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【高評価】見せつけシリーズ⑦-前編-年下彼女とその親友がアダルトショップで露出プレイをしたらお触り祭りになった話(5/6ページ目)
投稿:2025-06-25 01:26:39
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「さとみまたエッチな顔になってる…♡笑」
「じゃあ〜…あきさんと選んでくるねっ」
「……ごめんねっ…ん…はぁ…ここで待ってる……」
「………」
相変わらず無言の小太りでしたが、チラッとおれを見て頭を下げるような素振りを見せました。
おれとゆきちゃんはバイブから選ぶことになりましたが、ゆきちゃん家にあったシリーズの最新作があったのですぐそれに決めました。
最近のはスマホ操作もできるらしいです。
電マはゆきちゃんと全く同じ物に決めましたが、難しいのはディルドでした。
「私のがどれか分かりません笑」
「そんなに違いあるの?」
「ん〜…さとみは多分硬めなら……」
「でも大きさが分かりませんね……」
「これとかゆきちゃんのと一緒じゃない?」
おれはサンプルで出ているディルドをゆきちゃんに手渡します。
「………確かに…」
「…………ていうか…今こんなん持ったらやばいんやけど…笑」
「あ、関西弁。笑」
「興奮するの?笑」
「……ずっと興奮してんのっ…笑」
「早くホテル行きたいのっ笑」
「………さっきの余韻やばいのっ!」
ゆきちゃんもさっきの露出お触りは興奮したようで、確かに身体がいつもより温かい気がします。
「……チンチン触らんかったのえらい??」
ゆきちゃんはディルドを触りながら、もう片方の手をおれのズボンに無理矢理入れてきました。
「グチャグチャ……♡笑」
「まじかっ…やばいって…」
「さとみもあんなんされてるやん?」
ゆきちゃんが視線を向けた先には、後ろから胸を触られ続けるさとみがいました。
「な?いいやん♡笑」
ゆきちゃんはディルドを離すと、ズボンの中で手コキをしながらマスクを下ろしました。
「硬なってる〜♡笑…あはは♡笑」
クチャクチャクチャクチャクチャ
精子まみれのパンツの中でされるヌルヌル手コキは、店内という状況も相まって異常な気持ち良さでした。
「…私が触られてる見てヤキモチ妬いた??笑」
「……妬くでしょ笑」
「ほんまにっ?私も取られたくない??笑」
「うん…むり…笑」
「え〜♡めっちゃ嬉しい♡笑」
チュ……
ふいにゆきちゃんがキスをしてきたので、おれは思わずお尻を掴んでしまいました。ミニスカートの下のノーパンを直接触りながら、割れ目を広げます。
「ん…チュ…チュ…んっ♡……んん…チュ……」
「チュ…チュパ……ん♡んっ…♡…チュ……っはぁ…」
「はぁ…はぁ…今挿れたい♡笑」
「怒られるよ笑」
「こんな硬くしてよお言うわ♡笑」
クチャクチャ…クチャックチャックチャックチャッ………
「フェラもあかんかな……笑」
「ダメでしょ笑」
「ん〜〜…ムラムラするっ笑」
「早く買って出よっか笑」
「うん♡」
ゆきちゃんはズボンから手を抜くと、精子でベトベトになった手のひらをペロペロと舐めました。
「めっちゃ精子臭い〜笑」
チュ……ペロ…ペロペロ……チュ…チュ……
「出し過ぎっ笑」
「車にカバン置いてるからハンカチないんよな〜……笑」
おれはゆきちゃんの唾液がついた手を、自分の服で拭いてあげました。
「とりあえずこれで!」
「服で拭いたらあかんよ!笑」
ゆきちゃんは笑いながら、さっきまで持っていたディルドを掴むと「これにしよっか笑」と言ってディルドも決定しました。ゆきちゃんのやつとは違い、吸盤がついていて立てたり壁に付けたりできるようです。
「はいっ!じゃあもう終わり??」
「あ、あとひとつ!」
「なんですか??」
おれはゆきちゃんと、バイブコーナーの横のリモコンバイブゾーンへ行きました。
「これっ知ってます〜!」
「あれですよねっ遠くからでもブルブルできるやつ!」
「そうそう笑」
「2個欲しくて」
「ふたつも??」
「……笑」
「……さとみとゆきちゃん用!笑」
「えっ笑」
「これつけてデートしてみたくない?笑」
「なにそれっ!」
「おれが好きなタイミングでスイッチ入れたら興奮するでしょ笑」
「電車の中とか…今日みたいな時とか…笑」
「……やば…絶対やばいですっ」
「でしょ?笑」
「どれにする?笑」
おれが想像していたよりも沢山の種類があって、遠隔タイプもスマホで操作するのが主流なようでした。
しかし、おれは思春期に見た小さなリモコンがあるタイプに妙な憧れがあったので、それとなくゆきちゃんを誘導しました。
「これも携帯で操作するんですね笑」
「…でもそれだと2台同時とか無理かも……」
「あ、そっか!」
「じゃあこういうのにします?」
ゆきちゃんが選んだのは細長い玉のようなものを膣内に入れるタイプでした。
「ほら!これならリモコンついてます!」
「いいねっ」
「じゃあこれお願いしますっ♡プレゼントして下さい♡笑」
「いいよ〜笑」
「あ、てかディルド買う約束もしてたよね?」
「あ〜忘れてました笑。でもこれがいいです♡笑」
「だってデートしてくれるんでしょっ♡笑」
その可愛い一言で即買いを決めて、おれとゆきちゃんはさとみがいる通路に戻りました。
通路では相変わらず小太りがさとみの胸をまさぐっていましたが、離れたときと違ってさとみは棚に手をついてお尻を突き出していました。
小太りはそのお尻に下半身をカクカクと擦り付けながら、片手に白い下着を持っています。
「やばっ…えっ……エッチしてないですよね…?」
ゆきちゃんもそれを見て焦ったようですが、おれは一気に頭がクラクラするほど興奮しました。
ズボンのチャックが見えないので分かりませんが、こちらから見るとどう見てもセックス中の男女です。
小太りも顔をさとみの背中にスリスリしながら、必死で腰を振っていました。
「気づくまで見てよっか……」
「止めないのっ?あきさん、ああいうのほんとに興奮するの??」
「うん…やばい…」
「……またシコシコしてあげましょうか?笑」
ゆきちゃんはおれのズボンのお腹部分から再度手を入れると、ネトネトしている半勃起チンコをキュッと握りました。
「柔らかい〜♡笑」
細い指の感触で、またすぐに硬くなってきました。
5.6m先では小太りは「はぁはぁ」と言いながらぎこちない腰振りを続けています。下着をもっていない方の手は、さとみのおっぱいを揉みくちゃにしていました。
さとみも「んっ…ん……んん……」と下向いて身を任せています。
「近くで見ましょっ♡」
おれがゆきちゃんにチンコを掴まれたまま2人に近づくと、さとみが先にこちらに気がつきました。
おれとゆきちゃんを見て少し驚いたような顔をしましたが、おれの下半身を見てすぐに目元が笑います。
小太りはさとみの背中に顔を埋めてまだ気づきません。
「はあ!はあ!はあ!」
おれの彼女に一生懸命腰を振る姿を見ていると、優越感と嫉妬が込み上げてきます。
「……んっ…おしまぃ…ねっ…おしまいっ…」
「はあ!はあはあはあ!」
「おしまいです……ちょっと…ねぇ……」
さとみの2回目の注意で小太りは動きを止めて顔を上げると、おれとゆきちゃんを見てビクッと固まりました。
さとみのお尻から離れたズボンには小さな膨らみと大きなシミが出来ており、チャックは開いていませんでした。
「……興奮しちゃったんだって…」
さとみはおれたちに少し困ったように笑うと、小太りの股間を見てふいに手を伸ばしました。
「あ、あ……」
「……特別です…」
「しぃ〜…ですょ……笑」
さとみの手が小太りのお腹に触れて、スルっとズボンの中に入ります。
「あっ…あっ!」
「……すっごい濡れてる…笑」
「あ……ああっ!」
「えっ!!……ぁ………あ〜…笑」
さとみが手を入れて2秒程で、小太りはガクガクと下半身を揺らして情けない声を上げたかと思うと、さとみの腕を掴んで腰をビクビク前後に動かしました。
「あ〜……可愛ぃ………笑」
さとみは小太りの顔を見ながら、少ししたらズボンから手を抜きました。その手にはベットリと白い液体が齧り付いています。
「えっ!出ちゃったの!?笑」
「うわっ……」
おれもゆきちゃんもビックリしてしましたが、おれはそれ以上に高揚感がありました。
さとみの手についた精子を見ているとゾクゾクしてきます。
「はあはぁ…はあはあ……」
「彼女の手コキ…気持ち良かったですか?笑」
思わず小太りに話しかけてしまいました。
「はぁはぁ…あ、あの、すみません」
「あ、ありがとうございました…あの…す、すみません……」
小太りは相当焦った様子で顔を真っ赤にすると、そのまま足早に立ち去ってしまいました。
「ぇっ…」
精子でベトベトの手を宙に浮かせたまま、さとみは呆然としています。
「え、なにあれ!ひどっ!笑」
「……さとみ…」
「…触ったら出ちゃった……笑」
「……めっちゃ出てた…笑」
さとみは自分の手を見ながら呆れたように笑っています。
「初めておっぱい触ったって言ってたし…初めてだったんじゃない?触られたの……笑」
「ぁ…そっか……笑」
「え〜…何か……嬉しいっ笑」
「初めてでも早すぎ笑」
「ていうか逃げるのは良くないっ!」
「そうだね…笑。まぁ後でホテル来るでしょ笑」
「さとみ、手どうする??笑」
「……さすがに洗いたいかな〜…笑」
ゆきちゃんはおれのズボンから手を抜くと、「じゃあとりあえず出よっか!」と出口に向かって歩き始めました。
出口に向かう途中で別のお客さんと遭遇しましたが、チラチラとこちらを見ただけで全然近寄って来ませんでした。
「……またこういう所でしたいなぁ…」
さとみは精子まみれの手を前にして歩きながら、おれを見て少し笑いました。今回の見せつけとお触りが相当楽しかったのか、以前のショッピングモールとは違って「もっと見せたい」と駄々をこねたりしません。
レジで会計を済ませて店員にお礼を言うと、特にお咎めもなく快く見送ってくれました。
「トイレないね?笑」
「……手、洗えないのかな…笑」
「車の除菌シートで我慢だね笑」
おれたちは長い露出を終えて車に戻ると、みんな除菌シートを使い、さらにゆきちゃんが持っていたいい匂いのする汗ふきシートでも拭きました。
「はぁ〜〜楽しかったあ♡笑」
ゆきちゃんは初の露出に満足だったようで、マスクの下は超笑顔でした。
「さとみは??興奮したっ?笑」
「やばかった…笑」
「めっっちゃ興奮したぁ〜笑」
後部座席でキャイキャイ騒ぐ2人は、ついさっきまで男達にされたことをあーだこーだと話しています。
「あの黒い服の人ずっとゆきのことだけ触ってたね笑」
「うん笑」
「ずっと舐めてくれたっ笑」
「お尻の穴とか……すっごいベロ入れてきてやばかったよ〜笑」
黒ダウンはアナル舐めの時、相当激しかったようです。話を聞いているおれは、まだ自分がしていないことをされた嫉妬で頭に血が上ります。
「さとみはニット帽のおじさんに好かれてたね〜♡笑」
「うん…笑」
「小声でさぁ…痛くない?大丈夫?ってめっちゃ優しかった笑」
「え、普通にやばい♡笑」
「でもちょっとタバコ臭かったなぁ…笑」
「吸ってそうな見た目だもんね笑」
「あと……さとみイッちゃった時めっちゃ可愛かった♡笑」
「ぇ〜…笑」
「気持ち良かったの?笑」
「…ぅん……ぉ、おまんこと乳首さぁ…一緒に舐めてくれたから……笑」
「あ〜♡あのさぁ、最後までいた人いるじゃん?あの人の触り方やばくなかった??笑」
「おっぱいでしょ……?笑」
「最初…すっごいソフトタッチだったよね…笑」
「そうっ!ふわふわ〜って笑」
「私くすぐったくて……乳首にお口当てちゃった笑」
「そしたら赤ちゃんみたいに……笑」
「あ!ていうか!ブラ!あげたの??笑」
「あ……うん。パンツも……笑」
「なんで!?笑」
「え〜……欲しい?って聞いたら欲しいって言うから……笑」
さとみは白い下着ワンセットを小太りに無償でプレゼントしたようです。ゆうやが聞けば発狂しそうな出来事ですが、おれも心の中で黒い感情と興奮がグルグルと渦巻いていました。
「……童貞っぽかったもんね……さとみの下着なら欲しいだろうね〜♡笑」
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