体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】断れない後輩と送り狼(1/3ページ目)
投稿:2022-06-24 17:47:32
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俺は某大学の3年生です。
彼女はサールク後輩で、2年生、少々ぽっちゃりしていますが、巨乳で性格は、物静かな感じです。
そんな物静かな彼女ですが、ベッドでは、普段の姿からは想像できないほどに乱れ楽しませてくれています。
そんな彼女との事を紹介させてもらいます。
ある年の秋、俺、当時付き合っていた彼女に盛大に振られる。
綺麗系でスレンダー、俺の好みのど真ん中で本当に好きだったのに・・・。
長い事引きずって落ち込んでいた俺を同級生が飲みに誘ってくれました。
メンバーは、俺、友人カップル、男友達、女友達、サークルで何度か顔を合わせている後輩の由香ちゃんの合計6人でした。
由香ちゃんも1年位前に彼氏と別れてずっとフリーだったという事で、友達たちもくっつけてしまえという感じでメンバーに選んだようでした。
飲んでる最中も、俺と由香ちゃんをくっつけようと、なにやら面白がって仕掛けてきました。
最終的には、悪乗りのまま、2人残して解散。
2人残って飲み直しということに。
「ごめんね。なんか変なことになって」
「いえ、すみません。」
「ほぼ初対面だし、困るよね。あんまり飲み会とかしない?」
「そーですね。あんまり・・。その・・、先輩は彼女さんに振られちゃったんですか?」
「・・うん。まあ、その通りなんだけど、言い方というか、別れたばかりと言い直させてほしい。」
「すみません。」
「いや、細かい事をごめんね。でもなんで残ったの?あいつらも冗談だったんだし、由香ちゃんも帰ろうと思えば帰れたわけだし・・。あっ。もしかして俺の事ちょっとありかもとか思ってくれたとか?」
「いえっ!その残る様に言われたので・・。」
「全否定かよ・・。しかも残った理由・・。へこむな~。」
「すみません。なんか断れなくて・・。」
「いや、理由はともかく付き合ってくれて嬉しいよ。でもそんな性格だと、コンパとかで簡単に持ち帰りされてそうだね。ってそこまで軽くないか、ごめんね。」
「・・・・。」
「ごめん。怒った?」
「いえ・・。その・・。はい。」
「えっ?どっち?」
「あっ、怒ってなくて、その経験あります・・。」
「マジかよ。あいつらか?」
「いえ。先輩たちはいつも優しいです。その、別の大学の人で・・。」
「まあまあ、そんな事もあるよね。でも、まあ、その、なんだ、ビッと断らないとね。」
「そーなんですけど・・。」
「それだと、俺が強く出たら持ち帰えられちゃうじゃん?」
「えっ?」
「おおっ?全然想定してないって顔だな。いや、しないけどなんか危なっかしいね。」
この子は本当にちょろいと思いましたが、逆に可哀想になって別の話題に切り替え、当たり障りのないサークルの話をしていました。
お互いの緊張が取れて来て、楽しくなってきた頃、あれ?この子ちょっと可愛いかも?と思ってしまいました。
意識しだすと気になります。スレンダーな体形が好みですが、傷心していた事もあり、ムラッと来てしまいました。
「そう言えば由香ちゃんは彼氏いるの?」
「え~と・・。いないです・・。」
「そうなんだ。なんか遠距離とかで彼氏がいそうなイメージ(笑)。」
「いえ。去年振られてしまって・・。」
「そっか。お互い振られ仲間だね(笑)。なんでふられちゃったの?あっ。俺は、まぁ上手く時間が合わせられなくてって感じだったけど。」
「わ、私は、その・・。相性が良くないと言われまして・・。」
「へ~。由香ちゃんなんでも合わせてあげちゃうように思えるけど。」
「えっと。そうでもないみたいで・・。」
「ん?性格とかではない?」
「えっ?えっ?せ、性格ですよ?」
「由香ちゃん嘘付けない性格?あからさまに動揺してるけど、本当は?」
「えっと。・・・か、体のです・・。」
「おっふ。恥ずかしなら誤魔化せばいいのに(笑)。」
ちょっと面白くなって来てしまい色々と聞き出していくことにしました。
「やっぱり体の相性ってあるんだね。俺あんまり合わないなって思った事なくてさ。合わないってどう合わないの?」
「ええ~。恥ずかしです・・。」
「いやいや気になっちゃってさ。由香ちゃん的にも気持ちよくなかったの?」
「えっ?そんな・・ことは、なかったです。」
「へ~。感じやすかったりするの?」
「え~。さっきから質問が・・。」
「まあまあ。お酒の席という事でさ。俺にも聞いてくれればなんでも答えるよ?ほらっ。あんまり人のこと聞けないし気にならない?で、どんな感じ?」
「そ、その。普通かと・・。」
「普通って?具体的にー。ん~。こうされると逝っちゃうとかない?」
「えっ。それは・・。」
俺は、話をしたた感じで由香ちゃんが、普通とか一般的に弱く、合わせようとする癖を見抜いていました。
「えっ?そんなに恥ずかし?みんな聞くと大体教えてくれない?」
「そ、そうなんですか?」
「うん。大体みんな乳首がとか、クリがとか教えてくれるよ?」
「えと、私も乳首は気持ちいいです・・。」
「やっぱり乳首は、共通なんだねー。あれは?強さとかさ、ほらっ優しい方がとか、つねられるとーとか、噛まれたいとかあるでしょ?」
「それは。優しい方が・・。」
「え~。つねるのはダメ?」
「き、嫌いじゃないです・・。」
「ほおほお。嫌いじゃないと。見た目通りドMって感じなのかな?」
「え、Mに見えます?」
「見えるというか、話した感じも含まれるけど。実際責めたいとか思う?そうだな~、男が感じているのを見ると興奮するとか?それか、恥ずかしと思うと濡れてきちゃうとか?」
「あ、あんまり責めたいとは思わないかもです。」
「じゃあ。あんまり舐めてあげたりとか、フェラとかしてあげなかったの?」
「そうですね。あんまりしなかったかもです・・。」
「あ~。相性っていうか、そういうことが原因かもねー。」
「やっぱりされたいものですか?」
「それはされたいよー。男も気持ちいいからさ~。」
「でも、下手だったら気持ち良くないですよね?」
「か~。由香ちゃんわかってないな~。気持ちだよ。気持ち。例え下手だとしても頑張ってくれているという気持ちが気持ちいいのですよ。」
「そ、そうなんですか?」
「そうだよ!逆に由香ちゃんは彼氏が下手だったとして、なんか一生懸命だったら嬉しくない?」
「嬉しいです。」
「でしょ?俺も好きな子には気持ち良くなって欲しいって頑張るもん。由香ちゃんも相手が気持ちよさそうだったら嬉しいでしょ?」
「そうですね。あ~そうなんだ~。」
由香ちゃんは、昔を振り返って反省したのか頭を抱えていました。
「あっ。ごめん。なんか熱くなったけど、へこませちゃった?」
「いえ。大丈夫です。勉強になります。」
「勉強って(笑)。でも去年別れたなら暫くSEXしてなくない?」
「す、ストレートですね。でもしてないです。」
「じゃあ。基本オナニーだ?」
「えっ?そ、それは・・。」
「ええっ?嘘でしょ?しないの?俺ほぼ毎日だよ?女の子も少なくとも週に4,5回はするって聞いたことあるし。」
「わ、私はそんなには・・。」
「するにはするよね(笑)。」
「時々は・・。」
「だよね?で、どんな感じ?やっぱりバイブとか使うの?」
「えっ。いや持ってないですよー。」
「そーなの?逆にどうやるのさ?」
「ど、どおって・・・。その。ゆ、指で・・。」
「指?指でどーするのさ?全然イメージできない。」
「えっ?そのアソコを・・。触ります。・・せ、先輩はどうするんですか?」
「俺は、AV見ながらこうやって一生懸命チンコこするよ(笑)。あと時々オナホ!」
おしぼりをチンコに見立てて動きを見せてあげました。
「自分が一生懸命動かすから女の子もこう、マンコに指入れて一生懸命動かすかと思ってたからさ。由香もちょっとおしぼりをマンコに見立てて教えてよ。」
おしぼりの形を整えて由香に手渡しました。
「ここが、クリね?さあ、どうぞ!」
「ほ、本当にですか?」
笑いというか、なんか変な感情を抑え、平静を装って答えました。
「えっ?だって言葉だけだとわからんし、これ定番だからさ、えっなんかおかしい?」
「いえ。説明したことなかったので・・。」
「そーなの?俺が聞いたのはね・・。こうやってクリをこすって濡れてきたら指入れて気持ちいい所を押すって聞いた。」
おしぼりマンコを奪って実演してあげました。
「由香ちゃんもやってみて?」
恥ずかしがりながらも、おしぼりのクリを中指で円を描くように触ってくれました。
「おお。なんか凄くエロいね。触るだけー?とか思ったけど、その動きなら納得かも。」
多分普通なんでしょうが、いたずら心で適当なことを言ってしまいました。
「えっ。これエロいんですか?」
「エロいよ。多分普通より。めちゃくちゃ興奮する。」
「うそ~。」
この子は本当になんでも信じてしまうのか、手で顔を覆って俯いてしまいました。
「まあ、ほら、生まれ持ってのあれもあるしさ。気にする事ないよ。俺もそんな感じでやったらもっと気持ちいいのかな?教えてほしいわ。」
「教えることなんてないですよー。」
「いやいや、見るだけでも勉強になる。俺も寂しいオナニーライフをもっと有意義にしたいわけ。」
「えー。どうやって教えればいいか分からないです・・。」
いよいよ一線を超える時がきました。結構胸がバクバク音を立てていました。
「ん~。実演は?」
「えっ。そ、それは・・。」
「いやね。お互い寂しいオナニーライフでしょ?由香ちゃんのを見ながら俺もアドバイスするよ。んで、終わったらその逆でどう?流石にSEXはさ、由香ちゃんの好みとかあるだろうしさ。情報交換会って感じで(笑)。」
「本当にですか?本気ですか?」
「えっ?本気だよ?俺も見られるのは別に気にしないし?あっ家来る?未使用のローターあったから使ってみたら?気持ちいいらしいよ?」
「いえ。それはいいですけど・・。」
「よし!決まりね!助かるよ(笑)。ほぼ毎日だからマンネリ化が深刻な問題だったんだよ。(笑)。」
「えっ?ちがっ。」
「ああ、気にしないでいいよ。特に見られて困るようなもの置いてないし、一人暮らしにしては散らかってないと思うよ(笑)。ここは授業料としておごらせてもらうね(笑)。」
強引なのはわかりますが、これでついて来たらマジで笑えるとか思いつつ会計をすまし、外にでました。
「ごちそうさまでした。・・・本当にやります?」
「うん。なんか新鮮だし行こう行こう。」
ついて来なければ、冗談だよで、帰ろうとも思っていましたが、歩き出すと後ろをついてきてしまいました。
キターと心の中で叫びつつ、由香ちゃんのSEX事情を掘り下げながら家に帰りました。
「どーぞ、上がって上がって。ビールか酎ハイあるけど飲む?」
「お邪魔します・・。なんか緊張します。もらっていいですか?」
「はい。飲んでて?先にシャワー浴びちゃうよ。」
「えっ?シャワーですか?」
「うん。オナニー前に体清めない?」
「いえ。いつも寝る前なので・・。」
「そっか。流石に下着はないけどタオルはあるし後で入りなよ。流石に一緒はまずいでしょ?」
ここまで来たら後は勢いだけなので、どんどん進めました。
シャワーを浴びながらこの在り得ない状態に、そして由香ちゃんがどこまでついて来れるのか考えると笑いが止まりません。
とりあえず軽く汗を流し、バスタオルを腰に巻いて由香ちゃんの元へ帰りました。
「えっ?服着ないんですか?」
「だって今からオナニーするし?」
「は、裸なんですか?」
「由香ちゃんは着たままなの?脱いだ方が全然気持ちよくない?試しにやってみたら?あっシャワーどうぞ。バスタオル置いて置いたからさ。」
由香ちゃんは戸惑いつつも、言われた通りにシャワーを浴びに行きました。
普通の子なら、流石に無理と言って帰るか、シャワーを浴びても服を着てくるかかな?
いや、普通の子ならそもそもここに来ないよな。とか考えつつも、ビール片手に待ちました。
結果、由香ちゃんは、バスタオルを巻いて登場でした。
ちょっとぽっちゃりのFカップ。身長が小さいのでなんだかコロコロしてる感じでした。
マジかと思いつつ、さも当たり前って感じで迎えます。
「さっぱりした?オナニー前はシャワーあった方がよさそうじゃない?」
「そ、そうかもですね・・。流石に恥ずかしいです・・。」
「そう?でもまあ。ちょっと暗めにしようか?」
流石にきついかと思い、室内灯を消してちょっと雰囲気がでる間接照明に切り替えると由香ちゃんもちょっとホッとした様子でした。
「まあまあ、座ってよ。リラックスするのが大事だよ(笑)。」
「本当にやるんですか?緊張しちゃって。」
「そおなの?みんなやってるし、恥ずかしい事じゃないよ(笑)。」
「う~。私は一人の時しかしたことないので・・。」
「そっか~。じゃあ。俺が先にやろうか?触り方とかアドバイスしてよ?」
「そ、そうですね。アドバイスできるか分からないですけど、先にお願いします。」
「うん。それじゃあ失礼してっと」
俺はその場で立ち上がり、バスタオルを外し、由香ちゃんの50cm程前で仁王立ち、すでにチンポはガチガチです。
「ちょっ、先輩・・。」
「えっ?ごめんごめん。人のオナニー見るのも初めてだった?」
「はい・・。」
「そっか。でもまあ。気が付いたことがあったら教えてね?」
「はい・・。」
その言葉を聞いてから俺は、激しくチンコを擦りだしました。
「こんな感じなんだけど、どうかな?」
「わ、分からないですけど、そんなに動かすんですか?」
「あっそうだね。由香ちゃんはもっとゆっくりだったよね?でもどれ位の強さとかわかんないんだよね。あっ。由香ちゃんがオナニーする感じでちょっと触ってみてくれない?参考にしたいし。」
「ええっ?」
「ダメかな?自分だといつも通りになっちゃうし、ちょっとでいいからお願い!」
「ええ・・。ちょっとだけなら・・。」
由香ちゃんはそういうと、恐る恐る手を伸ばしてきましたが、まだ直視できない様子ですが、指先で、優しくチンポを掴み、ゆっくりと動かしだしました。
ぎこちない感じがたまりません。
「こ、こんな感じでしょうか?」
「うわっ。気持ちいい・・。いつもと全然違うよ。」
「こ、これでいいんですか?」
「うん。でも由香ちゃんがしてくれてるからかな?めちゃくちゃ気持ちいい・・。あ~やばっ。も~ちょっといい?」
「は、はい。」
「てゆーか、由香ちゃん上手すぎだよ。これで相性がどうのこうのいうのはないな~。フェラとかもヤバそう。」
「あ、ありがとうございます?フェラとかもあんまり上手ではないと思いますけど・・。」
「うそでしょ!?このタッチができてそれはないよ(笑)。ちょっとだけやってみて?おかしかったら言うよ。」
「えっ?本当にですか?」
「まあ、無理にとは言わないけど?人の意見って参考にならない?」
「そ、それは、そうですけど・・・。」
「大丈夫。ちょっとだけでもわかるから。」
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(2020年05月28日)
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