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高校の心電図検査の再検査でのエッチな体験②

投稿:2025-07-17 16:36:26

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名無し◆ZVATkHA(10代)
前回の話

私が高校1年生の時学校で心電図検査がありました。保健室で最初に女子が、後で男子がやるという感じでした。ベットが何台が置いてあってそれぞれがカーテンで区切られていて外から見えないようになっていました。私がおっぱいが先生に見られてしまうのではないかということを心配して先に終わった友達に言うと、女の先…

前回の話の続きなので前回の話も読んでもらえると嬉しいです。

心電図検査の再検査から1ヶ月間私は毎日あの快感を忘れられず、オナニーしてしまいました。

「あっあっんっやめてっあんっ」

想像するのはいつもあの先生に触られていることです。

でも、オナニーをした後、いつも自己嫌悪に陥っていました。

おじさんに触られるのを想像するなんて屈辱でした。

そんな時、アレルギーの薬が切れてしまい、例の病院に行って薬をもらってきなさいと親に言われていくことになりました。

アレルギーが結構ひどくて薬をいつも飲んでないと鼻水で耐えられないんですよね。

あの病院に行くのはさすがに次何されるかわからないし怖かったのでもう嫌だったんですが、その病院の事務員さんが知り合いなので他のところに行くとバレるかもしれないし、そもそも近くに病院がないし、早く行かないと行かないとでその病院に行くしかありませんでした。

いや、もしかしたら必死にあの病院に行く理由を考えていたのかもしれません。

行きたいような行きたくないような感じだったのかもしれません。

翌日、朝も一回してしまい、その後学校がその日は3時ごろに終わり、学校帰りにそのままその病院にいきました。

学校からかなり近いその病院の前を生徒たちはよく通ります。

前回の体験がフラッシュバックしあそこが勝手に濡れてきてしまいます。

しかしこの時、私は本当にこの病院は嫌だと理性では考えていました。

しばらく経って私の名前が呼ばれました。

「お願いしまーす...」

「お、いいよ。座ってねー。いいよー君たちは他の業務に移ってね」

看護師さんたちや事務員さんたちは何も言わずにいなくなりました。

もしかしたらこう言うことが日常茶飯事なのかもしれません。

「えっとー今日はアレルギーだね」

「はい、そうです」

「じゃあ、喉見たりとか心臓と肺の音聞いたりするからまず、上脱いでもらっていい?」

この時、やっぱりそうきたかと思いました。

「え?全部脱ぐんですか?恥ずかしいです」

「でも、診察する時はしっかり見ないと見落としがあるかもしれないからね。協力してね」

優しそうな顔で言うので、その顔に少し安心してしまい、

「じゃあ、わかりました」

そう言って私はブラウスを脱いで、ブラもゆっくりと取りました。

先生はその間パソコンを見ながらこちらをチラチラと見ていました。

「じゃあまずはなどから見ていくね口開けて?」

喉が終わった後、

「じゃあ胸の音聞いていくね?」

「じゃあつぎ後ろ向いてね」

驚くことにこの時は何もありませんでした。

でも、次の瞬間、

「じゃあ次はおっぱい触らせてもらうね?」

「え?なんでですか?」

「え?診察だからだよ。ほら、早くこっち向いて」

問答無用でおっぱいを触り始めました。

最初は全体を揉むように、だんだんと乳首に近づいていきました。

おっぱい全体を揉まれるだけでは刺激が足りず、焦らされているような感じでした。

「どう?」

「ふうふぅ...え?何がですか?」

いつのまにか私の息は荒くなっていました。

だんだん体もほてってきていました。

「とぼけてられるのも今のうちだよ」

とニヤニヤしながら言うと、

「んっ!?」

急に乳首をきゅっと摘まれました。

身体中に電流が走ったようでした。

いつのまにか乳首は赤く勃起していました。

「ちょっんっまって....」

「ほら、どう?ほら、」

「んっいやっあっ」

焦らされた体は驚くほど敏感になっていました。

「検査だから正直に言って?気持ちいい?言わないと終わらないよ?」

誰がどう見ても感じていましたが、言わないと本当にやめなそうだったので、

「んっ気持ちっいいっんっいやっ」

体は先生に乳首を押し付けるようにくねくねと勝手に動いていました。

「オッケーありがとう」

先生は手を止めました。

「はぁはぁはぁ」

「じゃあ下も脱いじゃおうか」

私はもう抵抗できず、スカート、続いてパンツを脱ぎました。

外からは生徒の楽しそうな声が聞こえてきます。

「それなのに私は....」

白色のパンツには既にシミができていて、脱いだ時に糸が引いていました。

「よくできたね。じゃあちょっと前に座って足開いてもらっていい?」

「はい...」

先生は私の足の間に座り、あそこをじっと見つめました。

多分私のあそこはとろとろと愛液が流れていたと思います。

「うーん、ちょっと赤くなってるね。薬塗ろうか」

そう言って先生はクリームをあそことクリに塗りました。

塗られている間も

「んっくっんっくっはぁはぁあんっ」

と、もう声を抑えられていませんでした。

「じゃあこれで1分くらいおこうか。ちょっと待っててね」

そう言って先生はどこかへいきました。

待ってる間だんだんと薬を塗られたところが熱くなっていきました。

特にクリがジンジンと熱を発していました。

1分後、先生が来て、

「はい、じゃあ触るねー」

「あぁんっ!」

ちょっと触っただけでさっきの2倍以上の快感が流れました。

先生は愛液を指にまとわらせて、クリを刺激し続けました。

「あっダメっあんっんっはぁはぁあんっあっ」

足がガクガクしてきて、もうイく寸前でした。

「はぁはぁあっやあっダメっイッちゃう!イく!いくイッ...」

ビクビクとして体が止まりませんでした。

先生は私がイったのを見て素早く中に指を入れてきました。

イッた後なのでもう中は出来上がっていて、すんなりと指を受け入れました。

先生の指が中を蹂躙しました。

私の体はなすすべなく感じてしまい、先生が指を動かすたびに腰がぐっと動きました。

「やめっんぅっんっはあっはんっんっ」

染み渡るような快感に体は翻弄されっぱなしでした。

「だめっまたイッちゃうぅっ!あっあんっくっあっ...」

今度は体全体の力が抜けてびくっとするような絶頂でした。

「あぁ...もうダメっ...んっ...」

絶頂状態がずっと続いてるような感じでした。

「じゃあ診察は終わりだね。また何かあったらきてねー」

と言われて、私は疲れて家に帰って泥のように眠りました。

こんな話教えて欲しいって言うのがあれば教えて欲しいです。それについての私のエピソードがあればそれについても書きたいと思います!

-終わり-
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