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続パンティフェチなカップル パート1(1/2ページ目)

投稿:2022-01-23 01:26:24

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FSFGBTI
最初の話

元カノの話。元カノのレイコは夜の仕事をしている。要はお酒を出す仕事だ。仕事柄、制服はいつも超ミニスカのスーツだ。レイコの仕事帰りに迎えに行ってそのままドライブデートがいつものお決まりのパターン。助手席に乗ってくるレイコ。スカートが短いから車に乗るときにパンティが見えちゃうんだよね。レ…

前回の話

前回の続きレイコのジャケットを脱がせベンチに置く。ブラウスにピンと張ったDカップが現れる。「はぁ、はぁ、んんっ」#ピンクキスで口を塞いだままブラウスも脱がしてしまうさっきまで履いていたパステルブルーのパンティとお揃いのブラジャーが露わになる。「ブラも可愛いよ」#ブルー…

とある夏の日。今日は休日。同棲中のキャバ嬢、レイコも休みだ。

「今日は外でデートだな」

「うん。楽しみだね」

「準備しようか」

「あたし向こうの部屋で着替えてくるね」

颯爽と支度に取り掛かるレイコ。着替えを覗きに行くのは簡単だがあえてそれはしない。ミニスカ、そしてパンティフェチな俺としては、女の子が自分で選んだ下着にこそ価値を見出すのだ。

さて今日はどこに行こうかな。ぼーっとしてると着替えを終えたレイコが出てくる。上は肩を出した薄手のキャミソール。透明なブラ紐が見えている。下はデニムのマイクロミニだ。

「ふーん。今日はデニムのミニなんだ」

「やだ。エッチな目で見ないでよ笑」

デニムミニの太もも部分にはダメージ加工がされている。スカートの上から色白の太ももが透けて見えているのがいやらしい。

この時俺は決めていた。フレアミニなら風の強い海に行く。タイトミニなら人混みだ。デニムミニって事は後者になる。カフェ、階段、エスカレーター、パンチラスポットは沢山ある。

恋人である以上、無理やりパンチラさせる事も出来るだろう。だがそれは露出させてるに過ぎない。今日の俺は彼女が意識しない天然のパンチラが見たいのだ。

「そんなに短いとパンチラしちゃわない?」

「うーん、気を付けるから大丈夫だよ」

「ミニスカ穿く時ってずっとパンチラ意識してるの?」

「そりゃそうだよー笑」

「じゃあ頭の中パンティでいっぱいなんだ」

「やだ、変な言い方しないでよ笑」

「パンチラとブラチラどっちが恥ずかしい?」

「それは。。パンチラでしょ」

「ふーん。どうして?」

「だってパンティの方がいやらしい感じしない?」

「どう言うところが?」

「えー、何て言うか。。三角の形?笑」

「女目線でさ、他の子のパンチラ見たらどう思う?」

「えー、あたしはラッキー!って思う笑」

「その子がエッチなパンティだったら?」

「きゅん!ってしちゃうかもー」

玄関で靴を履く際、レイコは前屈みにしゃがむだろう。その時が最初のパンチラチャンスだ。ところが玄関にあったミュールをそのまま履いてしまった。

「ちぇっ」

「なぁに?」

「いや、なんでもないよ」

今日は悟られてはならない。天然のパンチラを見るための執念だ。次は乗車パンチラしかない。ところがレイコが乗り込む際、ちょうど上手いことバッグが視覚になってパンチラが拝めない。

「ふぅ」

「ねぇ、さっきからどうしたの?」

「ご、ごめん」

「ねぇ、どこ行くー」

「そうだなぁ、遊園地行こうか」

「えー、楽しみー笑」

仕方ないのでパンチラは忘れ、ゆっくり遊園地を楽しもう。道中、車の中でも太ももを触りたい衝動に駆られるが我慢する。レイコも膝の上にバッグを置いている。やはり女だ。無意識?にパンチラガードするんだなと妙に感心する。

2時間ほどで遊園地に着いた。

「ふぅ。遠かった」

「お疲れさまー。園内のカフェで休憩する?」

「そうだなぁ」

二人でカフェに入り対面に座る。しばらくたわいない話をしてるとレイコが小さい声で囁いた。

「ねぇ、俺くん」

「ん?」

「向こうの席の人、さっきからあたしのスカート見てる。」

「ミニスカだから気になるんだろうね」

「もー!彼女の見られてもいいの?」

「いや、ダメだよ。お前は俺の女だからね」

「んふっ、嬉しいかもー笑」

「あっ!」

とっさにスプーンを落とす俺。

「え、大丈夫?」

「あぁ、ごめん、すぐに拾うよ」

テーブルの下に潜る俺。ごめん我慢できなくなっちゃった笑

デニムミニから見える小さなピンクの三角形。てか思った以上に丸見えだ。

「ちょっとレイコ」

「んー?」

「見えちゃってるよ」

「!?やだっ!」

とっさに足を組むレイコ。

「完全に見られてたね」

「えーやだー」

「ほんとに?ワザとじゃない?笑」

「そんな訳ないじゃん笑」

「ピンクのパンティ可愛いよ」

「ちょ、やだもう」

靴を脱いでレイコの股間へ足を伸ばす。

「!?」

「ちょっ!」

無言でレイコの股間を弄る。どんどん赤面するレイコ。足の指でコネコネ。親指でクロッチをなぞる。

「あっ。」

甘く小さな吐息が漏れる。必死に声を堪えている。ん、足指の感触が普段と違う。

「ねぇ、レイコ」

「はぁ、んっ、な、なに?」

「もしかして凄くいやらしいパンティ穿いてない?」

「いやん、もう、んっ!」

「そんなに動かさないで」

「見られちゃうね」

「い、いやっ!」

「興奮してるんだ?」

「ち、ちがっ!んっ!」

「!!!」

どうやら軽くイッたらしい。さっさと会計を済ませカフェを後にする。

「さっきイッちゃったよね?」

「もう、あんなところで。。」

「見られて興奮してたよね」

「ち、違うよぉ」

「さっきの人、帰ってオナニーするよ」

「ないない!」

「レイコが妄想で犯されるんだね」

「や、やめてよぉ」

レイコの目がうるうるしてる。この目は欲情して来た目だ。

「それで今日のパンティなんだけど」

「Tバックだよね」

「え、うん。」

「こんなパンチラしやすい格好なのに、エロいパンティ選ぶんだ。」

「き、今日はデートだから」

「勝負下着って訳?」

「やん、普通だよー」

「レイコにとってTバックは普通なんだ」

「んふ笑。意外と履き心地良いんだよ」

レイコが耳元で囁く。

「今度、俺くんにも履かせてあげるね」

普段、家の中でレイコに下着女装させられる事はあるがTバックは未経験だ。いや試した事はあるがあの食い込みが苦手で瞬殺で脱いでしまったのだ。

「俺くんにスカート穿かせてデートしたいな」

「いやいや、それは捕まるよ笑」

「いま、想像したでしょー笑」

「こ、ん、ど、外でしようね」

え、まさかの女装外出プレイ?ヤバい正直楽しみだ笑

「ね、あれ乗ろうか」

とっさに話題を逸らす。定番のパンチラスポット、手漕ぎボートだ。

「うん、いいよ」

ボート乗り場で俺が先に乗る。レイコの手を引き乗せてあげる。

「きゃっ!こわいっ!」

「大丈夫だって」

自然と体育座りの姿勢になる。レイコは前面のパンチラを気にして極端な内股になっている。しかし太もも裏側から見えるパンチラには無防備だ。しかも今日はTバック。思いっきり股間を曝け出している。ヤバいこれはエロすぎる。ボートを人気の無いところへ漕いでいく。

「レイコ、さっきからパンティが丸見えだよ」

「え、やだっ」

「ねえ、こんなになったんだけど」

ズボンのファスナーを下ろしペニスを取り出す

「ちょっ、こんな所でダメっ!」

両手で顔を抑えて恥ずかしがるレイコ。

「もっとパンティ見せてよ」

「やだっ、しごかないで!」

「気持ちいい」

「ダメっ、ズルいー!」

「ズルいって何だよ」

「あ、あたしも。。」

「したいの?」

「もう、わかってるくせに」

「レイコさ。。」

「ん?」

「さっきのカフェでわざと他人にパンチラ見せてたでしょ」

「!!」

「え、ん、んっと」

「だって。。」

「俺くんが朝からエッチな話するから」

「え?パンチラ見られたらどうする?ってやつ?」

「あたし、俺くん以上のパンティフェチかも」

「あれだけの会話で感じちゃうの!?」

「もう、あたしをこんなにしたの誰だと思ってるのよぉ?」

「俺、女の子がパンティって声に出すと興奮しちゃうな」

「んふ?いっぱい言ってあげるね」

「でも、ちょっと妬いちゃうなぁ」

「ご、ごめんってば」

「浮気とかじゃないよ。それは絶対ないの」

「でも他人にパンティ見せて興奮するんだ」

「お仕置き。。するの?」

「当たり前だろ」

「え。。はい」

「もしかして喜んでんのか?」

「だって。。」

ボートを予定より早く返却し案内を歩く。もちろんお仕置きの場所を探すためだ。観覧車か多目的トイレって所だろう。だが観覧車は俺が苦手だ笑多目的トイレってのもなんか嫌だ。

「レイコ、車に戻ろう」

「。。うん」

さっさと遊園地を後にし車へ戻る。車を駐車場の隅へ移動させる。広い駐車場だ。車のシートを倒し簡易ベッドにする。

「レイコ、四つん這いになれよ」

「え、え、ここで!?」

「当たり前だろ。お仕置きなんだから」

「いやっ、恥ずかしいっ!」

フロントガラスにお尻を突き出すように四つん這いにさせる。デニムミニとTバックがいやらしい。

「いやっ、見られちゃう!」

「興奮するくせに」

「許してっ!」

「嫌だね。他の男に見せつけてやがって」

「ごめんなさい」

改めて思い出すと、激しい嫉妬の気持ちが芽生えてくる。自分の彼女が見知らぬ男にパンティを見せ付けオナニーのオカズを提供したのだ。

「このままイッてしまえよ」

Tバック越しに舌を這わせる。

「ひっ!」

「アナルも舐めてやる」

「あっ、そこはダメっ!」

「アナル舐めでイッてしまえ」

「いやっ、ダメっ、イッ、」

「イクのか?アナルでイクのか?」

Tバックをズラし直接アナルを舐める。

「シワも舐めてやるよ」

「いやぁぁぁ!」

舌先をすぼめてアナルに挿入する。

「い、イッ、イクうっっっ!!」

マジでアナル舐めでイキやがった。後部座席に移動する俺、レイコはお尻をフロントガラスに向けたままだ。

「その体勢のまま口でしろよ」

「フェラして。しゃぶれよ。咥えろ。どんな言葉がいい?お前の好きな言葉で命令してやるよ」

「し、しゃぶれって言ってくだ。。さい」

「よし。しゃぶれ。」

「だだし、さっきの男に見られてるのを思い出しながらしゃぶれよ」

「やん。。はい」

「ちゅぴ、ぴちゅ」

舌を使いペニスを下から舐め上げる。

「俺の顔を見ながらしゃぶれよ」

「はい。あんっ。ちゅぴ」

「キンタマも念入りにな」

「こ、こうですか?」

なぜか敬語になるレイコ。

「さっきの男にフェラしてるの想像してるだろ?」

「やん。違うよぉ」

「外からエロいパンティが丸見えだぞ」

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