください」

勝算はあったが、もし、断られたら明日からどんな顔をしてあさみ先輩に会えばいいんだろうと内心ドキドキだった。

「約束だからね」

あさみ先輩はニヤリと笑い長い髪をふわっとかきあげ、制服のワイシャツのボタンを外し始めた。

1つまた1つボタンがはじけ飛ぶように外れていき、胸元が露わになっていく。

ワイシャツのインナーにグレーで胸元にフリルの付いたキャミソールを着ていた。ワイシャツを脱ごうと身じろぎをする。あさみ先輩の大きな胸も左右に揺れる。ワイシャツを脱ぎ終えると軽くたたんでテーブルに置いた。

キャミソール越しでも深い胸の谷間が見える、それほどにあさみ先輩の胸は大きかった。

僕はあさみ先輩の胸元を凝視する。

あさみ先輩がキャミソールを脱いだ。

ワイシャツは焦らすように脱いだのに、キャミソールは脱ぎ捨てるように、あっという間に脱いだ。

目の前には絶景が広がっていた。紺色に花柄のブラジャーに包まれたあさみ先輩の爆乳だ。

「おぉ…」

思わず感嘆の声が出た。

あさみ先輩の胸はブラジャーの中にパンパンに詰まってて、縦に長く深い谷間ができている。よく見ると谷間に小さなホクロがある。また、お腹周りもちょっとだけプニプニ感があってそれがたまらなかった。

あさみ先輩の爆乳に見とれていると…

「ちょっとwww、なっちゃん見過ぎwwww」

「あっ、すいません…」

それでも僕はあさみ先輩から目を離すことができなかった。

「何カップですか?」

「ひみつ~」

「はい!次はなっちゃんの番ね」

あさみ先輩は小悪魔のように笑いながら言った。どうやらこの先を見るには僕も代償を払わなければならないらしい。

「わかりました…」

僕は観念するように立ち上がると、制服のズボンのベルトをカチャカチャと外す。ベルトが外れるとズボンはストンと足元まで落ちた。

ボクサーブリーフが前方に突き出るように山を作っている。僕のペニスは痛いほどに大きくなっていた。

「すごっwww、」

あさみ先輩は膝に手をつくポーズで顔を僕の股間に近づける。爆乳が両腕に挟まれ谷間をより深く大きくする。

ボクサーブリーフに指をかけると…

「ねぇ、私が脱がしてもいい?」

僕は両手を開いたパーの状態で胸の位置まであげる。降参の意味だ。

あさみ先輩は僕の意図をくみ取ったようで僕の股間の前に立ちひざになる。

僕がワイシャツを腰あたりまで捲ると、あさみ先輩がボクサーブリーフに指をかける。

「脱がすよ…」

ボクサーブリーフをずり降ろした。

窮屈なボクサーブリーフから解放された僕のペニスは重力に逆らい天井を向いていた。

「きゃ!、デカッwwwwwww」

あさみ先輩はキャッキャッとはしゃぎ、僕のペニスを横から見たり、下から見上げたり、色々な角度から観察する。

「ごめんね、バカにしてる訳じないからね」

あさみ先輩はそそり立つペニスを優しく握る。あさみ先輩の手は小さくて、細くて、柔らかくて、温かかった。

「わぁ…大きい…」

「そんなに大きいですか?」

「うーん…」

あさみ先輩は親指と人差し指でペニスの長さや太さを確かめるよう触る。

「うん、大きいよ。過去最大かもwww」

僕はペニスを大きいと言われ優越感に浸る。我ながらバカな男だ。

ふと我に返る。僕には大事な約束があることを思い出す。

「等価交換ですよ」

「そうねwww」

あさみ先輩は立ち上がり僕に背を向けると髪をかき分けうなじを見せる。

「外してみて」

あさみ先輩の背後に立つと左右それぞれの手でブラジャーのホックを摘んだ。ゆっくりとホックを外すと、左右のホックは反発しあう磁石のように弾けた。後ろから抱きしめるようにしてそれぞれのカップに手を添える。僕のペニスがあさみ先輩のお尻に触れる。

「ちょっとwwwww、お尻にナニか当たってるんですけどwwww」

「不可抗力ですwwww」

あさみ先輩が前かがみになると両手にずっしりとした爆乳の質量を感じる。重い…とにかく重い!

最後に肩ひもを外す。あさみ先輩の特大サイズのブラジャーはそれだけでもかなりの重量を感じた。カップも大きいし、おそらく太めのワイヤーも入っているのだろう。タグを見ると(I70)と書いてあった。

「Iカップ!?、でっかwwww」

「ちょっと!見ないでよ!」

僕からブラジャーを奪い取ると、あさみ先輩の爆乳がブルンッと大きく揺れる。

「あっ!」

たわわに実った2つの果実が目の前にあった。まさにスイカという表現が正しいと思った。

あさみ先輩のおっぱいは本当に大きくて綺麗だった。左右の大きさ、形も均等だし、張り、血色も良い。うっすら透けて見える血管がとてもエッチだった。

巨乳の乳首と乳輪は大きいイメージがあったが、あさみ先輩の乳首と乳輪はIカップという爆乳にしては小さく見えた、色も綺麗なピンク色だった。若干重力に負けて垂れている感があるが、これは年齢が原因ではなく、あまりにも大きくて重いことが原因だろう。

「触っていいですか?」

「いいよ…」

平然を装っているが、流石にあさみ先輩も少し恥ずかしそうだ。

まずは、おっぱいを下から持ち上げて重量を満喫する。おっぱい自らの自重で指がおっぱいに埋もれては零れていく。

次は、谷間ができるようにおっぱいを中央に寄せる。深い渓谷が現れる。

僕は夢中であさみ先輩のおっぱいを揉んだ。あさみ先輩のおっぱいは少し汗ばんでるように感じた。

「おっきいおっぱい好き?」

「はい、大好きです…」

「ふふっ、良かったwww」

僕とあさみ先輩はソファに座り、僕は爆乳を揉みしだく。僕に負けられないと思ったのか、あさみ先輩も僕のペニスを触る。先ほどよりも大胆に上下にしごいてくる。

しばらくの間、僕はあさみ先輩のおっぱいを、あさみ先輩は僕のペニスを弄ぶ。

「んっ…、はぁん…、んっ…、」

気分が乗ってきたようで息づかいが荒くなってきた。

このまま最後までイケるか?と思い、あさみ先輩の股間に手を伸ばした。

あさみ先輩は慌てて股間を両手で隠した。

調子に乗り過ぎたか!?あさみ先輩の様子を伺う。

「その前にシャワー浴びたい…」

「そっ、そうですよね…先走り過ぎました…」

今は7月中旬、汗だってかくし、朝から仕事をしていれば臭いだって気になる。

少しの間気まずい空気が流れた。

「なっちゃん、先にシャワー浴びてて」

「あっ、はい、じゃあお先に…」

リュックからタオルを取り出すとそそくさと脱衣所に向かった。

シャワーを浴びながら僕は思考を巡らせる。

勢いでこんなことになっちゃったが、最後までシちゃうのか?もし誰かにバレたらどうする?そもそもあさみ先輩は相手が僕でいいのか?などと考え冷静になっていく。僕のペニスも少しずつ小さくなっていく…

背後で脱衣所の引き戸を開ける音がした。振り返ると曇りガラス越しに人型のシルエットが動いてる。

「お待たせー」

あさみ先輩はバスルームに入ってきた。今度はおっぱいだけでなくもっと下…マンコもまる見えだ。僕はあさみ先輩の全身を舐め回すように見つめた。

「ちょっとww、じろじろ見ないでよwww」

あさみ先輩は片手でおっぱいを、もう片方の手でマンコを隠した。

僕は湯船に入りシャワーを浴びるあさみ先輩を眺める。

「こっちは湯船あるんだね、いいな~」

「女子の方はないんですか?」

「うん、シャワーしかない」

水があさみ先輩の身体を伝い排水口に吸い込まれる。僕のペニスは再びムクムクと大きくなる。

「ねぇ、洗い合いっこしよっか?」

あさみ先輩は僕に背を向けて両手を広げた。

僕は湯船から出ると、ボディソープを手に出し泡立てるとあさみ先輩の身体を洗い始めた。背中→両腕→胸→お腹→お尻→足の順番に洗っていく。あさみ先輩の身体は触れているだけで心地いい。

ふざけてペニスをあさみ先輩のお尻に擦りつけると、あさみ先輩もお尻を突き出して対抗してくる。

最後に股間を洗う、鼠径部と恥丘を優しく撫でるように洗うと指先に毛の感触があった。

「あさみ先輩はちょっとだけ毛を残してるんですね」

からかうように僅か恥丘に残してある陰毛を摘んで軽く引っ張る。ほぼパイパンと言っていいくらいの毛量だ。

「やっ、やだ、ちょっと!」

あさみ先輩は恥ずかしそうに僕を叱った。

続いてマンコの形を確かめるように大陰唇を何度もなぞりながら、指を割れ目に近づけていく。あさみ先輩の割れ目はぴったりと口を閉じていて、小陰唇(びらびら)がほとんどないのが印象的だった。

割れ目を優しくなぞり、くぱぁと膣口を広げるとあさみ先輩の身体がビクッ、ビクッと反応する。

「っふ、ぁぅ……っ、やっ、まってっ、やだぁっ……」

あさみ先輩は僕の手首を掴んできたが、ほとんど力が入ってなく抵抗になっていない。

調子に乗った僕はあさみ先輩のデリケートな突起に触れる。

「ちょっ、とぉ……!」

あさみ先輩の身体がひと際大きく反応する。

包皮に包まれたクリトリスを重点的に刺激すると。あさみ先輩は僕の腕の中でビクッ、ビクッと身体を反応させる。必死に喘ぎ声を我慢する姿に僕の中のS心が刺激された。

「そこはっ…もぅ、いいからぁ…」

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