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体験談(約 41 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑦-前編-年下彼女とその親友がアダルトショップで露出プレイをしたらお触り祭りになった話(3/6ページ目)

投稿:2025-06-25 01:26:39

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本文(3/6ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

立ち位置的には、手前から、おれ→さとみ→ゆきちゃん→黒ダウン、といった感じです。黒ダウンはおれたちの背面の棚を見ているので向きは背中合わせに近いです。

「……おっぱい見られた…どうしよぅ……」

ゆきちゃんは完全におっぱい露出の瞬間を見られていたようなので、黒ダウンもおれたちの露出遊びに気づいているのかもしれません。

「………さとみも見せたい…」

流石というべきか、さとみはもう見せつけスイッチが入ってしまったようで、自分で少しスカートを捲ってお尻と白いパンティが見えるようにしました。さとみのパンティ露出に気づいた黒ダウンは、チラチラをやめてさとみを凝視しています。

おれの横でさとみの息が荒くなり始めました。

「はぁ……この感じ…ほんとやばぃ……」

さとみはそう言いながら、フリーになっている片手でおれのズボンを撫でてきます。おれが勃起していたのを分かっていたのか、手のひらで亀頭を撫でて我慢汁でグチャグチャにしてきました。

「やばいね……はぁ…はぁ…」

「パンツ……見られてるかな…はぁ♡」

黒ダウンはジリジリと寄ってきていたようで、もうゆきちゃんには触れそうなくらいの距離になっていました。

ニヤニヤと笑って少し首を傾げるように、さとみのお尻とゆきちゃんのミニスカを覗こうとしています。

「はぁ…はぁ…」

さとみはどんどんスカートを上げて、すぐに白いパンティに包まれたお尻と生脚を丸出しにしてしまいました。

「はぁっ…♡…はぁ…」

その早さと露出欲の強さに、おれは久しぶりに頭がクラクラするような興奮に襲われます。

黒ダウンはさとみのパンティとゆきちゃんのミニスカをまじまじと見つめながら、おれたちの後ろをゆっくり行ったり来たりしていました。

もう何を話しても聞こえる距離なので、さとみもゆきちゃんも黙って下を向いています。

「はぁ……はぁ……」

さとみはパンティを丸出しにしたまま暫くじっとしていましたが、黒ダウンが何度か往来したタイミングでモジモジと後ろを向きました。

「……はぁ…はっ…♡」

それ見た黒ダウンは、通り過ぎることなくさとみの前で立ち止まります。

距離にして30cm位でしょうか、狭い通路で触れ合いそうな距離で黒ダウンはさとみのこと見ています。

一瞬、チラッとおれの方も確認してきましたが、さとみがおれのズボン越しにチンコを触っているのを見てニヤニヤと笑っただけでした。

「はぁ…はぁ…♡」

さとみはマスクで隠した顔を下に向けたまま、フリースから覗くブラジャーと大胆に露出させたパンティを惜しげもなく曝け出しています。

黒ダウンはさとみのブラジャーや顔をじっと見つめた後、無言でしゃがみ込んでパンティと目線の高さを合わせました。

「はっ…はっ…はぁっ♡」

鼻が触れそうな距離で股を凝視されているさとみは、おれのチンコを激しくニギニギしながら、もう片方の手で捲っているスカートをギュッと握りしめています。

黒ダウンは下から覗き込むように、パンティに包まれたさとみのマンコを楽しんでいました。

そしてさとみのパンティのついでといったように、グッと首を傾げてゆきちゃんのミニスカを覗き込みます。

「ぉ…!!」

その瞬間、黒ダウンがほんの小さく驚きの声を上げたのをおれは聞き逃しませんでした。彼はゆきちゃんのスカートの奥がノーパンなことに気づいたのです。

ゆきちゃんは自分の足元から聞こえた男の声に反応して、首をゆっくり後ろに向けました。

「…!!」

ほぼ真下からスカートを覗かれていることに気がついたゆきちゃんは、スカートを押さえて振り返ります。

「…ぁ……ぁの……」

「…………なんですか……」

ゆきちゃんは震える声で黒ダウンに話しかけます。

黒ダウンは流石にビックリした様子で立ち上がると、「あ、いえ、すみません…」とペコペコしながらゆきちゃんのおっぱいをニヤニヤと一瞥した後、そそくさと離れていきました。

黒ダウンの登場から退場まで10分くらいだったでしょうか、えげつない興奮が一旦終わりました。

「はぁ…はぁ……やばかったぁ…笑」

「……ぅん…」

「おれめっちゃ興奮した…」

「……あき君…ズボンにお汁……笑」

さとみに言われて自分のズボンを見ると、100円玉程のシミがチャックの横にできていました。

「やば!笑」

「……興奮したの…?笑」

「まじでやばかった!笑」

「さとみが変態すぎて……嫉妬で頭おかしくなるかと思った笑」

「おちんちんずっと硬かったもんね…笑」

「……ゆきは…怖かった…??」

「…ぇっと……興奮…してた……笑」

「……まだドキドキしてるっ笑」

「よかったっ!私もだよ〜っ笑」

緊張の糸が解けたのか、2人は急に明るくなったと思うと、矢継ぎ早に話し始めました。

「露出やばいねっ…私、痴漢されるかと思ってずっと身構えてた!笑」

「さとみも!ていうかもう触って欲しくて前向いたのっ笑」

「やっぱり〜?笑」

「さとみが振り向いた時さぁ、一緒に振り向くか悩んだんだよ〜笑」

「あの人、ゆきのおっぱい最後まで見てたから……振り向いたら触られてたかもねっ笑」

「……さっきの人また来たらおっぱい見せてあげようかなっ笑」

「さとみも…触ってって…言おうかな…笑」

「いいよねあき君??笑」

「……2人が痴漢されてるの…見たい…笑」

おれは想像するだけで、また我慢汁が出てきてしまいました。もう弁がおかしくなっているのかもしれません。

「じゃあ決まりねっ笑」

「〜〜っやばい!!笑」

「楽しくなってきちゃった♡笑」

このタイミングで黒ダウンが戻って来ることを期待しましたが、そうはなりませんでした。今なら触り放題だというのに………。

「移動する??」

「おもちゃ見てみたい!」

「私も!笑」

おれたちは他の客を探しつつ、おもちゃコーナーへ移動することにしました。

少し歩いて、2列横の通路を見ると、そこにはさっきの黒ダウンが立っていました。

「あっ」

ゆきちゃんの声が聞こえたのか、気配で気づいたのか分かりませんが、黒ダウンもすぐにコチラを見ます。

「……来るかな…」

「…来て欲しいなぁ…」

「……ついて来そうだけどね」

「じゃあゆっくり歩く?」

「ひゃ〜なんかドキドキするっ笑」

おれたちがゆっくり玩具コーナーへ歩き出すと、黒ダウンもコチラを見ながら歩き始めました。

「来たっ来たっ!!」

「もっと見たいのかなっ…」

女子2人は嬉しそうにはしゃぎましたが、玩具コーナーに入ったところで固まってしまいました。

玩具コーナー、というかオナホの棚に男が2人いたのです。距離感からして別々にやって来たであろうその男2人は、さとみとゆきちゃんを見て固まりました。

一人はニット帽を被って色付き眼鏡をかけているヤンチャそうなオジサン(以下「ニット帽」)、もう一人は小太りですが小綺麗な30代くらいの男(以下「小太り」)でした。

さとみのフリースから見えるブラジャーが目を引いたのか、2人ともさとみの上半身を見ていました。

「入ろ?笑」

おれが声をかけると、さとみもゆきちゃんも黙って歩き出しました。

広くはない玩具コーナーの通路はどこも狭く、とりあえず誰もいないローションが並べてある列に入りました。

棚の隙間から、向こう側にいる男2人がよく見えます。ニット帽はすぐにおれたちが見ている棚の裏側にやってきて、商品の隙間からおれたちを伺っていました。

さとみはすぐにそのことに気づいたのか、おれの服を掴んで小さく囁いてきます。

「我慢できなぃ………」

おれが何か言う前に、さとみはブラジャーがよく見えるようにフリースを大きく開き、棚の隙間から見ているニット帽に向けて見せつけを始めます。

そしてゆきちゃんもそんなさとみを見て、タートルネックをゆっくりと捲り、下乳が少し出るくらいまで露出しました。

黒ダウンの時より大胆な女子2人は、同じように耳を紅くしています。

棚の向こうのニット帽は、驚いたようにさとみとゆきちゃんを眺めています。

「ぁ…はぁ……」

すぐにさとみの吐息がエロくなり、片手がスカートに伸びていきます。この露出狂は欲望のままにもうパンティを見せつけようとしているのです。

さとみがスカートを捲り、白いパンティをモロ見せした時、ゆきちゃんの横の通路から小太りが現れました。

小太りは露出する2人の女子を見て、本気で焦ったような顔をしたかと思うと、すぐに歩いてどこかへ行ってしまいました。

そして入れ替わりのように、黒ダウンが通路から出てきました。その顔はニヤニヤと緩んでおり、先程のようにすぐこちらへ向かってきました。

狭い通路に、大人が4人。

立ち位置は、

黒ダウン

ゆきちゃん

さとみ

おれ

という風に並んでいます。

ゆきちゃんは棚の向こうのニット帽に向けて、おっぱいを全て見えるようにニットを上まで捲り上げると、少し前屈みになり、商品がレイアウトされている棚にタプッとおっぱいを乗せました。

おれはその見たことのない光景に、チンコがはちきれそうなほど勃起したのを覚えています。

ローションがライトアップされて並ぶ棚に、美巨乳が乗せられているのです。

ニット帽も棚の隙間からそれをガン見しています。そしてゆきちゃんの奥に立つ黒ダウンも、棚に乗った横乳を見ながら目を見開いていました。

おれはあまりの興奮に、さとみとゆきちゃんの間に割り込んで、ゆきちゃんのおっぱいを至近距離で見ることにしました。

棚に乗るおっぱいは、プヨッと少しスライムのように平たくなっています。

「はっ♡…近ぃです…♡」

ゆきちゃんはおっぱいを棚から離して姿勢を戻すと、おっぱい丸出しのまま振り向きました。

するとゆきちゃんの綺麗な横乳の向こうに、黒ダウンの興奮した顔が現れました。

黒ダウンは今にも舐めそうな距離でゆきちゃんのおっぱいを眺めながら、チンコをズボンの上から激しく弄っています。

「はぁ…ぁ♡」

ゆきちゃんはおっぱいに釘付けな黒ダウンを見ながら、レザーのミニスカートを完全に捲り上げました。

ゆきちゃんのパイパンワレメと白いお尻が照明の下露わになります。

突然のことに、黒ダウンが思わず声を上げました。

「え……!!」

そして驚く黒ダウンの向こうに、ニット帽が姿を現します。棚の向こうで見ているだけでは満足できなくなったようです。

男2人はゆきちゃんの身体を見ながら喜びの表情になっていきました。その様子を見ているだけで、おれは優越感と嫉妬の混ざった興奮に襲われます。

(いい身体だよな……おれはいつでも犯せるんだぞ……)

そんなことを本気で考えていると、後ろからさとみが抱きついてきて小さくおれに囁きました。

「ゆきばっかりずるぃ…はぁ…さとみもしたぃっ…」

「見られたい?」

「ぅんっ…さとみもっ…!」

おれはさとみが可哀想になり、腕を引っ張っておれの前に立たせました。

そしてゆきちゃんと男2人の方へ向けてブラジャーを無理無理上にズリ上げました。

「ぁ…っ♡」

小さな喘ぎ声に、ゆきちゃんを含めた3人がさとみの方に視線を向けました。

「やば…ぁ…」

急に向けられた視線に、さとみがブルッと震えたのが分かります。

「みんな見てるから…おまんこ見てもらったら?」

おれがさとみの耳元でそう言ってやると、さとみはすぐにスカートを捲り、パンティに手をかけました。

「はぁっ…はぁ♡」

「脱ぎますっ…」

そしてスルスルとパンティを降ろすと、そのまま脚を開きながらしゃがみ込んで、生マンコを3人に見せつけたのです。

おれの足元でしゃがむさとみは、おれに背中を向けながら見ず知らずの男にオマンコを露出しています。

黒ダウンとニット帽は2人とも、さとみのしゃがみ生マンコを見ながら完全にニヤニヤと笑みを浮かべていましたが、ニット帽が黒ダウンとゆきちゃんを通り越してさとみに近寄ってきたと思うと、さとみの目の前にしゃがんできました。

そしておれにペコっと頭を下げ、見た目と違った優しい声と話し方でさとみに喋りかけました。

「お姉ちゃん、綺麗なオマンコだね笑」

「興奮するの?笑」

突然の出来事でしたが、さとみはすぐに返事をしました。

「ぁ…ぁの……はぃ……」

「良いね〜笑」

「後ろからも見せてよ?笑」

「!!……ぇ……後ろっ…」

「はぁ…はぁ…っ」

さとみは立ち上がりおれの方に身体を向けると、おれの肩に手をついてニット帽の方にお尻を突き出しました。

「ぁっ…ぁ…ぁあ……」

ニット帽は、立ちバックのように突き出されたさとみのお尻を、しゃがみ込んだまま下から見ています。

「お姉ちゃん、開いて見せてくれるとか無理?笑」

「ぁ…はぃ…はぁはぁ♡…はぃ………」

おれはからは見えませんが、さとみは片手だけおれの肩から離して、自分の股に持っていきました。

「うわ〜良いね〜笑」

「むちゃくちゃ綺麗。笑」

目の前の状況に、おれは現実味を失っていました。生マンコもアナルも自分で開いて見せつけるさとみの表情は、正気じゃない程に嬉しそうだったのです。

チンコはもう意味がわからない程に勃起していましたし、興奮が一周回って頭がフラフラしていました。

「はぁっ…はぁ♡はぁ♡」

さとみのマスクから漏れるエロい吐息が通路に響きます。

「ぁ……ぁの……ぁのっ…」

「触って下さぃっ…」

さとみは泣きそうな声でそう言うと、おれから離れてフラフラとゆきちゃんの隣に立ちました。

「触ってっ…くれませんかっ…はぁ♡」

自分の脱いだパンティを握りしめ、ゆきちゃんに寄り添いながら男2人にお願いしています。

すぐにゆきちゃんも、

「私も…痴漢っ…みたいに…お願いしますっ…」

おれの大好きな2人が壊れていきます。誇張ではなく涙が出そうになり、もう感情の収拾がついていませんでした。

黒ダウンもニット帽も、女子2人に近づいて手を伸ばし、触れました。

ここからの事は思い出すだけで腸が煮えくり返りそうになります。同時に、書きながらおれも何度もシコることになりそうです。

黒ダウンはゆきちゃんの巨乳を、ニット帽はさとみの太ももを、それぞれ触り始めました。

「ん…んっ……はぁっ…ぁ♡」

「やだっ…おっぱい……好きなんですかっ笑…はぁ♡」

ゆきちゃんは黒ダウンに両手でおっぱいを触られながら、嬉しそうに話しかけています。一方のさとみは、ニット帽の焦らすような太もも責めにすぐにビクッ…ビクッ…と身体を跳ねさせながら快感に溺れているようでした。

おれは近寄って、傍でそれを見ることしかできず、ズボンに手を入れて我慢汁でヌメヌメになったチンコを弄り続けていました。

「おっぱい綺麗ですね…最初見た時から…思ってました」

黒ダウンはゆきちゃんのEカップを鷲掴みにしながら、人差し指で乳輪をグリグリと刺激しています。

「んっ…ほんとですかっ…はぁ…はぁ…でもっ………やっぱり…痴漢みたいにして欲しぃ…」

「ど、どうすればいいですか?」

「後ろからっ…はぁ♡……痴漢みたいにっ……」

ゆきちゃんはそう言うと、棚に向き合うように、黒ダウンへ背中を向けました。

「ぁっ…ぁ…私もっ…痴漢がぃぃ…♡」

それを見ていたさとみも、ニット帽へ甘えた声で懇願します。

「後ろ向きかな?笑」

ニット帽は相変わらず優しいトーンでそう言うと、すぐにさとみから手を離しました。

「はぃ…」

「ぁのっ……2人で触ったりして欲しぃ…です……」

さとみは黒ダウンにも話しかけるように言うと、ゆきちゃんと並んで背中を向けました。

ニット帽がおれを見て、ニヤニヤ笑いながら再度頭を下げてくると、黒ダウンも同じようにおれに会釈してきます。そして男2人が欲望のままに23歳素人を好きに触る時間が始まりました。

ニット帽はさとみのお尻を両手で撫でながら、髪に顔を近づけて匂いを楽しんだかと思うと、片手をゆきちゃんの胸に伸ばしてタプタプと下から指で揺らして遊び始めました。

黒ダウンはチラチラとさとみの方を見ながらも、片手でゆきちゃんの腰を撫でながら、もう片手をお尻の割れ目に這わせて、アナル周辺を指で触っているようです。

「んっ…んん……ん……んっ!!」

「ぁっ…ぁ…んっ…ぁぁ……ぁっ…」

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