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中3の部活帰りに我慢できずにオナニーした話の続き(1/2ページ目)

投稿:2025-06-09 07:18:41

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つき0721114◆OXiFFFU(愛知県/10代)
最初の話

最初に軽く自己紹介から。名前はつき(偽名)身長は、胸はCカップ、165センチで、自分でゆうのもあれですが、結構モテていました。中3の部活も終わりに近づいてきた時の頃です。テストや夏の大会などで、ストレスが溜まっていました。私はオナニーでストレス発散していましたが、だん…

前回の話

前の話の続きです。前言い忘れてたんですけどぱいぱんで卓球部です。オナニーした後何事もなく家に帰り親も夜勤で居ないのでそのまま寝てしまいました。あまりにも気持ち良すぎたのと部活の居残りで疲れてしまったのか気づいたら夜の12時位でした。次の日は休みだったのでゆっくりお風呂に入りました。…

家に帰り6時くらいに寝て、起きた頃にはもう夜の10時でした。

いろんな事を思い出していてぼーとしていると、オナニーに使っていたラケットを思い出しました。

バックから取り出してみると、私のマン汁がグリップのところに染み込んでぬるぬるしていたり、マン汁でラバーがテカテカしていました。

ラケットを見ていると、フェラをした事を思い出しラケットをちんこに見立ててしゃぶりました。

ラケットに染み込んでいる、マン汁からちょっと酸っぱい味がして、興奮してしまいました。

下着を全部脱いで、クリトリスを弄りながらやっていると、だんだん物足りなくなってしまいました。

私は、下着を着ずに、下まで隠れる青色のパーカーを着て、ラケットを持ち玄関を出ました。

外は街灯の薄い灯りしかなく、薄暗くてちょっと怖かったです。

私は街灯のすぐそばに行き、そこでラケットをしゃぶりながら、オナニーをはじめました。

「ンフッンッ」と喘ぎながら誰か来たらどうしようと考えながらイッてしまいました。

私は家に入り自分の部屋にラケットを置き、ローターをマンコに入れパーカーからちょっとチラチラ見える杭の高さにぶら下げて、マスクをつけ財布を持ち家から出ました。

しばらく歩くとコンビニが見えてきたのでローターの電源を入れ、声が漏れそうなのを歯を食いしばりコンビニに入りました。

店員「いらっしゃいませー」と若い男の店員さんが挨拶をしていく中私はいそいそと、本があるコーナーに行きました。

本棚の前に立つとエロ本を取り、しゃがんでエロ本を読み始めました。

正直エロ本とかどうでもよく、しゃがむとマンコが丸見えになり

ぶら下がっているローターも床につき「ヴヴヴヴ」と音を立て音でも視覚的にもバレやすい状況になりました、この時私は、(エロ本を1ページずつゆっくりめくってから、帰ろう)と思い1ページ30秒くらいの速さで読んでいました。

すると「いらっしゃいませー」と店員が挨拶をすると、男の人が入って来ました。

すると男の人がこっちの方に来て、atmでお金を下ろし始めました。

男の人は、私のローターの音がatmからしていると思ったのかatmの側面をジロジロ見たり周りを見渡しました。

音の在処が分からなかったのか、首を傾げてお金を下ろし終わりました。

お金を下ろし終えた後私の近くの漫画を手に取りました。

しばらく漫画の表紙などを見ていましたが、さっきより大きくなったローターの音が気になったのかまた周りを見渡したり、耳を澄ましたしていました。

すると私の方を向き「えっ?」と声を出しました。

その時私は、(やばいばれちゃった汗)と焦りと興奮が出て来ました。

男の人が、私をジロジロ見ているのが分かり、まんこを少し広げて少し男の人の方に向けました。

すると男の人は、「おおっすげっ」と言うとスマホ取り出し、「カシャッ」とスマホで私を写真や動画を撮り始めました。

私も調子に乗ってローターの強さを1から3まで上げると思わず「ンフッ!?」と声が漏れしまいました。

慌てて口を押さえるて男の人を見ると、ニヤニヤ鼻の下を伸ばしちんこを立たせていました。

私は男の人にエッチな目で見られているのとローターで気持ちよくなり、「ンンッンン」と喘ぎながらイッてしまいました。

男の人は動画を撮っており、私はエロ本を戻してトイレへ駆け込みました。

トイレに入りローターを止めると、安心して「ハァ」と息を吐きました。

1分くらいして、ローターの強さを1にして、トイレから出ると、男の人がまだいました。男の人を気にしながら、凄十とコンドームを取り、レジに向かいました。

「いらっしゃいませーレジ袋ご利用しますかー」

と店員さんには気づかれてない事に安心し、「あっ大丈夫です」

「かしこまりましたー2点で2300円です」と言われ値札を見ず買ったのでちょっと驚きながらお金を出しました。

「2300円ちょうどお預かりしまーすこちら商品とレシートでーす」とコンドームと凄十をもらう時に、わざと「あっ」と言い、床に落としました。

「すみません!大丈夫ですか?」

「すみません大丈夫です」と言うと私は、わざとマンコが丸見えになるようしゃがんで物を取り始めました。

「えっ!?」と店員さんが私がノーパンでローターを入れているところを見て驚きました。

私は物を取るときにわざと右乳首がみえるようにパーカーをずらして立ち上がりました。

「えっ?あっすみません、、」

「こちらこそすみません」

「いえいえ、、、そのち、乳首見えてますよ?」と店員さんは鼻の下を伸ばしながら指で乳首に触れる寸前まで近づき乳首を指さしました。

「えっあっ本当だ」と驚くフリをして店員さんの指に乳首を触れさせました。

「あっすみません」と嬉しそうに指を触りながら謝り、私は乳首をしまい。

「すみません」と謝りコンドームと凄十を取り、パーカーを捲りマン汁が垂れているマンコとローターを見せてコンビニを出ました。

「あっありがとうこざいました、、、」と声を聞いて店を出店員さんから見えない位置に行くと、恥ずかしさのあまりしゃがみ込んでしまいました。

するとコンビニからすっかり忘れていた私の写真を撮った男の人が出て来ました。

「ねえねえ君」と私の肩を叩きました。

「えっ!?あっはい?」と声を出し振り向くと

「君いやらしいことしてるよねw?」と笑みを浮かべながら言って来ました。

私は「はぃ」と怖がって声が小さくなってしまいました。

「ちょっと移動して見してよ」

「えっ?でも、、、」と拒もうとしたら、

「いいでしょ?とさっき見させてくれたからよね?ねっ?」

と詰められてしまい頷いてしまい近くの公園に連れて行かれました。

「君学生せいだよねw?」

「中学生です」

「へぇー中学何年生なのw?」

「中3です」

「中学生3年生かぁ受験もあるのにこんなことしてるんだぁw」とずっとニヤニヤ笑いながら質問?みたいなのをしてきて、私はなぜかムラムラしてきていました。

「名前は?」

「つきです」

「つきちゃんて言うんだじゃあつきちゃんのマンコ見て欲しいなぁ?」

と言われ私は、質問されてマン汁でビシャビシャになったまんこをパーカーの中から出しました。

「おおっびしゃびしゃじゃんw股開いてよく見してよw」と言われ、股を開くと

「おほっローターぶら下がってるじゃんw」と言我ながらローターを弾かれ揺らせれました。

「ひゃうっ!?ちょっと!」とクリトリスにローターの線が当たり声を出してしまいました。

「へぇつきちゃん感じやすいんだーw」と言いローターの強さをいきなり最大の5にして来ました。

私は3までしかやったことがなく初めて5にされ「ああっ!ちょっまってイクッイッちゃうっイクッ」と言いながらマンコの中でこれまでに無い振動が起こりイッてその場にへたり込みました。

「えっ?つきちゃんイッた?今イッたよねw!?行くとこも撮れちゃったw!」と知らぬ間に動画を撮っていました。

「その動画どうするんですか?」と嫌なことがよぎり聞いてみると

「ん?ツイッターに晒しちゃおうかなw」と一番嫌な回答が来ました。

まだマスクしているので大丈夫かもしれませんが公園の背景と声でばれでしまうかもしないと思い

「それはやめてください!お願いします、、、」とお願いすると

「じゃあこれ全裸で舐めてよw?」とズボンからチンカスのだらけの15センチくらいのちんこを出し動画を取り始めました。

「わ、わかりました」と初めて嗅ぐ(前のお兄さんは綺麗だった)チンカス?の匂いにドキドキし男の人の顔を見ながら舌を出し舐め始めました。

「おお、つきちゃん犬みたいでかわいいよw」と大きめの亀頭を舐めながら私もクリトリスを弄くりました。

「つきちゃんこのチンカスいっぱい溜まってるから舌で舐めとって欲しいなぁw?」と言われちんこを口に入れるとチンカスの匂いが口の中に充満して(私今ちんちん咥え出るんだ)とゆう気持ちになり興奮しました。

ちんこを口に入れ匂いの根元のチンカスに舌を付けると変な味がして、思わずクリトリスを弄っていた手が止まりました。

「んw?どした?臭すぎたw?まあ1ヶ月まともに洗ってないからねw」と言われ私なぜか興奮してしまい、またクリトリスを弄り回しはじめました。

興奮しつチンカスを舐めとることにとてもエッチに感じ「シュブチュッチュッチュルレロレロッ」とさっきは嫌だったチンカスが好きになっちゃいました。

「うおっチンカス本当に食べるのかwそんなに好きなのw?つきちゃん変態だねw」と言われて、何故か嬉しかったです。

そしてチンカスを全部舐め取り、舌にこびり付いたチンカスを男の人に見せると、

「全部舐め取ったんだwそれ飲み込んだ後舌見してね?」と言われクセになっていたチンカスを味わい飲み込んだ後舌を出しピースしました。

「つきちゃんチンカス全部食べて偉いねぇwご馳走様でしたて言おうねぇ?」

「おじさんのチンカスご馳走様でしたぁ❤️」と完全にチンカスが好きになってしまいました。

「自分で言ってくれるなんて嬉しいなぁ、そろそろ逝くかもっ」

「おじしゃんの精子私にいっぱいらひてくだしゃい」と舌を出しながらと精子を媚びました。

「つきちゃん出るよっっ!」と言うと私の口と顔にいっぱい出してくれました。

「ふぅつきちゃんにいっぱい出しちゃた」と言うと尿道に残った精子を絞り出して私の口に出しました。

私は精子が瞼にかかったり鼻にかかって精子の匂いがいっぱいして、精子だらけで、

「ンホォッんあっ」とイッでしまいました。

「精子だらけでイッてるのエロすぎw精子飲んでみて?」と言われ口に出された精子を飲み込み舌を出しピースしました。

「つきちゃんエロすぎてまた立ってきちゃった」と言いその後も私のおっぱいを吸ったり、揉んだりローターで逝かされたり、パイズリしたり、パーカーに私のおしっこやマン汁とおじさんの精子とおしっこを掛けて着たり、マスクに精子を出して付けたり、買ったコンドームに精子を入れてもたせれらて写真を撮られたり、いっぱい楽しみました。

「ツイッターで晒さない約束だからツイッターフォローして晒したら通報できるようにアカウント教えるね」みたいな事を言ってツイッターをフォローしました。

おじさんはコンビニに停めていた車で帰り、私は精子だらけのパーカーとマスクをつけ精子の匂いを嗅ぎながらローターをつけながら帰りました。

親はまだギリギリ帰ってなく直ぐにパーカーを洗濯機に入れ洗いお風呂に入りました。

お風呂から出て髪を乾かし精子のついたマスクと凄十と精子入りのコンドームとローターを持ち部屋に行きました。

コンドームは全部で5くらいあり、パンツに挟んで自撮りしました。

マスクは布のマスクで外側は違和感が無かったので洗わず次の日の学校につけて行くことにしました。

ふと時間を見ると夜の1時でした。

急いで歯を磨き布団に入ると直ぐ寝てしまいました。

朝起きるとお母さんから電話が掛かってきました。

「あんたいつまで寝てんの?もう8時30分だよ!?」

「えっ?」と時計を見ると8時30分でした。

「早く学校いきなさい!」

「わかった」と言い電話を切って歯を磨きに行きました。

ただ私は成績が悪く遅刻してもそんなに変わらないのでゆっくり準備をしました。

準備をして昨日の精子がついたマスクとを見ると外側は精子が付いているかわからないので昨日のコンドームを開け追加で精子をつけた後マスクを付けてムラムラしてきてノーブラノーパンで家から出ました。

登校中ずっと精子の匂いがしてマンコが濡れて「クチュクチュ」と歩くたびになっていました。

学校に着き、教室に入ると移動教室室で誰もいませんでした。

荷物を置き、私の好きなりとの机に行きました。

りとの机の角にマンコを付けて押し付けるとクリトリスが擦れて気持ちよく「んふっんはぁりとぉ」と声を出してオナニーしていました。

シャツのボタンを開けおっぱいを出して乳首を摘んだりしながら「りとぉすきぃんぁんんイッちゃうぅ」と言いながらイッてしまいました。

マン汁で濡れたところを舐めてからティッシュで拭き取りマスクを取り移動教室に行きました。

1、2時間目は普通に過ごし3時間目はプールで、生理と嘘を言って休みました。私は教室に行って休んどけと先生に言われ、自分だけ教室に行きました。

多分生理痛がひどくて遅刻したと思ったんだと思います

もちろん元気なので精子のついたマスクを付けて、りとの席に座りオナニーしていると廊下から足音がしたので、マスクを外し急いで自分の席に行きました。

すると教室にりとが入ってきました。

りとは「水着忘れたから次の面倒見て来いて言われたー」と言っておりちょっと嬉しかったです。

「ああそうなの私本当は元気だから大丈夫」

「だろうと思ったわw」とそのまま机を挟んで向かい合わせになり、りとも頭は良くないので勉強もせずに二人で遊んでいました。

「あっそういえば2組の伊藤がお前の写真で抜いたらしいよw」と言われ私をおかずにしてオナニーした男がいてちょっとマンコが濡れてしまいました。

「本当に?はずw」と言い笑ってムラムラした事をごまかしました。

笑っているとマンコがむずむずして足を動かすと、「クチュッ」とまんこが濡れてちょっと大きめの音が出てしまいました。

「今音なったよね?なんの音だ?」と言うと周りを見渡し

「お前虫でも踏んだかw」と言い机の下を覗くと

「えっ!?おまっ!」と言いながら席から転げ落ちました。

私は急いでマンコを隠すと「これは、、その、、履き忘れて遅刻してて気づかなくて」と言い訳をしました。

「ああ、そう言うことかでもなんで濡れてんの?」

「さっき伊藤が私で抜いた、て言ったから、、、」

「それで濡れたの!?」

「うん、、」

「、、見る?」私はりとにマンコをじっくり見てもうチャンスだと思い聞いてみました。

「えっ?何を?」

「マンコ見る?りとならいいよ?」

「俺ならいいってどう言うこと?」

「りとが好きだからリトなら見してもいいと思って」

「本当に?俺もつきのこと好き」とまさかの両思いでこの時はとんでもなく嬉しかったです。

「じゃあ付き合う?」と聞くと

「もちろん」と憧れのりととつきあうこになりました。

と喜んでテンションが上がり「じゃあマンコ見してあげるね❤️?」と言うとりとはしゃがんで息を呑みました。

私がスカートを捲り、股を開くと、

「おお、すげえマンコだ、つきパイパンなんだね」とりとにマンコをじっくり舐め回すように見られてもっと濡れてしまいました。

「そんなにジロジロ見ないでヨォ恥ずかしい」とか言っているとチャイムが鳴ってしまいました。

「放課後体育館裏きてくれない?」と言われもちろん

「うん」OKしました。

その後授業が全部終わり体育館裏に行くとりとがいました。

「ごめん待った?」

「待ってないよー」

「何するの?」

「さっきの続きしたい」とちんこがズボン越しでもわかるくらい勃起していました。

「いいけど、今日親遅いから私の家でやろ?」

と言うとりとは頷き手を繋ぎながら私家に向かいました。

「入っていいよ」

「お邪魔しますー」

「部屋掃除するからちょっと待ってて」

「分かったー」と急いて部屋に行き精子の入ったコンドームを捨てて見えないところに隠して、りとを部屋に呼びました。

「片付け終わったよー」

「はーい」

と私の部屋に入れるとドアが閉まった途端に私のスカートを捲りました。

「ちょっと!」と言って一旦ベッドに座ると

「私も見せるからりともちんちん見して?」

「うん分かった」と言うとりとはズボンのベルトを外しパンツごと下すとちょっと左に曲がった中学生にしては立派すぎるパイパンちんこが現れました。

「えっ大っきい」と思わず口から漏れてしまいました。

私はりとに対抗するようにシャツのボタンを外しcカップのおっぱいを出すと、

「おお、でかっ」

と二人のおっきいもの見せ合い、

「マンコ触っていいよ?」と言うと私のマンコをクパァとひらてきました。

「どお?」

「ぬるぬるしててエッチな感じで綺麗」

「綺麗?嬉しい、おっぱいも吸ったり、揉んだりしていいよ?」と言うと両手でおっぱいをもんで、

「すごっふわふわ」と言いながら乳首に吸い付き片方のおっぱいは指で乳首を弄り始めました。

「ちょっあんっそんなに吸わないでっんっ」

「おっぱい美味しい」

「まだお乳出てないよ、次私の番」と言うと私はりとをベッドに座らせて、

「りとのちんちん綺麗だね」

「本当?ありがとうよっかったらちんちんじゃなくてオチンポで言って欲しいなぁ」

「わかった!りとのオチンポ長くて太くてエッチ」

「その言い方めっちゃエロい」

「本当?嬉しい」と言うと私はりとをベッドに押し倒してちんこの上に座りました。

「わっびっくりした!」

「見てりとのオチンポ私のおまんこの下いるよ❤️」と言い素股をはじめると

「つきのまんこぬるぬるしてて気持ちいいよ」

「ねえりと?」

「なに?」

「セックスしよ?もう我慢できない」

「俺もやりたい」

「じゃあ服全部脱ごっか」と言い二人とも裸になって体を触り合いました。

「ゴムあるの?」

「あるけど生がいい、安全日だし」

「わかった」と言い私がベットに寝ると、りとが私のあしを開けて正常位の形になりました。

「入れていい?」

「うん!りとのオチンポ私の中に入れて❤️」と言うとりとのちんこが入り口で穴を探すように擦り付けました。

するとおまんこの穴にりとのちんこの先が付きました。

「入れるね?」

「うん、、」と頷くとマンコに「ずぷっ❤️」とちんこの先っちょがはいできました。

「んっ」

「んおっ」と二人同時に喘いでしまいました。

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