官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
パンツハンター日記 第1話 JS三人組
投稿:2025-06-01 01:37:20
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俺の名前は手塚。30歳。生粋のロリコンだ。
だがその対象は複雑で、JYからJKまで幅広い。成人女性も単純な性欲の解消目的なら許容範囲だ。
そもそも身体よりもおパンチュがメインターゲット。
勤務の都合上、平日が休みがちになる俺の今日の狩り場はドラッグストア。
午後3時すぎにもなれば店内のお菓子コーナーには小学生がチラホラ出現する。
ハンティングの内容はその時々で様々だ。
画像に収めたりもするし直接触ったりもする。ブツそれ自体が手に入れば一番いいのだが、このご時世そう簡単なことじゃない。
獲物を探していると膝下丈のスカートを履いた子を発見。
手にはチョコ菓子を持っている。
歳は……小2くらいか。
ジュルリ。
口元がニヤけそうになるのを我慢して尾行する。
酒コーナーに差し掛かったあたりで俺は、衝撃の光景を目の当たりにする。
「ママ〜。私これがいい♪」
アウチ!なんてこった!
母親がセットだと!?
この世の母親は全部滅べ。今すぐに。
そんなバカなことを考えながらお菓子コーナーに戻った。
「おをっ」思わず声に出てしまった。なんとそこには小5くらいの3人組がいたのだ。
「た、高い…マジか〜」
「えぇぇ、お小遣いもらったんじゃないの?」
「きのうほとんど使っちゃた笑」
「私もヤバいかも…」
「うちら5年生なのに貧乏だねぇ」
じっくり、それでいてバレない感じで観察しているとそんな感じの会話が聞こえてきた。
そーかそーか。お金がないのか。
俺は狩りの方法を変えた。
「ねぇ君たち。お金ないの?」
「え…なんですか…?」
3人組の中で比較的真面目そうなメガネっ子(以後A)が訝しげに俺を見る。
俺「おじさんのお願い聞いてくれたらお金あげるよ」
A「はい???」
俺「三千円。どう?」
3人しかいないのに、まるで効果音のようにザワザワ聞こえてきた。これは面白い。
ショートカットの活発そうな子(以後B)が声をあげる。
B「…キモっ」嫌悪感マシマシのゴミを見るような目で俺を小馬鹿にする。
C「ちょ笑」3人目のボブの子はそこまでではないもののまだ少し警戒してるようだ。おそらくいい子だ。
C「話だけでも聞いてあげようよ。きっと誰からも相手されない可愛そうな大人なんだよ」
前言撤回。クソガキめ。
ちょっとだけイラッとした俺は、ライフルの銃口を向けると同時にエサもバラまいてみた。
「今はいてるパンツ売ってちょうだい。1人三千円出すよ」
「……!ッッッ!?」
3人とも反応が面白い。
Aは信じられない物を見るかのように口を両手で隠して顔を真っ赤にしている。
Bはやっと口を開くと「嘘やろ…、ホントにいるんだロリコンって」とかほざいてる。
Cはしばらく呆然としていたがすぐに状況を理解して笑っている。含み笑いでも嘲笑でもなく爆笑。むかつく。
B「キモっ!ホントにキモっ!!…帰るよ2人とも!」
俺が何かを行動に移す前に、Bが2人の手を引いて店の出口方向に行ってしまった。
クソがっ!
まぁハズレの日もあるわな、
などと強がりを呟きつつ。次のターゲットを探そうとしてふと我に返る。
店員にチクられたりしたら貴重な狩り場を失う。
俺レベルにもなると、タイーホとか身の危険を考える前に、もうおパンチュをゲットできなくなるということの方が死活問題だ。そんな風に思っちゃう。テヘ。
そそくさと自分のハイエースに戻るべく駐車場に向かう。
すると残りの2人と別れたであろうAが、自転車を押しながらキョロキョロと何かを探している。
そして、車に乗った俺を発見すると真っ赤な顔のまま俺に近づいてきた。
ハンティング成功の瞬間だ。
A「あのー。さっきの話はホントですか?」
運転席の窓越しに俺に話しかけてくる。
俺「もちろんだよ。詳しく話そうか」
A「はい」
助手席のドアを開け、自転車を適当に置いたAが乗ってくる。
A「さっきはビックリしていなくなっちゃってごめんなさい」
俺「早く脱いで」
A「え、もう?ここで?」
俺「あー確かにそうか笑」
A「ハハハ…」
窓の外はまだ普通に明るい。人目を気にしているようなので自転車を積み、A自身も後部座席に移ってもらった
。
よっぽどお金がほしいのだろう。
警戒する教育は学校で教わっているはずなのだが…。色々と心配になってくる。俺はこう思うことにした。
きっとアホの子なんだ。
数分車を走らせ近くの空き地に着く。都合がいい場所を確保するのも、いい狩りをするためには必須だ。
俺「さぁ脱いで」
A「はい。……で、なんでずっと見てるんですか?」
俺「そりゃ脱ぎたての本物が欲しいからねぇ。実はこっそり替えのを持っててそれを渡されたりしたら嫌だからね」
A「だって…見えちゃうかもしれない…」
俺「(それはそれでいい!)無理ならやめよっか。どこまで送ればいい?さっきのお店?」
A「わ、わかりました!脱ぎますっっ!汗」
こんなやり取りをしつつ俺は、こっそりと後部座席に仕込んで置いた隠しカメラを起動させた。
狩った獲物は解体シーンまで記録する、そんなハンターもいるだろう?
泣きそうな顔をしてモソモソと子供用のフレアパンツを脱ぐ。
上はただのTシャツなので、下半身はキッズ用のグレーのパンツが丸見えだ。
すでに俺のチンコはギンギンだ。
こころなしか車内もいい匂いがする。
だがパンツのゴムに指がかかったところでAの手が止まる。
A「あの、ほんとにずっと見てるんですか?」
俺「襲ったりしないよ?もし変なことしたら大声あげてもいいし、車のナンバー覚えて逃げてもいいよ?」
A「でもアソコ見えちゃう…」
俺「かもねぇ」
俺はAから死角になるようにしながらチンコを触っていた。たぶん下着の中はカウパーですごいことになっている。
俺「じゃあさ。いっそのこと見せてよ。もう二千円プラスして全部で五千円」
A「ごっ!五千円…!?」
小学5年にとっての五千円は大人の3〜4万円くらいの価値がある、きっと。
ニコニコとした顔のまま俺はAの答えを待つ。チンコを触りながら。
A「見るだけですよ?絶対に触ったりしたらダメですよ?」
俺「もちろん。そのかわりじっくり見させてもらうね」
A「じっくりって…」
俺「チラチラッと見てもつまんないよ。お金払うんだからさ」
A「わかりました。じゃあそれで…」
俺「よし。交渉成立ね」
一旦は離れていたパンツのゴムに再び指がかかる。
スルスルと降ろされていくおパンチュ。チラっと見える縦スジ。
たまらん。むしゃぶりつきたくなる。ハァハァ。
だがアドリブで口から出た車のナンバー……。そんなの控えられたら終わる。色々と。
A「脱ぎました…」
俺「はい、よくできました」
本当は生唾ごっくんものなのだがここは大人の余裕を見せる。
俺はあらかじめ用意していたジップロックに、渡されたふわふわのブツを入れる。
さっきまで小5の女の子の、まだ他の男に見られたことのない大事な部分を覆っていたおパンチュ……。
袋の余分な空気を抜いてペタンコにする。その時に溢れ出てくるかぐわしい香りを、わざとA本人に見せるように吸う。
A「や、やだぁぁぁ…」
俺「ハァ…てかさぁ」
Tシャツの裾を引っ張って体育座りのように下半身全体を隠しているAに、わざとイラッとしたように告げる。
俺「そんなんじゃ全然見えないよね。ほら足開いて!」
A「えぇぇ……」
あまり主導権を握らせたくはないのだが、俺は財布を出すとすかさず五千円札を取り出してAに渡した。
受け取ってしまえばこっちのものだ。お金を実際に手にすれば思い切れるだろう。我ながらいい作戦だ。
Aは俺の変わったら嫌だと思ったのかすぐに受け取り、自分のオレンジ色の財布にしまい込んだ。
A「わかりました、もう覚悟を決めました。どんなにじっくり見てもいいけどほんとに触らないでくださいね」
作戦成功。
Aがゆっくりと足をM字に開いていく。
真っ白な肌に綺麗な縦スジ。そろそろ毛の1つでも生えていてもおかしくないのにまだ無毛だ。
本当に綺麗だ。
プロも含め色々と女の秘部を生で見てきたが、これほどまでに綺麗な生マンコは見たことがない。
これ以下でもこれ以上でもなく、この生マンコがいい。
俺は両手でAの膝を開き。ゆっくりと顔を近づけていき、そろそろいい匂いがしてきそうなくらいまで顔を近づけた。
A「や、ダメっ!約束ですよ!」
少し暴れて身を捩るAを俺は制した。
俺「見る『だけ』でしょ?オマンコ
触ってないよ『約束』だもんねぇ」
A「屁理屈って言葉、知ってますか」
かまわずどんどん顔を進めていく。もはややろうと思えば舐めれるくらいの距離だ。近すぎて乱視になりそう。
Aは諦めがついたのか、左腕で顔を隠してじっとしている。かわいい。
指も舌も触れていない。
だが俺はもうこの子を犯している。そんな感じになっていた。
女児というには育ち過ぎているマンコからは、一丁前に大人の女の匂いがしていた。
触りたい。クパァとひと思いに開きたい。開いておそらくまだ空気に触れたことのない粘膜を味わいたい。
体制を変えたり足を開いている手に力が入ったりするたび、ピクッと身体全体が震える。
とうとう触られてしまうんじゃないか、このまま最後までされてしまうのではないか。
そんな不安を覚えるたびに、気のせいか、まだこの人は自分の大切な部分を『触っては』いない。
そんな感情の揺れ動きを俺は感じ取っていた。
もう1本の縦スジからは透明な雫がゆっくりと肛門の方まで垂れてきていた。
このままアナル舐めしちゃおうかな。きっと怒るだろうなぁ。でもアナルはマンコじゃないし約束は『マンコ』は触らないって事だし…。
いや待てよ?
そもそも舐めるのは約束外なのでは?触ってないし。
や、舌で触ったとか言われそうだし。
屁理屈って知ってるかとかもさっき言われたばっかだし。
そんなことを考えながらなんと俺は……
シコっていた。
Aが顔を覆っているのをいいことに、致してました、はい。
こんな夢のような状況ではそうそう持つわけもなく。あっという葉に果てる俺。ビクンビクンという特有の筋肉収縮運動で思わず唇がマンコにくっつきそうになった。危ない危ない。
すると、ヤツがやってくるわけだ、
賢者タイム
だが俺は大人だ。何事もなかったかのようにする。これがプロである。
俺「ふぅ、もういいよ。ありがとうね」
A「良かった〜、いつでも大声出す準備してました笑。実はすでにナンバーも控え済みだったんですよ〜」
ホッとしたのか開放されたリラックスからなのか、Aはヤケに饒舌になっていた。
A「ううー。パンツ無しでズボンはくの初めてです…。スースーする笑」
俺「あー、代わりのパンツ買うお金も出そうか。さっきのドラッグストアに売ってるかな?」
A「や、悪いです。お母さんが気づかないうちに別のはいて誤魔化します笑」
俺「君がそれでいいなら構わないけど…笑」
すっかり見た目は元通りになったAは前より明るくなっていた感じがした。
俺「もしまたお金が必要になったらいつでと連絡して。おじさん、お金はあるから」
A「え!?いいんですか?たぶんまたすぐに連絡すると思いますよ?笑」
それはそれでいい。ジュルリ。
そんな感じで連絡先を交換して別れた。
その夜は4回ぶっこいた。
俺はパンツハンター手塚。ありとあらゆるパターンでのパンツ入手を生業とするプロのハンターだ。同意を持って本人から買い取ったり昔で言うところのブルセラみたいなのも利用するが、盗んだり強奪したりと法に触れることも場合によっては…する。欲望には勝てない。今日は仕事で大都会TOKYOに来ている…
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(2020年05月28日)
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