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長濱ねる似の上主婦はちんぽコレクター2/夜の密会

投稿:2025-07-13 00:37:27

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たぬぼんのパパ◆FHhECTE(神奈川県/50代)
前回の話

ちんぽ好きの美人主婦と長年付き合っていました。優子(仮名当時33歳)は長濱ねる似でさらに大人っぽくした笑顔のかわいい女性。[彼女のスペック]●主婦・二児の母●身長/157cmCカップ標準●スジマンに近く陰毛も少ない出会い/今はなきY掲示板の「ちんぽを見せて女性が感想を…

続編ありがとうございます。

続編というか時系列的にはめちゃくちゃだったりもします。

スペック

私/38歳(当時)ちんぽ16cm✖️4.5cm既婚

優子/長濱ねる似33歳(当時)笑顔がかわいい二児の母。

157cmDカップ色白清楚なファッションで栗色のストレートヘア

おまんこはすじまんに近い。クリトリスは小さく陰毛も少なめ。

おっぱいは白く丸いDカップ。乳首は薄い色

ちんぽがとにかく好きで、入れるよりしゃぶったり見るほうが好きなレベル。

「おちんちん、ちんぽ、ちんぽこ」と興奮によって呼び名が変わる。

ちんぽの画像や動画を旦那に内緒でコレクションしてオナニーを毎日している。

=========================

ある平日、優子の旦那が関西への泊まりの出張になった。

そういう時はチャンスとばかりに優子から連絡がくる。

「今晩時間できたからちょっと会いにいっていい?帰りの時間に駅に迎えにいくよ」

私の会社帰りに車で最寄駅まで迎えにきてくれることになった。

若干の罪悪感はあるが、とにかくエロい優子に会いたい気持ちが強い。

駅から出ると駅前に車を停めて待機してくれている。

子供がいることからも8人乗りのミニバンで、夜で人のいない駐車場の奥などにとめたら

移動ラブホに早変わりできるのが気に入っていた。

ちんぽ好きの優子は、手コキやフェラがメインなのでそれほど大きく車が揺れることはなく、

不審がられたことは今まで一度もなかった。

「ただいま!」

優子「おかえり!ご飯は食べた?」

「いや、まだなんだ」

優子「おにぎりと唐揚げ持ってきたから移動中にたべてね」

主婦だけあって優子は料理も上手で手際もいい。

ちんぽ漁りだけなければいい妻いい母なのだろうなと苦笑する。

可愛い顔をして停車中にのぞきこんでくる

優子「おいしい?なんかニヤニヤしてるよ?」

「あ!うまいよ。唐揚げも卵焼きも最高!味噌汁もポットに入ってて嬉しい!優子が奥さんだといいよなって考えててたんだよ。ただ」

優子「ただ??」優子は不安な顔をする。が、信号が青になったので走り出しながら聞き耳を立てている

「ただ、ちんぽ漁りだけが人によってはよい妻とはいえないなとか。でも俺が言える立場じゃないけどなあって」

優子「あ!ひどーい!確かにそうだけどーーw」

「だけど俺がもし結婚してるならそこすらも最高だからさ」

優子「ふふふ。子供がいるから難しいんだけど気持ちは同じよ????」と微笑みながらカーブの時だけ真剣な顔になる

大きめのスーパーとパチンコの裏口のあたりで車を一旦停めた。

この辺りは駐車場や日中やっている美容院やらカフェがあるが

21時になると誰もいなくなる絶好のポイントだった


優子が肩に頭をのせてこようとしたが運転席と助手席の距離からして厳しかったので

後部座席に優子を誘う。

後ろにくるとさらに電灯の光が遮られて若干暗くなる。

それだけで雰囲気がでたのか優子が激しくキスを求めてくる。

こちらも強く抱きしめて求め合う。その間私は優子の胸をニットの上から揉みしだき

白いきれいな胸を思い出す。

優子はまっしぐらにちんぽをまさぐりジーパンの上から亀頭の場所を探り

優子「ここ!ここに私の好きな亀頭があるね!あたった?」

「さすがちんぽマニア。すぐわかったね」と頭を撫でる。

少し落ち着いたのか今日のことを話す。

優子は自立したいので専業ではなくパートを増やしたい。

だが大手企業に勤める夫はそれを快く思わないという話だった。

「温泉施設のあかすりとかやりたいなー」と優子はいう

彼女がなぜあかすりに興味とか固執をしているのかというと以前あかすり体験を話したからだ。

今年の年初めに私が家族と温泉にいったとき、

年始という開放感から普段たのまないあかすりを頼んだことがあった。

そのあかすりは温泉の一角にあり、韓国系の3〜40代のおばちゃんが数人待機している所だった。

風呂の内部にあるので前をタオルで隠しブースに入る。

施術中はちんぽにタオルをかけてくれるのだがふとした時に落ちたりもするし

最後はシャワーで体を流すのだがその時の姿を無言で私のちんぽを見つめるおばちゃん。

私は剃毛していることもあるし普段からズルムケ、通常時にしては立派にみえることもあったのかもしれない。


その話をメールでしたことがありそれ以降彼女はあかすりに興味があるようだった。

というかその体験だけで若干嫉妬していた。「他の人がこのちんぽみたなんて。。!」と。

(いやちんぽ見まくりのお前がいうか?)と思っていたがいわなかった。

「じゃあ優子があかすりで働いていて巨根の人がきたらどうする?」

優子「そりゃあ。。めちゃくちゃみるしさりげなく手をあてたりして大きくしちゃうかも」

「それで?見るだけで満足できる?あとでオナニーかな?」

優子「だね。。オナニーは間違いないよ。でもできればその場で触ったりしゃぶったりしたくなっちゃうかも」

「優子はちんぽ好きの淫乱だもんな。食べたくなるよなあ。周りにバレなければしたいよね」

と私はふと思いつきちんぽをおもむろにだした。会話してる間に半分ボッキしてきていた。

優子「ああ。。(うっとり)ちんぽ大きくなってきたねえ」と手を出そうとしたところを静止して

「お姉さんあかすりやってたら他のひとのおちんちんみちゃうでしょ。いやじゃないの?」と自然にロールプレイ笑
優子も自然になりきってあわせます

「私、おちんちん好きなんですよー照だから見てもいやじゃないっていうか。」とノリノリになって体をさわってくる(多分垢すりの真似事)

「ああ。そうなんだ。じゃあ天職じゃん笑いろんなちんぽみて興奮してるんじゃないの?」勃起しかかってるちんぽを見せつけるように動かす。優子はごくっと唾を飲み込む。

優子「そうなんです。。。みなさん見せてきてくれて大きくなったりするとたくさん興奮してぬれちゃって。。」と腰をもじもじ。

「ほら、フル勃起しちゃったよ。これ見て興奮してんの?」優子は本当に息が荒くなりそのシチュエーションに入り込んでいます。

ミニスカートのおしりをさわりおまんこをさわるといつも以上におまんこがぬれていました。すじまんは開いて中のにおいがしてきます。

優子「ああ。。本当にすごい。。興奮してます。おちんちん好きなんで。。さわってもいいですか?」震える声でいう。その間にクリトリスをいじってやる。腰がびくびくっと動いている。

「いいけど彼氏とか嫌がらないの?彼氏はこうやって他のちんぽ触ったり舐めようとしてるのなんていってる?」とじらします。完全ボッキしたちんぽを腰を浮かせて彼女の鼻先にもっていきます。これは優子からしたら誘惑が強すぎてきついはず。

優子「か、彼氏は私の性癖理解してくれて相手がよかったらちんぽしゃぶってもいいっていってくれてます。あとで大きさとか味とか興奮したことを報告すればいいって。。」目は涙目のように潤んでいて口がぱくぱくしています。目の前の亀頭をしゃぶりたくてたまらない様子。

「理解ある彼氏だねえ。(自分でいってはずかしいけど)じゃあほら、ちんぽしゃぶってさわってみて。どう?彼氏のとどっちが大きいんだよ」と強めにいうと彼女は腰をふるわせながら興奮しています

優子「ああ。。こっちのほうが大きい。。彼氏のちんぽより立派で美味しそうです。もう我慢できません。。!」とむしゃぶりつく

「う。。きもちいい。大きなちんぽおいしいか?もう彼氏のちんぽはしゃぶるなよ。俺が毎日きてやるから俺のちんぽ専用になれよ」

優子「うう。。。わかりました。。彼氏のちんぽよりこのほうがおいしいのぉ。。。」とおまんこをこすりながら激しくフェラをしています。

彼女のフェラは絶品で自分にちんぽがついていたらどう思うかと考えているらしく素晴らしいテクニックです。それ以上にちんぽに対しての愛情が深いというか。。

「で、でるぞ。。!飲めよ!」出る瞬間はちんぽがパンパンになって一回り大きくなるらしく彼女も激しいストロークになってきます。

優子「ああ。。大きい。。太い。こんなちんぽこ初めて!!!たくさんください。精液のみたいんです。他人の精液がすき!!」

精液を口にぶちまけ少し経ったあとに彼女もクリでいきました。

一回の絶頂ですが2人してぐったりしてしまいしばし呆然としていました

「どう?なりきりというかロールプレイ興奮した?」

優子「うん。。!なんか本当に違う人としてるみたいになって興奮したしいつもよりイクのがきもちよかった。」と笑顔

他の人としてる妄想で喜ぶ私も私だけど性癖だからしかたない。

しばらくその感想をいいあったり今日の出来事などを話していると

ここについてから1時間たっていたようだ。

あまり遅くなると旦那不在で子供が寝ているとはいえ帰らさないといけない。

と考えていた時に目の前のパチンコ屋から二十代の男性が通用口からでてきた。

店員が帰宅かな?と思いみているとパラパラとスーパーやパチンコ屋から人がでてきて駅に向かう。

それを眺めていた時

「なあ、次周りにあまり人がいない時にさ男の人がとおってきたら声かけない?」と思いつきを伝える

優子「え!!なにするの。おちんちんみせてとか」と驚いている。

「最初はそれでいいと思う。ちょっと話しかけてみて考えようよ」というと不安そう

優子「妄想と違ってちょっとこわいよー」確かに彼女の車だし色々あってもこまるしなあとおもいつつ


パチンコ屋に目をやると1人の男性が歩いてきた。彼女も普通にいそうな三十代の男性。

普通体型で今思い出しても顔が思い浮かばないようなくらいの見た目だった。

私はよし!といい外にでる。

彼がまだ7〜8mくらい遠くに離れていいるのを見計らい、

車からでて(寸前で車からでてくると警戒されると思ったので)

すぐ横にある自販機で飲み物を買い彼女に車の外から声をかけたりしていた。

その男性は携帯をみながらだったがこちらを少し意識してるようだった。

その彼が私を避けるように側にきたときに買った飲み物と小銭を目の前で落とし慌てるように拾うふりをした。

「ああ!しまった」ちゃりんちゃりんと小銭と飲み物が散らばる10枚ほどだろうか。

「あ。大丈夫ですか?」と飲み物をまずひろってくれた。

「ありがとうございます!いやあ暗いから軽く躓いちゃって。。ハハ」

「お金これで全部ですかね」と手渡してくれる

「ああ。ありがとうございます。多分大丈夫!助かりました!(とここで話を終わらすと向こうに行ってしまう)ところでそこからでてきましたがパチンコ屋の店員さんかなにかですか?」私は新たに買ったお茶を彼に手渡す。

彼はお茶をうけとり会釈しながら「あ!どうもいいんですか?そうです。そこの店のバイトで帰る所でして」

「結構遅くまでいるんですね。おつかれさまです!」とおちゃで乾杯の感じで話をつづけた

「京子(偽名)京子の分もほら」とお茶をわたし

「あ。私たちちょっとここで休憩してたんですがこれ私の彼女の京子といいます。ちょっと変なお願いあるんですけど嫌ならいいんできいてもらえますか?」と笑顔で会話をし彼女もでてきてお茶を飲み話にくわわった

彼はそんなこといわれたらびっくりしたのか

「え。な、なんですか??こわいなあw」とあ。これはいけるなとおもい

「いやなんかこう怖い話じゃないんですよ。どっちかっていうとエロいはなしでして。。笑」と笑う

彼女は恥ずかしがって「もう!」となっていたが畳み掛ける

「親切なあなたには彼女とか奥さんがいるかもしれないんで申し訳ないんですが、、この京子って子は淫乱でね。いろんな人のおちんちんが見たいって子なんですよ。異常でしょ?」

「もしよかったら車の影、いやじゃなければ車の中で

おちんちん見せてもらえませんか?私は彼女の性癖につきあってるんですけどネトラレ気質もあって興奮するんですよね」

「あーいや。。それは。。。」と及び腰でも目は彼女の胸の谷間をみている

優子「いきなりなお願いでごめんなさい!でも。。みるだけでも。。」と彼の股間を撫でる

「あ。。。まって。。」といいつつスライドドアの横に棒立ちになっていた。

私は助手席のドアをひらいてスライドドア前でちんぽを出しても前から見えないようにした。

彼はそれをちらっとみるとなすがままになっていた

優子は手慣れた手つきでベルトを外しジッパーをさげパンツの上からちんぽを撫でている。

私はそれをみて「ほんととんでもない淫乱だなあ。。はじめての他人棒がこんな形で実現するとは。。」と本当は撮影したかったが

それをこのタイミングですると彼が脅迫材料を撮影したとか考え逃げてしまうかもと思ったので撮影は我慢した。

パンツの上からちんぽの流れに沿って撫でる優子。

その顔は上気し息も荒くなってるようにおもえる。

優子「ほら。。大きくなってきたね。。気持ちいい?おちんちんもっと気持ちよくなろうねえ」と優しく微笑む。

33だが長濱ねる似の女性にちんぽを触られて期待しない男はいないよなと興奮して見ている私。

優子「おちんちんみちゃうね。どんなのかこの瞬間がすきなの????」ともう演技でもなく興奮している。あれほど怖いといっていたのに

ブレーキは効かない状態に。

ついにちんぽを露出し大きくなったそれをみる優子。

「ああ。。色白で亀頭に皮が半分かかってておちんちんくさくて最高。。大きさは18センチくらい?最近の人は大きい人多いのかなあうれしい!美味しそう。。。!!」とこちらをちらっとみる

私の許可を待っているに違いない。

「どうだ私のとどっちがいい?そのおちんちんどうしたいの?」

優子「すごいおいしそう。こっちのほうが新しいのだし大きいしたべたいよ。。お願いフェラしていい?においがすごいしてくるの!」と興奮してスカートの上からおまんこをいじる優子

「私よりそのかたに許可を得ないと。」というと

優子「あの突然こんなことすみません。。あなたのおちんちんしゃぶってもいいですか?口にだしてもいいので」とちんぽを軽くつまみながらいう。彼は興奮で声にならない状態だったが

「あ。お、おねがいします。。。」と。優子はそれをきいて愛おしそうに亀頭を舐める。ちんぽの裏筋をしたから上へ
表側も先から根元へ。横から舐めたりしながら顔にちんぽをあてて長さを楽しむ淫乱女。

優子「ああ。。大きい。。興奮する。。ちんぽちんぽこ。たべちゃうね。。」

横笛のような感じで舐めている優子はそのまま亀頭を吸うようにして亀頭を口いっぱいに含みそのまま根元まで

「ああ。。きもちいいです。。。すごい。こんな奥まで。。」

優子のフェラはどんなちんぽでも根元までしゃぶれるんじゃないかというくらいのディープスロートだ。

喉奥をつかれるとえづいてしまうがそれが気持ちいいらしく喉奥が感じるようだ。


私もとっくにちんぽがギンギンになっており

勃起したちんぽを持ち彼の隣に。

優子はそれをみて私のちんぽを握りしごき、

フェラをしながら手で感触をたのしんでいる

2本以上同時にちんぽをみるのが夢だったと前からいっていたので

この状況で一番興奮してるのは優子だった。おまんこが濡れすぎて脱いでないのにシートが濡れていた。

おまんこをいじりながら2本を交互にフェラし、おまんこを刺激しながら何度も絶頂しているようだった。

その姿をみて興奮したのか

彼が射精をし、彼女の顔と頭に精液がかかってしまう。彼女はそれを集めて指からなめながら

彼のちんぽを丁寧にお掃除する。

優子「ああ。。まだかたい。。美味しい精液ありがとう」彼は呆然としつつ

ちんぽを口の中にいれて委ねている。

そのうちちんぽがしぼんでいったのか

慌ててちんぽをしまい彼「あ。あのすみませんでした!つい興奮して。。失礼します急がないとなので」と慌てた様子で足早にさっていった

私と優子は軽くひきとめるも

早足で曲がり角をまがっていってしまった。

あっけないおわりで私はちんぽを立てたままだったので

その場で優子を犯すことにした。

おまんこはぬれぬれで髪には精液がまだのこっている。

優子はぐちゃぐちゃの下着を脱ぎ

その場ではげしくついてやるとすぐに絶頂する優子。

「ああ!!もっと!興奮したの。すごいおいしかったおちんちん。

もっとたくさんたべたい!2本あったらもっと長く楽しめるし

いれてもらえるよね!!」

と囁き声のような声でいいつつ口に手をあてて喘ぎ声をおさえる。

はじめてのことだったが

バックでついているとおまんこから潮かおしっこかわからない液体がでて地面に勢いよくでていった。

「そんな興奮してんだ?淫乱まんこすごいことになってるよ。彼にいれてほしかったんだろ?ゴムないからどうかとおもったけどあのまましてたらいれようとしてたろ?」

優子「う、うん。。なんかでちゃった。。はじめてでた。潮かな。。あのまましてたら絶対いれてもらってたし入れて欲しいっておもってたよ!コンドームのこととか一切考えてなかったの。。かわりにあなたが出して!!」

そのまま彼女の中に激しく射精。私も愛しの彼女が他のちんぽをしゃぶっているのをはじめてみて

興奮度がすごく異常な量の精液がでていたし悔しさと興奮から必要以上に彼女にちんぽを打ちつけていた。

しばらくぐったりしていたが

彼女はほほえんで「ね。愛してる。ありがとう今日すごいきもちよかった」と微笑む。他のちんぽをしゃぶらせてくれる感謝と

性癖を理解をしてくれる彼氏を愛おしく思ったと

優子はいっていた。

帰り道も彼女はぐったりしていたので

私が運転して送っていくことにした。

運転しながら今日の奇跡のような体験を思い出し、

今後もっとエスカレートしていきそうで

恐ろしくも楽しみになっていた。

家までおくると私は可愛い顔の淫乱にキスをし、タクシーで家にかえった
家につくころLINEがはいっていて「今日興奮したね。ありがとうの言葉」のほかに

「帰ってから思い出してオナニーしちゃった」と濡れたおまんこの写真をおくってきた
「絶倫すぎるだろ。。。」と私は苦笑した

続く


この話の続き

※長いので前回の話を読まなくても大丈夫です笑「前回のあらすじ」#グリーン仕事帰り優子に駅まで車で迎えにきてもらう私。人気のない裏路地の車内で濃厚なイメージプレイフェラをする私たち。射精し一息ついていると外を歩く青年がいたため、意を決して声をかけ、念願の他人棒をフェラすることになっ…

-終わり-
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