官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
恋のトリクルダウン♡①寝取られた初恋(2/2ページ目)
投稿:2025-05-29 15:00:09
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本文(2/2ページ目)
女子「気持ち良くなりたいよぉ…うん…恥ずかしい…恥ずかしいけど…お、お、オマンコ…オマンコに悠太のオチンチン…挿入れて…♡」
遂に女子のマンコに悠太のチンポが挿入される。
悠太の横尻の筋肉がすぼみ沈み込もうとした時…。
悠太「はい!ここまで!」
悠太が犬助の手からiPhoneを取り上げた。
悠太「この先が見たければ…はい…♡」
そう言って手の平を差し出す。
犬助「し、仕方ないなぁ…」
犬助は財布から五千円を取り出すと悠太に渡した。
悠太「まいどあり〜、一応分かってると思うけど、誰かに見せたりネットに流したりは無しな!もし…約束を守れなければ金も返さないし、ボコスかんよ!」
犬助「そ、そんな事…そんな事しないよ…」
ピロン…犬助の携帯に動画受信完了のチャイムが鳴る。
悠太「もう授業始まるからよ、教室戻れよ!まだシコんじゃねぇ〜ぞ?」
犬助は悠太の忠告も聞かずトイレに駆け込む。授業なんて受けていられない。
途中すれ違ったクラスメートにお腹が痛いからトイレに行くと声を掛ける。
男子「余程、漏れそうなんだな犬助W先生には言っといてやんよ。」
漏れそうなのは糞便では無い。精液が漏れそうなのだ。
トイレの個室に駆け込むと動画を再生させる。冒頭部分をスライドして飛ばし挿入の瞬間に合わせる。
女子「あ…あぁ…ん♡」
陰裂に亀頭が滑り込むと膣口にグッと一瞬つんのめるとヌルっと根元まで挿入っていった。本当に…本当に、セックスしてる!見知った悠太と同級生の女子とのセックス。
犬助「や、ヤバい…」
慌ててスラックスのチャックを開きパンツからチンポを取り出す。
パンツから亀頭が出るか否かの瞬間…。
ピュピュピュピュドピュ!
犬助の精液が個室の内壁に飛び散った。
犬助「ヤバかった…パンツを汚す所だった…」
一先ず射精した事で興奮を鎮めた犬助。
トイレットペーパーでチンポと内壁を拭くと便器に流す。
一息つくと犬助は便座に座り、あらためて動画の続きを再生する。
悠太「あ…良い…♡締まる…」
女子「はぁぁん…♡気持ち良いよぉ…♡」
パチュ…パチュ…パン、パン、パン…
悠太のチンポが女子のマンコに出入りする。若い犬助…またムクムクと勃起が始まる。
シコシコシコシコシコシコ…
目を皿のようにして動画を凝視して自らのチンポを扱く犬助。
顔の見えない女子…犬助はその動画の中でセックスをする女子に、好意を寄せている誠子の姿を重ね猿のようにチンポを扱いた。
ドピュ…!
動画内で悠太と女子のセックスが始まったばかりなのに犬助はまた絶頂を迎えた。
その時、動画が終了した。
挿入してから一分も無い。セックスの途中で終わったのだ。
犬助「た、たったこれだけ…?」
動画は5分程の物だった。少し期待外れでは有ったが、この動画が犬助にとって当分夜のオカズとして活躍した。
もちろん、脳内では動画の女子を誠子悠太を自分に変換していた。
そして一月が過ぎた。
悠太「悪い!本当にごめん…」
犬助「返すどころか…また貸してって…」
悠太「一万…悪い!本当に…新しい動画も有るからよ…今度も…な?」
犬助「動画くらいで…一万円も貸せないよ…」
悠太がまた金の無心をしてきた。この前の件で味を占めたのだ。
悠太「…なら…口でならヤラせてやるからよ…」
犬助「口で?何の事?」
悠太「この前のセフレ…結構上手になってんのよ…」
犬助「何の話?」
悠太「この前渡した動画のセフレ…あれからも結構仕込んでよ…フェラチオもかなり上手くなってんのよ…」
犬助「…え?」
悠太「犬助、お前童貞だろ?フェラチオしてもらいたくね?」
クラスメートの噂で聞いた事がある。
悠太が借金の肩代わりに学校の女子にフェラチオをさせてるって…中にはセックスさせて貰った男子もいるらしい。
犬助「…う、うん…して貰いたい…フェラチオ…」
悠太「おう…そうだろ、そうだろ…それに気になってた動画の女子…誰かも分かるぞ?」
それはとても気になる。悠太とセックスしてる同級生…悠太に調教されフェラチオや犬助の知らないようなプレイを仕込まれた女子。それが誰なのかこの一ヶ月気になって仕方なかった。
犬助「一万で良いの…?」
悠太「おう!サンキューな!じゃあ…今日放課後…バレー部の部室に来いよ…」
犬助「うん…」
犬助は心の中で小躍りする程、興奮し期待に胸躍らせていた。
初めての女子との性体験…フェラチオをして貰える…他の男子でセックスした者もいる。あわよくば自分もセックス出来るかも知れない。
誠子の事は好きだが、犬助も若くてセックスに興味津々、人並みに好奇心も性欲も有る高校生…ここは誰かも分からない女子であっても性欲に突き動かされ衝動を抑えられなかった。
放課後…悠太に連れられ部室に連れて行かれる。
緊張と期待…犬助の興奮はマックスだった。
悠太「今日は誰も来ないからな…終わったらLINEしてくれ…鍵閉めないといけないからな」
犬助「う、う、うん…」
悠太「緊張してんのか?まぁ安心しろ…相手はこういうのもう慣れてるから…上手くリードしてくれるよ…」
犬助「だ…大丈夫だよ!俺だって…」
悠太「そうかwまあ、アイツが許すならセックスしても良いからなwまぁ…楽しんでよ」
悠太はそう言って部室の扉を開くと犬助の肩を軽く押して部屋に押し込んだ。
男の汗の臭いが染み付いたホコリ臭い部室。
バレーボールの入った箱やロッカーが並んでいる…その間、中央に横長のソファが置いてあり、その上に一人の女子が背を向けて座っていた。
小柄で華奢な女子…綺麗な艶の有る黒髪…。紺色のブレザーとプリーツスカート…うちの学校の女子の制服だ。
見覚えの有る後ろ姿…。
犬助の存在に気付いた女子が、恥ずかしそうにゆっくりと振り返る。
犬助「…え?…え?な…」
《《《続く》》》
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