※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。
友達コーデの大学生風のワンピース2人組と、仕事帰りに会社員風の女性を逆さ撮りした私。映像を再生するため部屋へと急ぎます。
PCを起動し、カメラを繋ぐとファイルは2本保存されていました。
始めに余興として、仕事帰りの会社員風の女性の映像を再生します。彼女は黒髪ロングに30代ぐらい。ベージュのマキシスカートを履いていて、顔は特別綺麗ではないが、まぁ悪くもないだろうといった感じでした。
映像に映し出されたのはユニ◯ロで売っているような、あまり色気のない白いシームレスパンツ。夜という事で映像も暗めでした。
「まぁこんなもんか」とつぶやきながら、いよいよ本命の動画、ワンピースの2人組を再生します。
「この年代の子は重ね履きが多いし、どちらか1人でも生パンツだったら成功かな」
この時の私は期待半分といったような感情でした。
映像は黒髪ロングの子の白い花柄ワンピースを下から見上げるアングルで始まります。彼女達のキャピキャピした声も走行音に混じり聞こえてきます。
映像が始まって間もなく、彼女のスカートの中が映し出されます。白い滑らかな素足の間に映ったのは、薄いグリーンのシンプルなパンツでした。
「来た!生パンだ!」
彼女が足をくねくねさせるとパンツがよじれます。片方はお尻に少し食い込んでいるように見えました。
「あははははは!」と彼女が笑いながら足をジタバタさせると、パンツが食い込んだお尻がプルプルと揺れます。
私は都度、足元を確認しながら撮影していたため、彼女のパンツを常に画面の中央に捉え続けています。
そんな映像が10分程続き、そのまま映像はポニーテールのミントグリーンのワンピースの子へと移ります。
ポニーテールの子の厚底スニーカーとふくらはぎが映り、電車の発車音が聞こえると、私は映像を一時停止しました。
「さすがに2人とも生パンはないだろう。黒髪の子だけでも最高のおかずだ。あまり期待はしないでおこう」
私はガッカリしないよう自分に言い聞かせ、再生ボタンを再びクリックします。映像は徐々にポニーテールの子の際どい部分を映し出してきます。
「ん!まさか!!」
ポニーテールの子の体が少し後ろに揺れ、スカートが一瞬ヒラリとした瞬間、白い何かが映ったのが見えました。そして私の淡い期待は確信へと変わります。
バーンという効果音が頭に鳴り響くような感覚と共に、画面に大きく登場したのはお尻にフィットした真っ白なパンツです。見事な程の直下アングルで遮るものは何もありません。
シンプルながらクロッチ部分はレースになっており、今時の女の子らしいお洒落さも感じさせます。
彼女が体を目まぐるしく動かす度に、彼女の純白パンツが左右さまざまな角度から映し出されます。
彼女がゆらゆらと前後に動く場面では、車内の空調のアシストもあり、スカートがヒラヒラと捲れ気味に。撮影していた時の視点では下着など全く見えませんでしたが、下からのアングルでは丸見えとなり、フロントのリボンやおへそ付近までもが撮影されていました。
私は興奮と共に、なぜだか笑いが込み上げてきました。
「白いワンピースの子がグリーンのパンツ、グリーンのワンピースの子が純白のパンツ、あべこべかよ!」
「ヤバい、、こんな若くて可愛い子達が2人とも生パン、、友達同士の2人を同時に撮っちゃった、、ああ、、ヤバい」
私は映像が終わるのを待つ余裕も黒髪の子の映像を見返す余裕もなく、ポニーテールの子の純白パンツで果ててしまいました。
それから何度も映像を見返していますが、顔がタイプだった黒髪の子よりも、なぜかポニーテールの子の方でいつもクライマックスを迎えてしまいます。
次回は子連れの若ママ、出勤前の風俗嬢、家族でお出かけ中の姉妹などを撮影した妄想話を綴りたいと思います。ぜひお読みください。
この話の続き
※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。前回までの話をお読みいただいた皆様ありがとうございました。皆様の評価が励みになります。今回は予告していた出勤前の風俗嬢と、有名大学の女子大生を逆さ撮り…
-終わり-