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【高評価】地味な私が浮気をしてしまいました

投稿:2025-06-08 01:56:51

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ヒナミ◆YSaRNyA(20代)

私は26歳のヒナミです。

看護師です。

普段は地味な女の部類のカースト下位の女です。

少しふっくらしており胸が大きいのがコンプレックスでした。

中学から成長して陰口で地味爆乳とか首から下はエロいよななどなど…

大学でも身体目当てだとわかってても押しに弱い私は何人かと身体の関係を持ってしまいました。

高三で初めてを奪われてから自分自身性欲が強いことに気づいてきました…。

付き合った方は3人…。

みんな真面目な男性でした。

今お付き合いをしてる方は看護師になり友達の紹介で知り合ってから何度かデートを重ねて付き合った彼氏です。

優しくて真面目で硬い仕事をしてる彼氏です。

付き合って一年ほど経っても…ほんと優しい彼氏でした…。

でしたということはそういうことです。

先日別れを告げられました。

そんな浮気するような女だと思わなかったっと…。

私だって浮気をしたくてしたわけではないんです。

ただ…ただ…自分の欲に勝てなかった…。

一度だけと思ってたら気がつけば私からその人を求めてしまっていたのかもしれません。

ここに書き込む決意をしたのは…ただただ自分の赤裸々な性事情をみんなに見てもらいたいだけなのでコメント欄に色々思うことを書き込んでもらえると嬉しいです。

毎日、病院と家の往復でした。

休みの日は彼と食事をしたり出かけたり、大学の友達と出かけたりと別に退屈をしてたわけではなかったです。

彼は性欲があまりないのか淡白なSEXでした。

私はMなので結構使われる…そんな感じのSEXが好みなんです。

彼は根が優しい方なので私を大切に使ってくれてました。

その頃から私の欲求は溜まってたのかもしれません。

段々と彼との行為も減っていき…私は自慰行為で満たしてる日々。

病院内では真面目な看護師を演じながらストレスが溜まる日々…。

そんなある日同僚の方と飲みに出た日が私が変わってしまった始まりでした。

同僚の方と飲みに出て、仕事の不満や世間話など…それをあてに飲んでました。

テーブル席で女の子二人で飲んでると隣に座ってた体格の良い男性3人組に声をかけられてはじめはあしらってましたが段々と面白くなってきて5人で飲むことに。

そのあと他の店に移って飲み直すことになりました。

3人組の一人の翔くんは気配りもできながら手が大きい爽やかな方でした。

話を聞けば彼らは消防士で色んな仕事の話をしながら酒も進んでいきました。

他の人たちも同僚の子はいい感じになりながらも1人は彼女が居るということでガッツリ絡んではなかったですけど同僚達は2人でコソコソと話しながら私と翔くんは色んな話を聞いてくれて…

「ヒナミちゃんは彼氏とか居るの?」

「はい…居ますよ?」

「そうなんだ…。彼氏と順調なの?」

「んー…まぁ?最近はあんま忙しくて会えてないけど…順調っちゃ順調なのかな??」

と酒が入ってしまったのもあり色々暴露してしまいってました。

話を聞けば翔くんも彼女と別れたばかりのようでお互い共感できる事もあったみたいで…その時に連絡先を交換してまた後日にでも飲みに行こうとその日はそのままみんなで帰ることに。

帰る時も翔くんは私の隣に居てくれて帰り道も、色々話しながら…

「ヒナミちゃん明日は休み??よかったら飲み直さない?」

「えっ、明日休みですけど…んー…ちょっとだけですよ??」

次の日は休みでもあって同僚と飲みに出てたのもあり彼氏は出張で居ないのはわかってたので翔くんと飲み直すことに。

今思えばこの時は自分を求めてくれる彼に惹かれていたのか…それとも誰かに求められたかったのかもしれませんね。

ふらっと入ったバーで飲み直していきながら…段々と性に対しての話に

翔くんはかなりの絶倫のようで毎晩でもやりたい方のようでした。

私にはそのような方と出会ったことがなかったので驚きながら彼の話に頷きながら答えてるうちに私の性癖暴露みたいになってしまい、私は恥ずかしそうに結構乱暴に扱われたい…など結構Mっけが強いことを伝えてしまってました。

話してる限りでは2人の相性は合う感じでした…。

ただ私も彼を裏切る事に対しての背徳感がどのようなものなのか知りたい…そんな悪い考えになってしまってました。

バーで飲みながら小一時間私の悩み相談というか彼に対しての小さな不満?のようなものもぶつけてるうちに彼の手が足の上に乗ってきて…そのまま私もその手の上に重ねてしまってました。

カウンターの下で指を絡めていき…自然とそんな流れに…。

バーを出る頃にはカップルのように寄り添って歩いてました。

「ヒナミ…どうする??もう少し一緒に居たいんだけど…」

「えっ…もう少し…?どうしよう…流石にね…私…彼氏居てるから…」

手を繋ぎながら彼にエスコートされながら歩いてる女がよくそんな事言えたなと今になって感じでおります。

少しだけ彼に対して罪悪感もありながら…不意にキスをされると私の中で何かが外れた気がして…一瞬驚きながらも彼のキスを受け入れて…ゆっくり口を開けてしまって…彼の舌が入ってくるとそのまま私も舌を絡ませていき…

「はぁっ…ヒナミ…キスエロいね…。てかまた帰さないから?付き合えよ…」

と優しい彼から男に変わった翔くんに私は何も言えずにそのまま私の腰に手を回しホテル街に向かってタクシーに乗り込みました。

タクシーの中では彼は私の手を握りながらただまっすぐ向いていて…距離的に10分かからない距離でしたがその間私は彼の手をギュッと握り返して外を眺める事しか出来ず…そのまま降りると彼について行くようにホテルの中に…

エレベーターの扉が閉まるとそのままキスを…

さっきの甘いキスではなく私の口を貪るような激しいキス…私も求めるように舌を絡め身体が段々と熱くなってるのがわかりました…。

「〇〇ごめんなさい…」

心で呟きながら…部屋に入るとそのまま彼に抱き抱えられベットに放り投げられて…

上の服を脱いだ彼の上半身は消防士だけあってすごい筋肉でした…犯される…その時の目はきっと彼を興奮させる表情だったんでしょう…

覆い被さる彼は私の胸を鷲掴みしながら再びキスを…舌を絡ませて…ゆっくり舌が耳…首筋と降りてくると私は声を漏らしていき…ワンピースを剥がされ下着姿に…

馬乗りの彼は私の身体を見下ろしながら

「やばっ…ヒナミの身体…エロすぎ…こんな身体してたんだ…居酒屋の時からずっと狙ってたんだよね…」

「しょ…翔く…ん…恥ずかしいですっ…電気…消し…はぁっ…お…ぎぃ…」

その間彼がズボンを脱ぎながら下着一枚になると彼とは比べ物にならないくらいのシルエットが見え…思わず唾を飲んでいたはずです…

思わず大きいと言葉を発してしまいました。

それほど私は肉棒…を欲していたのに驚いてます。

彼の視線にゾクゾクしてきた私はゆっくり手を伸ばして主張される股間に手を伸ばしていくと…熱くて太い…それに硬いモノ…その感触にゆっくりと彼のものをなぞるように触っていきます。

触ると彼の脈を打つ股間にゆっくりと身体を起こして…

「はぁっ…すごい…翔くんのおちんちん…硬くて熱くなってる…」

「はぁっ…やらしっ…ヒナミ…ちゃんと気持ちよくするんだぞ…このちんぽ欲しいだろ?」

とそのままベットの上に仁王立ちする彼を追っかけるように私も起き上がり…匂いを嗅ぎながら下着に顔を擦り付けるように腰に手を回しながら逞しい下半身に手を這わせて…太腿内腿と堪能するように興奮させていきます。

ゆっくりと下着を下ろすと苦しそうだったものが解放されると手首ほど太か感じる迫力が

そのまま扱きながらペニスにキスを…

ゆっくり舌を這わせながら彼の目を見上げながら…口に含みます。

そう…この口を犯される征服感…その時の彼の勝ち誇り…蕩けそうな吐息…表情にゾクゾクとしてきてゆっくり頭を動かしながら肉棒にご奉仕を…

ゆっくりと動かしてると頭を掴まれ喉奥を抉るように腰を振ってくる彼…嗚咽に、口からはしたなく唾液を垂れ流し…涙目になりながらも必死に彼に奉仕しようと口から離さずに…

「ほら…ヒナミ…どうだ?美味しいか?俺のちんぽ…彼氏じゃ満たされない欲求不満なヒナミを俺がたっぷり頂くからな…っ」

「はい…おいひいです…はぁ…ヒナミでいっぱい気持ちよくなってください…」

此方も必死に肉棒を咥え、彼の腰つきは段々と早くなり…そのまま咽せてしまうと口から肉棒が抜かれて…

「おい…もう舐めれないのな?ひなみ…今度は俺がヒナミの事気持ちよくしてやるからそこに脚広げておねだりしろよ…」

こんな風にされたことなんてなかったヒナミ…。

そういう漫画やAVを見てたのもあり…そのままゆっくり脚を広げて発情した顔つきでじーっと見上げると割れ目の方には大きなシミができてました…

脚を広げるとそのまま脚を掴まれ開脚させられると腰は震えて強請るように腰を上げてしまいます。

割れ目に顔が近づくと…ヒクヒクしながら…

「あ゛っぅ…し、翔くん…んっ…ごめんなさい…ヒナミのやらしいおまんこ…いっぱい触って欲しいですっ…」

「ここまでムッツリスケベとはなっ…ずっとこうやってされるの想像してたんだ…彼氏には舐められないおまんこなんだよな?…こーんなに濡らして…変態…」

割れ目に指が…かなりグッチョリ濡れたのを指で這わされると痙攣するように腰が動いてしまうとゆっくり上下に動かされると初対面の男にここまでされるなんて…脳内ではいろんな想像をしてしまい…感度はかなり上がってました。

ゆっくり下着をずらされると蒸れた匂いとやらしい匂いがほんのり香り恥ずかしくなり顔を振りながら

「翔くん…だめっ…汚いよっ…んっ、ぅ…はぁっ…きもちぃ…ですっ…翔くん…」

「うわぁっ…やっべ…これぐちょぐちょじゃん…ヒナミのまんこすげぇ、やらしい匂いするんだけど…触ったらダメなんだ…へぇ…」

彼のS心を煽ってしまったのかずらされたままじーっと割れ目を見ながら息を吹きかけられると腰が勝手に震えて…

「だっ、め…じゃないですっ…翔くん…触って…ください…いっぱい…触ってください…」

と懇願するとそのまま指がゆっくりと入るとキュンっと中が指を歓迎するように収縮されてしまうのが体で感じ…彼の指が太くて膣壁に指の腹が擦り付けられるのがわかると腰が震えそのまま絶頂を迎えてしまいました…。

この時私の頭は真っ白になってしまってました。

こんなに感じやすくなってたのかお酒の力?それとも彼氏に対する背徳感?

いろんなものが重なってこんなに快楽に溺れてしまったのか気がつけばそのまま彼のものを触って…

「はぁっ…翔くんのおちんちんください…このおちんちん欲しいです…翔くんでいっぱいにして欲しい…の…」

「うわぁ…もう欲しがるとかどれだけすけべなんだよ…ほら…欲しいなら腰つき出してケツ振ってアピールしろよ…」

もう逆らえない彼に言われるがままに…四つん這いになりお尻を突き出して…反り返る彼のものに擦り付けながらくださいと…おねだりしていき…

そのまま中に入ると全身に電流が流れたように震え…何よりも圧迫される感覚が堪らなくそのままベットに顔を伏せながら彼のものを必死に受け入れ…

「んっ…きっっつ…これ全部入る??ヒナミの中狭すぎ…っ…♡ほら…一気にいくぞ?んっ…ぅ…はぁ…すげぇ締まるわ…俺の形になるかもね…w」

「んっぐぅぅ…♡凄ぃ…中やばいっ…はぁ…奥までください…翔くんの、おちんちん…いっぱい欲しいですっ…」

奥まで届くと彼の腰つきは止まらずにパンパンと音を立てながら激しく奥を突かれてしまい…体格差を利用され肩を掴まれると小刻みに膣奥を責め立てられると声にならないほどの快楽でした…。

ブラも剥ぎ取られ乳を揺らしながら必死に彼のピストンを受け入れるだけ…この時私は彼の肉便器になっていたでしょう。

処理穴のように使う彼の乱暴な腰つきに胸を鷲掴みする手…乳首を摘まれ私は何度目かわからない絶頂を迎えるとそのままぐったりベットに倒れてしまい…

肉棒が引き抜かれた後もずっと痙攣を起こして…初めてハメ潮も吹いてしまい…

「ほら…起きろよ…ヒナミ…まだいってないから俺…気持ちよくしてくれるんだろ??」

「はい…翔くんのおちんちん…いっぱい気持ちよくしますから…」

と次は上になれと言われて思い身体を起こしながらゆっくり彼のものを割れ目に…

ゆっくりと腰を落とすとやっぱりこれはやばい…もう抜け出せないかも…この為なら…なんでも我慢できるかも…そんなことを思いながら腰を下ろすとそのまますぐに奥に届くと彼の胸板に手を置いて

少し休みながらもゆっくり前後に腰を動かしていき…下からも突き上げられるとゆさゆさ胸を揺らしながら快楽に溺れて…

そのまま彼の突き上げにまたいかされて…続けてしまい…一晩中彼のものを中に受け入れてしまい…目が覚めると裸のまま彼に抱かれながら眠りに落ちてしまってました。

何発出されたのか…わかりませんが体中が筋肉痛というか重たく感じなから目を覚ましました…。

この話を思い出すだけでまた疼いてしまう変態なドMな私で興奮した方はコメントを残していただけると嬉しいです。

これを機に私はほんとの性処理のように扱われていくようになりました。

寧ろそれを望んでいたのかもしれませんね。

記憶は曖昧でしたが…この行為を彼の携帯に収められていました、それを基に体験談を書きましたがわかりづらいかと思いますが高評価を頂けるのでしたら続き…と言いますか私が堕ちていく姿をみなさんに見届けられると嬉しいです。

動画の中では

「翔くんのザーメン…いっぱい出してください…。ザーメンでいっぱいにしてください…」

など叫んでおりました。

ピルは服用しておりますので妊娠するリスクは低いですが翔くん曰く3発は中に出したと…。

希望があれば

続きは朝から…彼との別れまで書かせていただきます。

宜しくお願い致します。

ヒナミ

この話の続き

たくさんのコメント、評価ありがとうございます。意外と受け入れてくれる方が多く嬉しく思います。もっと批判の声や罵倒が多いのかなと思いながらも興奮してくれた方が多くヒナミも嬉しい所存です。続き…書かせて頂こうと思います。翔くんとの情熱的な夜を過ごした翌朝…二日酔いと激しいSEXに身体が重…

-終わり-
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